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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_00,彷徨う階段亭のルー・リークは、何やら思い出したようだ。
1,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_01,ルー・リークは、冒険者が以前に視たレンダ・レイの過去が、アンドレイアの行方を探る糸口になるという。コルシア島のゲートタウンで「ルー・リーク」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_02,ルー・リークと話し、彼の乳母をしていたオルヴァラから、レンダ・レイの武勇伝だという「勇気の狩人」の物語を聞いた。ルー・リークは、レンダ・レイの旅路からアンドレイアの出現場所を推測した。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。
3,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_03,ルー・リークと話し、アンドレイアを発見した。だが、冒険者は過去視に陥ってしまい、レンダ・レイが光の戦士一行とともに、魔獣バラム・キツェーを討伐している光景を視る。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。
4,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_04,冒険者が気が付くと、アンドレイアは去っていた。獲物に逃げられたことで、ルー・リークと冒険者は衝突し、仲違いしてしまう。ゲートタウンの「ルー・リーク」と話そう。
5,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_05,"ルー・リークと話し、彼は去っていった。オルヴァラはひとりになったルー・リークが心配だという。彼女にまた来るよう頼まれたので、折を見てオルヴァラを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが78以上になると、ゲートタウンのオルヴァラから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
6,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_09,
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23,TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_00,ゲートタウンのルー・リークと話す
25,TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_01,シチュア湿地のルー・リークと話す
26,TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_02,シチュア湿地のルー・リークと話す
27,TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_03,ゲートタウンのルー・リークと話す
28,TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_04,
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47,TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_000,"Player
来てくれたか、お前のことをずっと待っていたぞ……。"
49,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_001,"あれから、神出鬼没のアンドレイアの行方を調べようと、
クリスタリウムで聞き込みしてまわったんだがな……
ヤツの目撃情報はなかった。"
50,TEXT_LUCKBA331_03276_Q2_000_000,何と言う?
51,TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_001,クリスタリウムだけ?
52,TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_002,外には行ってないのか?
53,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_002,"ああ、そうだ。
金がなくて人を雇えないんだから、これが限界だろう?"
54,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_003,"だがな……以前にお前が視たという、
レンダ・レイの過去の話が、糸口になるかもしれないんだよ。"
55,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_004,"あの話には、どこか聞き覚えがあったんだが……
俺が幼い頃に、乳母が語って聞かせてくれた寝物語に、
まったく同じ描写があることを思い出したんだ。"
56,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_005,"それは「勇気の狩人」という物語だ。
主人公は賞金稼ぎの狩人で、仲間とともに、
各地でヌシと呼ばれるような、凶暴な魔獣を狩ってまわっていた。"
57,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_006,"あるとき、砂漠で巨大な角のある魔獣と戦うんだ。
だが、狩人の弱点のせいで、ふたりの仲間を失ってしまう。
そして、狩人は死んだ仲間の仇討ちを誓うんだよ……。"
58,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_007,"どうだ……?
お前の視たレンダ・レイの過去とまったく同じだろう?"
59,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_008,"だよな!
「勇気の狩人」は、レンダ・レイの物語なんだ……!"
60,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_009,"物語は、狩人が新たな仲間を作るが、己の弱点を補うことで、
彼らに頼ることなく、ひとりで魔獣に仇討ちを果たして終わるんだ。"
61,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_010,"俺の乳母だった「オルヴァラ」は、かつて賞金稼ぎの狩人だった。
どこかで、レンダ・レイの物語を聞いたのかもしれない。"
62,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_011,"そしてもうひとつ……この酒場で聞き込みしたことで、
四使徒について重要なことを知ることができたんだ。
ヤツらは生前の能力や習性を引き継いでいるというんだよ……。"
63,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_012,"アンドレイアがモブの魔獣ばかり狩っているのは、
賞金稼ぎだった、レンダ・レイの習性によるものに違いない!"
64,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_013,"となると、レンダ・レイの物語を知ることによって、
アンドレイアの行方も掴めるかもしれない……。"
65,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_014,"さっそく、オルヴァラから、
「勇気の狩人」の物語を詳しく聞きたい。
彼女の住むコルシア島のゲートタウンに向かおう!"
