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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トメラの村のベオットは、冒険者を歓迎したいようだ。"
1,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ベオットと話した。冒険者は、ベオットの息子であるロニットと友達になってほしいと頼まれた。トメラの村の「ベオット」と話そう。"
2,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_02,ベオットと話した。自称硬派のロニットは、挨拶を苦手としているようだ。ロニットがなくしてしまったという、伝説のを見つけるため、トメラの村の「呑気なドワーフ」に話を聞いてみよう。
3,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_03,呑気なドワーフと話した。続けて、トメラの村の「気弱なドワーフ」にも話を聞いてみよう。
4,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_04,気弱なドワーフから、を受け取った。トメラの村の「ロニット」に、「」を渡そう。
5,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_05,ロニットにを渡した。素直になれないロニットだが、冒険者に感謝しているようだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
6,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_09,
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23,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_00,ベオットと話す
25,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_01,呑気なドワーフと話す
26,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_02,気弱なドワーフと話す
27,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_03,ロニットにを渡す
28,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_000,"あらあら、まあまあ!
あなたが噂の、旅人さんね!
村長から話は聞いてるわよ~!"
49,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_001,"あらあら、まあまあ!
あなたが噂の、他所から来たっていう、異郷のドワーフさんね!
あらぁ、あらあら~!"
50,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_002,"それじゃ、心をこめて挨拶をしないとね……
ラリホー!!"
51,TEXT_LUCKZI101_03556_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_001,ラリホー!!
53,TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_002,…………
54,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_003,"うんっ、心の交流は元気な挨拶から!
感心、感心!
とってもいいラリホーね!"
55,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_004,"うんっ、他所から来た方ですもの!
最初からうまく挨拶ができなくても仕方ないわ、気にしないで!"
56,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_005,"うちの息子も、きちんと挨拶ができるようになってほしいんだけど。
あの子、小さいころからオートマトンばっかり弄っていたから、
面と向かって人と話すのが苦手なのよ。"
57,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_006,"ドワーフは、ラリホーと挨拶されれば、
ラリホーと返すのが常識なのに……。
友達もいなくって……お母さん、心配だわ。"
58,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_007,"しかもね、聞いてちょうだい!
最近反抗期なのか、ツッパッちゃってねぇ。
母親の私が何を言っても、なぁんにもきかないのよ。"
59,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_008,そうだ、私ったらいいこと思いついちゃったっ!
60,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_009,"身内や村人の言うことはきかなくても、
旅人のあなたの話だったら、好奇心が勝って耳を貸すと思うの!
どう? 素敵なアイディアでしょう?"
61,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_010,"どうか、うちの子「ロニット」の友達になって、
挨拶くらいできるようにって、諭してもらえないかしら?"
62,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_011,"それに、あの子のオートマトンの技術は確かだから、
仲良くなれば、変わったオートマトンも見られるかもしれないわよ?
さあさあ、そうと決まれば行きましょう!"
63,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_020,"ロニット!
こちら、旅人さんよ!
ほら、ちゃんとご挨拶して!"
64,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_021,んだぁ、オメー?
65,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_021,"オレ様に何か用だべか?
あぁ!?"
66,TEXT_LUCKZI101_03556_Q2_000_000,何と言う?
67,TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_001,ラリホー!
68,TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_002,ハイホー!
69,TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_003,ラリホッ!
70,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_022,"お……おう……。
なんだよオメー、他所モンのくせに……。
まぁ、なんだ……。"
71,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_023,"あ?
な、なんか変わった挨拶だべな……?
まぁ、なんだ……。"
72,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_024,"……ちょっと変わった挨拶かまして、
ツッパってるところ、見せようとしてんじゃねーべ!
まぁ、なんだ……。"
73,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_025,ラ、ラリ……ごにょごにょ……。
74,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_026,"もう~~~~~~!!
ちゃんと目を見て、元気よく挨拶なさい!
照れることないの!"
75,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_027,"う、うっせーなババァ!
だだ、誰が照れてなんかッ!
