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0,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_00,溺れた海豚亭のラドヴァンは、大きな仕事を得たようだ。
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1,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_01,ラドヴァンに護衛の依頼がきたようだ。リムサ・ロミンサのブルワークホールで依頼人の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
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2,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_02,フタグ・ヤフタグと話し、司法取引をした雑犬一家の首領、グルドウェイツを護衛することになった。ラドヴァンは彼の情報を集めたいようだ。リムサ・ロミンサの八分儀広場で情報収集しよう。
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3,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_03,グルドウェイツについて情報収集した。彼は大罪人で命を狙う者も多いようだ。リムサ・ロミンサの東国際街商通りで「ラドヴァン」と話そう。
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4,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_04,ラドヴァンと話した。グルドウェイツの護衛を開始するため、低地ラノシアのモラビー造船廠の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
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5,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_05,フタグ・ヤフタグと話し、護衛を始めた。冒険者は斥候として刺客たちを倒すことになった。低地ラノシアのゴッズグリップの「」で見渡して、現れた刺客たちを討伐しよう。
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6,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_06,刺客たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、低地ラノシアのオシュオン大橋の「」で待機しよう。
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7,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_07,ラドヴァンたちと合流したところ、ルガディン族の警備兵が現れ、上官の命令だとして、グルドウェイツを連れていかれた。ラドヴァンが腑に落ちないと、ルガディン族の警備兵を追うことになった。低地ラノシアのブラインドアイアン坑道前で「ラドヴァン」と話そう。
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8,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_08,坑道内でルガディン族の警備兵が、グルドウェイツを暗殺しかけていたが、ラドヴァンが間一髪で止めた。警備兵は彼に恨みを抱いていたようだ。グルドウェイツの護送を再開した。低地ラノシアのテンペスト陸門で「ラドヴァン」と話そう。
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9,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_09,ラドヴァンと話し、護衛を完了した。彼は次の仕事をイシュガルドで探すという。イシュガルドの聖バルロアイアン広場で「ラドヴァン」と話そう。
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10,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_10,"ラドヴァンと話した。護衛の依頼がくるまで、冒険者は力をつけることになった。
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※ガンブレイカーのレベルが68以上になると、聖バルロアイアン広場のラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
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11,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_00,ブルワークホールのフタグ・ヤフタグと話す
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25,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_01,八分儀広場で情報収集する
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26,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_02,ラドヴァンと話す
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27,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_03,モラビー造船廠のフタグ・ヤフタグと話す
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28,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_04,で見渡して刺客たちを討伐
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29,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_05,で待機
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30,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_06,ラドヴァンと話す
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31,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_07,ラドヴァンと話す
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32,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_08,イシュガルドのラドヴァンと話す
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33,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_000,"コスタ・デル・ソルの海で泳ぎたいって言ったら、
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オッサンが水浴びは嫌いだってさ。
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もしかして……泳げないのかな?"
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49,TEXT_LUCKBB121_03264_SYSTEM_100_001,"本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、
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「最期の咆哮」を完了する必要があります。"
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50,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_000,"待っていたぞ、Player。
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さっそくだが、護衛の依頼がきている。
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それも、この都市の治安維持を担う、イエロージャケットからだ。"
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51,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_001,"公的機関からの依頼だなんて、
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今回はなかなか、大きな仕事を期待できそうだね。"
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52,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_002,"まずは、ブルワークホールへ向かい、
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警備兵の「フタグ・ヤフタグ」さんから、依頼の概要を聞こう。"
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53,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_005,"さっそく、警備兵のフタグ・ヤフタグさんから、
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依頼の話を聞こう。"
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54,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_006,イエロージャケットの上着ってかわいいな。
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55,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_010,"イエロージャケットのフタグ・ヤフタグといいます。
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この度、護衛をお願いしたいのは、あの悪名高き犯罪組織、
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雑犬一家を率いていた頭目、「グルドウェイツ」です。"
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56,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_011,"冒険者の方たちは、聞き慣れないかもしれませんが、
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かの雑犬一家は、元はしがない海賊団だったんです……。
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それが裏社会の金貸し稼業に手を出して、急速に力を付けていた。"
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57,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_012,"しかし、先ごろ首領であるグルドウェイツが、
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突如として一家を解散させ、なんと自首してきたのです。"
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58,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_013,"そして、自らの罪を認めて我々の保護下に入る代わりに、
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関連組織の犯罪を法廷で証言するという、司法取引を結んだ……。"
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59,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_014,"あなた方にお願いしたいのは、
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モラビー造船廠で拘束されている彼の身柄を、
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裁判所のあるリムサ・ロミンサまで護送することです。"
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60,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_015,"え~、大物の犯罪者を護れってこと?