66,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_018,あら、リーク坊ちゃんのお友達かしら……?
67,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_020,"紹介するよ、俺の乳母だったオルヴァラだ。
彼女は労役市民ではあるが、俺が成長してからは、
都市内に与えられた居室ではなく、ゲートタウンで暮らしてるんだ。"
68,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_021,"あらまあ、かわいいリーク坊ちゃん。
わざわざ、私に会いにきてくれたのかしら……?"
69,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_022,"そ、その呼び方は勘弁してくれよぉ……。
今日は、オルヴァラに聞きたいことがあって来たんだ。"
70,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_023,"俺が幼い頃、よく話してくれた物語「勇気の狩人」。
あれは、「光の戦士たち」のひとり……
レンダ・レイの話なんだろう……?"
71,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_024,"まさか……
リーク坊ちゃんの口から、その名を聞くなんてね……。"
72,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_025,"ええ、そのとおりよ。
あれはかつて、賞金稼ぎの間で語られた話。
「勇気の狩人」と謳われた、レンダ・レイの物語なの……。"
73,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_026,"私が若い頃、賞金稼ぎをしていたのは知ってるわね。
そのとき、すでに「光の戦士たち」は大罪人とされていて、
彼らのことは語ることも憚られていたわ。"
74,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_027,"でも、仲間の間では、レンダ・レイが伝説的な狩人として崇められ、
その武勇伝が密かに語り継がれていたの。"
75,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_028,"その物語を、引退して乳母となった私が、
幼いリーク坊ちゃんに語って聞かせたということ。
もちろん、大罪人とされた主人公の名は伏せてね……。"
76,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_029,"やっぱり、そうだったのか……。
そして、俺はその話に感化され、
オルヴァラから弓を習って、賞金稼ぎになった……。"
77,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_030,"俺たちはいま、レンダ・レイの姿をした罪喰い、
アンドレイアを狙っていて、ヤツの行方を調べている。
そのために、どうか彼女の物語を改めて聞かせてくれ……。"
78,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_031,"そう……あのアンドレイアを、リーク坊ちゃんがね……。
わかったわ……。"
79,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_032,"レンダ・レイは先天的に感覚が鋭く、なかでも聴覚が発達していて、
幼い頃より狩猟にその才能を発揮していたそうよ。"
80,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_033,"かすかな物音でも察知し、どんなに見つけにくい獲物でも、
彼女は確実にとらえて仕留めていたというわ。"
81,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_034,"成長すると、レンダ・レイはその能力を生かして賞金稼ぎになった。
仲間とともに各地のヌシと呼ばれる凶暴な魔獣を、
次々と倒すことで名を上げていったの。"
82,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_035,"そして、アム・アレーンにて、
ノルヴラント中を渡り歩いて人々を襲う魔獣……
バラム・キツェーの討伐に臨んだ。"
83,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_036,"しかし、ここで長所である耳の良さが仇となって、
彼女は魔獣の咆哮で動けなくなり、ふたりの仲間を失ってしまう。
レンダ・レイは彼らの墓前で、仇討ちを誓ったというわ。"
84,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_037,"彼女は仇討ちのために、新たな仲間を探すことにした。
そのときに、後の「光の戦士たち」、アルバート一行のことを知り、
接近して転がり込むように仲間になったの。"
85,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_038,"彼らに受け入れられようと、
レンダ・レイは努めて明るく振舞ったというわ。
仲間を失った暗い過去も隠し、しばらく一緒に旅を続けた。"
86,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_039,"一行と任務をこなすなか、どんどん腕を磨いていった。
コルシア島では、己の弱点を補うために、
魔獣の咆哮を止める技も編み出したのだとか……。"
87,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_040,"そして、一行がラケティカ大森林に立ち寄った際、
レンダ・レイは、シチュア湿地に、
バラム・キツェーが現れたという噂を耳にした。"
88,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_041,"ついに、仇討ちのときが来たと確信した彼女だけど……
アルバートたちは、ほかに重要な任務があって、
なかなか切り出すことができなかった。"
89,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_042,"それに、今さら暗い過去を打ち明けるのも気が引けたし、
何より、自分の私闘に巻き込んで、また仲間を失うのが怖かった。"
90,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_043,"悩んだ末に、レンダ・レイは仲間に黙って、
ひとりで、バラム・キツェーの討伐に向かうことにした。"
