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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
21TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
32TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。
43TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。
54TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。
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2524TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00キー・サットと話す
2625TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01キー・サットと合流
2726TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02キー・サットを救助
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4948TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_000おう、旅人さんよぉ。 悪いんだが、ひとつ頼まれてくれねえか?
5049TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_001トゥワインの鉱山労働者は、大半がロンゾ族だが、 ひとりだけミステル族がいる。
5150TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_002名前をキー・サットっていうんだが、 こいつがとんでもねえ変人でよ。 何も出ない場所をひとりで掘り返してやがる。
5251TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003何でそんな真似をするのか確認してえが、 俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。 だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。
5352TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。 だから、暇なときで構わねえ。 ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。
5453TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか? お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。
5554TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_020……アンタ、旅人サンだな。 オレに何か用かい?
5655TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_021オレが「何も出ないところ」を掘ってるだって? そいつは違うぞ、旅人サン。 オレが掘ってるのは、夢さ。
5756TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_022ナバース鋼……って、知ってるか? 剛性に優れて歪みにくく、摩耗にも強い、 建材として最適の金属だ。
5857TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_023「光の氾濫」以前は、ナバスアレン王国の特産品として、 ノルヴラント各地で珍重されていたらしいんだが……。 国の崩壊とともに、製法が失われちまったんだ。
5958TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024そいつを現代で再現したとあれば、 石や金属を扱う者としてのオレの名は、 ノルヴラント中に響き渡るだろう!
6059TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_025そう考え、たった独りで遺跡を巡ること、数ヶ月! ついにオレは、製法を記した秘伝書を発見…… したまでは、よかったんだがなぁ。
6160TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026秘伝書に記された重要な素材のひとつ、 「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。
6261TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026アム・アレーンの鉱山の何処かに、 その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。 あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。
6362TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_027腹が立つことに、ロンゾ族の労働者どもは、 オレがミステル族ってだけで馬鹿にして、話を聞かない。 ならば種族の誇りをかけ、オレ独りでやるしかないだろ!
6463TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_028とまあ、意気込んではみたものの、ここまで失敗続き。 まだ調べていない試掘候補地も残ってはいるけれど、 苦しいものがあるのも事実だよなぁ……。
6564TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_029……へっ、他人にここまで話したのは初めてだ。 旅人サンの雰囲気が、そうさせるのかもな。
6665TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_030よし、ここで出会ったのも何かの縁だ。 オレがルターブ鉱を見つけるその瞬間を、 夢を叶える第一歩を旅人サンも見てくれないか?
6766TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_031まあ簡単に言えば、俺が掘り出したっていう、 証人になってほしいってことさ。 そんなに多くはないが報酬も出すから、どうだ?
6867TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_032ありがとよ! んじゃ、さっそく試掘に行こう。 次の候補地は、けっこう確率が高いと睨んでる場所なんだ!
6968TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_033場所はヌベイ旧鉱山だ。 先に行って待ってるぞ!
7069TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_040……キー・サットに声をかけてくれたようだな。 今はそれ以上、聞かねえでおくぜ。 状況が落ち着いたら、何があったか教えてくれ。
7170TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_050た、助かった……。 魔物に襲われるとは、思ってもいなかった。 この周辺は比較的安全だったはずなんだが……。
7271TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_051それにしても、アンタは強いんだな! 魔物をあんなにあっさり倒すなんて!
7372TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_052おっと、礼を言うのがまだだった。 助けてくれてありがとよ!