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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_00,プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、ご満悦のようだ。
1,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_01,ウィド=ラドから、長老が戻ってきたと聞いた。プラ・エンニ茸窟の「ウィド=インク」と話そう。
2,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_02,ウィド=インクから、石の杖を受け取った。イル・メグのヴォレクドルフにいる「大柄なアマロ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_03,大柄なアマロことセトは、水晶の靴を渡すことを拒んだ。ヴォレクドルフの「リスパ」に、エモート「なでる」をしよう。
4,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_04,リスパをなでた。ヴォレクドルフの「エオ=アン」に、エモート「なでる」をしよう。
5,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_05,エオ=アンをなでた。ヴォレクドルフの「ニンバス」に、エモート「なでる」をしよう。
6,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_06,ニンバスをなでた。ヴォレクドルフの「ウリエンジェ」と話そう。
7,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_07,ウリエンジェと話した。ヴォレクドルフにいる先祖返りのアマロたちは、人に大変好意的なようだ。案じるが故に協力を拒む彼らに対して、どうしたら交渉ができるだろうか……
8,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_00,ウィド=インクと話す
25,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_01,大柄のアマロと話す
26,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_02,リスパに「なでる」をする
27,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_03,エオ=アンに「なでる」をする
28,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_04,ニンバスに「なでる」をする
29,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_05,ウリエンジェと話す
30,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_10,
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42,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_000,皆との取引は終わりましたかな?
49,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_010,"は~、いい取引をさせてもらったっす。
やっぱり、名誉ある仕事はいいものっす。"
50,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_011,"……そういえば、さっき長老が戻ってきてたっすよ。
あんたたちの評判を聞いて回ってたんで、
何か話があるかもしれないっす!"
51,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_020,ウィド=インク長老なら、奥の焚火のそばにいるはずっす!
52,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_030,"おお、戻られましたか。
皆から聞きましたよ、とてもよい取引をしていただいたとか。"
53,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_031,"私の方も、「石の杖」についての結論を、
それはもう大急ぎで出して参りました。
ほかの皆様が取引から戻り次第、お話しいたしましょう。"
54,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_032,"まずは……皆様、数々の名誉ある取引をしてくださったそうで、
本当にありがとうございました。"
55,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_033,"皆、久々に手腕を振るえて、
それはもう、ほこほこと喜んでおりましたよ!"
56,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_034,"それで、えー……
「石の杖」についての結論なのですが……。"
57,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_035,"私たちに、根本的解決の手立てがないのは確か。
ティターニア様を、永遠にあのままにしておけぬのも確か。
加えて、皆様のお人柄を加味し……"
58,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_036,皆様を信じて、お渡しする……という結論に至りました。
59,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_037,"どうぞ、お持ちください。
それがン・モゥ族の預かりし宝「石の杖」にございます。"
60,TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_038,"これで、宝は3つ目……
大罪喰い討伐まで、あと一息だな。"
61,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_039,"よいですか、「ティターニア」とは本来、
いにしえより引き継がれし、ピクシー族の長の名です。
自然の格別なる恩寵を受けた者が、それを継いできたのだとか。"
62,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_040,"それがイル・メグ成立の際に転じて、
奔放にして混沌たる妖精たちに秩序をもたらす者……
妖精王となった。"
63,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_100_040,"王のもとに集いし妖精たちは、その力を強固にするため、
水に、樹に、風に……あらゆる自然と王とを結ぶ、
祝福を授けました。"
64,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_041,"罪喰いとなっても、その力は変わっておりませぬ。
討とうとすれば、あらゆる自然の猛威が、
あなた方を苛むでしょう。"
65,TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_042,強敵、ですね……。
66,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_043,"ええ……。
ですので、もし戦いの覚悟が決まらないということであれば、
もっともっと、ここにいてくださってもいいのですよ?"
67,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_044,"そうです……私自身はまだ、何の取引もしていませんし……
あなた方が去ったら、次はいつヒトが来てくれるか……
そんなの待てない……困ります……ハァ……ハァ……。"
68,TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_045,ストーーーーーーーーーップ!
69,TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_046,"もーっ!
黙って見てたら、誰も彼も!
油断も隙もありゃしないのだわっ!"
70,TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_047,"これは、わ・た・し・の・若木なの!
あなたたちのでも、フーア族のでもないわ!
誘いこむのは全面禁止っ!"
71,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_048,"それでは、最後の宝「水晶の靴」をお借りしに、
アマロの集落「ヴォレクドルフ」に向かうといたしましょう。"
72,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_049,"クリスタリウムでもアマロをご覧になったかもしれませんが、
あの集落にいるのは「先祖返り」と呼ばれる特別なアマロたち。
人語を解する彼らとなら、交渉も可能かと……。"
73,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_050,"あなたが去るのは遺憾ですが……
ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、
まず、もっとも大きなアマロに声をかけるとよいでしょう。"
74,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_051,"それがアマロたちの代表にして、宝を有している者です。
眠っているようでしたら、「セト」と名を呼べばいい。
……皆様の健闘と無事を願っておりますよ。"
75,TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_060,"ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、
もっとも大きなアマロ「セト」に声をかけるとよいでしょう。
あるいは……ここに残ってくださっても、いいのですよ?"
76,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_065,"グルル……いちばん大きなアマロを探してる?
それなら、もう少し奥まで進んでみろよ!"
77,TEXT_LUCKMB116_03317_TRAVELLER_000_070,"代表のアマロ……ああ、セトのことかな。
彼だったら、そこの塀の向こうさ。"
78,TEXT_LUCKMB116_03317_SYSTEM_000_080,大柄のアマロが眠っている……。
79,TEXT_LUCKMB116_03317_Q1_000_000,何と呼びかける?
