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0,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_00,ミーン工芸館のベスリクは、冒険者に相談したいことがあるようだ。
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1,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_02,
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3,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_03,
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4,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_04,
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5,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_09,
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11,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_12,
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18,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_00,テメノスルカリー牧場のスキップと話す
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25,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『よしよし』を含む言葉を入力し、
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スキップを安心させる"
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26,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_02,製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作
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27,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_03,リダ・ラーンのベスリクと話す
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28,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_04,ヴォレクドルフのベスリクと話す
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29,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_05,ミーン工芸館のベスリクと話す
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30,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
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49,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_000,"声をかけてくださって、ありがとうございます。
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それで、相談のことなのですが……
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まずはスキップの現状から、お伝えさせてください。"
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50,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_001,"あなたやネム・シェリミンたち厩務員の尽力のおかげで、
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ほぼ全快といっていいほど、改善がみられています!"
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51,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_002,"ですが、心の傷はまだまだ……。
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毒入りの餌を与えられたショックが抜けきれないのか、
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常にオドオドと周囲を警戒し、牧場内で孤立しているのです。"
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52,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_003,"野生に返すにしろ、牧場で飼育するにしろ、
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神経過敏な状態が続けば、いずれにせよ良い結果になりません。
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つまり、スキップは恐怖を克服する必要があるのです。"
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53,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_004,"そこで、Playerさんに、
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ご協力いただきたいのです!"
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54,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_005,"決して嫉妬などしておりませんが、
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あの子、あなたにだけは、とても強い関心を示しているのです!
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決して嫉妬などしておりませんがね!"
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55,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_006,"普通の餌には、決して口を付けないスキップも、
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不思議なことに、あなたが作った薬餌だけは食べます。
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それに、この前なんて、じっと見つめあって……うっ、うっ……。"
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56,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_007,"と、とにかく、実際に試してみるのが早いでしょう。
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テメノスルカリー牧場の「スキップ」に近付き、
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そっと、声をかけてみてください!"
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57,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_008,"さあ、「スキップ」に近付き、
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そっと声をかけてみてください!"
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58,TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_009,"スキップの様子を気にかけてくれて感謝する。
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Playerが牧場に来てくれると、
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スキップは嬉しそうにするよ。"
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59,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_200_009,"キュル?
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キュルルルル!!"
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60,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_010,"キュル?
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キュルルルル!!"
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61,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_011,"な、なにぃ!?
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声をかけられて、喜んでいる……だと……!?"
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62,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_012,"ふむ……Playerさん、
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さらにこの子を安心させるように、
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「よしよし」と声をかけてあげてくれませんか?"
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63,TEXT_LUCKLA302_03234_SAYTODO_000_013,よしよし
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64,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_014,"スキップを安心させるように、
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「よしよし」と声をかけてあげてください!"
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65,TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_015,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『よしよし』を含む、
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好きな言葉を入力し、スキップを安心させましょう。"
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66,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_020,"これは……何ということでしょう……!
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完全に打ち解けているように見えます!!"
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67,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_021,よぉーし、今なら私も!
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68,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_022,スキッ~~…………
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69,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_023,………………。
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70,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_024,"うぐぐ……しかしこれはいったい、どういうことでしょうね。
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一緒に過ごす時間が長い厩務員にさえ、こうはならないというのに。
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なぜ、Playerさんにだけ……?"
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71,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_025,"これはあくまでも憶測ですが……
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あなたがスキップの回復を強く願って薬餌を作ってきたから、
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ということが大きいのかもしれません……。"
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72,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_026,"以前にお話ししたように、アマロは魔法の影響を受けた生物。
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ゆえに、エーテルを敏感に感じ取る性質があると言われています。"
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73,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_027,"ほら、長年ペアを組んだ人を背に乗せたアマロが、
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乗り手の気持ちを察知したかのように動くことがありますよね!?
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いわゆる「人獣一体」現象ですが、このあたりにもエーテ……"
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74,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_028,"ややっ……また夢中になってしまいましたァ!
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とにかく、スキップは薬餌に込められた愛情を察知し、
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それゆえに、あなたという存在に、心安らいでいるのではないかと!"
