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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_00 | 画家のアルフィノは、冒険者の報告について思案しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_01 | アルフィノたちと話していたところ、上階から男性の悲鳴が聞こえてきた。ユールモアのクラウンリフト前にいる「チャッデン」と話し、元首の執務室に行こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_02 | 執務室で、ドン・ヴァウスリーと邂逅した。ユールモアの廃船街にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_03 | アルフィノと話した。コルシア島のクラックシェル海岸にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_04 | アルフィノとともに帰還した。クリスタリウムの星見の間にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_05 | アルフィノと話した。コルシア島での冒険から、ユールモアの実態と、それを統べるヴァウスリーの人柄が見えてきた。罪喰いと敵対する以上、彼らとは敵対するしかなさそうだが……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_00 | チャッデンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_01 | アルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_02 | クラックシェル海岸のアルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_03 | 星見の間のアルフィノと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_010 | ……む、いつの間にやら助手と話し込んでいるではないか。 下絵の方は、進んでいるんだろうな? |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_011 | こ、これは……!? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_012 | おい、どういうことだ! これではあまりに……そのままじゃないか! |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_013 | 画家なら、もっと気の利いた絵にすべきだろう! 豪奢で華やかに、それでいて気品にあふれ、 見るものすべてを圧倒するくらい美しく……! |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_014 | しかし、旦那様……。 これは結婚記念の夫婦の肖像画なのでしょう? おふたりは、そのままが一番、仲睦まじく…… |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_015 | そ、の、ま、ま、だと!? 私たちは現実を知りたいわけではない、 完成したときに「なんて美しい!」と喜べればそれでいいんだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_016 | わかったら、とっとと描きなおしを……! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_017 | (-男性の悲鳴-)う、ぐ、あああぁぁ……ッ! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_018 | なんだ……? 上の階からか……? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_019 | みんな~! タイヘン、タイヘン、一大事だよぅ! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_020 | この街の秩序を乱す、不届き者が現れたんだ! うぅ~怖いねぇ! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_021 | でもでも、ご安心あれ! 不届き者は、すでにドンが捕まえてるよ! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_022 | 正義の鉄槌、秩序の回復! ドンのお裁きをご観覧になりたい方は、 急いで「元首の執務室」に集合だ~! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_023 | あらぁ……不届き者なんて、怖いわねぇ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_024 | あの、裁きというのは……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_025 | ああ、気になるなら見てきてもいいぞ。 執務室は、ここよりもさらに上…… 元首のための階「樹葉の層」にあるんだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_026 | 普段は立ち入っていい場所じゃないが、今なら大丈夫だろう。 南側の「クラウンリフト」前にいる警備兵に言えば、 案内してくれるはずだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_027 | ……行ってみよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_030 | あなたたちが、不届き者に襲われないか心配だわ。 ヴァウスリー様の御前だから、大丈夫だとは思うけれど……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_035 | 執務室は、さらに上の「樹葉の層」にある。 南側にある「クラウンリフト」に乗ればすぐだぞ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHADDEN_000_040 | ドンのご意向で、今は執務室を開放している。 ……お前も行くか? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMA209_03290_Q1_000_041 | 「元首の執務室」に移動しますか? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_050 | あの……ありがとう、ございました……。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_055 | あら、戻ってきたの? |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_060 | 何かあったのか……? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_070 | …………。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_071 | ……勢いでここまで出てきてしまって、すまない。 中にはもう戻らない方がよさそうだし、 このままコルシア島を出よう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_072 | 世界政府を名乗るユールモアの実態は、十分にわかった…… こちらが罪喰い討伐を目指すのであれば、 簡単には手を取り合えないだろうということも。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_073 | 私は、君とともにクリスタリウムへ戻るよ。 新たな道を見つけ、先へと進むために。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_074 | カイ・シル……。 謝ってすむことではないが、君には本当にすまないことをした。