mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
207 lines
15 KiB
CSV
207 lines
15 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_00,ライト村のアルフィノは、もらった絵筆について考えているようだ。
|
|
1,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_01,アルフィノとともに、画家としてユールモアを目指すことになった。コルシア島のゲートタウンにある「」で待機しよう。
|
|
2,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_02,待機していたところ、人買いの道化師たちが現れた。ユールモアに入ろう。
|
|
3,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_03,ユールモアに入った。ユールモアの入口付近にいる「赤い衣の道化師」と話そう。
|
|
4,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_04,赤い衣の道化師から指示をされた。ユールモアの入国審査室にいる「入国審査室の役人」と話そう。
|
|
5,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_05,入国審査室の役人と話し、審査書類を受け取った。ユールモアの新民登録室にいる「新民登録室の役人」に「」を渡そう。
|
|
6,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_06,新民登録室の役人から、匂いが気になると言われた……。ユールモアの洗民室にある「」で体を洗い流そう。
|
|
7,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_07,さっぱりした!ユールモア内で「」を使用しよう。
|
|
8,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_08,香水をふりかけ、薔薇の香りに包まれた。洗民室前のアルフィノと話そう。
|
|
9,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_09,アルフィノを洗民室へと送り出した。ジョイアスホールの「コルネン」と話そう。
|
|
10,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_10,コルネンと話した。樹梢の層のグランドデイム・パーラーにいる「ドゥリア・チャイ」と話そう。
|
|
11,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_11,チャイ夫妻と面会した。ひとまずは、ユールモアにうまく潜り込めたと言えそうだ。謎多き歓楽街について、調べを進めていこう。
|
|
12,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_00,で待機
|
|
25,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_01,で待機
|
|
26,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_02,赤い衣の道化師と話す
|
|
27,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_03,入国審査室の役人と話す
|
|
28,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_04,新民登録室の役人にを渡す
|
|
29,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_05,で体を洗い流す
|
|
30,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_06,を使う
|
|
31,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_07,アルフィノと話す
|
|
32,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_08,コルネンと話す
|
|
33,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_09,ドゥリア・チャイと話す
|
|
34,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKMA205_03286_TRISTOL_000_000,"どうか、お気をつけて……。
|
|
このご恩は、絶対に忘れません。"
|
|
49,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_010,"情けは人のためならず、とは言うが、
|
|
こんな機会を得られるとはね……。"
|
|
50,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_011,"さっそく、トリストルさんの提案どおりにやってみよう。
|
|
幸い、私には多少の絵心がある……
|
|
もちろん本業の画家には及ばないが、フリ程度はできるはずだ。"
|
|
51,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_012,"君は……ううん……助手ということにしてもいいだろうか?
|
|
少し気は引けるが、それが一番自然だとは思うんだ。"
|
|
52,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_013,"……よし!
|
|
それでは、急いでゲートタウンに戻って、
|
|
次にあの道化師たちがやってくるのを待とう!"
|
|
53,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_020,このあたりで、あの道化師たちが来るのを待とう。
|
|
54,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_030,"来た……!
|
|
人買いの道化師たちだ……!"
|
|
55,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_031,"やあやあ諸君、コンニチハ!
|
|
キミたちにとっては幸運なことに、今日のボクらは大忙しだ!"
|
|
56,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_032,"さっきは、自分から名乗り出てきた若き商人を迎えたけれど……
|
|
今回は、画家が必要になっちゃったのさ!"
|
|
57,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_033,ささっ、我こそはという人は、名乗り出ておくれよ!
|
|
58,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_034,"絵を描くこと、ことに肖像画であるならば、
|
|
私でもお役に立てるでしょう。"
|
|
59,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_035,"へぇ……。
|
|
新しい子たちがいるなとは思ってたけど、
|
|
なるほどなるほど、画家だったとは。"
|
|
60,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_036,"腕前の方はどうかな?
|
|
今までに描いた作品はある?"
|
|
61,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_037,"いえ、私たちはその日暮らしの生活です。
|
|
描いたものは、皆、小銭に変えてしまいました。"
|
|
62,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_038,"しかし、この使いこんだ絵筆を見ていただければ、
|
|
虚言ではないと、おわかりいただけるはずです。"
|
|
63,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_039,"ほうほう、ふむふむ……。
|
|
汚れてるだけじゃなくて、ちゃんと最近まで使ってる感じだ。"
|
|
64,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_040,"いいね、試してみようじゃないか!