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75,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_029,"今回のあなたとの触れ合いを通して、
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心の傷を回復させてくれると期待しましょう。"
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76,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_030,"では、そろそろ本題に戻りますが、
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この子の今後のことを考えねばなりません。
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野生に返すか、牧場で飼育を続けるかという選択です。"
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77,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_031,"もちろん、スキップ自身の気持ちがいちばん大切ですが、
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直接、言葉を交わして確認するわけにもいかず……。"
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78,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_032,"ああ……喋るアマロが現代にもいればっ!
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ンッフフ、そんな夢を見ちゃいかんぞ、ベスリク!"
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79,TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_000,何と言う?
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80,TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_001,言葉を話すアマロなら知り合いだ
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81,TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_002,紹介してあげるよ
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82,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_033,"な、な、な、な、なんとぉーーーーーーッ!?
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なんという奇跡!!"
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83,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_034,"人語を話すアマロが現存していて、しかも知り合いだなんて!
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その存在は「トゥパク・アマロ」、すなわちロンカ語で、
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「偉大なるアマロ」と意味する尊称でも語られているトオリッ……"
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84,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_035,はああぁぁぁぁぁぁ……!
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85,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_036,"居ても立っても居られないぜえッ!
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俺を、その楽園へ……
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ヴォレクドルフとやらに連れて行ってくれ!!"
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86,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_037,"あっ……またやってしまいましたァ!
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とにかく、スキップをヴォレクドルフに連れて行って、
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何を望んでいるか、喋るアマロに尋ねてもらいましょう!"
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87,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_038,"しかし、冷静になって考えてみれば、
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イタズラ好きの妖精が棲まうイル・メグは危険地帯……。
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私やスキップが立ち入っても、大丈夫なものでしょうか?"
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88,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_039,"ふむ……あなたの付き添いがあれば大丈夫だと……。
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とはいえ、ここはスキップも連れて行くことになりますし、
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安全策を採って「」を用意し……"
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89,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_040,"……てください!!!
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お願いしますううううっ!!!!"
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90,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_041,"Player様……!
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後生ですから、製作していただけないでしょうかァ!?
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万が一、妖精さんたちに受け入れられなかったらと思うと不安でッ!"
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91,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_042,"ありがとうございます!
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ベスリク、この御恩は決して忘れません……!
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「」の製作、よろしくお願いします!"
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92,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_043,"もし材料が不足した場合は、
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「ネム・シェリミン」から受け取ってくださいね!"
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93,TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_028,"慌てることはない。
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材料が不足したら、こちらを使ってくれ。"
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94,TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_044,"「」が完成したようだな。
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ベスリクに渡してやるといい。"
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95,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_050,「」の製作、よろしくお願いします!
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96,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_051,"これはすごい……なんと贅沢な贈り物!
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これほどの贈り物であれば、妖精さんも大満足でしょう!
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私もひとつまみ、いただきたいくらいです!"
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97,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_052,"冗談ですよォ!
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ンッフフ……では、さっそくですが、
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まずは妖精の集落に向かいましょう!"
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98,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_053,"心配いりませんよ。
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Playerさんが行くところであれば、
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この子もきっと、付いていくことを承諾するでしょう。"
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99,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_054,さあ、「リダ・ラーン」に向かって出発しましょう!
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100,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_055,キュル……………。
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101,TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_056,"ヴォレクドルフに行くのだな。
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我も行ってみたいが、他の家畜の世話がある。
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スキップをよろしく頼むぞ。"
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102,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_060,"あ、Playerさん!
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さっそく、贈り物を捧げてみたのですが効果バツグンでしたよ!
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無事に妖精さんたちのオモチャにされずに済みました!"
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103,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_061,"いい感じです!
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このまま「ヴォレクドルフ」まで向かいましょう!"
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104,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_070,"ここが……ここが……ヴォレクドルフ!
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まるでアマロの楽園!
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素晴らしい、素晴らしいッ!!!"
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105,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_071,"おや?
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ラグ……ラグ=ラグじゃないか!
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ヒトの里に向かうと言って出ていったのに、もう戻って来たのかい?"