オレ様は硬派なだけだっつーの!"
76,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_028,"はいはい。
……ところで、ロニット。
あなた、さっき何か探していたみたいだけど、大丈夫なの?"
77,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_029,"えっ……。
いや……あー……ちょっくら、ハンマーを探してただけだべ……。"
78,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_030,"ひええええーーーっ!?
ちょっと! たいへん! どうしましょ!"
79,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_031,"この子のハンマーは、我が家に代々伝わる大切な品なのよ!
かの伝説の鍛冶師「ワッツ」様が愛用した、
由緒正しきハンマーなの!"
80,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_032,"何ボサッと突っ立ってるの!
早く探しなさいな!
私「たち」も一緒に探すから!"
81,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_033,"あなたは、村人に「」を見なかったか、
聞きこみしてちょうだいね!
大丈夫よ、さっきみたいに挨拶すれば、きっと答えてくれるから!"
82,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_034,おかしいな、どこいっちまったんだべ……。
83,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_035,"あ?
なにジロジロ見てんだ、オメー?
オラァ!"
84,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_040,ん、どうしたラリ?
85,TEXT_LUCKZI101_03556_Q3_000_000,どうする?
86,TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_001,ドワーフ風に挨拶してみる
87,TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_002,エオルゼア風に挨拶してみる
88,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_041,"ほっほう!
気持ちのいい挨拶ラリな!
お前さんのこと、気に入ったラリ!"
89,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_042,"んん、なんの真似ラリ?
おかしな手の動きをするラリな?"
90,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_043,"「ワッツのハンマー」を探しているラリ?
あの不愛想でおっかない、ロニットが持っているハンマーラリな。
たしか、そこの「気弱なドワーフ」が拾ったと言ってたラリ!"
91,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_044,"さて、ワシはもうひと働きするラリ!
礼儀正しい旅人さん、またラリな~!"
92,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_050,な、何か用だにか……?
93,TEXT_LUCKZI101_03556_Q4_000_000,どうする?
94,TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_001,ドワーフ風に挨拶してみる
95,TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_002,東方風に挨拶してみる
96,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_051,"むむむ……見事な挨拶!
さては、ただの旅人じゃないだにな?"
97,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_052,"えええ……!?
なになに、急に頭のてっぺん見せつけて……
破廉恥すぎないだにか!?"
98,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_053,"む……さっき拾ったハンマーなら、
村長に届けようと思っていたところだっただに。
こ、これ、ロニットのハンマーだったんだに!?"
99,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_054,"ワシ、彼はちょっと苦手で……!
チミ、代わりに「ロニット」に届けてくれるだにか?"
100,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_055,じゃあね、たしかに渡しただによ~!
101,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_060,"ま、まだいたのかよ?
他人のオメーには……関係ねー話だべ!"
102,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_061,"オ……オメー!!!?
これ、オレ様のハンマーだべ!!!"
103,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_062,"あらあら、まあまあ!
ハンマーを見つけてきてくれたのね!"
104,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_063,"ロニット、Playerちゃんは、
ちゃんと挨拶ができたから、みんなが親切に接してくれたのよ。
見習って、きちんとお礼を言いなさいな?"
105,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_064,"う、うるせー!
余計なお世話だべ!!"
106,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_065,"フン、まぁなんだ。
……オメー、案外いい奴なんだな。"
107,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_065,"もうなくさないように、
このハンマーは大事にしまっておくべ。
いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使うんだべ!"
108,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_066,"それじゃあ、Playerちゃん、
この子、照れ屋で素直じゃないけど、
良かったら友達になってあげてちょうだいねっ!"
109,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_067,"バッ……!
余計なこと言ってんじゃねーべ!?"
110,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_068,"……でもよ、オメーには興味ある。
ダ、ダチには早ぇーけどな!?
舎弟になら、してやってもいーべ!"
111,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_069,"ま、また来いよな!
オラァ!"
112,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_070,"あらあら、まあまあ!
ハンマーを見つけてきてくれたのね!"