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ちょっと、気が進まないなぁ……。"
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61,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_016,"いや、たとえ悪人であっても、犯罪組織の罪を暴くという、
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善行を働こうとしているのだ。
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グルドウェイツをお護りしよう!"
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62,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_017,"厄介な仕事を引き受けていただき恐縮です。
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グルドウェイツは、証言を恐れる犯罪組織から狙われています。
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我々が大々的に護衛をすると、かえって敵の目を引いてしまう。"
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63,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_018,"そこで、なるべく目立たぬよう、
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冒険者の力を借りることにした次第です……。"
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64,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_019,"私は護送ルートの偵察をしておきたいので、
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一足先にモラビー造船廠に向かいます。
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それでは、現地でお待ちしておりますね。"
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65,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_020,"さて、仕事に向かう前に、
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例によって護衛対象のことを、もっと知っておきたい。
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グルドウェイツについて、街中で情報収集しておこう。"
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66,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_025,"グルドウェイツについて、街中で聞き込みをして、
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私に報告を頼む。"
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67,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_026,グルドウェイツって人、やっぱり悪い噂しか聞かないよぉ……。
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68,TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_030,"グルドウェイツだって?
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そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。
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やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。"
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69,TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_031,"その首領が、関わりのあった組織をたれ込もうとしているんだ。
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奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。"
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70,TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_032,"グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。
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彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。
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当然ですが、我が商会は一切、関わりがございませんよ!"
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71,TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_033,"グルドウェイツか……。
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奴は自首してきて、司法取引したことで減刑されるが、
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そこに納得できない者もいることだろう。"
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72,TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_034,"かくいう私も、疑問に思っているクチさ。
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連中の苛烈な取り立てで、命を落とした連中も少なくないからな。"
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73,TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_037,"そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。
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やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。
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奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。"
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74,TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_038,"グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。
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彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。
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当然ですが、我が商会は一切、関りがございませんよ!"
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75,TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_039,"グルドウェイツは、司法取引したことで減刑されるが、
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そこに納得できない者もいることだろう。
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かくいう私も、疑問に思っているクチさ。"
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76,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_040,どうだ、聞き込みはできただろうか……?
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77,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_041,"そうか……やはり、彼は大罪人なのだな。
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そして、その命を狙っている者も相当いるようだ……。"
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78,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_042,"本当にそんな奴を護衛するの?
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護る価値なんてあるのかな……?"
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79,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_043,"もちろん、その価値があると私は信じている。
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さあ、モラビー造船廠にいる、
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「フタグ・ヤフタグ」さんのもとへ向かおう。"
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80,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_046,"今回は戦いは避けられないだろうな。
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フタグ・ヤフタグさんと話し、護送を開始しよう。"
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81,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_047,"グルドウェイツって、
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やっぱり、おっかない顔してるのかな……?"
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82,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_050,"ご足労、感謝します。
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それでは、グルドウェイツを連れてきます……。"
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83,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_051,この者が護送してもらう、グルドウェイツです。
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84,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_052,よろしく頼む……。
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85,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_053,"ふ~ん。
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意外と落ち着いたジイさんなんだね……。"
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86,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_054,"さて、護送を開始したいところですが、
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先ほど、護送ルートの偵察をしたところ……
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すでに刺客らしき者たちが、待ち伏せしているのを確認しました。"
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87,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_055,"なるほど……。
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だとしたら、まずは誰かが斥候となって先陣を切り、
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刺客たちを片付けてから、護送した方がいいな。"
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88,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_056,"斥候はガンブレイカーとしての成長が目覚ましい、
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Playerに頼みたい!"
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89,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_057,"そして、残った私たち全員で、
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残党からグルドウェイツを護りながら進むのだ。"
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90,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_058,"よろしくお願いします、Playerさん。
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我々はあなたの後に続いて出立するので、
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中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。"
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91,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_056,"護送ルートに刺客たちが待ち伏せているようなので、
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君に斥候として先陣を切り、片付けてもらいたい!"
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92,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_100_057,"我々はあなたの後に続いて出立するので、
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|
中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。"
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93,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_058,Player、気をつけてね!
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94,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_059,よろしく頼む……。
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95,TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_060,邪魔立てする気か!
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96,TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_061,護衛を片付けろ!
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97,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_060,"よし、ここまでは順調だな。
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刺客の残党が襲いかかってきたが、
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グルドウェイツには、指一本触れさせなかったぞ。"
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98,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_061,"やはり、あなた方に頼んで正解でした。
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それでは、このままリムサ・ロミンサまで……"
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99,TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_062,"これまでの護送、ご苦労だった。
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しかし、この先に危険な刺客が潜んでいることが判明したので、
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|
一旦、グルドウェイツを安全な場所に匿うことになった。"
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100,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_063,"なんだって?
