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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_00溺れた海豚亭のラドヴァンは、大きな仕事を得たようだ。
21TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_01ラドヴァンに護衛の依頼がきたようだ。リムサ・ロミンサのブルワークホールで依頼人の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
32TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_02フタグ・ヤフタグと話し、司法取引をした雑犬一家の首領、グルドウェイツを護衛することになった。ラドヴァンは彼の情報を集めたいようだ。リムサ・ロミンサの八分儀広場で情報収集しよう。
43TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_03グルドウェイツについて情報収集した。彼は大罪人で命を狙う者も多いようだ。リムサ・ロミンサの東国際街商通りで「ラドヴァン」と話そう。
54TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_04ラドヴァンと話した。グルドウェイツの護衛を開始するため、低地ラノシアのモラビー造船廠の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
65TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_05フタグ・ヤフタグと話し、護衛を始めた。冒険者は斥候として刺客たちを倒すことになった。低地ラノシアのゴッズグリップの「」で見渡して、現れた刺客たちを討伐しよう。
76TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_06刺客たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、低地ラノシアのオシュオン大橋の「」で待機しよう。
87TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_07ラドヴァンたちと合流したところ、ルガディン族の警備兵が現れ、上官の命令だとして、グルドウェイツを連れていかれた。ラドヴァンが腑に落ちないと、ルガディン族の警備兵を追うことになった。低地ラノシアのブラインドアイアン坑道前で「ラドヴァン」と話そう。
98TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_08坑道内でルガディン族の警備兵が、グルドウェイツを暗殺しかけていたが、ラドヴァンが間一髪で止めた。警備兵は彼に恨みを抱いていたようだ。グルドウェイツの護送を再開した。低地ラノシアのテンペスト陸門で「ラドヴァン」と話そう。
109TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_09ラドヴァンと話し、護衛を完了した。彼は次の仕事をイシュガルドで探すという。イシュガルドの聖バルロアイアン広場で「ラドヴァン」と話そう。
1110TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_10ラドヴァンと話した。護衛の依頼がくるまで、冒険者は力をつけることになった。 ※ガンブレイカーのレベルが68以上になると、聖バルロアイアン広場のラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
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2524TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_00ブルワークホールのフタグ・ヤフタグと話す
2625TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_01八分儀広場で情報収集する
2726TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_02ラドヴァンと話す
2827TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_03モラビー造船廠のフタグ・ヤフタグと話す
2928TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_04で見渡して刺客たちを討伐
3029TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_05で待機
3130TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_06ラドヴァンと話す
3231TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_07ラドヴァンと話す
3332TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_08イシュガルドのラドヴァンと話す
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4948TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_000コスタ・デル・ソルの海で泳ぎたいって言ったら、 オッサンが水浴びは嫌いだってさ。 もしかして……泳げないのかな?
5049TEXT_LUCKBB121_03264_SYSTEM_100_001本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、 「最期の咆哮」を完了する必要があります。
5150TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_000待っていたぞ、Player。 さっそくだが、護衛の依頼がきている。 それも、この都市の治安維持を担う、イエロージャケットからだ。
5251TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_001公的機関からの依頼だなんて、 今回はなかなか、大きな仕事を期待できそうだね。
5352TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_002まずは、ブルワークホールへ向かい、 警備兵の「フタグ・ヤフタグ」さんから、依頼の概要を聞こう。
5453TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_005さっそく、警備兵のフタグ・ヤフタグさんから、 依頼の話を聞こう。
5554TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_006イエロージャケットの上着ってかわいいな。
5655TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_010イエロージャケットのフタグ・ヤフタグといいます。 この度、護衛をお願いしたいのは、あの悪名高き犯罪組織、 雑犬一家を率いていた頭目、「グルドウェイツ」です。
5756TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_011冒険者の方たちは、聞き慣れないかもしれませんが、 かの雑犬一家は、元はしがない海賊団だったんです……。 それが裏社会の金貸し稼業に手を出して、急速に力を付けていた。
5857TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_012しかし、先ごろ首領であるグルドウェイツが、 突如として一家を解散させ、なんと自首してきたのです。
5958TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_013そして、自らの罪を認めて我々の保護下に入る代わりに、 関連組織の犯罪を法廷で証言するという、司法取引を結んだ……。
6059TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_014あなた方にお願いしたいのは、 モラビー造船廠で拘束されている彼の身柄を、 裁判所のあるリムサ・ロミンサまで護送することです。
6160TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_015え~、大物の犯罪者を護れってこと? ちょっと、気が進まないなぁ……。
6261TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_016いや、たとえ悪人であっても、犯罪組織の罪を暴くという、 善行を働こうとしているのだ。 グルドウェイツをお護りしよう!
