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0,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_00,リムサ・ロミンサの下甲板層にいるナシュメラは、冒険者の成長を喜んでいるようだ。
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1,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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死の舞踏「トーテンタンツ」を封じるため、ファルシャム一座の踊り子である冒険者とラナー・ミーゴは、各地で武の舞踏「クリークタンツ」による公演を行っていく。エオルゼア五ヶ国での公演を終えた一座は、「トーテンタンツ」の発生に備えつつ、各地で純粋に公演を行うべく、リムサ・ロミンサを拠点に活動していくことになった。
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互いの近況を語り合っていたところ、ナシュメラが何かを思いついたと言い出した。中央ラノシアのサマーフォードで「ナシュメラ」と話そう。"
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2,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_02,ナシュメラは、ラナー・ミーゴに座長を譲りたいと言い去っていった。悩んでいたラナー・ミーゴだが、踊りを通じて自分を見つめ直したいという。サマーフォードの「ラナー・ミーゴ」と話そう。
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3,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_03,ラナー・ミーゴと向かい合い、完全におなじ振りで舞を踊った。サマーフォードの「ラナー・ミーゴ」と話そう。
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4,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_04,冒険者との舞をとおして、ラナー・ミーゴは覚悟が決まったらしい。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ナシュメラ」と話そう。
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5,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_05,ラナー・ミーゴの決意をナシュメラも励まし送り出した。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ラナー・ミーゴ」と話そう。
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6,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_06,ファルシャム一座の座員たちもラナー・ミーゴの座長就任を歓迎した。ナシュメラ、ファルシャム一座、それぞれが新たな道を歩みだした。頼もしく成長した彼らとの共演を待ちわびながら、冒険の中で「クリークタンツ」を極めていこう。
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7,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_00,サマーフォードのナシュメラと話す
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25,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_01,ラナー・ミーゴと話す
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26,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_02,ラナー・ミーゴと再度話す
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27,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_03,リムサ・ロミンサのナシュメラと話す
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28,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_04,ラナー・ミーゴと話す
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29,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_000,"Player、息災だったかしら!
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その逞しくしなやかな肉体……また腕を上げたみたいね。"
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49,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_001,"私たち一座は、変わらずエオルゼアでの巡業中。
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死の舞踏「トーテンタンツ」の兆候も、何度か見つけたんだけど、
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その都度、私たち一座の力で対処してきたわ。"
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50,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_002,"そんな中、私も後進の発掘と育成に取り掛かっていてね。
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ラミンの力も借りながら、将来有望そうな子を見つけて、
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踊り子への道に導いているのよ。"
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51,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_003,"ラナーが力を付けたおかげで、私も楽をさせてもらっているわ。
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それで、あなたはどんな冒険をしてきたの?"
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52,TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_500,何と答える?
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53,TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_500,異なる世界で狩人と旅してきた
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54,TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_500,かつての英雄を追う旅をしてきた
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55,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_004,"はるか遠い地で冒険を……!
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まったく壮大な話すぎて、理解が追いつかないほどよ。"
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56,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_005,"それにしても、冒険のなか出会ったという賞金稼ぎさん……。
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独りよがりな行動で、あなたに迷惑をかけるなんて、
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うふふ……まるで昔のラナーみたいね。"
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57,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_006,"そ、そんな! 私は、Playerと、
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喧嘩になるほど無謀なことはしませんでしたよ! ……多分。
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それに、その賞金稼ぎも、最後には改心したんでしょう?"
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58,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_007,"きっと、あなたには特別な才があるのよ。
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寄り添う人に、己を見つめ直させる……鏡のような性質がね。
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ラナーも、それで心を入れ替えて……。"
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59,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_008,"……そうよね、Playerとの出会いを通じ、
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今やラナーも踊り子として、一人前の存在になったわ。
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それならば……。"
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60,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_009,"Player、ラナー、
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急なんだけど、「中央ラノシア」まで来てくれる?
