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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
フッブーテンブルクのトナティウは、妖精のランプを手に入れたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウは、妖精のランプをもらうためピクシー族のもとへ向かった。イル・メグのリダ・ラーンにいるピクシーと話そう。"
2,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_02,ウィド=ローは、一緒に遊んでくれれば「」をくれるという。リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」と話そう。
3,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_03,"ウィド=ローから、遊びの内容を聞いた。
リダ・ラーンの外れで「ウィド=ロー」に話しかけて、遊びを始めよう。"
4,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_04,本物のウィド=ローを見つけ出し、無事に「」をもらうことができた。ヴォレクドルフに戻り、「憤ったン・モゥ」に「」を渡そう。
5,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_05,憤ったン・モゥに、無事すべての対価を渡すことができた。ザントマンは、トナティウを温かく受け入れ、これからの長い生涯をともに過ごしていこうと語るのだった。
6,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZD104_03430_SEQ_09,
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24,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_00,リダ・ラーンのピクシーと話す
25,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_01,ウィド=ローと話す
26,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_02,ウィド=ローと話す
27,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_03,憤ったン・モゥにを渡す
28,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZD104_03430_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_000,"対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
49,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_005,"トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
50,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_010,"ピクシー族は「リダ・ラーン」に棲んでいるんだよね?
すんなり「」を貰えればいいけど……。"
51,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_020,"あっ、お姉さん。
この子が「」を持っているらしいんだけど……。"
52,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_030,"話は聞いたわよ!
でも、あなたたちに「」を渡して、
私になにか良いことがあるのかしら?"
53,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_031,"見返りがあるわけでもなしに、
ただ「」をあげたって、
ちっとも楽しくないわ!"
54,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_032,"うーん、それもそうか……。
でも、何をすれば「」をもらえるの?"
55,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_020,"そんなの決まってるわ……。
私たちピクシー族は、楽しいことが何より大好き!
一緒に遊んでちょうだいな!"
56,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_033,"うふふ、いいおもちゃ……じゃない、いい遊び相手ができたわ。
ちょっと、村の外までついてきて!"
57,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_040,"あれ……最初にボクが話しかけたピクシー族は、
どの子だっけ?"
58,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_050,"うふふ、どう? 私たちそっくりでしょう!
ピクシー族って、似ている者同士で集まると、
同族以外では見分けがつかないみたいなのよね。"
59,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_051,"そこで! この中から、本物のウィド=ローを当ててごらんなさい!
もちろん、私たちからもヒントはあげるわ。"
60,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_052,"ふたりで相談して、見事に正解を当てられたら、
「」をあげるわね!
さあ、覚悟が決まったら、私に話しかけて!"
61,TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430A_000_070,"(-1番目の自称ウィド=ロー-)さあて……私が本物に見える?
あなたたち可愛いから、こっそり教えてあげる。
本物のウィド=ローは、3番目に出てくる子よ!"
62,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_075,"(-2番目の自称ウィド=ロー-)あーッ! さては、私を本物と思っているわね?
お生憎様! 私をウィド=ローと間違えてもらっちゃ困るわ!"
63,TEXT_LUCKZD104_03430_FAKEPIXIE03430B_000_080,"(-3番目の自称ウィド=ロー-)あなたたちなら、きっと見抜いてくれるって信じているわ。
そう、私が本物ってことを……。"
64,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_090,"(-自称ウィド=ローたち-)それじゃ、最後に、重大ヒントをひとつ……。
私たちはね……全員、村でも有名な「嘘つき」なの!
さあ、正解を当ててご覧なさい!"
65,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_091,"ええっ、全員「嘘つき」って!?
それじゃ、ヒントは全部逆さまで……
ん~~……ボク頭がこんがらがってきた……。"
66,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_092,"でも……ひとつわかったことがあるよ!
さっき、ウィド=ローはお花に囲まれた場所にいたはずなのに、
「1番目の子からは、お花の香りがしなかった」んだ!"
67,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_093,"彼らのヒントと組み合わせたら、正解がわからないかな……。
お姉さん、誰が本物のウィド=ローかわかった?"