6362TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_017厄介な仕事を引き受けていただき恐縮です。 グルドウェイツは、証言を恐れる犯罪組織から狙われています。 我々が大々的に護衛をすると、かえって敵の目を引いてしまう。
6463TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_018そこで、なるべく目立たぬよう、 冒険者の力を借りることにした次第です……。
6564TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_019私は護送ルートの偵察をしておきたいので、 一足先にモラビー造船廠に向かいます。 それでは、現地でお待ちしておりますね。
6665TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_020さて、仕事に向かう前に、 例によって護衛対象のことを、もっと知っておきたい。 グルドウェイツについて、街中で情報収集しておこう。
6766TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_025グルドウェイツについて、街中で聞き込みをして、 私に報告を頼む。
6867TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_026グルドウェイツって人、やっぱり悪い噂しか聞かないよぉ……。
6968TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_030グルドウェイツだって? そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。 やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。
7069TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_031その首領が、関わりのあった組織をたれ込もうとしているんだ。 奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。
7170TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_032グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。 彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。 当然ですが、我が商会は一切、関わりがございませんよ!
7271TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_033グルドウェイツか……。 奴は自首してきて、司法取引したことで減刑されるが、 そこに納得できない者もいることだろう。
7372TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_034かくいう私も、疑問に思っているクチさ。 連中の苛烈な取り立てで、命を落とした連中も少なくないからな。
7473TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_037そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。 やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。 奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。
7574TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_038グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。 彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。 当然ですが、我が商会は一切、関りがございませんよ!
7675TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_039グルドウェイツは、司法取引したことで減刑されるが、 そこに納得できない者もいることだろう。 かくいう私も、疑問に思っているクチさ。
7776TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_040どうだ、聞き込みはできただろうか……?
7877TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_041そうか……やはり、彼は大罪人なのだな。 そして、その命を狙っている者も相当いるようだ……。
7978TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_042本当にそんな奴を護衛するの? 護る価値なんてあるのかな……?
8079TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_043もちろん、その価値があると私は信じている。 さあ、モラビー造船廠にいる、 「フタグ・ヤフタグ」さんのもとへ向かおう。
8180TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_046今回は戦いは避けられないだろうな。 フタグ・ヤフタグさんと話し、護送を開始しよう。
8281TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_047グルドウェイツって、 やっぱり、おっかない顔してるのかな……?
8382TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_050ご足労、感謝します。 それでは、グルドウェイツを連れてきます……。
8483TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_051この者が護送してもらう、グルドウェイツです。
8584TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_052よろしく頼む……。
8685TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_053ふ~ん。 意外と落ち着いたジイさんなんだね……。
8786TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_054さて、護送を開始したいところですが、 先ほど、護送ルートの偵察をしたところ…… すでに刺客らしき者たちが、待ち伏せしているのを確認しました。
8887TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_055なるほど……。 だとしたら、まずは誰かが斥候となって先陣を切り、 刺客たちを片付けてから、護送した方がいいな。
8988TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_056斥候はガンブレイカーとしての成長が目覚ましい、 Playerに頼みたい!
9089TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_057そして、残った私たち全員で、 残党からグルドウェイツを護りながら進むのだ。
9190TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_058よろしくお願いします、Playerさん。 我々はあなたの後に続いて出立するので、 中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。
9291TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_056護送ルートに刺客たちが待ち伏せているようなので、 君に斥候として先陣を切り、片付けてもらいたい!
9392TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_100_057我々はあなたの後に続いて出立するので、 中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。
9493TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_058Player、気をつけてね!
9594TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_059よろしく頼む……。
9695TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_060邪魔立てする気か!
9796TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_061護衛を片付けろ!
