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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

103 lines
6.3 KiB
CSV

0,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ヌベイ旧鉱山のキー・サットは、試掘を始めるようだ。"
1,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットは試掘を行ったが、ルターブ鉱は見つからなかった。そこへロンゾ族の労働者たちが現れ、キー・サットを馬鹿にする。キー・サットから話を聞くと、ロンゾ族の労働者たちはミステル族を嫌っているらしい。彼らを見返そうと、キー・サットはさらにやる気を出した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。"
2,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_02,キー・サットと話した。彼が試掘を行っている間、護衛することになった。ヌベイ旧鉱山の「」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
3,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_03,現れた魔物を討伐した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。
4,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_04,キー・サットと話した。試掘の結果、ルターブ鉱らしき鉱石を見つけたらしい。キー・サットは喜んでいるが、果たして本当にルターブ鉱なのだろうか……?
5,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_07,
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23,TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_00,キー・サットと話す
25,TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_01,で見張り、魔物が現れたら討伐
26,TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_02,キー・サットと話す
27,TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_03,
28,TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_04,
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47,TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_000,"じゃ、オレは試掘に取りかかる。
すぐに終わるから、まあ見てな!"
49,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_010,"また失敗だ……。
いくら掘っても出るのは土塊だけ。
ルターブ鉱は、熟したデーツみたいな色のはずなんだが……。"
50,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_011,"残る試掘候補地といえば、あの危険な……
だが、オレだけじゃとても……。"
51,TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_012,"相変わらずクズ石を掘っているようだな。
ミステル族にはその程度がお似合いよ!"
52,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_013,てめえ……!
53,TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_014,"ふん、臆病者のミステル族に鉱山労働者が務まるかよ。
とっとと荷物をまとめて、コルシア島へ帰るんだな!"
54,TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_100_014,(-ロンゾ族の労働者たち-)ガーッハッハッハッ!!
55,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_015,ちっ、頭まで筋肉が詰まった馬鹿どもめ……。
56,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_016,"すまねえな、旅人サン。
嫌なものを見せちまった。"
57,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_017,トゥワインのロンゾ族は、ミステル族を憎んでるんだ。
58,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_018,"それもこれも、かつてアム・アレーンで働いていた、
タロース職人のミステル族が、ここを去ったのが原因さ。
……オレとは無関係だってのによ。"
59,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_019,"いくら同族とはいえ、こんな扱いされちゃ黙ってられない。
必ずルターブ鉱を見つけて、
奴らを見返してやる!"
60,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_020,"最後に残っている試掘候補地は、かなり危険な場所だから、
尻込みしていたんだが、今のでやる気に火がついちまった!"
61,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_021,"だが、オレ独りじゃ、
魔物に襲われたときに心許ないのも事実……。
頼む、採掘中の護衛を引き受けてくれないか!?"
62,TEXT_LUCKZH102_03526_Q1_000_000,何と答える?
63,TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_001,もちろん!
64,TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_002,仕方ない、乗りかかった船だ……。
65,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_023,"受けてくれるのか!
ありがとう……アンタほど強くて優しい人は見たことがない……!"
66,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_024,"アンタの厚意を無駄にしないためにも、
さっそく現場に向かおう。
場所はこの奥だ!"
67,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_030,よし、このあたりで良さそうだな……。
68,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_031,"それじゃ、俺は試掘に取りかかる。
凶暴なが、
襲ってくるかもしれないから、護衛を頼んだぞ!"
69,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_040,試掘してる間の護衛は任せたぞ!
70,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_050,"おつかれさん!
アンタが戦う音が聞こえたよ。
守ってくれて、ありがとな!"
71,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_051,"アンタのおかげで、こっちも成果あり、だ。
秘伝書に記されていたとおり、
熟したデーツみたいな色の鉱石が見つかったのさ!"
72,TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_052,"詳しく調べてみなきゃなんとも言えないが、
これが本物のルターブ鉱なら……。
へへっ、奴らに吠え面をかかせてやる!"