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| 1 | 0 | TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_00 | ミーン工芸館のベスリクは、冒険者に相談したいことがあるようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_00 | テメノスルカリー牧場のスキップと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_01 | チャットの「Say」モードで『よしよし』を含む言葉を入力し、 スキップを安心させる |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_02 | 製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_03 | リダ・ラーンのベスリクと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_04 | ヴォレクドルフのベスリクと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_05 | ミーン工芸館のベスリクと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_100_000 | 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_000 | 声をかけてくださって、ありがとうございます。 それで、相談のことなのですが…… まずはスキップの現状から、お伝えさせてください。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_001 | あなたやネム・シェリミンたち厩務員の尽力のおかげで、 ほぼ全快といっていいほど、改善がみられています! |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_002 | ですが、心の傷はまだまだ……。 毒入りの餌を与えられたショックが抜けきれないのか、 常にオドオドと周囲を警戒し、牧場内で孤立しているのです。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_003 | 野生に返すにしろ、牧場で飼育するにしろ、 神経過敏な状態が続けば、いずれにせよ良い結果になりません。 つまり、スキップは恐怖を克服する必要があるのです。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_004 | そこで、Playerさんに、 ご協力いただきたいのです! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_005 | 決して嫉妬などしておりませんが、 あの子、あなたにだけは、とても強い関心を示しているのです! 決して嫉妬などしておりませんがね! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_006 | 普通の餌には、決して口を付けないスキップも、 不思議なことに、あなたが作った薬餌だけは食べます。 それに、この前なんて、じっと見つめあって……うっ、うっ……。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_007 | と、とにかく、実際に試してみるのが早いでしょう。 テメノスルカリー牧場の「スキップ」に近付き、 そっと、声をかけてみてください! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_008 | さあ、「スキップ」に近付き、 そっと声をかけてみてください! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_009 | スキップの様子を気にかけてくれて感謝する。 Playerが牧場に来てくれると、 スキップは嬉しそうにするよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_200_009 | キュル? キュルルルル!! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_010 | キュル? キュルルルル!! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_011 | な、なにぃ!? 声をかけられて、喜んでいる……だと……!? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_012 | ふむ……Playerさん、 さらにこの子を安心させるように、 「よしよし」と声をかけてあげてくれませんか? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKLA302_03234_SAYTODO_000_013 | よしよし |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_014 | スキップを安心させるように、 「よしよし」と声をかけてあげてください! |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_015 | チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『よしよし』を含む、 好きな言葉を入力し、スキップを安心させましょう。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_020 | これは……何ということでしょう……! 完全に打ち解けているように見えます!! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_021 | よぉーし、今なら私も! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_022 | スキッ~~………… |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_023 | ………………。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_024 | うぐぐ……しかしこれはいったい、どういうことでしょうね。 一緒に過ごす時間が長い厩務員にさえ、こうはならないというのに。 なぜ、Playerさんにだけ……? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_025 | これはあくまでも憶測ですが…… あなたがスキップの回復を強く願って薬餌を作ってきたから、 ということが大きいのかもしれません……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_026 | 以前にお話ししたように、アマロは魔法の影響を受けた生物。 ゆえに、エーテルを敏感に感じ取る性質があると言われています。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_027 | ほら、長年ペアを組んだ人を背に乗せたアマロが、 乗り手の気持ちを察知したかのように動くことがありますよね!? いわゆる「人獣一体」現象ですが、このあたりにもエーテ…… |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_028 | ややっ……また夢中になってしまいましたァ! とにかく、スキップは薬餌に込められた愛情を察知し、 それゆえに、あなたという存在に、心安らいでいるのではないかと! |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_029 | 今回のあなたとの触れ合いを通して、 心の傷を回復させてくれると期待しましょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_030 | では、そろそろ本題に戻りますが、 この子の今後のことを考えねばなりません。 野生に返すか、牧場で飼育を続けるかという選択です。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_031 | もちろん、スキップ自身の気持ちがいちばん大切ですが、 直接、言葉を交わして確認するわけにもいかず……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_032 | ああ……喋るアマロが現代にもいればっ! ンッフフ、そんな夢を見ちゃいかんぞ、ベスリク! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_001 | 言葉を話すアマロなら知り合いだ |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_002 | 紹介してあげるよ |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_033 | な、な、な、な、なんとぉーーーーーーッ!? なんという奇跡!! |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_034 | 人語を話すアマロが現存していて、しかも知り合いだなんて! その存在は「トゥパク・アマロ」、すなわちロンカ語で、 「偉大なるアマロ」と意味する尊称でも語られているトオリッ…… |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_035 | はああぁぁぁぁぁぁ……! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_036 | 居ても立っても居られないぜえッ! 俺を、その楽園へ…… ヴォレクドルフとやらに連れて行ってくれ!! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_037 | あっ……またやってしまいましたァ! とにかく、スキップをヴォレクドルフに連れて行って、 何を望んでいるか、喋るアマロに尋ねてもらいましょう! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_038 | しかし、冷静になって考えてみれば、 イタズラ好きの妖精が棲まうイル・メグは危険地帯……。 私やスキップが立ち入っても、大丈夫なものでしょうか? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_039 | ふむ……あなたの付き添いがあれば大丈夫だと……。 とはいえ、ここはスキップも連れて行くことになりますし、 安全策を採って「」を用意し…… |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_040 | ……てください!!! お願いしますううううっ!!!! