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0,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00,隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。
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1,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。
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* * *
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キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
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2,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。
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3,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03,ルヴサンと話し、治療儀式に必要なを集めることになった。シダーウッドの「」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「」を入手しよう。
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4,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04,を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「」を渡そう。
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5,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05,ルヴサンにを渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。
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6,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06,ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。
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7,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07,ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
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8,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08,キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。
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9,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
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25,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01,シダーウッドのルヴサンと話す
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26,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02,にヘヴィスウィングしてを入手
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27,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03,ルヴサンにを渡す
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28,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04,ルヴサンと話す
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29,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05,ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする
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30,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06,隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す
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31,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000,"おう、オメか……。
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あれから、オラは修行一筋の毎日だが、
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ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。"
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49,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001,"オメの方は、またしても腕を上げたようだが、
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いったい、どうやって鍛えたってんだ?"
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50,TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000,何と言う?
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51,TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001,第一世界で鍛えた
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52,TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002,ディカイオシュネーと戦って鍛えた
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53,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002,"なんだそりゃ……?
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今日はもう修行を切り上げるんで、
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焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?"
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54,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003,"異世界なんてもんにも驚きだが……
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オラ、グランソンて男が、愛する女のために、
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仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!"
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55,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004,"そして、オメの話を聞いて確信しちまった。
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オラが修行に集中できていない理由を!"
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56,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004,それは「愛」ッ!
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57,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005,"先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな……
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いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!"
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58,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006,"オラ、忘れられちまったのか?
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それとも、ドルゴノに……ほかの……!"
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59,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007,"とにかく、オラ、アイツのことが気になって、
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どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。"
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60,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008,"だが、グランソンの話を聞いて決意した。
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愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、
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もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。"
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61,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009,"オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ!
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それじゃあ、行ってくる……!"
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62,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010,"Playerでねえか!
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斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、
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まさか、オメに会えるなんてな……!"
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63,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011,"ゴージがオラに会うため、アジムステップに……?
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まったく、しょうがねえヤツだな。"
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64,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012,"手紙なんかよこされても、
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文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。
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まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。"
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65,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013,"今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ……
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部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、
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長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。"
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66,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014,"ケレル族の長老、ルヴサンと申します。
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わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……"
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67,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015,"そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
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「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。"
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68,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016,それは、言わねえ約束だろうが……。
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69,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017,"部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、
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あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。
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本当にありがとうございました。"
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70,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018,"あなたとゴージさんには、お礼の印として、
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馬を30頭ほど贈りたいのですが……"
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71,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019,"急にそんなもん贈られても、
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エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ!
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礼は伝えたんだから、もういいだろ……?"
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72,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020,"それでは次は、お前が身を置いていたという、
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黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。"
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73,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021,"よかったら、オメも来てくれねえか?
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親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。"
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74,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026,"年頃の娘は難しいもんですな……。
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ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?"
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75,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027,戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!
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76,TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028,"ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。
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ハッ……いえ、なんでもありません!"
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77,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030,"Playerも一緒だったか。
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まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。"
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78,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031,"わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
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どうもありがとうございました。
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お礼の印に、山羊を50頭ほど……"
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79,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032,だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!
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80,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033,"こちらこそ、短い間ではありましたが、
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ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。
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できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。"
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81,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034,"ところで、失礼を承知でお聞きするのですが……
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あなたは戦士隊の教官でありながら、
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なぜ斧を持たないのでしょう?"
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82,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035,"実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟……
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おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。
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その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。"
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83,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036,"大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。
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お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、
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「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。"
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84,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037,"なるほど……。
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私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、
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戦えなくなった者がいました。"
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85,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038,"しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、
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斧使いとして復帰させたことがあります。"
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86,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039,"な、なんですと……!?
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そ、そ、それは……大変興味深いッ!!"
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87,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040,"ドルゴノがお世話になったお礼として、
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あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。"
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88,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041,"願ってもないことです!
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どうか、よろしくお願いします……!"
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89,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042,"治療儀式には苔の一種、「」が必要です。
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ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、
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まずはそこへ向かいましょう。"
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90,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043,戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。
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91,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044,それでは、残りの者で向かうとしよう!
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92,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046,"ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、
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オメは何人兄弟だ……?"
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93,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050,"この辺りの岩に、が自生しているようです。
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私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、
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どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。"
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94,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051,"その際は、「」を砕くといいでしょう。
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シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。"
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95,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052,"岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな……
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よし、いっちょやるか!"
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96,TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053,"に「ヘヴィスウィング」をして、
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を入手しよう。"
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97,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056,"あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。
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「」を砕けば、手っ取り早いでしょう。"
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98,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060,"を砕き、
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を集めてきてもらえましたかな?"
