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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKZC013_03396_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
リダ・ラーンのラド=ケンは、恐怖に震えているようだ。"
1,TEXT_LUCKZC013_03396_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKZC013_03396_SEQ_02,
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24,TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_00,ウィン=ハガンと話す
25,TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_01,ジャイアントビーバーにを渡す
26,TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_02,ウィン=ハガンと話す
27,TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_03,ラド=ケンに報告
28,TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_04,
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48,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_000,"ところで……アナタ、「アレ」を見たのよね?
どんな外見をしていたか教えてくれる?"
49,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_001,"やっぱり、伝説の「ジャイアントビーバー」のようね……。
アレに出会ったピクシーは、忽然と姿を消してしまう。
だから、フィソー・ラーンには近づくなって、言われていたのよ!"
50,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_002,"どこから来て、なぜピクシーを消すのか……
すべてが謎に包まれた存在、それがビーバー。
いったい何を考えているというの……?"
51,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_003,"えっ……ミルクを欲しがっていたですって?
嗚呼、これはきっと、貢物を差し出さないと、
ワタシも危ないってことね!"
52,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_004,"お願い!
アナタは、ビーバーの言葉もわかるし、
出会っても危害を加えられることはなかった……!"
53,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_005,"だから、厩舎の方にいる羊飼いのピクシー、
「ウィン=ハガン」から、「」をもらって、
ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!"
54,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_006,"「ウィン=ハガン」から「」をもらって、
ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!"
55,TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_010,ん~? なにかご用なのぉ?
56,TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_011,"「」ならここにあるわ、はい、どうぞ!
……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。
その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。"
57,TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_012,"「」を受け取った。
フィソー・ラーンにいる「ジャイアントビーバー」に届けよう。"
58,TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_013,"……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。
その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。"
59,TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_020,ガウガウ、ガウガウ。
60,TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_021,"『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
「」を渡そう。"
61,TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_022,ガウガウ! ガウガウガウ!
62,TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_023,"『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。
どうやら、とても喜んでいるらしい。"
63,TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_024,ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!
64,TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_025,"『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、
 お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』
と言っているようだ。"
65,TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_026,ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!
66,TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_027,"『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、
 お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』
と言っているようだ。"
67,TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_030,あれぇ、どうしたの?
68,TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_031,"ええ~! ほんと!?
やったぁ、ビー玉欲しかったんだぁ~!"
69,TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_032,"ウィン=ハガンは嬉しそうに飛び去っていった……。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。"
70,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_040,"おかえりなさいっ!
ね、ねえ、どうだった……?"
71,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_041,"あ、あああ……そんな……っ!
なんてこと……なんてことだぁぁぁぁぁ!!"
72,TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_042,"アナタは、悪くない……
むしろ、いろいろと駆け回ってくれて、助かったわ。
でも……でも……うっ、うっ、うっ……。"