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0,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_00,ヴォレクドルフのウリエンジェは、悩んでいるようだ。
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1,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_00,セトと話す
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25,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_01,セトと再度話す
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26,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_02,セトと話し現れた罪喰いを討伐
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27,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_03,セトと話す
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28,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_04,セトと再度話す
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47,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_000,"俺も、ウリエンジェの言いたいことが見えてきた。
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とすれば、どうにかして、
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心配は不要だと証明をするべきだろうが……。"
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49,TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_005,"アマロたち、みんないい子なんです……。
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でも私たちは「水晶の靴」をもらわないといけないし……。"
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50,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_010,"ふむ……Playerさん、
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よろしければ一度、あなたひとりで、
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「セト」と対話を試みてはもらえませんか……?"
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51,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_011,"最後に大罪喰いを倒すのがあなたである以上、
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彼の不安を払拭できるのもまた、あなたしかいないはず。"
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52,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_012,"そして実際に、あなたには事を成すだけの力があるのです。
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なればこそ、他人の言葉で飾られることなく、
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あなたと彼が向き合うことが、最善の道と心得ます……。"
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53,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_020,"代替策も考案いたしますが、
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まずは、あなたに「セト」と対話していただきたい……。
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どうぞよろしくお願いいたします。"
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54,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_030,"……見ていたよ。
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ここにいる皆の想いを、聞いてくれたようだね。"
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55,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_031,"だったら、わかってもらえたはずだ。
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私たちは、キミたちが嫌いだから、
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「水晶の靴」を渡さないわけじゃない……。"
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56,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_032,"もう、ヒトが戦うのも、死ぬのも、嫌なんだ。
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キミは皆をなでただろう……?
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たった一度でも、自分をなでてくれたヒトが死ねば悲しいよ。"
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57,TEXT_LUCKMB117_03318_Q1_000_000,何と言う?
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58,TEXT_LUCKMB117_03318_A1_000_001,それでも、行かなければならない
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59,TEXT_LUCKMB117_03318_A1_000_002,自分は勝つから、心配するな!
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60,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_033,"…………参ったな。
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キミにそんな風にいわれると、私は、どうも……。"
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61,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_034,"よければ、聞かせてほしい。
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どうしてキミは、妖精王に挑もうとしている……?"
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62,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_035,"ここは今や、キミたちヒトの住処ではない。
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そして妖精たちは、本質として、積極的に変化しはしまい。
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3つの宝だって、何の対価もなしに渡されはしなかっただろう。"
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63,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_036,"……それでもなお城の封印を解き、
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恐ろしい妖精王と戦おうとする理由は、何だ……?"
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64,TEXT_LUCKMB117_03318_Q2_000_000,何と言う?
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65,TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_001,この世界を救いたいから
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66,TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_002,仲間に、戦うと誓ったから
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67,TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_003,強敵にこそ挑んでみたいから
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68,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_0037,………………!
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69,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_038,そうか……こんな偶然も……あるものなのか……。
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70,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_039,"なら、キミがその言葉にふさわしい力を持つのか、
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実力を試させてもらおう……。
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力があると証明できたら、「水晶の靴」を渡すことを考えるよ。"
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71,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_040,"……近頃、この周辺に、
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はぐれの罪喰いが数匹やってくるようになったんだ。
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キミには、そいつらを倒してもらいたい。"
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72,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_041,"そのためにはまず、連中をおびき寄せる必要があるが……
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それについては、私に案がある。
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昔、ヒトのトモダチと狩りをするときに、よくやった方法だ。"
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73,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_042,"……では、戦いの支度を整えて、東の空き地にきてほしい。
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私は先に行っているよ。"
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74,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_050,"セトが動いたようですね。
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……何卒、よろしくお願いいたします。"
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75,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_060,"来たね……。
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戦いの準備は万全かい?"
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76,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_061,"罪喰いを呼び寄せるのには、私の鳴き声を使う。
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飢えた獣なら弱った声で、縄張りを争うような相手なら、
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威圧的な声で呼び寄せる……というのが狩りの定石だった。"
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77,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_062,"さあ、さっそくはじめよう……。
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キミが開始の合図をくれたら、連中を呼び寄せるよ……!"
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78,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_070,わかった、いくよ……ッ!
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79,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_080,"おつかれさま。
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……参ったね、揚げ足を取ることもできないくらい、
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完璧な勝利だったよ。"
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80,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_081,"ひとまず、ヴォレクドルフに戻ろう。
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話の続きは、そのあとで……。"
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81,TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_090,"聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。
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すまないが、どうにか頼んだ。
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……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。"
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82,TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_095,アマロの大きな鳴き声が聞こえましたが……大丈夫ですか……?
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83,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_100,"改めて、キミの素晴らしい戦いぶりに称賛を。
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罪喰い相手でも一向にひるまないところを見ると、
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光に抗う力があるというのも、嘘ではなさそうだ……。"
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84,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_101,"それを踏まえて、少し考える時間がほしい。
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そして、キミにももうひとつ、頼みたいことがあるんだ。"
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