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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。
21TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01前回までの冒険録: キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。             * * * キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。
32TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。
43TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03ルヴサンと話し、治療儀式に必要なを集めることになった。シダーウッドの「」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「」を入手しよう。
54TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「」を渡そう。
65TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05ルヴサンにを渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。
76TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。
87TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
98TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。
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2524TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
2625TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01シダーウッドのルヴサンと話す
2726TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02にヘヴィスウィングしてを入手
2827TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03ルヴサンにを渡す
2928TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04ルヴサンと話す
3029TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする
3130TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す
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4948TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000おう、オメか……。 あれから、オラは修行一筋の毎日だが、 ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。
5049TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001オメの方は、またしても腕を上げたようだが、 いったい、どうやって鍛えたってんだ?
5150TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000何と言う?
5251TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001第一世界で鍛えた
5352TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002ディカイオシュネーと戦って鍛えた
5453TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002なんだそりゃ……? 今日はもう修行を切り上げるんで、 焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?
5554TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003異世界なんてもんにも驚きだが…… オラ、グランソンて男が、愛する女のために、 仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!
5655TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004そして、オメの話を聞いて確信しちまった。 オラが修行に集中できていない理由を!
5756TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004それは「愛」ッ!
5857TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな…… いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!
5958TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006オラ、忘れられちまったのか? それとも、ドルゴノに……ほかの……!
6059TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007とにかく、オラ、アイツのことが気になって、 どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。
6160TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008だが、グランソンの話を聞いて決意した。 愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、 もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。
6261TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ! それじゃあ、行ってくる……!
6362TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010Playerでねえか! 斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、 まさか、オメに会えるなんてな……!
6463TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011ゴージがオラに会うため、アジムステップに……? まったく、しょうがねえヤツだな。
6564TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012手紙なんかよこされても、 文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。 まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。
6665TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ…… 部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、 長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。
6766TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014ケレル族の長老、ルヴサンと申します。 わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……
6867TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。
6968TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016それは、言わねえ約束だろうが……。
7069TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、 あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。 本当にありがとうございました。
7170TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018あなたとゴージさんには、お礼の印として、 馬を30頭ほど贈りたいのですが……
7271TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019急にそんなもん贈られても、 エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ! 礼は伝えたんだから、もういいだろ……?
7372TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020それでは次は、お前が身を置いていたという、 黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。
7473TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021よかったら、オメも来てくれねえか? 親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。
7574TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026年頃の娘は難しいもんですな……。 ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?
7675TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!
7776TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。 ハッ……いえ、なんでもありません!
7877TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030Playerも一緒だったか。 まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。
7978TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 どうもありがとうございました。 お礼の印に、山羊を50頭ほど……
8079TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!
8180TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033こちらこそ、短い間ではありましたが、 ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。 できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。
8281TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034ところで、失礼を承知でお聞きするのですが…… あなたは戦士隊の教官でありながら、 なぜ斧を持たないのでしょう?
8382TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟…… おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。 その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。
8483TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。 お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、 「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。
8584TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037なるほど……。 私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、 戦えなくなった者がいました。
8685TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、 斧使いとして復帰させたことがあります。
8786TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039な、なんですと……!? そ、そ、それは……大変興味深いッ!!
8887TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040ドルゴノがお世話になったお礼として、 あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。
8988TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041願ってもないことです! どうか、よろしくお願いします……!
9089TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042治療儀式には苔の一種、「」が必要です。 ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、 まずはそこへ向かいましょう。
9190TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。
9291TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044それでは、残りの者で向かうとしよう!
9392TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、 オメは何人兄弟だ……?
9493TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050この辺りの岩に、が自生しているようです。 私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、 どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。
9594TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051その際は、「」を砕くといいでしょう。 シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。
9695TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな…… よし、いっちょやるか!
9796TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053に「ヘヴィスウィング」をして、 を入手しよう。
9897TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。 「」を砕けば、手っ取り早いでしょう。
9998TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060を砕き、 を集めてきてもらえましたかな?
10099TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061ご協力に感謝します。 ところで、あなたにお話ししたいことがあります。 それもわが娘、ドルゴノの件で……。
101100TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062彼女も年頃となりました。 そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。
102101TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、 まったくもって興味を示そうとしない……。 もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?
103102TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064そう思い至り、エオルゼアに赴いて、 あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。 ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。
104103TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065チャガン族を倒した実力を持つ、 あなたならば、親としても文句のつけようがない。
105104TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066Playerさん、 どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!
106105TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000何と答える?
107106TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001やることがある
108107TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002エターナルバンドしている
109108TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003心に決めた人がいる
110109TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004ゴージが……
111110TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005よろこんで!
112111TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067(-ドルゴノの声-)おいっ! オラがいないところで、勝手に決めるな……!
113112TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068オラにはもう、約束した人がいるんだ! それは、Playerじゃねえ……!
114113TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069そうだったのか……私は、てっきり……。 では、いったい誰が……
115114TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070もう、その話はいい! オラもをとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!
116115TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。 それでは、治療儀式の支度もできているので、 ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。
117116TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。
118117TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。 やや、緊張してきたぞ……。
119118TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080さて、集めてもらったは、すでに煎じて、 ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。
120119TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。 有数の戦士たるPlayerさんこそ、 その役目に相応しいでしょう。
121120TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」…… こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、 あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!
122121TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083な、なんですと!? ちょ、ちょっとお待ちください……
123122TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!
124123TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、 強烈な一撃を与えよう。
125124TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!
126125TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087やっちまえ、Player!
127126TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088ちょ、ちょっと待った……!
128127TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090ぐわッ……!!
129128TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100こ、これは……!? 魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!
130129TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101おおおお! すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる! 「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!
131130TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102どうやら、成功したようだ。 あなたが戦士として戦えなくなったのは、 手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。
132131TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103その恐怖心を、彼女の強烈な一撃で払拭したまでのこと。 は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。 お役に立てたようでよかった……。
133132TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104そ、そうか……。 私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、 原因は、己の弱い心によるものだったか……。
134133TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。 ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!
135134TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。 思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。
136135TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107Playerは、イチバンの戦士だからな!
137136TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108Player……ドルゴノ…… オメらふたりは……まさか…… 手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……
138137TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109なんだ、ゴージでねえか。 何言ってんだオメ……?
139138TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
140139TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111オメ、何を勘違いしてんだ! 目ェ覚ませ!
141140TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。 アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、 斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。
142141TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、 オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。
143142TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122オメ、本当にいい加減にしろよな! 次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!
144143TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、 本当に夢みてえだな!
145144TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124ああ、だが……どうやら現実のようだ! こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……! この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!
146145TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125ルヴサンさん、どうもありがとな! あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。
147146TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、 どうもありがとうございました。 それでは、私たちはそろそろ……。
148147TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。 とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。 所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。
149148TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。 だから、少しは強くなれよ!
150149TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129なに言ってんだオメ! オラがオメの修行をつけてやるんだ! 隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!
151150TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130Player! オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!
152151TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136(★未使用/削除予定★)
153152TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140オメに言っておきたいことはひとつ……。 兄者も戦士として復帰したということは、 オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!
154153TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141そうだぞ、Player! オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!
155154TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142だから、オメも油断せずに、 これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!