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_041 | Player様……! 後生ですから、製作していただけないでしょうかァ!? 万が一、妖精さんたちに受け入れられなかったらと思うと不安でッ! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_042 | ありがとうございます! ベスリク、この御恩は決して忘れません……! 「」の製作、よろしくお願いします! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_043 | もし材料が不足した場合は、 「ネム・シェリミン」から受け取ってくださいね! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_028 | 慌てることはない。 材料が不足したら、こちらを使ってくれ。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_044 | 「」が完成したようだな。 ベスリクに渡してやるといい。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_050 | 「」の製作、よろしくお願いします! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_051 | これはすごい……なんと贅沢な贈り物! これほどの贈り物であれば、妖精さんも大満足でしょう! 私もひとつまみ、いただきたいくらいです! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_052 | 冗談ですよォ! ンッフフ……では、さっそくですが、 まずは妖精の集落に向かいましょう! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_053 | 心配いりませんよ。 Playerさんが行くところであれば、 この子もきっと、付いていくことを承諾するでしょう。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_054 | さあ、「リダ・ラーン」に向かって出発しましょう! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_055 | キュル……………。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_056 | ヴォレクドルフに行くのだな。 我も行ってみたいが、他の家畜の世話がある。 スキップをよろしく頼むぞ。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_060 | あ、Playerさん! さっそく、贈り物を捧げてみたのですが効果バツグンでしたよ! 無事に妖精さんたちのオモチャにされずに済みました! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_061 | いい感じです! このまま「ヴォレクドルフ」まで向かいましょう! |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_070 | ここが……ここが……ヴォレクドルフ! まるでアマロの楽園! 素晴らしい、素晴らしいッ!!! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_071 | おや? ラグ……ラグ=ラグじゃないか! ヒトの里に向かうと言って出ていったのに、もう戻って来たのかい? |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_072 | ………………。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_073 | ラグ=ラグ? それが、スキップのこの場所での呼び名なのですね! ということは、ヴォレクドルフこそ、この子が過ごした場所……! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_074 | ……なぜ、喋らないんだい? もしかして、悪いヒトに舌を引っこ抜かれてしまったのかい? |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_075 | え、なぜって………… この子は、喋れないアマロでは……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_076 | ………………。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_077 | ふうむ……なにか複雑な事情がありそうだねぇ。 説明してくれるかい? 我らの友であるヒトの子よ。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_078 | なるほどね……事情はよくわかったよ。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_079 | この子は、何を望んでいますか? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_080 | ……ラグは今、葛藤しているよ。 ヒトを信じたい気持ちと、疑い恐れる気持ちとの間で……。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_081 | この子はね、100年余りの間、ずっと寂しかったのさ。 たまたま、当時の主とノルヴラントを旅していたために、 「光の氾濫」からは生き延びたが、故郷は消えてしまったからね。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_082 | そして、主もまた寿命で喪ってしまった。 だというのに、古の血が覚醒してしまったこの子は、 トゥパク・アマロとして長い時を生きることになったのさ……。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_083 | ここに流れ着いてからも、異郷のアマロと馴染めなかったのか、 勝手に周りを恐れて拒絶して……。 本当に世話の焼ける、可愛い子さね。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_084 | 孤独なこの子は、 子供の頃にヒトに優しくしてもらった記憶が忘れられず、 ヒトが恋しくて、寂しくて、仕方なかったんだろうよ。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_085 | そんなとき、心惹かれる波長を感じ取ったみたいでね。 ついこの間、ヴォレクドルフを飛び出していったのさ。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_086 | スキップ……その心惹かれた波長の主はきっと、 Playerさんですね……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_087 | その矢先に悪いヒトに襲われるとは、この子もツイてないねえ。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_088 | ラグ……お前さんたちは、スキップと呼んでいるようだが、 この子のことは、ひとまず私たちに任せておくれ。 ありがとう、親切なヒトたちよ。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_089 | ……………………。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_090 | ううっ……スキップ……また会いに来ますからね。 他のアマロとも仲良く、元気に暮らすのですよ。 ここなら、悪い人に襲われる心配もありません……。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_091 | さあ、Playerさん! この子を託して、「ミーン工芸館」に戻りましょう……! 別れは寂しいですが、スキップの安全と幸せのためです……! |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_092 | キュル………………。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_093 | 本当に、いいのかい? |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_094 | その様子、さぞ怖い目にあったのだろう……。 でも、すべてのヒトが悪いわけではないよ。 それは、お前もよくわかっているだろう? |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_095 | 焦ることはない。 どうしたいのか、よく考えてごらん? |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_096 | ……………………。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_097 | キュル…………………………。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_098 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_100 | おかえりなさい、Playerさん、 ……不思議なことが起こりました。 驚かずに聞いてください。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_101 | ヴォレクドルフに残してきたはずのラグ=ラグ…… いえ、私たちのスキップが、牧場にいたんです! |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_102 | そそ、それとも、妖精に化かされて幻でも見ていたのでしょうか? す、少し落ち着くとしましょう……。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_103 | ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが…… 先ほど、戻ってきたのだ。 いったい、どういうことだろうか? |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_104 | ………………! |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_105 | 次の納品依頼は、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。 |