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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

128 lines
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CSV

0,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。"
1,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。"
2,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02,キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
3,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03,魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
4,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04,やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
5,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05,現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。
6,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06,キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
7,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07,キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。
8,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_13,
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16,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_16,
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20,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00,キー・サットと話す
25,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01,で見張り、魔物が現れたら討伐
26,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02,で再度見張り、魔物が現れたら討伐
27,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03,でさらに見張り、魔物が現れたら討伐
28,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04,キー・サットと話す
29,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05,キー・サットと再度話す
30,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06,
31,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07,
32,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08,
33,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_09,
34,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_10,
35,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_11,
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42,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_18,
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45,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_21,
46,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000,"ホルスルの話にあった廃坑の入口は、
モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。
さっそく行ってみよう!"
49,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010,"ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。
軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、
周囲の地盤が安定してるな。"
50,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011,"とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。
復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。"
51,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012,"そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。
大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、
廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。"
52,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013,"ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。
それもアンタがいてくれれば、安心だ。
この周辺の警戒を頼んでいいか?"
53,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014,"ありがとう……。
それじゃ、よろしく!"
54,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030,"オレはここで試掘をしてみる。
その間の警戒は頼んだぞ。"
55,TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040,"魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
56,TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050,"やはり魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
57,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060,"よう、おつかれさん。
旅人サンがいてくれたおかげで、
試掘に専念できたぜ。"
58,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061,"ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。
こいつを詳しく調べるためにも、
オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。"
59,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062,"アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。
それじゃ、あとでな!"
60,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070,"……来たな、旅人サン。
ようやく成功したよ。"
61,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071,"掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった!
これでナバース鋼を製作できるぞ!"
62,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072,"おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。
よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?"
63,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073,"ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。
だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ……
幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。"
64,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074,"な、なんだと!?
まさかミステル族ごときがそんなものを……!"
65,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075,"そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。
ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、
力を貸してくれたおかげだよ。"
66,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076,ホルスル……親方だって……!?
67,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077,"ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。
本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。
もっと多くの人手が必要だ。"
68,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078,"だけどオレはもう知っている。
この町はトゥワイン。
ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。"
69,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079,"その流儀に従って、頼もう。
種族の垣根を超えて、
アンタらの力を貸してくれないか?"
70,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080,"正直、ミステル族は気に食わねえ。
それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。
……だが!"
71,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081,"これまで馬鹿にしてきた俺たちに、
あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、
この力を貸さないわけにもいかないよな……。"
72,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082,……じゃあ!
73,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083,"これまでの暴言を詫びさせてくれ。
俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。
もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。"
74,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084,"ああ、もちろんだ!
一緒に廃坑を復興させよう!"
75,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085,"旅人サン、ありがとうよ。
アンタがいなきゃ、この結果はなかった。"
76,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086,"アンタの厚意を無駄にしないためにも、
必ずナバース鋼を再現してみせる!
期待しててくれよな!"
77,TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087,"さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ!
どうやって廃坑を復興させるか、
そこで考えよう!"
78,TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088,(-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!