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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

133 lines
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CSV

0,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
フッブーテンブルクのトナティウは、冒険者に伝言を頼みたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウから伝言を頼まれた。イル・メグのヴォレクドルフに戻り、「ザントマン」に報告しよう。"
2,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_02,ザントマンに報告をしていたところで、大慌てのアマロが駆け込んできた。アマロがン・モゥ族の使い魔を食べてしまったらしい。ヴォレクドルフの「憤ったン・モゥ」と話そう。
3,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_03,犯アマロの可能性が高いトナティウを探すことになった。フッブーテンブルクで「トナティウ」を探そう。
4,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_04,ポークシーを食べたのは、トナティウで間違いなかった。知らなかったとはいえ、使い魔を食べてしまったことはトナティウも反省したようだ。
5,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_11,
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13,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_14,
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20,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZD102_03428_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_00,ザントマンに報告
25,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_01,憤ったン・モゥと話す
26,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_02,トナティウを探す
27,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_03,
28,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKZD102_03428_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_120,"ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
49,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_120,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_000,"せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
51,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_005,"せっかく迎えに来てくれたのに、ごめんね。
ボクはヴォレクドルフでは暮らさないって、
その「ザントマン」というアマロに伝えてくれるかな?"
52,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_010,"んぐ……むう……おお、すまん、眠気に負けそうになっておった。
件のアマロは見つかったかね?"
53,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_020,"ふむ、話はわかった。
孤高に生きるアマロというわけか……。"
54,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_021,"まあ、本人が望んでいないことを無理強いもできん。
お主には無駄足を踏ませてしまったが、ありがとうよ……。"
55,TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_022,(-大慌てのアマロ-)ザントマン、大変だよ!
56,TEXT_LUCKZD102_03428_AMARO03428_000_023,"(-大慌てのアマロ-)プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族が、
カンカンに怒って怒鳴り込んできてる!
大事な使い魔を、アマロに食べられたとか……!"
57,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_024,"なんだと……? それは妙だのう。
ン・モゥ族は、おなじイル・メグに暮らす大切な仲間。
あの者たちの使い魔に手を出すアマロなどいるはずが……。"
58,TEXT_LUCKZD102_03428_Q1_000_000,何と答える?
59,TEXT_LUCKZD102_03428_A1_000_000,トナティウの仕業かも……
60,TEXT_LUCKZD102_03428_A2_000_000,なにかの間違いでは?
61,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_030,"うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業。
その点、トナティウはイル・メグのことなど何も知らぬ。
そう考えるのが、妥当だろうな……。"
62,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_035,"うむ、この集落で暮らすものなら、まず犯さぬ所業……。
だとすれば……イル・メグのことなど何も知らぬ、
トナティウの仕業かもしれぬ!"
63,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_040,"これは、トナティウをこのまま旅立たせるわけにはいかんようだ。
お主、ひと仕事終えたばかりですまぬが、
もう少し、手を貸しておくれ。"
64,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_041,"よし、わしらは念のため、
ヴォレクドルフのアマロに話を聞いてまわるとしよう。
集落内に不届き者はいないという確信がほしいからの。"
65,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_042,"お主はまず、ヴォレクドルフに来ている、
「憤ったン・モゥ」のところへ行ってほしい。
犯人……いやさ、犯アマロについての詳細を聞いてみておくれ。"
66,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_045,"いやはや、眠気もすっかり吹き飛んだ……。
わしらは念のため、集落内のアマロに犯人はいないか確かめる。
お主はまず「憤ったン・モゥ」に話を聞いてみておくれ。"
67,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_060,"おや、ヒトがこんなところにいるとは……。
事情を聞きに来たというのなら、聞いてもらおうじゃないか!
このおさまらぬ怒りのたけを!"
68,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_061,"薬草取りに送り出した、使い魔「ポークシー」が、
「アマロが追いかけてくる」という念話を最後に消えたのだ!
おそらく、そのまま食べられてしまったのだろう……!"
69,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_062,"ヴォレクドルフのアマロは、
知性を獲得した温和なものたちと認識していたが……
こんな惨事を起こす野蛮なアマロが混じっていたとはな!"
70,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_100_062,"これは、我らの長き融和を崩壊させかねない由々しき事態だ。
しかるべき対価をもらえねば、とても収まらん!"
71,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_063,"……使い魔のことを知らぬ、外部のアマロの仕業かもしれない?
そのような可能性の話などされても、
証拠もない状況で飲み込めるわけがなかろう!"
72,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_064,"そう主張するのなら、外部のアマロとやらを連れてきてくれ!
ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
そやつが何も知らない間抜けなら、まだ近辺にいるやもしれん。"
73,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_065,"ザントマンが集落内を調べているのだな?
ならば、私はそちらの話を聞きに行くとしよう。
「トナティウ」とやらを見つけたら、ここまで連れてくるのだぞ!"
74,TEXT_LUCKZD102_03428_SANDMAN_000_070,"やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
75,TEXT_LUCKZD102_03428_ANGRYNUMOU03428_000_080,"ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
その無知なアマロが怪しいというなら、
ここまで連れてきてくれ!"
76,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_090,"あれ、さっきのお姉さん。
ポークシーを見たかって……あの空飛ぶブタのこと?"
77,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_091,"それなら、この辺を飛んでいたから……
美味しくいただいたよ!"
78,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_092,……え、もしかしてあのブタって食べちゃいけなかった?
79,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_093,"ええ~~~~!
ただのブタじゃなくて、ン・モゥ族の使い魔だったの?"
80,TEXT_LUCKZD102_03428_TONATIUH_000_094,"それは、悪いことをしちゃったなあ……。
知らなかったとはいえ、ボクが食べちゃったのは確かだし、
謝らないといけないね……。"