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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_00,円蓋の座のベサナは、冒険者のことを探していたようだ。
1,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_01,ベサナと話して、クリスタルタワーの内部調査に同行するよう依頼を受けた。最近になって、塔の地下から不可解なエーテル反応が検出されたことで、衛兵団による一次調査が行われたようだが、謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたという。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。
2,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_02,"ベサナと合流して、クリスタルタワー地下区画調査計画「冥界下り」作戦の概要を聞いた。作戦を成功に導くため、「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_03,ベサナ率いる本隊を深部まで導いたことで、「冥界下り」作戦は成功に終わった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。
4,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_04,ベサナと話して、塔の深部で見つけたという謎の装置を見せてもらった。冒険者が調べようとすると、装置が起動して、男の声で語りはじめた。それは、音声の記録者である、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、ビッグス三世が、グ・ラハ・ティアに宛てたメッセージだった。彼は最後に、滅びゆく原初世界から、命続く限り、グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを祈っていると言い残して、記録を終えたようだ。ベサナは、今後も継続してクリスタルタワーの調査を行っていくという。
5,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_08,
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20,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_00,ベサナと話す
25,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_01,「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略
26,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_02,ベサナと話す
27,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_03,
28,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_04,
29,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_05,
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47,TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_23,
48,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_001,"Player殿。
貴方に折り入って頼みたいことがあり、探しておりました。
よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?"
49,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_002,"感謝いたします。
私はクリスタリウムの衛兵団に所属するベサナと申します。"
50,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_003,"頼みごとというのは、他でもない。
この街がクリスタリウムと呼ばれる所以である、
クリスタルタワーの内部調査に同行していただきたいのです。"
51,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_004,"無用な動揺が広がらぬよう、情報統制が敷かれているのですが……
実は、最近になって塔の地下から不可解なエーテル反応が、
検出されていましてね。"
52,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_005,"衛兵団による一次調査が行われたのですが、
謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたのです。"
53,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_006,"事ここに至り、水晶公に伺いを立てたところ、
貴方に協力を仰ぐよう、提案された次第……。"
54,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_007,"聞けば、Player殿は、
クリスタルタワーを築いた文明にも造詣が深いそうですね?
ぜひ、ご協力をいただけないでしょうか?"
55,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_008,"ありがとうございます!
では、クリスタルタワーの入口でお待ちしていますね。"
56,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_009,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_050,お待ちしておりました。
58,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_051,"さっそくですが、クリスタルタワー地下区画調査計画……
名付けて「冥界下り」作戦の概要をお伝えします。"
59,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_052,"まずは、Player殿を中心とした、
少数精鋭の先発隊が侵入し、脅威となる存在を排除。
後に、私が学識者からなる本隊を率いて、地下に向かいます。"
60,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_053,"これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
それでは、作戦開始です!"
61,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_100,"これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
それでは、作戦開始です!"
62,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_150,"Player殿、お疲れさまです!
おかげさまで、無事に調査を終えることができました。
エーテル反応の元凶も、貴方が倒してくれたようですね。"
63,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_151,"しかし……予想はしていましたが、
実際に立ち入ってみると、驚くことばかりでした。"
64,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_152,"やはり、このクリスタルタワーは、古代ロンカ帝国を含め、
既知の文明で造られた物とは、到底思えない……。
もしや、貴方と水晶公は、どこか別の……"
65,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_153,"いえ、やめておきましょう。
それよりも、貴方に見ていただきたい物があるのです。
塔の深部で回収した装置なのですが……。"
66,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_154,"Player Player殿、
これが何かご存じですか?"
67,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_155,"(-????-)…………ザ…………ザザ…………
……ついに、長年の計画が実行に移されるときが来た。
長々と綴ってきたデータログもこれが最後となるだろう。"
68,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_156,"(-????-)クリスタルタワーの再起動から始まり、
異界転移と時間制御に関する装置の取り付け……
計画を成功させるため、俺たちはできることのすべてをやった。"
69,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_157,"(-????-)さて、ここからは私信だ……いや、謝罪と言うべきか……。
すべてをお前ひとりに背負わせる結果になって、すまなかった。"
70,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_158,"(-????-)時間と次元を超えられるのは、
塔と深い繋がりを持つ、お前だけだ。
そればっかりは、俺たちの技術でも変えられなかった。"
71,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_159,"(-????-)しかしお前は、たったひとりになっても、
彼女を救いに行くのだと、笑って快諾してくれたな……。
その覚悟の源が、どんな心情にあるのかは……聞くまいさ。"
72,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_160,"(-????-)だが、滅びゆく原初世界から、命続く限り祈ってるぜ。
お前の……グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを……。"
73,TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_161,"(-????-)記録者、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、
ビッグスIII世……ザ……ザザザ……
プツン…………。"
74,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_162,"今のは人の声……?
知らない言語で、内容はまったくわかりませんでしたが……。
貴方には理解できましたか?"
75,TEXT_LUCKYA001_03595_Q1_000_000,ベサナに何と言う?
76,TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_001,彼らの想いは理解できた
77,TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_002,完全には理解できなかった
78,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_164,"そうですか……。
さすがは水晶公と同郷なだけはありますね。
私には、さっぱりでしたよ。"
79,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_165,"そうでしたか……。
しかし、そう語る貴方の目は、
どこか懐かしがるような光を宿しているような……?"
80,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_166,"ともかく、不思議な声色でしたね。
まるで、大きな絶望を前にしても、勇気を失わない強さというか、
そう……それはこの街に、どこか通じるところがありました。"
81,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_167,"人類最後の反抗都市であろうとしたクリスタリウム、
その歴代市民たちの心意気に……。"
82,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_168,"水晶公や貴方がたの力もあって、
ついに、我々は夜の闇を取り戻すことができました。
それもこれも、多くの先人たちの想いがあればこそですよね。"
83,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_169,"彼らの想いに恥じぬよう、この世界を大切にしなければ……
ふと、そんなことを考えてしまいましたよ……。"
84,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_170,"さて、この度はクリスタルタワーの調査に協力していただき、
ありがとうございました。"
85,TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_171,"調査は今後も継続して行います。
もしもまた貴方の力が必要になった時は、
協力していただけると助かります……それでは!"