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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00,聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。
1,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_01,ソフィーによると、去ったラドヴァンはまだ戻ってないようだ。彼女とふたりで新たな仕事を探すことになった。イシュガルドの清貧の凱旋門にいる「ソフィー」と話そう。
2,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_02,ソフィーと話し、護衛の依頼を受けた。クルザス西部高地のツインプールズで「依頼人の男」と話そう。
3,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_03,依頼人の男と話したところ、その正体はアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラだった。冒険者とソフィーは罠にはめられるが、間一髪でラドヴァンに救われる。3人でヴィトゥスと激戦を繰り広げ、勝利するのだった。
4,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_04,ラドヴァンはひとりでアラウダエを探り、その狙いが冒険者だと知って、ずっと対策を講じていたという。アラウダエを壊滅させた朗報を届けるため、聖バルロアイアン広場で「カト・マムラ」と話そう。
5,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_05,カト・マムラに朗報を届けた。ラドヴァンは冒険者を護衛稼業に巻き込むのを終えるという。冒険者は彼らをモードゥナに案内した。モードゥナのレヴナンツトールで「ラドヴァン」と話そう。
6,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06,"ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。
※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
7,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_10,
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20,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_00,ソフィーと話す
25,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_01,ツインプールズの依頼人の男と話す
26,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_02,ツインプールズの依頼人の男と話す
27,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_03,イシュガルドのカト・マムラと話す
28,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_04,レヴナンツトールのラドヴァンと話す
29,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_05,
30,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_06,
31,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_07,
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33,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_09,
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40,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_16,
41,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_17,
42,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_18,
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45,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_21,
46,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_22,
47,TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_000,"Player。
あれから、めっきりアラウダエは姿を見せていない。
彼らは暗殺を断念し、本国に帰ったというのが、大方の予想なの。"
49,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_001,"それよりも、未だにオッサンが戻ってこないんだ……。
いったい、どこをほっつき歩いてんだか、あのポンコツ!"
50,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_002,"こうなったら、オッサンは放っといて、
アタシたちだけで、次の仕事を始めちゃおう。
神殿騎士団リーヴで、護衛の依頼を探しにいこうよ!"
51,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_010,"ちょうど、入ったばかりの護衛の依頼があったよ!
依頼人はよっぽど警戒しているらしく、
匿名を希望しているんだってさ。"
52,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_011,"待ち合わせ場所も、街の外を指定していて、
クルザス西部高地の、ツインプールズに来てほしいみたい……。"
53,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_012,"なんだか、大きな仕事の予感がしない?
さっそく、「ツインプールズ」に向かおう!
オッサンがいない間に、アタシたちで大仕事を成してやるんだ……!"
54,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_080,"(-依頼人の男-)あなたが、噂の凄腕の護衛ですか。
さすがにお強そうだ……頼もしいですね。"
55,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_081,"(-依頼人の男-)それでは、護ってほしい者を紹介しますので、
どうぞこちらへ……"
56,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_082,"な、なにこれっ……?
動けない……!"
57,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_083,"(-依頼人の男-)君たちの足元には、魔導拘束器を隠していた。
ガレマール帝国の監獄で、凶暴な囚人を拘束するためのものだ。
どんな強者でも、まず動くことはできないだろう。"
58,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_084,"紹介が遅れたね、私が懲罰部隊「アラウダエ」の隊長、
ヴィトゥス・クォ・メッサラだ。"
59,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_085,"知ってのとおり、我々はカトの暗殺依頼を受けていたのだが、
そんなつまらない仕事はもうやめたんだ。"
60,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_086,"名を挙げて、また千人隊長に復帰するには、
エオルゼアの英雄、君を殺すことが一番なもんでね……。
いや、それどころか軍団長たる「ヴァン」階級さえ夢じゃない!"
61,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_087,"その夢のため……
さっそくだが、死んでもらおう!"
62,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_088,"オッサン!
いままで何やってたんだよ!?"
63,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_089,"すまなかった。
あれから、こいつらを倒すため、いろいろと探っていたのだ。
そして狙いが君だと知った……!"
64,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_090,"おやおや、囚人番号1441番じゃないか。
私の誘いを断ったあげく、脱獄までするなんて……
君は本当に困った犬……いや、猫だな?"
