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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02 | キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03 | 魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04 | やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05 | 現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06 | キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07 | キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00 | キー・サットと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01 | で見張り、魔物が現れたら討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02 | で再度見張り、魔物が現れたら討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03 | でさらに見張り、魔物が現れたら討伐 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04 | キー・サットと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05 | キー・サットと再度話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000 | ホルスルの話にあった廃坑の入口は、 モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。 さっそく行ってみよう! |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010 | ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。 軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、 周囲の地盤が安定してるな。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011 | とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。 復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012 | そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。 大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、 廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013 | ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。 それもアンタがいてくれれば、安心だ。 この周辺の警戒を頼んでいいか? |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014 | ありがとう……。 それじゃ、よろしく! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030 | オレはここで試掘をしてみる。 その間の警戒は頼んだぞ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040 | 魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050 | やはり魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060 | よう、おつかれさん。 旅人サンがいてくれたおかげで、 試掘に専念できたぜ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061 | ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。 こいつを詳しく調べるためにも、 オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062 | アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。 それじゃ、あとでな! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070 | ……来たな、旅人サン。 ようやく成功したよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071 | 掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった! これでナバース鋼を製作できるぞ! |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072 | おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。 よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073 | ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。 だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ…… 幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074 | な、なんだと!? まさかミステル族ごときがそんなものを……! |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075 | そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。 ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、 力を貸してくれたおかげだよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076 | ホルスル……親方だって……!? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077 | ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。 本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。 もっと多くの人手が必要だ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078 | だけどオレはもう知っている。 この町はトゥワイン。 ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079 | その流儀に従って、頼もう。 種族の垣根を超えて、 アンタらの力を貸してくれないか? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080 | 正直、ミステル族は気に食わねえ。 それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。 ……だが! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081 | これまで馬鹿にしてきた俺たちに、 あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、 この力を貸さないわけにもいかないよな……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082 | ……じゃあ! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083 | これまでの暴言を詫びさせてくれ。 俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。 もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084 | ああ、もちろんだ! 一緒に廃坑を復興させよう! |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085 | 旅人サン、ありがとうよ。 アンタがいなきゃ、この結果はなかった。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086 | アンタの厚意を無駄にしないためにも、 必ずナバース鋼を再現してみせる! 期待しててくれよな! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087 | さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ! どうやって廃坑を復興させるか、 そこで考えよう! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088 | (-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ! |