|
|
さっそくユールモアに来て、仕事をしておくれよ!"
|
|
65,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_041,ちなみに、そっちのキミは?
|
|
66,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_042,"彼女は、私の助手です。
|
|
絵を描くには、どうしても彼女の手伝いが不可欠……
|
|
どうか、一緒に街に入れてください!"
|
|
67,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_043,"ふぅん……そういうことなら、仕方ないね。
|
|
キミの雇い主となる方々が拒まないかぎり、構わないよ。"
|
|
68,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_044,それじゃ、さっそく愛と幸せの街、ユールモアへご招待だ!
|
|
69,TEXT_LUCKMA205_03286_GATETOWNPEOPLE03286_000_045,(-ゲートタウンの住民たち-)じーっ…………。
|
|
70,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_046,"おおっと! メオル、メオルだね!?
|
|
もちろんわかっているとも!?"
|
|
71,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_047,ささっと配って、レッツゴーだ!
|
|
72,TEXT_LUCKMA205_03286_Q0_000_048,メインクエストを進行させますか?
|
|
73,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_050,ついに、この街に……。
|
|
74,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_055,こうして真下から見ると、大迫力でしょ!
|
|
75,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_060,"ようこそ、ボクらのユールモアへ!
|
|
どうかな? 感動した? 泣いてもいいよ?
|
|
えっ、泣かない? そっかー。"
|
|
76,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_061,"……何はともあれ、まずは移住の手続きからだ!
|
|
話は通しておいてあげるから、
|
|
キミたちはまっすぐ進んで、ジョイアスホールへ。"
|
|
77,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_062,"通路の左手側、一番手前の部屋が「入国審査室」さ。
|
|
そこで名前と仕事を言えば、あとのことを教えてくれるよ。"
|
|
78,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_063,"ああそうそう、この道の両脇にいる人たちは、
|
|
ゲートタウンの民と同じ……
|
|
建物の中に入る権利を、まだ持ってないんだ。"
|
|
79,TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_064,"余計なやっかみを受けたくなかったら、
|
|
まっすぐにホールを目指すことだね。
|
|
……それじゃ、輝かしき楽園暮らしを!"
|
|
80,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_065,"……ひとまずは、既定の流れに従ってみよう。
|
|
ええと、「入国審査室」だったね。"
|
|
81,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_070,"ユールモアへようこそ、幸運な方々。
|
|
お名前をいただいても?"
|
|
82,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_071,"画家のアルフィノと、
|
|
助手のPlayerです。"
|
|
83,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_072,"承知しました。
|
|
お話は伺っておりますので、審査は通過といたします。
|
|
続けて、登録用の書類を作成いたしますね。"
|
|
84,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_073,"ここユールモアには、
|
|
元首によって認可された「自由市民」と、
|
|
彼らのために働く「労役市民」がいます。"
|
|
85,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_074,"あなた方は労役市民として登録され、
|
|
まず、画家の求人を出した自由市民の方に、
|
|
お仕えすることになります。"
|
|
86,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_075,"もし任を解かれるようなことになれば、別の方にお仕えするか、
|
|
街全体のために働くことになるでしょう。"
|
|
87,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_076,"……わかりました。
|
|
ちなみに、画家をご所望になられたのは、
|
|
どのようなお方なのですか?"
|
|
88,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_077,"ミステル族の名士、チャイ・ヌズ様と、
|
|
その奥様であるドゥリア・チャイ様ですね。
|
|
皆さん「チャイ夫妻」とお呼びになっていますよ。"
|
|
89,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_078,"おふたりとも優しい方ですが、あなた自身の未来のためにも、
|
|
粗相のないようにお願いしますね。"
|
|
90,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_079,それでは、そのままで少々お待ちを。
|
|
91,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_080,"お待たせいたしました。
|
|
こちらが、おふたりの登録用の書類です。"
|
|
92,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_081,"その書類を、隣の部屋……
|
|
「新民登録室」の受付に提出してください。
|
|
印がもらえれば、登録完了です。"
|
|
93,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_082,おふたりにも、輝かしき楽園の暮らしが与えられんことを!