91,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_044,"そして、彼女はその勇気と、咆哮を止める技によって、
仲間に頼ることなく、見事に魔獣を倒すことに成功したの……。"
92,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_045,"その後、レンダ・レイは何事もなかったように、
アルバートたちに合流し、冒険を続けたというわ。
この偉業から、後に「勇気の狩人」と謳われるようになったのよ。"
93,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_046,"そうだ……俺は幼い頃、そんな勇気の狩人に憧れていた。
まさかそれが、あの大罪人だったとは思いもしなかったが、
その成れの果てを倒そうとしているなんて……皮肉なもんだな。"
94,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_047,"ただ、この話はレンダ・レイを神格化する、
賞金稼ぎたちによって、口承で伝えられてきたもの。
伝わるにつれて、尾ひれもついているので、真相はわからないわ。"
95,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_048,"オルヴァラ、話してくれてありがとう。
久しぶりに会えてよかったよ。"
96,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_049,"アンドレイアは、アム・アレーンに出没した後、コルシア島に現れた。
ヤツがレンダ・レイの習性を引き継いでいて、
その旅路を辿っていると推測したら、次に現れるのは……"
97,TEXT_LUCKBA331_03276_Q3_000_000,何と言う?
98,TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_001,ラケティカ大森林
99,TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_002,イル・メグ
100,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_050,"そうだ!
レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、
ラケティカ大森林のシチュア湿地に違いない!"
101,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_051,"おいおい、何でそうなるんだよ?
レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、
ラケティカ大森林のシチュア湿地に決まってるだろ!"
102,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_052,"さっそく、俺たちの標的、アンドレイアを探しに、
シチュア湿地に向かうとしよう!"
103,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_052,"リーク坊ちゃん、「勇気の狩人」の真相があやふやなように、
この世界は広くて、本当はわからないことだらけよ。"
104,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_053,"だから、世間の常識なんかにとらわれず、
あなたのその目で見て、耳で聞いて、自分で考えるの。
そして、坊ちゃんなりの答えを見つけてちょうだい。"
105,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_053,"Playerさんと言ったかしら?
リーク坊ちゃんのお友達になってくれて、どうもありがとう。"
106,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_054,"あの子は、両親の愛情を受けることなく育ったので、
至らない点もあるけど、根はいい子なの。"
107,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_055,どうか、どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。
108,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_058,どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。
109,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_060,"オルヴァラには長いこと会ってなかったが、
あんなに老いて小さくなっているなんて、驚いたよ……。"
110,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_061,"さあ、アンドレイアの捜索を始めよう。
見つけ次第、戦うことになるから、覚悟しとけよ。
リーク&Playerの伝説の始まりだ!"
111,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_100,"推測は、ドンピシャだったようだな……。
いいか、必ず仕留めるぞ……。"
112,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_101,"お、おい! 嘘だろっ!?
こんなときに……!"
113,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_103,"ごめんね、みんな。
アタシの仇討ちは、ひとりで果たしてみせる……。"
114,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_104,"咆哮を止める技、「ダグリングアロー」を編み出したいま、
もうお前には負けない!
いまこそ、仲間の仇を討ってやる……!"
115,TEXT_LUCKBA331_03276_SYSTEM_000_102,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_110,"ふう……なんとか、倒すことができたな……!
無事か、レンダ?"
117,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_111,"アルバート……みんな……
ありがとう。"
118,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_112,"そして……
勝手な行動をして……ごめんなさい。"
119,TEXT_LUCKBA331_03276_LAMITT_000_113,"聞かせてくれない?
