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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
迷える羊飼いの森のカレアは、解毒薬の調合を始めたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
解毒薬を作ったカレアは、ジョッブ砦の方向へ無防備に走っていった。追いかけた方がよさそうだ。迷える羊飼いの森で「カレア」を探そう。"
2,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_02,カレアは魔物に襲われていたので、これを討伐した。迷える羊飼いの森で、「カレア」を救助しよう。
3,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_03,魔物に襲われていたカレアを助けた。ジョッブ砦の「ニールデン」と話そう。
4,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_04,解毒薬のおかげで、怪我をした兵士は助かった。カレアは、冒険者とニールデンとの会話の中で、父の跡を継ぎ、医者になることを決意したようだ。
5,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_11,
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21,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZE104_03459_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_00,カレアを探す
25,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_01,カレアを救助する
26,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_02,ジョッブ砦のニールデンと話す
27,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_03,
28,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKZE104_03459_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_000,"さっそくですが、血清の調合を開始します。
少し、お待ちくださいね!"
49,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_001,"……よし、完成しました!
これできっと、あの方も助かるはずです、
急いでジョッブ砦に戻りましょう!"
50,TEXT_LUCKZE104_03459_SYSTEM_000_002,"カレアは無防備に走り去っていった……。
調合用の錬金薬の香りに誘われ、魔物が現れるかもしれない、
追いかけた方がよさそうだ。"
51,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_005,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_010,"はあ、はあ……す、すみません、ありがとうございます。
木の陰から急に魔物が飛び出てきて、
わたし、びっくりしてしまって……。"
53,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_011,"おかげさまで、怪我はありません。
血清を入れた瓶も無事です……。"
54,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_012,"Playerさんがいなかったら、
どうなっていたか、考えるだけでゾッとします。
ですが、お礼はあらためて……。"
55,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_013,"今はとにかく、急いでジョッブ砦に戻らなくては!
砦に着いたらすぐに兵士の方を治療するので、
ニールデンおじさんと待っていてください。"
56,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_020,"おお、戻ったか!
カレアは、すでに治療に取り掛かっているぞ。
ここで終わるのを待っていよう。"
57,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_021,"治療は終わりました。
血清も投与できたので、
しばらく安静にしていれば大丈夫だと思います。"
58,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_022,"……あ、この髪型ですか?
患者の治療の際には、邪魔にならないよう結べと、
父から教わっていたんですよ。"
59,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_023,"コルファスに、そっくりじゃないか。
もちろん父と娘だから、外見がという話じゃないぞ?
行動が、あいつと瓜二つだ。"
60,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_024,お父さんと……?
61,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_025,"目の前に助けられる患者がいると、
脇目も振らずに突っ走っちまう。
自分の安全なんか二の次でな。"
62,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_026,"まったく、危なっかしいったらありゃしねえ。
血は争えないってことかねえ……
似なくていいところまで、似ちまったみてぇだな。"
63,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_027,"わたしが父と似ているだなんて、
考えたこともありませんでした……本当にそう見えますか?"
64,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_028,"ああ、だが、それだけじゃない。
誰かのために身を削るのは、コルファスの親父もそうだった。
お前さんが生まれる前に逝ってしまったから、知らないだろうがな。"
65,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_029,"親父さんは、クリスタリウムを建設する人々を護るため、
このジョッブ砦で、率先して戦った立派な衛兵だった。
衛兵団の名簿を調べれば、最初の方に名前が載っているだろうよ。"
66,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_030,"人々を護る親父さんは、オレとコルファスの憧れだった。
いつの日か、オレたちもここを護れる男になると、
ふたりで誓いあったもんさ。"
67,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_031,"だからこそ、長じてオレは衛兵団の一員になった。
一方、腕っぷしがからっきしだったコルファスは、
医師として人の命を護る道を選んだんだ。"
68,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_032,"他者を守るために、危地に飛び込む勇気は、
祖父から父、そして娘へと受け継がれたんだな……。"
69,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_033,勇気、ですか…………。
70,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_034,"そうそう、他人のために危険を顧みないってことなら、
アンタもよくよく理解できるんじゃないか?"
71,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_035,"同僚から聞いたぜ?
ホルミンスターが襲撃されたとき、
ライナ団長と共に、救助に駆け付けてくれたってな。"
72,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_036,"罪喰いの群れに襲われた集落に向かうだなんて、
勇気がないヤツにできるわけがない。"
73,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_037,"Playerさん……
あなたにとって、ホルミンスターの人たちは皆、
会ったこともない相手だったはず……。"
74,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_038,"どうして、顔も知らない人のために、
危険な場所に助けに行くことができたのですか?"
75,TEXT_LUCKZE104_03459_Q1_000_039,何と答える?
76,TEXT_LUCKZE104_03459_A1_000_040,自分にできることをしただけ
77,TEXT_LUCKZE104_03459_A1_000_041,…………
78,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_042,"……そうか、そうですよね。
自分にできることを……わたしも……。"
79,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_043,"……そうか、理屈じゃないってことですね。
それなら、わたしは……"
80,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_044,"ありがとうございます、Playerさん。
あなたのおかげで、わたし、決心がつきました。"
81,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_045,"Playerさん、ニールデンおじさん。
わたし、クリスタリウムに行くのは止めます。
ここに残って、診療所を続けます!"
82,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_046,"ジョッブ砦が危険な場所であることは、よく知っていますし、
自分の腕が未熟なことも、わかっています。"
83,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_047,"……でも、今度はわたしが、父のように、
砦の皆さんのために働きたいんです!"
84,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_048,"わたしには、父が遺してくれた手記があります。
きっと、それが導いてくれるから……。"
85,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_049,…………いい夢だな。
86,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_050,"そうか、そうか……お前さんが、
コルファスの遺志を継いでくれるのか。
そいつは……ああ、あいつも浮かばれるってもんだ。"
87,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_051,"おじさん……!
わたし、頑張ります、
そしていつか、お父さんみたいな医者になってみせます……!"
88,TEXT_LUCKZE104_03459_NIELDEN_000_052,"ああ……頑張れよ!
困ったことがあれば、いつでも呼んでくれ。
オレがすぐに駆け付けてやるからな!"
89,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_053,はい……!
90,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_054,"Playerさん……
ずっとあなたの厚意に甘えてしまって、ごめんなさい。
そして、ありがとうございます。"
91,TEXT_LUCKZE104_03459_CALLEA_000_055,"あなたの優しさに触れて、わたしも、
誰かのために尽くせるような人になりたいと思えたんです。
……あなたがいなかったら、きっと決心できませんでした。"