|
|
94,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_090,"お渡しした「」を、
|
|
隣の「新民登録室」の受付に提出してください。"
|
|
95,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_100,"はいはい、「新民登録室」はこちらですよん。
|
|
書類は持ってきたかな?"
|
|
96,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_101,"画家のアルフィノと、助手のPlayer。
|
|
雇用主は、チャイ夫妻ね……。"
|
|
97,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_102,"りょーかいりょーかい!
|
|
特に問題もなさそうなので、印を押すね。"
|
|
98,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_103,じゃあ、さっそく夫妻のところに…………
|
|
99,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_104,"うん……?
|
|
おやおやおやぁ……?"
|
|
100,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_105,あなたたち、なんか、ちょっと…………変なにおい!
|
|
101,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_106,"うへぇー……いったいどこ歩いてきたのさ?
|
|
嗅ぎなれない土地のにおいと……そこはかとない獣臭……!
|
|
まるで歴戦の賞金稼ぎみたい!"
|
|
102,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_107,"もー、隣に「洗民室」っていうシャワールームがあるから、
|
|
すみずみまでゴシゴシ洗い流してきてよ。
|
|
どのシャワーを使ってくれてもいいからね。"
|
|
103,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_108,"それから、はい、「」だよ。
|
|
洗い終わった自分の体に、シャバシャバっとかけること!"
|
|
104,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_109,"それがすんだら、チャイ夫妻のところに行っていいよ。
|
|
詳しい場所は、階段前の「コルネン」って番兵に聞いてね。"
|
|
105,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_110,…………そんなに、におうだろうか。
|
|
106,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_120,"この中でシャワーを……?
|
|
こ、個室ではないんだね……。"
|
|
107,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_125,"清潔感は基本だよ!
|
|
しっかりシャワーを浴びておいで!"
|
|
108,TEXT_LUCKMA205_03286_SYSTEM_000_130,……シャワーで体を洗い流した!
|
|
109,TEXT_LUCKMA205_03286_SYSTEM_000_140,"をふりかけた。
|
|
優雅な薔薇の香りが体を包んだ……!"
|
|
110,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_150,"あ、ああ……。
|
|
君はもう終わったのか……そうか……。"
|
|
111,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_151,"ええと、その……いいのだろうか……?
|
|
こんな……個室でもない、開放的な場所でシャワーなど……。"
|
|
112,TEXT_LUCKMA205_03286_Q1_000_152,何と言う?
|
|
113,TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_153,いいから行け
|
|
114,TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_154,エスティニアンが呆れるぞ
|
|
115,TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_155,……アリゼーと来たかった
|
|
116,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_156,わ、わかったよ……ええい……!
|
|
117,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_157,"…………!
|
|
い、急いで行ってくる!"
|
|
118,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_158,"す、すまない……。
|
|
妹に比べて、私は思い切りが悪いと言いたいんだろう?
|
|
急いで行ってくるよ……!"
|
|
119,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_159,"ふぅ……。
|
|
待たせたね、こちらも準備は万全だ。
|
|
とてもさっぱりした気がするよ。"
|
|
120,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_160,"さあ、チャイ夫妻に会いに行こう。
|
|
場所は、番兵の「コルネン」に聞けばいいのだったね。"
|
|
121,TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_170,チャイ夫妻の居場所を聞いてみよう。
|
|
122,TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_175,あっ、いい匂い~!
|
|
123,TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_180,"何、チャイ夫妻に雇われただと?
|
|
ふむ……まずもって、この建物には、
|
|
大きく分けて3つの層があるのだ。"
|
|
124,TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_181,"今いるのが「樹根の層」。
|
|
その上が、軍の司令本部がある「樹幹の層」。
|
|
さらに上が、自由市民がお過ごしになる「樹梢の層」だ。"
|
|
125,TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_182,"チャイ夫妻は、「樹梢の層」にある、
|
|
「グランドデイム・パーラー」にいらっしゃるはずだ。
|
|
ともかく、階段を一番上まで登ってみることだな!"
|
|
126,TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_190,"階段を、一番上まで登るのだ!
|
|
チャイ夫妻がいらっしゃる「グランドデイム・パーラー」は、
|
|
「樹梢の層」にあるからな。"
|