68,TEXT_LUCKZD104_03430_Q1_000_000,本物のウィド=ローは誰だと思う?
69,TEXT_LUCKZD104_03430_A1_000_000,1番目の子!
70,TEXT_LUCKZD104_03430_A2_000_000,2番目の子!
71,TEXT_LUCKZD104_03430_A3_000_000,3番目の子!
72,TEXT_LUCKZD104_03430_A4_000_000,もう一度ヒントが聞きたい……
73,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_100,"ん~……ボクは違う子な気がするんだよね……。
どこか間違えているのかもしれないなあ。
もう一度、最初からヒントを聞いてみない?"
74,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_110,"え~! 何故わかったの!?
そう簡単には解けないようにしたつもりなのに……!"
75,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_111,"うぅ……あなたたちが、そんなに頭がいいなんて誤算だったわ。
どうせ間違えるだろうと思って……
頭を悩ませている姿を見て楽しみたかったのに。"
76,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_112,"……仕方ない、約束だものね。
見事に勝利したあなたたちに「」をあげる!"
77,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_113,"やったあ! これで、要求された3つの品が揃ったよ!
急いでヴォレクドルフに戻って、
「憤ったン・モゥ」さんに渡してあげよう!"
78,TEXT_LUCKZD104_03430_WYDLOR_000_130,"トナティウ……だっけ?
あの子は「ヴォレクドルフ」に戻っていったわよ。
あなたも一緒に行かなくていいの?"
79,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_135,"「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」はもう渡したよ。
あとは、お姉さんが持っている「」だけだ!"
80,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_140,"すでに「清らかな水」と「きめ細やかな粘土」は、
このトナティウというアマロから受け取っている。
さあ、残る「」を渡してもらおうか。"
81,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_150,"たしかに……!
よし、これで「ポークシー」を造り直せるぞ!"
82,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_151,ポークシーを造り直す……?
83,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_152,"うむ、粘土を水でこねて、
妖精のランプの魔力がこもった火を吹き入れれば、
新しいポークシーが造れるのだ!!"
84,TEXT_LUCKZD104_03430_ANGRYNUMOU03428_000_153,"対価はしかと貰い受けた!
これで、すべてを水に流そう……それでは、さらばだ!"
85,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_154,"ポークシーって、粘土でできてたの!?
ボク食べちゃったけど……なんだか、お腹が変な気分……。"
86,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_155,"まあ、いずれにせよ許してもらえてよかったよ。
ザントマン……それにお姉さん、ありがとう!"
87,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_156,"うむ、それではトナティウよ……。
改めて、お主をヴォレクドルフの新たな仲間として歓迎しよう。"
88,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_157,"うん、群れでの生活は初めてで、不安もあるけど……
迷惑をかけた分くらいは恩返しできるようがんばるよ。"
89,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_158,"ホッホッホッ……そう肩肘張るでない。
わしらはみな、失われた古の知性を取り戻したという、
大きな共通点を持った仲間なのだから。"
90,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_159,"我らの祖先は、古代ロンカ文明の魔法使いにより高い知性を得た。
その魔法はとうに失われたが、稀に古き血が表に出てきて、
わしらのような存在が生まれるのだ……。"
91,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_160,"その結果、ヒトと良き関係を結べるアマロもいるが、
互いの寿命に大きな差がある以上、どうしてもわしらは、
良き友となったヒトを看取るか、その前に別れねばならぬ……。"
92,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_161,"そうして、別れの悲しみに心をすり減らしたアマロが、
最後に辿り着くのが、ここヴォレクドルフだ。"
93,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_162,"かくいうわしも、かつての相棒を何人も失ってきた……。
わしだけではなく、ここに暮らすアマロの多くが、
そうした悲しみを経験しておる。"
94,TEXT_LUCKZD104_03430_SANDMAN_000_163,"おなじ悲しみを知る者同士、互いを思いやり大切にする。
それが、ヴォレクドルフの存在意義……。
これから、長い一生の一時期をともに過ごそうじゃないか。"
95,TEXT_LUCKZD104_03430_TONATIUH_000_164,"うん……長い、長い時間を、
そうして、穏やかに優しく過ごしていくんだね。
どうか、よろしくお願いします!"