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そんな話、私は聞いてないが……"
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101,TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_064,"先ほど急遽、決まったことなのだ。
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|
これより、私が彼を護送することになっているので、
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|
貴官は通常任務に戻り、冒険者の方々にもお帰り願おう。"
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102,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_065,し、しかし……
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103,TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_066,"レイナー司令からの正式な命令書もある。
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従わないというなら、貴官が反抗したことを上に報告するが?"
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104,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_067,りょ、了解した……。
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105,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_068,"想定外ではありますが、護衛はここまでとなります。
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|
この度は本当に、ありがとうございました。"
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106,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_069,"うーむ……どうも、腑に落ちない。
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護ると誓った以上、最後まで護衛対象の無事を見届けたい。
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すまないが、護送する警備兵の後を追わせてくれ。"
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107,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_070,"しょうがないね。
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オッサンに付き合ってあげよっか。"
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108,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_075,"この坑道が安全な場所?
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|
そうは見えないけどねぇ……。"
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109,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_080,"警備兵はグルドウェイツを連れて、坑道の中に入っていった。
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|
どうも怪しいぞ、急がねば……!"
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110,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_081,よし、アタシたちもオッサンに続こう!
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111,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_082,"やめろ!
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斧を下すんだ……!!"
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112,TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_083,"止めないでくれ!
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|
私の同僚は、雑犬一家に殺されたんだ!
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|
こいつは死んで当然の極悪人、なぜそんな奴を護る……!?"
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113,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_084,"私はその人を護ると誓った。
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|
護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカーだ。"
|
|
114,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_084,"そして、かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を、
|
|
黙って殺させるわけにはいかない。"
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|
115,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_085,"グルドウェイツが法廷で証言し、犯罪組織が摘発されれば、
|
|
きっと多くの者が救われるはずだ……。"
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116,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_085,どうか、どうか、その機会を奪わないでくれ……。
|
|
117,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_086,"よ、よかった、彼女を止めてくれたんですね……。
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|
上層部に確認したら、命令なんて出してないことがわかり、
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|
急いで後を追ってきました。"
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118,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_087,"イエロージャケットにも、グルドウェイツに恨みを持つ者は多い。
|
|
しかし、まさか暗殺まで企てるとは……迂闊でした。"
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119,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_088,"かの警備兵は、イエロージャケットで連行しておきました。
|
|
それでは、護送を再開しましょう。"
|
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120,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_089,"その前に、礼を言わせてくれ。
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|
死んで当然の私を護ってくれて……どうもありがとう。"
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121,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_090,"どのみち、私は重い病に冒されているので、
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|
余命いくばくかもないのだがな……。"
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122,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_091,"一家の首領のまま、死を迎えることもできたろうに。
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いったいなぜ、自首して司法取引を……?"
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123,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_092,"年端もいかぬ頃から悪行を重ねてきた。
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|
そういう生き方しか知らなかった私だが、
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|
死が目前に迫ると、そんな人生に後悔が押し寄せてきてな……。"
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124,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_093,"今更、許されようとは思っておらぬが、
|
|
死ぬ前にひとつだけでも、善いことをしたくなったのだ……。"
|
|
125,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_094,"そうか……。
|
|
やはり、あなたの護衛を引き受けたこと……間違いではなかった。"
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126,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_093,さあ、早く法廷へと連れていってくれ。
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127,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_095,"やっと着いたね。
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|
グルドウェイツの証言で、たくさんの人が救われるといいな。"
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128,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_096,どうもありがとうございました。
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129,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_097,護衛に感謝する……。
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130,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_100,"よし、リムサ・ロミンサまでたどり着けたな。
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ここまでくれば、もう大丈夫だろう。"
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131,TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_101,"あとは、グルドウェイツを街中の法廷に連れていくだけです。
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この度は、本当にありがとうございました。"
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132,TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_102,護衛に感謝する……。
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133,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_103,"危ういところもあったが、最後まで護衛できてよかった。
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それでは、次なる都市へ向かうとするか。"
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134,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_104,"エオルゼア三都市は周ったし、アラミゴは通ってきたからね。
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そうなるともう、イシュガルドしかないわけか……。
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アタシ、寒いの苦手なんだけどな~。"
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135,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_105,"きっと、その地にも護衛を必要としている人はいるはず。
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さあ、イシュガルドへと向かおう。"
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136,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_108,"うう~、寒い!
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いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒いよ……!"
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137,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_110,"イシュガルドとは、想像以上に極寒の地なのだな。
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幸い私は寒さに強いので、何てことないが……。"
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138,TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_111,"寒すぎるよ!
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いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒い……!"
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139,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_112,"この地には冒険者ギルドがないようだが、
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代わりに、神殿騎士団リーヴというものがあった。"
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140,TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_113,"だが、護衛の依頼はきてないようなので、
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仕事が入るまで、君にはしばらく力をつけておいてほしい。"
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