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最近抱えていた悩みに、答えが出たかもしれない。"
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61,TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_030,"座長は、最近とみにラナーを信頼していますよ。
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実際、アタシから見ても、彼女の活躍は目覚ましい。
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もう気軽に「嬢ちゃん」とは言えませんね。"
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62,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_035,"秘密はなし、って約束してから、
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ナシュメラ先生、色んなことを話してくれるようになったんだ。
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今回も、一座に関することかな……。"
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63,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_050,"さて……急な話になるんだけど、
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つい先日、クガネの無地鼓座から公演依頼が届いたの。
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それも、かなりの高待遇でね。"
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64,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_052,"えっ、無地鼓座って多くの劇団や舞踏家を招聘している、
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ひんがしの国でも伝統ある劇場ですよね!?
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すごい……! いつからなんです?"
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65,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_053,"それが……すぐに発たないと間に合わないの。
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でも、「トーテンタンツ」の影も完全に払えたとは言えないし、
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私も後進の発掘と育成に着手したばかり……。"
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66,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_054,"依頼を受ける場合、これらの課題をどうするか。
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あなたと相談しようと思っていたんだけど……
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さっきの会話の中で、ある案が浮かんだの。"
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67,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_055,"ラナー……あなた、私の後を継いで、
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ファルシャム一座の座長にならないかしら?"
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68,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_056,…………ハイ?
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69,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_057,"ラナーがファルシャム一座を率いてくれれば、
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私はエオルゼアに残り、「トーテンタンツ」に備えられる。
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一座の東方巡業と、後進の育成も両立でき、一石三鳥なのよ。"
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70,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_058,"そんな! 私なんてまだまだ未熟で……!
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とてもナシュメラ先生の代わりなんて無理です!"
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71,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_059,"……誰でも、始めたばかりの頃は未熟者よ。
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多少の失敗はあったとしても、それを糧に成長すればいい。
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それに、一座の皆が支えてくれるわ。"
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72,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_060,"私はそう思うけど、
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あなたが無理と言うなら、この話は断るしかなさそう……。
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ふたりで相談してもいいから、少し考えてみて。"
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73,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_061,"え、えええ、どうしよう。
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ナシュメラ先生の教えがあったって失敗だらけなのに、
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そんな私が、一座の責任まで負うなんて……!"
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74,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_062,"でも、この話を断ったら、無地鼓座での公演もなくなる……。
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エオルゼアには、まだ踊り子が必要だし、
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ナシュメラ先生も、後進を見出すのに張り切ってて……。"
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75,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_063,"あああ……なんだか、よくわかんなくなってきたよ。
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私は、身体を動かすのが取り柄で、悩むなんて柄じゃないのに。
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……ねえ、こういうときって、どうすれば答えが出せるのかな?"
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76,TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_000,なんと答える?
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77,TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_000,考えて駄目なら動けばいい
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78,TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_000,君には踊りがある
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79,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_065,"……そうだよね、うじうじ悩んだって答えは出ない。
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それよりも私らしいやり方……踊りで身体を動かしていた方が、
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自分が本当に望んでいることが見えてきそう。"
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80,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_070,"……そっか、踊りしかないんなら、
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この悩みの答えも、踊りで出せばいいのかな……。
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身体を動かしている方が、自分の本当の望みが見えてきそう。"
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81,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_075,"ねえ、Player、いっしょに踊って!
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旅を通じて磨いてきたキミの舞を通して、
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今の私を見つめ直したいんだ!"
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82,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_100,"人の気配もないし、見晴らしもいい……。
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ここで、私たちふたりの久方ぶりの共演といこう。"
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83,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_101,"それと、せっかく踊るのなら、向い合わせで踊らせてくれるかな。
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こんな機会は滅多にないし……成長したキミの踊りから、
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学び取れる部分を見つけて吸収したいんだ。"
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84,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_200,ありがとう……すっごい、すっごい気持ちよかった!
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85,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_220,"何度、キミに見とれちゃったか……。
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あまりに夢中で……座長になるか悩んでたこと、忘れてたよ。"
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86,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_221,"キミも、少しは楽しんで踊ってくれたなら嬉しいな。
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それと……私の舞、少しは成長したと思う?"
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87,TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_100,なんと答える?