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_075 | 君が純粋だったからこそ…… 私は君に、嘘なんてつかせるべきではなかったんだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_076 | よしてください……。 いろいろ教えてもらったのに、うまくできなかったのは俺だ。 全部、自業自得なんです。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_077 | それなのに、アルフィノさんたちは、俺を助けてくれた…… 本当にすみませんでした……ありがとうございます……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_078 | どうだろう、君さえよければ、 一緒にクリスタリウムに来ないかい? 働き口も、きっとあるはずだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_079 | いえ……。 それじゃあ俺、また周りに頼ってるだけです。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_080 | しばらくは、ひとりで…… ちゃんと生きていく方法を、探してみたいと思います。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_081 | ……わかった。 だが、ユールモアからの追手がかかるかもしれない。 それだけは気をつけてくれよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_082 | はい、おふたりこそ。 このご恩は、いつか必ず返します…… それまで、どうかご無事で。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_083 | (-????-)ぜぇ、はぁ……アルフィノちゃん! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_084 | チャイ夫妻……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_085 | お前たち、何をやらかしたんだ!? 中では今、画家はどこだと大騒ぎだぞ! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_086 | ……アルフィノちゃん、 私、あなたの描いてくれた下絵を見たわ。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_087 | いままで、綺麗で豪華な絵をたくさん描いてもらったけど、 あなたの絵は、ちょっと違ってて…… まるで、私たち夫婦が、そのまま絵の中に入ったみたいだった。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_088 | ねえ、とっても気に入ったのよ。 だからどうか、ここに残って、続きを描いて……! ドンにはきちんとご説明するし、不自由はさせないから! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_089 | ……いいえ、奥様。 あなたには申し訳ありませんが、 私が今ここで為すべきことはありません。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_090 | 為すべきこと……? 毎日を楽しく、幸せにすごすことのほかに、 何をしなければならないというの? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_091 | ……やはり、私たちは行きます。 この服も、お返ししましょう。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_092 | そんな……! せめてそれは、そのまま着ていって! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_093 | それから、私からお願いして、 街の門は、こっそり通れるようにしておくわ。 だから……いつか必ず、また来てちょうだい。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_094 | ……わかりました。 ならばこれを、私の怒りの記憶、誓いとしましょう。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_095 | 次にお会いするときは、この街の欺瞞を正すときである…… そのことを、常、忘れぬために。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMA209_03290_SZEMDJENMAI_000_100 | よくぞ戻られた、ご同輩。 いつでもクリスタリウムへ戻れるよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_105 | まあ、助手ちゃん! 戻ってきてくれた……というわけではないのね。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_106 | アルフィノちゃんが言っていた、 「為すべきこと」というのがおわったら、 必ずふたりで、絵の続きを描きにきてちょうだいね。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_110 | …………!? お、お前、どうしてここにいる! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_111 | 入口の番兵くらいなら買収できるが、ここは…… 妻が何と言おうが、騒ぎになる前に帰ってくれ! |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_120 | Player……。 改めて、ここまでつきあってくれたことに感謝するよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_121 | 喜ばしい結果でなかったとはいえ、 ユールモアの実態や考えが知れたことは、 第一世界の救済を考える上でも、意味があったと思う。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_122 | さあ、クリスタリウムで待つ、水晶公のもとへ戻ろう。 そこからまた、何度でも……私は諦めないさ。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMA209_03290_MYSTERYVOICE_000_130 | アルフィノとともに、ユールモアを見てきたのだな。 感想は……あえて問うまでもないだろう。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALISAIE_000_135 | アルフィノとも会えたみたいね。 そっちの話も、あとで詳しく聞かせてもらうわ。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_140 | コルシア島への旅、おつかれさま。 あちらで見聞きしたことも踏まえて、 今後について話したいのだが…… |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_0141 | 君は先に、アリゼーに会いに行くべきかな。 アム・アレーンの暮らしを知ってこそ思うこともあるだろうし、 何より、彼女が君に会いたがっていたからね。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_142 | 妹をよろしく頼むよ、Player。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_143 | コルシア島への旅、おつかれさま。 アリゼーと会うのは、しばらくぶりなのだが…… うん、彼女も覚悟は決まっているようだ。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_144 | 君も、ふたつの地域を旅して、第一世界の状況をつかめたはず。 こちらと原初世界、両方のために何をすべきか…… 今こそ水晶公と話そうじゃないか。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_005 | (★未使用/削除予定★) |