9897TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_060よし、ここまでは順調だな。 刺客の残党が襲いかかってきたが、 グルドウェイツには、指一本触れさせなかったぞ。
9998TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_061やはり、あなた方に頼んで正解でした。 それでは、このままリムサ・ロミンサまで……
10099TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_062これまでの護送、ご苦労だった。 しかし、この先に危険な刺客が潜んでいることが判明したので、 一旦、グルドウェイツを安全な場所に匿うことになった。
101100TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_063なんだって? そんな話、私は聞いてないが……
102101TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_064先ほど急遽、決まったことなのだ。 これより、私が彼を護送することになっているので、 貴官は通常任務に戻り、冒険者の方々にもお帰り願おう。
103102TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_065し、しかし……
104103TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_066レイナー司令からの正式な命令書もある。 従わないというなら、貴官が反抗したことを上に報告するが?
105104TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_067りょ、了解した……。
106105TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_068想定外ではありますが、護衛はここまでとなります。 この度は本当に、ありがとうございました。
107106TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_069うーむ……どうも、腑に落ちない。 護ると誓った以上、最後まで護衛対象の無事を見届けたい。 すまないが、護送する警備兵の後を追わせてくれ。
108107TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_070しょうがないね。 オッサンに付き合ってあげよっか。
109108TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_075この坑道が安全な場所? そうは見えないけどねぇ……。
110109TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_080警備兵はグルドウェイツを連れて、坑道の中に入っていった。 どうも怪しいぞ、急がねば……!
111110TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_081よし、アタシたちもオッサンに続こう!
112111TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_082やめろ! 斧を下すんだ……!!
113112TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_083止めないでくれ! 私の同僚は、雑犬一家に殺されたんだ! こいつは死んで当然の極悪人、なぜそんな奴を護る……!?
114113TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_084私はその人を護ると誓った。 護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカーだ。
115114TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_084そして、かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を、 黙って殺させるわけにはいかない。
116115TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_085グルドウェイツが法廷で証言し、犯罪組織が摘発されれば、 きっと多くの者が救われるはずだ……。
117116TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_085どうか、どうか、その機会を奪わないでくれ……。
118117TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_086よ、よかった、彼女を止めてくれたんですね……。 上層部に確認したら、命令なんて出してないことがわかり、 急いで後を追ってきました。
119118TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_087イエロージャケットにも、グルドウェイツに恨みを持つ者は多い。 しかし、まさか暗殺まで企てるとは……迂闊でした。
120119TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_088かの警備兵は、イエロージャケットで連行しておきました。 それでは、護送を再開しましょう。
121120TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_089その前に、礼を言わせてくれ。 死んで当然の私を護ってくれて……どうもありがとう。
122121TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_090どのみち、私は重い病に冒されているので、 余命いくばくかもないのだがな……。
123122TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_091一家の首領のまま、死を迎えることもできたろうに。 いったいなぜ、自首して司法取引を……?
124123TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_092年端もいかぬ頃から悪行を重ねてきた。 そういう生き方しか知らなかった私だが、 死が目前に迫ると、そんな人生に後悔が押し寄せてきてな……。
125124TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_093今更、許されようとは思っておらぬが、 死ぬ前にひとつだけでも、善いことをしたくなったのだ……。
126125TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_094そうか……。 やはり、あなたの護衛を引き受けたこと……間違いではなかった。
127126TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_093さあ、早く法廷へと連れていってくれ。
128127TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_095やっと着いたね。 グルドウェイツの証言で、たくさんの人が救われるといいな。
129128TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_096どうもありがとうございました。
130129TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_097護衛に感謝する……。
131130TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_100よし、リムサ・ロミンサまでたどり着けたな。 ここまでくれば、もう大丈夫だろう。
132131TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_101あとは、グルドウェイツを街中の法廷に連れていくだけです。 この度は、本当にありがとうございました。
133132TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_102護衛に感謝する……。
134133TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_103危ういところもあったが、最後まで護衛できてよかった。 それでは、次なる都市へ向かうとするか。
135134TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_104エオルゼア三都市は周ったし、アラミゴは通ってきたからね。 そうなるともう、イシュガルドしかないわけか……。 アタシ、寒いの苦手なんだけどな~。
136135TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_105きっと、その地にも護衛を必要としている人はいるはず。 さあ、イシュガルドへと向かおう。
137136TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_108うう~、寒い! いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒いよ……!
138137TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_110イシュガルドとは、想像以上に極寒の地なのだな。 幸い私は寒さに強いので、何てことないが……。
139138TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_111寒すぎるよ! いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒い……!
140139TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_112この地には冒険者ギルドがないようだが、 代わりに、神殿騎士団リーヴというものがあった。
141140TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_113だが、護衛の依頼はきてないようなので、 仕事が入るまで、君にはしばらく力をつけておいてほしい。