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88,TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_100,素晴らしい舞だった
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89,TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_100,まだ成長できる
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90,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_225,"えへへ……ありがとう。
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だとしたら、それはキミに引き出してもらった力だよ。
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こうしてキミと向かい合って、本当に沢山のことを感じ取れた。"
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91,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_230,"ちぇ、今は、まだまだってことだね。
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でも……成長の余地があるんだって言ってもらえるのは嬉しいや。
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もっと優れた踊り子になるんだって、がんばり甲斐があるもんね!"
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92,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_235,"……うん、私、踊ることが何よりも好きだ。
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もっと成長したい、もっと沢山の人に向けて踊りたい。
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その夢を叶えるには……逃げてちゃ駄目だよね。"
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93,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_236,"私、やるよ。
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ナシュメラ先生みたいに、優れた座長にはなれないだろうけど、
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みんなと歩みながら成長していく座長なら、なれる気がする。"
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94,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_237,"よしっ……
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そうと決まれば、さっそくナシュメラ先生に報告しよう!
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「リムサ・ロミンサ」で、私たちを待っているだろうから。"
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95,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_240,よし、深呼吸……!
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96,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_250,"この子、まっすぐ私のもとに走り込んできたわ……。
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その様子を見ていれば、もう何も聞かなくてもわかる。
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……決めたのね?"
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97,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_251,"座長として、ナシュメラ先生の代わりにはなれませんけど……
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自分なりのやり方で、挑戦してみようと思います!"
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98,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_252,"……素敵な答えだわ。
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さあ、そうと決めたなら、座員に報告してきなさい。
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私も、Playerとすぐに向かうから。"
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99,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_253,"予想外だったわ……。
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まさか、この短時間で……なんてアドバイスしたの?"
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100,TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_200,なんと答える?
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101,TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_200,一緒に踊った
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102,TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_200,内緒だ
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103,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_260,"なるほど、あの子らしい……。
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やっぱり、あなたには人を映す鏡のような才があるわ。
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きっとこれからも、多くの人に影響を与えていくでしょうね。"
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104,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_265,"ふふ……ふたりだけの秘密ってこと?
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以前、弟子に嫉妬しないなんて言ったことがあるけど、
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ちょっと妬けちゃうわね。"
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105,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_270,"あの子の力になってくれて、ありがとうね……。
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さあ、私たちも戻りましょう。"
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106,TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_300,"「嬢ちゃん」呼びを辞めようかと思っていた矢先に、
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これは、たまげた……!"
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107,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_305,ふふふ……みんな、ビックリしているみたいね。
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||
108,TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_350,"青天の霹靂とは、このことですな。
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喜びと寂しさが同時に襲ってきて、
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なんとも筆舌に尽くしがたい気持ちじゃありますが……。"
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109,TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_351,"ラナーの嬢ちゃん……いえ、ラナー座長の就任には大賛成でさ。
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こんなに晴れ晴れとした顔の新座長を迎え入れられるんだ。
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なんの不安もありゃしませんよ。"
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110,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_352,"クイールド、みんな……私がんばるよ。
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||
ファルシャム一座が、これからも最高の一座でいられるよう、
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一緒に、盛り立てていこう!"
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111,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_353,"そうと決まれば、善は急げ!
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急いで、クガネへの旅支度をして……出港だ!"
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112,TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_354,"そうなれば、私もリムサ・ロミンサに留まる理由はない。
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エオルゼア各地を巡り、後進の育成を本格的に始めるわ。
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……ここで、お別れね。"
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113,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_355,"Playerも、自分の冒険に戻るんでしょう?
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||
でも、私にナシュメラ先生、そしてキミも……
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||
「踊り子」として歩んでいくことに変わりはない。"
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114,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_356,"だから、またそれぞれの道が交わるときが、きっと来る。
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||
それまでに、私は一座で公演を重ねて……
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さらに優れた踊り子になってみせるから!"
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115,TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_357,"それじゃ……今は「行ってきます」って言わせてね。
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||
私の妹弟子で、ライバルで……最高の共演者。
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||
また、一緒に踊れる日を楽しみにしておくよ!"
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