65,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_091,"ヴィトゥスよ。
用意周到なお前に倣って、私も準備してきた物がある。"
66,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_092,"以前、戦ったとき、隊員たちの首に、かつて私も苦しめられた、
魔導仕掛けの「首輪」が着けられていることに気づいたのだ。
恐らく、囚人である彼らの反乱や脱走を防ぐためだろう。"
67,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_093,"だから、魔導技師であるカトに頼んで、
作動させるための発信機を製作してもらったのさ。
部下を犬のように扱ったことが、仇となったな……。"
68,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_094,"しょせん、犬は犬……
使えなくなったら、処分される運命だ……。"
69,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_095,"勘違いするな、拘束器や部下に頼らなくとも、
私にとって君たちを始末することなど造作もない。"
70,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_096,"獅子は兎を捕らえるにも全力を尽くすという。
私も英雄を殺すために、最善を尽くしたまでのこと。
だが、こうなれば、真っ向から挑むほかないようだ……。"
71,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_097,"そんなオモチャとは違う、
本物のガンブレードの技を、とくと味わわせてやろう。"
72,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_098,"私がエオルゼアの英雄をお護りしよう。
と、言いたいところだが、奴の実力は本物。
ひとりになったとて、私だけでは勝てぬだろう……。"
73,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_099,"Player、ソフィーよ、
共闘を頼む!"
74,TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_1,ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒せ!
75,TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_2,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_001,"ククク、君の首を帝国に持ち帰って、
私は軍団長へと登りつめるのだ。"
77,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_002,"我が愛用の大型ガンブレード、
「メルクリウス」の餌食となるがいい!"
78,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_003,"奴の力は尋常じゃない。
Player、ここは慎重にいくぞ!"
79,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_004,これで吹っ飛ぶがいい、「衝撃斬」!
80,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_101,"なかなか、楽しませてくれる……。
これでもっと面白くなるぞ。"
81,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_102,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_103,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_104,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_105,"さすがは、エオルゼアの英雄といったところか。
この程度では倒れぬようだ。"
85,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_106,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_107,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_108,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_109,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_110,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_100_111,"まずい、ソフィーを狙っているようだぞ!
Playerも来てくれ!"
91,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_201,"よくやった、君たちの力は想像以上だったよ。
しかし……これでもう終わりにしよう。"
92,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_202,"これは……!
奴がとてつもない技を放ってくるぞ!"
93,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_203,"障壁を展開する!
ソフィー、援護を頼む!"
94,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_204,任せてちょうだい!
95,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_205,"ハァ、ハァ……
すまない、魔力を使い切ってしまったようだ。"
96,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_206,"信じられん、我が奥義を耐えしのいだだと?
これがガンブレイカーの技だというのか……。"
97,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_207,"Player、まだ闘えるか?
奴に、真のガンブレイカーの力を思い知らせてくれ!"
98,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_208,ウォォォォォォォォッッッ!!!
99,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_209,"ご、ごめんなさい、Player。
せめて、最後の魔力でキミを……!"
100,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_301,"フン、くだらん。
君ひとりとなったいま、さっさと片付けてくれるわ!"
101,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_302,"チッ、しぶとい奴だ。
これを使うはめになるとはな……。"
102,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_303,"クソッ、この蛮族めが!
私は貴様の首をとって軍団長になるのだ!"
103,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_304,"これで最後だ!
エオルゼアの英雄よ、私のために死ね……!!"
104,TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_305,"こ、この私が……蛮族ごときに……
こんなこと……断じてあっては……ならんのだ!"
105,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_100,"見事だった。
やはり、君こそ真のガンブレイカーだ。"
106,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_100,"これまで姿を消していたこと、
改めて謝ろう……すまなかった。"
107,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_101,"まったく、大事な護衛を投げだして、
いったい、いままで何をしてたっていうの……?"