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106,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_072,………………。
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107,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_073,"ラグ=ラグ?
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それが、スキップのこの場所での呼び名なのですね!
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ということは、ヴォレクドルフこそ、この子が過ごした場所……!"
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108,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_074,"……なぜ、喋らないんだい?
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もしかして、悪いヒトに舌を引っこ抜かれてしまったのかい?"
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109,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_075,"え、なぜって…………
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この子は、喋れないアマロでは……。"
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110,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_076,………………。
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111,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_077,"ふうむ……なにか複雑な事情がありそうだねぇ。
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説明してくれるかい?
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我らの友であるヒトの子よ。"
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112,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_078,なるほどね……事情はよくわかったよ。
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113,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_079,この子は、何を望んでいますか?
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114,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_080,"……ラグは今、葛藤しているよ。
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|
ヒトを信じたい気持ちと、疑い恐れる気持ちとの間で……。"
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115,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_081,"この子はね、100年余りの間、ずっと寂しかったのさ。
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たまたま、当時の主とノルヴラントを旅していたために、
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|
「光の氾濫」からは生き延びたが、故郷は消えてしまったからね。"
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116,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_082,"そして、主もまた寿命で喪ってしまった。
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|
だというのに、古の血が覚醒してしまったこの子は、
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|
トゥパク・アマロとして長い時を生きることになったのさ……。"
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|
117,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_083,"ここに流れ着いてからも、異郷のアマロと馴染めなかったのか、
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勝手に周りを恐れて拒絶して……。
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本当に世話の焼ける、可愛い子さね。"
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118,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_084,"孤独なこの子は、
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|
子供の頃にヒトに優しくしてもらった記憶が忘れられず、
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|
ヒトが恋しくて、寂しくて、仕方なかったんだろうよ。"
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119,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_085,"そんなとき、心惹かれる波長を感じ取ったみたいでね。
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ついこの間、ヴォレクドルフを飛び出していったのさ。"
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120,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_086,"スキップ……その心惹かれた波長の主はきっと、
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|
Playerさんですね……。"
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121,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_087,その矢先に悪いヒトに襲われるとは、この子もツイてないねえ。
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122,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_088,"ラグ……お前さんたちは、スキップと呼んでいるようだが、
|
|
この子のことは、ひとまず私たちに任せておくれ。
|
|
ありがとう、親切なヒトたちよ。"
|
|
123,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_089,……………………。
|
|
124,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_090,"ううっ……スキップ……また会いに来ますからね。
|
|
他のアマロとも仲良く、元気に暮らすのですよ。
|
|
ここなら、悪い人に襲われる心配もありません……。"
|
|
125,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_091,"さあ、Playerさん!
|
|
この子を託して、「ミーン工芸館」に戻りましょう……!
|
|
別れは寂しいですが、スキップの安全と幸せのためです……!"
|
|
126,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_092,キュル………………。
|
|
127,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_093,本当に、いいのかい?
|
|
128,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_094,"その様子、さぞ怖い目にあったのだろう……。
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|
でも、すべてのヒトが悪いわけではないよ。
|
|
それは、お前もよくわかっているだろう?"
|
|
129,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_095,"焦ることはない。
|
|
どうしたいのか、よく考えてごらん?"
|
|
130,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_096,……………………。
|
|
131,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_097,キュル…………………………。
|
|
132,TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_098,(★未使用/削除予定★)
|
|
133,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_100,"おかえりなさい、Playerさん、
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|
……不思議なことが起こりました。
|
|
驚かずに聞いてください。"
|
|
134,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_101,"ヴォレクドルフに残してきたはずのラグ=ラグ……
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|
いえ、私たちのスキップが、牧場にいたんです!"
|
|
135,TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_102,"そそ、それとも、妖精に化かされて幻でも見ていたのでしょうか?
|
|
す、少し落ち着くとしましょう……。"
|
|
136,TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_103,"ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが……
|
|
先ほど、戻ってきたのだ。
|
|
いったい、どういうことだろうか?"
|
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137,TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_104,………………!
|
|
138,TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_105,"次の納品依頼は、
|
|
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、
|
|
ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。"
|