ノルヴラント中で恐れられた魔獣と、
たったひとりで戦おうとしたわけを……。"
120,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_114,"アタシには……みんなと知り合う前に、
賞金首の魔獣を狩って旅をする仲間がいたんだ……。"
121,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_115,"怖いもの知らずだったアタシたちは、どんどん強い魔獣に挑んだ。
同業者の間でも名を上げて、いつしか傲慢になっていた。
そんなとき、バラム・キツェーと戦って……みんな……。"
122,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_116,"アタシは仇討ちを誓った。
アルバートたちに加わったのも、
本当はバラム・キツェーの討伐に協力してもらうためだった……。"
123,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_117,"でも、みんなと仲良くなるにつれて、
過去の暗い話を打ち明けづらくなっていった。"
124,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_118,"舞い込む依頼も増えてきて、
アタシの私闘に、みんなを巻き込むわけにいかなくなった。"
125,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_119,"そして何より……
また仲間を……みんなを失うのが怖かったんだ……。"
126,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_120,"レンダ……俺たちは仲間だ……
そうだろう?"
127,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_121,"どれだけ依頼が舞い込もうと、
仲間のために動かない、「仲間」がどこにいる?
それこそ、仲間からの「依頼」だったら、最優先で引き受けるさ。"
128,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_122,"それに、仲間を失うのが怖いだって……?
俺たちだって同じってことくらい、わかれよ!"
129,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_123,"レンダの弓と耳に救われたことだって、一度や二度じゃない。
今やなくてはならない戦力なんだ!"
130,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_124,"何より、レンダがいなけりゃ誰が、
ブランデンの小言とナイルベルトの嫌味を聞かされると思う?
そんなの俺ひとりじゃ、耐えられるかっての!"
131,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_125,"ところでさ……
コイツには、莫大な懸賞金が掛けられてるんだろ?
それを倒したんなら、俺たちの名も……!"
132,TEXT_LUCKBA331_03276_NYELBERT_000_126,やれやれ、すぐ調子に乗って……。
133,TEXT_LUCKBA331_03276_BRANDEN_000_127,"勝って兜のなんとやら、だな……。
だが、バラム・キツェーが現れ、怖れていた住人たちは、
討伐の報を知れば喜んでくれることだろう。"
134,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_128,"そ、そういうことだ!
それにレンダが喜ぶことだって、俺たちには重要さ。
だから、今後は何でも相談して、独走は慎んでくれよな!"
135,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_129,"アタシはみんなのことを思っているようで、
結局は独りよがりなだけだったんだね……。"
136,TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_130,"わかった!
これからは、仲間のために生きる!
どんなことがあっても、みんなについていくって誓うよ!"
137,TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_131,"さて……討伐の証を回収すべきじゃないのか?
どうせなら、懸賞金とやらも得ておきたいからな……。"
138,TEXT_LUCKBA331_03276_CYLVA_000_132,"あら、綺麗なクリスタルですね……。
せっかくですし、貴方の物にしたらどうです?
かつての仲間の形見……いえ、貴方の決意の証として……。"
139,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_133,"おい……おい!
しっかりしろって……!"
140,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_134,"お前、なに考えてるんだよ!
獲物を前にして、また過去を視てたってのか!?
おかげで、アンドレイアに逃げられちまったじゃないか……!!"
141,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_135,この……役立たず!!
142,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_136,"もういい!
お前なんかいらない、俺はひとりでアンドレイアを倒す!"
143,TEXT_LUCKBA331_03276_Q1_000_000,何と言う?
144,TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_001,勝手にしろ……
145,TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_002,こっちから願い下げだ!
146,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_137,"今回の報酬だけはくれてやるから、ゲートタウンまで来い。
そこで、俺たちは終わりだ……。"
147,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_140,"何かあったようだけど、
とにかく、ふたりとも無事に帰ってきてくれてよかったわ……。"
148,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_150,"まったく、お前にはがっかりだよ……。
オルヴァラにいくらか金を預けてたんで、
最後の報酬はそこから渡すことにする。"
149,TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_151,"リーク&Playerは、これにて解散だ。
じゃあな……あばよ。"
150,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_152,"どうやら、ケンカしてしまったようね。
お金がなくなり、お友達までなくしちゃうなんて……
リーク坊ちゃんの、先行きが心配だわ。"
151,TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_153,"あなたには本当に悪いんだけど、
また、私のもとに来ていただけないかしら?
精一杯のお礼は用意するので、どうか、よろしくお願いします……。"