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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00,ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。
1,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_16,
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19,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_20,
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23,TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00,風化した大地のイオラと話す
25,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01,フッブーテンブルクのイオラと話す
26,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02,プラ・エンニ茸窟のイオラと話す
27,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03,ミーン工芸館のイオラと話す
28,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04,製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作
29,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05,
30,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_06,
31,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_07,
32,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_08,
33,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_09,
34,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_10,
35,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_11,
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37,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_13,
38,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_14,
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40,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_16,
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42,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_18,
43,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_19,
44,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_20,
45,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_21,
46,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_22,
47,TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23,
48,TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001,うーん……いったいどうすれば……。
50,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002,"あ、Playerちゃん。
ちょっと聞いてほしい話があるんだ。"
51,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003,"キミの協力のおかげで、
ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。
衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。"
52,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004,"実は、エイスモン君に給料を支払ったり、
コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、
黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。"
53,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005,"この状況を打破するための方法はふたつ。
大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、
エイスモン君の給料をカットするか。"
54,TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000,イオラになんと言う?
55,TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001,新商品を開発しよう
56,TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002,エイスモンの給料を減らそう
57,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007,"うん、やっぱりそれがいいよね。
ありがとう、Playerちゃん!"
58,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008,"よっしゃあっ、決まりね!
エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!"
59,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009,"……なんて、さすがに私も言えないよ。
白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。
やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。"
60,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010,"実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。
それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。
フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。"
61,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011,"なんでも噂によれば、公正な取引なら、
応じてもらえるんだとか……。
問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。"
62,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012,"彼らに認められた人が一緒だったら、
話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。
そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?"
63,TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000,何と答える?
64,TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001,ン・モゥ族とは面識がある
65,TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002,妖精と話すことができる
66,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014,"うわぁ、いたよ!
それもこんな近くに!!"
67,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015,"でも、渡りに船とはまさにこのこと!
キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず!
旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!"
68,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050,"さて、この先がイル・メグね。
妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です!
そんなことで動じる私じゃないってわけ!"
70,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051,さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!
71,TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055,"先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、
不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。
僕の気のせいですよね……ね?"
72,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100,"うぎゃぁ~~~!!
見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!!
気持ちわり~~~~~!!!"
73,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101,"あ、Playerちゃん~~~!
早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!"
74,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151,おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。
76,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153,こちらのお嬢さんは、君の連れかい?
78,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159,"あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの!
かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、
フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!"
84,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160,"ほう、なるほど。
取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。
金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。"
85,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161,"ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。
もしや、鉄を扱う職人なのか?"
86,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162,"ならば、「」を造ってもらえないか?
フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、
新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。"
87,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163,"か……よし、わかったよ!
黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる!
設計するのは、私じゃないけど……。"
88,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165,では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。
90,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166,"そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ!
「ミーン工芸館」に戻りましょ!"
91,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200,Playerちゃん、おかえり。
92,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201,"ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、
話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。
可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。"
93,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202,"ともかく、この取引が上手くいったら、
フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない!
そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!"
94,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203,"さて、それじゃ、
ニイ=マーンに頼まれた「」の製作に取りかかろう!"
95,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204,材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!
96,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205,"フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、
楽しみに待っているよ。"
97,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250,"黒鉄工房の経営を安定させるために、
なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ!
「」ができたら、私に渡して!"
98,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251,"、確かに受け取ったよ!
さすが、惚れ惚れする出来映えだね!
これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!"
99,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252,"あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど……
そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?"
100,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253,"(-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……!
なかなかに賑やかな場所じゃないか。"
101,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254,"な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ!
しゃべる豚が飛んできたぞ!?"
102,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255,"期待通りの反応をありがとう。
これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。"
103,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256,"我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、
どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。
それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。"
104,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257,"ほほう……。
なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。
むしろ、情緒があっていいじゃないか。"
105,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258,"金属製なこともあり、熱にも強そうだ。
これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。"
106,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259,"急に物騒な話になったし!
忌々しいヤツらって?"
108,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260,"プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。
ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、
瞑想に集中することができなかった。"
109,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261,"だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。
実に良い品を造ってくれたね。"
110,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262,"フッブート王国が在った頃は、
ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが……
今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。"
111,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263,"んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。
それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。"
112,TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264,"フフフ、相変わらず面白い娘だ。
今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。
そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。"
113,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265,"ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。
それもこれも、全部キミのおかげだけどね。"
114,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266,"何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰!
すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!"
115,TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000,イオラになんと言う?
116,TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001,指輪はいいのか?
117,TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002,取り返したい物があるんだろ?
118,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268,"あー……うん、でもいいんだ。
今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。
黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。"
119,TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269,"あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、
今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。"
120,TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270,"そうだな。
少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、
オレたちもできることをしなければ。"
121,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271,"さて、次の商品開発の話だけど……
多分、これが成功すれば、
黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。"
122,TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272,"取引相手もすでに決まっているんだけど、
いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?"
123,TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273,"次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
124,TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280,「」が完成したら、イオラさんに渡してください。
125,TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285,"材料が足りなくなったら用意いたしますので、
Playerさんは開発に専念してください。"