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0,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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ストーンゲイザーのユーリスは、続けてサイ・リュクからの頼み事を聞くつもりのようだ。"
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1,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ユーリスと話した。サイ・リュクからの2つ目の頼み事に応えるため、再びユーリスに同行することになった。シャドウ・フォールトの「古びたタロース」を調べ、魔物が現れたら討伐しよう。"
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2,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_02,魔物を討伐した。シャドウ・フォールトの「ユーリス」と話そう。
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3,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_03,ユーリスから、コルシア島ではかつてタロースが活躍していたことを聞いた。サイ・リュクが可愛がっていたタロースは、もう動くことはないようだ……。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。
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4,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_04,ユーリスと話した。タロースの周りの魔物を討伐したことで、サイ・リュクは満足したようだ。引き続き、サイ・リュクを心配するユーリスに協力してあげよう。
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5,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_09,
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22,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_00,古びたタロースを調べ、魔物が現れたら討伐
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25,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_01,ユーリスと話す
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26,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_02,ストーンゲイザーのユーリスと話す
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27,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_03,
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28,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_04,
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33,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_16,
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42,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_000,"引き続きお付き合いくださるのですね。
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感謝いたします、Player様。"
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49,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_001,"サイ・リュクおじ様、
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2つ目の頼み事は何でございましょうか?"
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50,TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_002,"ああ……まだやるつもりか。
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そうだなぁ……。"
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51,TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_003,"……のろまなタロースが帰ってこないんだ。
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魔物に襲われているのかもしれん。
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ちょっと様子を見て、助けてやってくれないか?"
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52,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_004,"あのタロースは…………!
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い、いえ……。"
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53,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_005,"Player様、
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申し訳ないのですが、再び護衛をお願いいたします。"
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54,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_006,"タロースとは、かつて荷運び用に造られた巨大な人形……。
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ここから南西にある、「古びたタロース」付近を調べましょう。
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もし、魔物が潜んでいたら、討伐していただけますでしょうか。"
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55,TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_007,………………。
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56,TEXT_LUCKZA102_03372_SYSTEM_110_010,タロースの影から魔物が現れた!
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57,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_100_010,"おじ様がおっしゃっていたのは、このタロースです。
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魔物の気配は……。"
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58,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_010,"討伐いただきありがとうございます!
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タロースの裏に巣食っていたのでしょうか……助かりました。"
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59,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_011,この子が、サイ・リュクおじ様が言っていたタロースです……。
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60,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_012,"かつてこの道には、造船所へと資材を運ぶ、
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「荷運びタロース」が列をなして歩いていたものですから、
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歩みが遅くなる「スローロード」なんて呼ばれていたのだとか。"
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61,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_013,"しかし、15年前……タロースの製造や保守を担っていた、
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ダイダロス社が廃業してからは、状況が変わりました。
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使えるタロースも、次第に減っていき……"
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62,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_014,"1年前のはぐれ罪喰いの襲撃で破損し、
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とうとうこの子も動かなくなってしまったのです……。
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この子は、サイ・リュクおじ様が可愛がっていたタロースでした。"
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63,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_015,……さあ、サイ・リュクおじ様に報告に参りましょう。
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64,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_020,"おじ様、こちらのPlayer様に、
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タロースの周囲の魔物を一掃していただきました。"
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65,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_021,これでもう、しばらくあの子に危険はないはずですよ……。
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66,TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_022,"おお、そうか、ご苦労だった!
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あいつが戻ってきたら、久しぶりに体でも磨いてやるとしよう!
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はは……まったく、手のかかる子ほど可愛いとはよく言ったものだ!"
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67,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_023,おじ様…………。
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68,TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_024,君も、ありがとうな!
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69,TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_025,"本当にありがとうございました。
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私には魔物の討伐などできませんでしたから……。
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もしよろしければ、次もお付き合いいただけたら嬉しいです。"
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70,TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_026,ううっ……畜生……畜生……。
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