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0,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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1,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
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2,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02,キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。
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3,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03,キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。
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4,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04,キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。
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5,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_09,
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23,TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00,キー・サットと話す
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25,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01,キー・サットと合流
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26,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02,キー・サットを救助
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27,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_03,
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28,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_04,
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39,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_16,
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43,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_000,"おう、旅人さんよぉ。
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悪いんだが、ひとつ頼まれてくれねえか?"
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49,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_001,"トゥワインの鉱山労働者は、大半がロンゾ族だが、
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ひとりだけミステル族がいる。"
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50,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_002,"名前をキー・サットっていうんだが、
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こいつがとんでもねえ変人でよ。
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何も出ない場所をひとりで掘り返してやがる。"
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51,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003,"何でそんな真似をするのか確認してえが、
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俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。
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だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。"
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52,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004,"旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。
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だから、暇なときで構わねえ。
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ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。"
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53,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010,"ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか?
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お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。"
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54,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_020,"……アンタ、旅人サンだな。
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オレに何か用かい?"
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55,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_021,"オレが「何も出ないところ」を掘ってるだって?
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そいつは違うぞ、旅人サン。
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オレが掘ってるのは、夢さ。"
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56,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_022,"ナバース鋼……って、知ってるか?
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剛性に優れて歪みにくく、摩耗にも強い、
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建材として最適の金属だ。"
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57,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_023,"「光の氾濫」以前は、ナバスアレン王国の特産品として、
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ノルヴラント各地で珍重されていたらしいんだが……。
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国の崩壊とともに、製法が失われちまったんだ。"
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58,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024,"そいつを現代で再現したとあれば、
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石や金属を扱う者としてのオレの名は、
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ノルヴラント中に響き渡るだろう!"
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59,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_025,"そう考え、たった独りで遺跡を巡ること、数ヶ月!
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ついにオレは、製法を記した秘伝書を発見……
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したまでは、よかったんだがなぁ。"
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60,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026,"秘伝書に記された重要な素材のひとつ、
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「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。"
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61,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026,"アム・アレーンの鉱山の何処かに、
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その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。
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あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。"
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62,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_027,"腹が立つことに、ロンゾ族の労働者どもは、
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オレがミステル族ってだけで馬鹿にして、話を聞かない。
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ならば種族の誇りをかけ、オレ独りでやるしかないだろ!"
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63,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_028,"とまあ、意気込んではみたものの、ここまで失敗続き。
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まだ調べていない試掘候補地も残ってはいるけれど、
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苦しいものがあるのも事実だよなぁ……。"
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64,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_029,"……へっ、他人にここまで話したのは初めてだ。
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旅人サンの雰囲気が、そうさせるのかもな。"
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65,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_030,"よし、ここで出会ったのも何かの縁だ。
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オレがルターブ鉱を見つけるその瞬間を、
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夢を叶える第一歩を旅人サンも見てくれないか?"
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66,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_031,"まあ簡単に言えば、俺が掘り出したっていう、
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証人になってほしいってことさ。
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そんなに多くはないが報酬も出すから、どうだ?"
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67,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_032,"ありがとよ!
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んじゃ、さっそく試掘に行こう。
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次の候補地は、けっこう確率が高いと睨んでる場所なんだ!"
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68,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_033,"場所はヌベイ旧鉱山だ。
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先に行って待ってるぞ!"
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69,TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_040,"……キー・サットに声をかけてくれたようだな。
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今はそれ以上、聞かねえでおくぜ。
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状況が落ち着いたら、何があったか教えてくれ。"
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70,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_050,"た、助かった……。
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魔物に襲われるとは、思ってもいなかった。
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この周辺は比較的安全だったはずなんだが……。"
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71,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_051,"それにしても、アンタは強いんだな!
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魔物をあんなにあっさり倒すなんて!"
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72,TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_052,"おっと、礼を言うのがまだだった。
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助けてくれてありがとよ!"
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