80,TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_001,カル!
81,TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_002,セト!
82,TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_003,モグ!
83,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_081,………………。
84,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_082,………………アル……バー、ト……?
85,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_083,"……ああ……ごめんね。
キミたちは……珍しいな、旅のヒトかい……?"
86,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_084,そうか……大罪喰いを倒すために、城の封印を……。
87,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_085,いけないよ、旅のヒト……あれの討伐なんて、考えては。
88,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_086,"キミに特別な力があって、光をものともしないとしても、
妖精王を打ち倒すということ自体が、
キミに呪いを与えてしまうかもしれない。"
89,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_087,"……それは、とても悲しいことだ。
どうかこのまま、ヒトの里にお帰り。"
90,TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_088,"お前の気遣いはありがたい。
だが、俺たちにも成し遂げるべき役目があるんだ。
もう少し、考えてみてはもらえないか。"
91,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_089,………………。
92,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_090,"Playerさん、皆さん、
ここは一度出直しましょう。
ひとまず、あちらの方へ……。"
93,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_091,"ふむ……善意の心、思慕からの言葉とは、
往々にして、利害にもとづく決裂よりも覆し難い……か。"
94,TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_092,"どういうことですか……?
私たちも、ここのアマロと会うのははじめてで……。"
95,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_093,"そうですね……。
これについては、私が説明を重ねるよりも、
アマロたちと触れ合ってもらう方が理解しやすいでしょう。"
96,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_094,"彼らが、人をどのように思っているか……。
それを皆さんにも知っていただくことで、
何かしらの突破口が見つかるかもしれません。"
97,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_095,"是非、ヴォレクドルフのアマロたちを、
「なでて」やってはいただけませんか?"
98,TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_100,"なるほど、どのアマロも、
ずいぶんと人馴れしてるように感じるな……。"
99,TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_105,"あ、あのっ、なでさせてもらったら、
とっても……とってもフカフカで……!"
100,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_110,"アマロたちを「なでて」やってはいただけませんか?
大丈夫、危険はありません。"
101,TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_115,「水晶の靴」はあげられない、どうか諦めておくれ……。
102,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_120,"あれま……ヒトがヒトの姿のままでここに来るなんて珍しい。
何かご用事かな、妖精に許されたキミ。"
103,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_121,…………?
104,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_122,"クゥゥ……キゥ……。
ああ、ヒトになでてもらうなんて、いつぶりかなぁ。
ちょっとだけ、ご主人の手を思い出すよ。"
105,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_123,"私のご主人は、ここフッブート王国の、
誉れ高い騎士だったんだ。
それはそれは立派で、かっこいいお方さ!"
106,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_124,"……最後は罪喰いにやられてしまったけれど、
でも、私は今でも、あのヒトを尊敬している。
この地から、いつまでも離れられないくらいにね。"
107,TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_130,"フフ……ヒトになでてもらうのは、やっぱり心地いいなぁ。
ご主人は大抵ゴツゴツとした籠手をはめていたんだけれど、
それでも私は、なでられるのが大好きだったんだ。"
108,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_0140,"あら、あなたも盗掘家か何か?
ここにはヒトが喜ぶものは何もないわよ。"
109,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_141,……いったい何?
110,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_142,"キュゥ……!?
ちょ、ちょっと……もうっ……くすぐったいったら!
私はヒトに飼われたことがないから、慣れてないのよ!"
111,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_143,"まあ、ヒトが嫌いってわけじゃないから、いいんだけど……。
そう感じちゃうのは、きっと、私たちの宿命ね……。"
112,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_144,"ねえ、知っていた?
アマロというのは、大昔にあったロンカって国の魔法使いが、
ヒトの友にするために、魔法で知恵を与えた生き物なのよ。"
113,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_145,"その国がなくなったことで、
知恵を持つ個体は減っていったけれど……
たまに、私たちのような「先祖返り」が生まれてくるの。"
114,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_146,"「先祖返り」は、ヒトに関わって100年も生きれば、
その言葉だって獲得できる。
私だって、飼われたことはないけれど……いろいろあったのよ。"
115,TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_150,"キュゥ……本当に、いろいろあったわ。
いつでも最後には、ヒトが私を置いていってしまうのだけど。"
116,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_160,"なんか、最近はやけにヒトがうろうろしてるなぁ。
オレたちが寝てる間に、何かあった?"
117,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_161,グルルル……。
118,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_162,"グルルルルル……クゥ!
なになに、どうしてオレ、なでられたの!?
よくわかんないけど、うれしー!"
119,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_163,"イル・メグは静かでいいとこだけど、
妖精がイタズラするから、ヒトがあんまり入ってこられない。
こうやって褒めてもらえることもないから、寂しいんだよなー。"
120,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_164,"……あ、オレたちも一応妖精か。
ここに「先祖返り」の集う場所をつくろうって決めたときに、
妖精王に従うことを誓って、そうなったんだよ。"
121,TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_170,"グルルル……。
いつでも、好きなだけ、なでていいからな!
自慢の羽は、今日もふかふかだぞ!"
122,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_180,"そのご様子……
ここにいるアマロたちについて、ご理解いただけたのですね。"
123,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_181,"そう、彼らは、この上なく人に好意的なのです。
だからこそ、ティターニアと戦わんとする私たちを、
純粋に心配し、拒んでいるのだと思われます……。"
124,TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_182,"……なんと困難な問題か。
どうにかして、「水晶の靴」をいただきたいのですが……。"