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99,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061,"ご協力に感謝します。
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ところで、あなたにお話ししたいことがあります。
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それもわが娘、ドルゴノの件で……。"
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100,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062,"彼女も年頃となりました。
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そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。"
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101,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063,"しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、
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まったくもって興味を示そうとしない……。
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||
もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?"
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102,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064,"そう思い至り、エオルゼアに赴いて、
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||
あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。
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||
ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。"
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||
103,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065,"チャガン族を倒した実力を持つ、
|
||
あなたならば、親としても文句のつけようがない。"
|
||
104,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066,"Playerさん、
|
||
どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!"
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||
105,TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000,何と答える?
|
||
106,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001,やることがある
|
||
107,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002,エターナルバンドしている
|
||
108,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003,心に決めた人がいる
|
||
109,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004,ゴージが……
|
||
110,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005,よろこんで!
|
||
111,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067,"(-ドルゴノの声-)おいっ!
|
||
オラがいないところで、勝手に決めるな……!"
|
||
112,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068,"オラにはもう、約束した人がいるんだ!
|
||
それは、Playerじゃねえ……!"
|
||
113,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069,"そうだったのか……私は、てっきり……。
|
||
では、いったい誰が……"
|
||
114,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070,"もう、その話はいい!
|
||
オラもをとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!"
|
||
115,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071,"も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。
|
||
それでは、治療儀式の支度もできているので、
|
||
ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。"
|
||
116,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076,まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。
|
||
117,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077,"ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。
|
||
やや、緊張してきたぞ……。"
|
||
118,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080,"さて、集めてもらったは、すでに煎じて、
|
||
ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。"
|
||
119,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081,"そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。
|
||
有数の戦士たるPlayerさんこそ、
|
||
その役目に相応しいでしょう。"
|
||
120,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082,"ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」……
|
||
こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、
|
||
あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!"
|
||
121,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083,"な、なんですと!?
|
||
ちょ、ちょっとお待ちください……"
|
||
122,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084,"手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
|
||
さあ、遠慮なくやってください!"
|
||
123,TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085,"ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、
|
||
強烈な一撃を与えよう。"
|
||
124,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086,"ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください!
|
||
手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
|
||
さあ、遠慮なくやってください!"
|
||
125,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087,やっちまえ、Player!
|
||
126,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088,ちょ、ちょっと待った……!
|
||
127,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090,ぐわッ……!!
|
||
128,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100,"こ、これは……!?
|
||
魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!"
|
||
129,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101,"おおおお!
|
||
すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる!
|
||
「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!"
|
||
130,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102,"どうやら、成功したようだ。
|
||
あなたが戦士として戦えなくなったのは、
|
||
手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。"
|
||
131,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103,"その恐怖心を、彼女の強烈な一撃で払拭したまでのこと。
|
||
は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。
|
||
お役に立てたようでよかった……。"
|
||
132,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104,"そ、そうか……。
|
||
私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、
|
||
原因は、己の弱い心によるものだったか……。"
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133,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105,"まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。
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ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!"
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134,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106,"だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。
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思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。"
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135,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107,Playerは、イチバンの戦士だからな!
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136,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108,"Player……ドルゴノ……
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オメらふたりは……まさか……
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手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……"
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137,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109,"なんだ、ゴージでねえか。
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何言ってんだオメ……?"
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138,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110,グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
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139,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111,"オメ、何を勘違いしてんだ!
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目ェ覚ませ!"
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140,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120,"すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。
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アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、
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斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。"
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141,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121,"慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、
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オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。"
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142,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122,"オメ、本当にいい加減にしろよな!
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次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!"
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143,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123,"それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、
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本当に夢みてえだな!"
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144,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124,"ああ、だが……どうやら現実のようだ!
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こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……!
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この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!"
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145,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125,"ルヴサンさん、どうもありがとな!
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あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。"
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146,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126,"いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、
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どうもありがとうございました。
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それでは、私たちはそろそろ……。"
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147,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127,"ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。
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とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。
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所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。"
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148,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128,"よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。
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だから、少しは強くなれよ!"
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149,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129,"なに言ってんだオメ!
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オラがオメの修行をつけてやるんだ!
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隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!"
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150,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130,"Player!
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オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!"
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151,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136,(★未使用/削除予定★)
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152,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140,"オメに言っておきたいことはひとつ……。
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兄者も戦士として復帰したということは、
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オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!"
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153,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141,"そうだぞ、Player!
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オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!"
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154,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142,"だから、オメも油断せずに、
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これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!"
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