108,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_102,"実をいうと、Playerが、
我が過ちを止めてくれた直後、私は崖の上に、
ヴィトゥスら、アラウダエがいることに気づいたのだ……。"
109,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_103,"だが、一向に襲ってくる様子のない彼らに疑問を持った。
そこで、私はアラウダエを泳がせることにした。"
110,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_104,"ひとり、離脱したように見せかけて、
彼らを尾行し、その動向を探ることにしたのだ。
そして、ヴィトゥスの標的が、君に変わったことを知った。"
111,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_105,"しかし、ヴィトゥスと隊員たちの戦力を合わせれば、
こちらに勝ち目がないこともわかった。
そこで、カトに部下を無力化する発信機を作ってもらった。"
112,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_106,"君たちに接触せず単独行動したのは、
慎重なヴィトゥスに、こちらの作戦を読ませないため。
発信機の完成に時間がかかったが、間一髪で間に合ってよかった。"
113,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_107,"なんだ……てっきり、自分の過ちに打ちひしがれて、
ひとりで落ち込んでるんだと思ってた……。"
114,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_108,"いや……正直それもある。
あんな間違いを犯してしまったのだ、
彼女に合わせる顔もなかった……。"
115,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_109,"だからこそ、なんとか挽回したかった。
Player、私の過ちを正してくれて、
本当に感謝している、どうもありがとう……。"
116,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_110,"これにて、アラウダエは壊滅した。
さあ、カトにこの朗報を伝えにいこう……。"
117,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_115,"安心してくれ……。
このとおり、私はカトをもう恨んではいない。"
118,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_116,"今回はオッサンにしてやられたみたいで、
なんだか癪だな……。"
119,TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_120,"アラウダエを倒してくれて、ありがとうございます。
特殊な信号のため、発信機の製作に手間取りましたが、
間に合ったようで本当によかった。"
120,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_120,"カト……。
こちらこそ、あなたのおかげで、
Playerを助けることができた。"
121,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_200_120,"アラウダエの兵士どもまで相手にしていたら、
さすがに勝つことはできなかっただろう。
本当に感謝している、どうもありがとう……。"
122,TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_100_121,"いえいえ……。
あなたのお役に立てたのならば幸いです。"
123,TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_121,"これで、安心してイシュガルドの暖房設備の事業に打ち込めます。
今後はこの街の人々のため、精一杯尽くす所存です。"
124,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_122,"さて……Playerは、
私も及ばない、真のガンブレイカーとなった。"
125,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_123,"祖国、シタデル・ボズヤは消滅し、我が一族も消えてしまったが、
ガンブレイカーの技は絶やすことなく、継承することができた。
ここらで、君を護衛稼業に巻き込むのも終わりにしよう。"
126,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_124,"アタシたちも、エオルゼアの土地勘がついたし、
ほかにも忙しそうなキミを、そろそろ解放してあげないとね。"
127,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_125,"だがその前に、君に頼みがある。
冒険者が集う、レヴナンツトールという街があると聞いた。"
128,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_126,"そこで、君に代わるガンブレイカーの後継者を探し、
我らは護衛稼業を続けようと思う。
どうか、かの街へと案内してもらえないか?"
129,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_128,たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。
130,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_130,"案内を、どうもありがとう。
この街で、私とソフィーは再出発することになる。
君ほどの逸材は、なかなかいないだろうが、気長に探してみるよ。"
131,TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_100_130,"冒険者の街だったら、アタシたちのような余所者でも、
すぐに馴染めて、居心地もよさそうだね。
さっそく、いい店を見つけちゃった。"
132,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_131,"最後に私から、ガンブレイカーの後継者となった君に、
伝えておきたいことがある。"
133,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_132,"女王の護衛から発祥した我らの技は、あくまで人を護るためのもの。
決して、古代アラグ帝国や、ガレマール帝国のように、
人を支配し苦しめるような悪行には使われたくない。"
134,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_133,"我が一族が長い間、ガンブレイカーの技を、
一族以外の者に授けなかったのも、それを恐れてのことだ。"
135,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_134,"だが、私は君と初めて出会ったとき、
この者ならば、技を正しく使ってくれると直感した。
そして、ともに護衛稼業をすることで、それを確信できた。"
136,TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_135,"Player、
真のガンブレイカーよ……
今後とも、その技で誰かを護ることに努めてくれ!"
137,TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_200,"「ガンブレイカー」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ガンブレイカー」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
138,TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_201,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
139,TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_202,"2.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
140,TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_203,"条件を満たし、レヴナンツトールの「ラドヴァン」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"