mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
242 lines
17 KiB
CSV
242 lines
17 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
|
||
トメラの村のロニットは、冒険者に会いたがっているようだ。"
|
||
1,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
|
||
設定されています。
|
||
|
||
ロニットと話した。挨拶ができるようになったおかげで、村の仲間との関係は良好のようだ。伝説の鍛冶師を目指すというロニットは、極上の酒を所望している。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
|
||
2,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_02,ロニットは、ライト村のサイ・リュクとユーリスと話し、ライト村の現状を知ることとなった。ライト村の土地を改善させる方法に、ロニットは心当たりがあるようだ。トメラの村の「ロニット」と話そう。
|
||
3,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_03,ロニットと話した。老婆ゼムットに相談したロニットは、リン鉱石がかつて畑の肥料に使われていたことを聞いた。アミティーの「ロニット」と話そう。
|
||
4,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_04,ロニットと話した。アミティーの住人に許可をもらったロニットは、リン鉱石を探したいようだ。アミティーの「」を調べよう。
|
||
5,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_05,リン鉱石らしき小石を見つけた。アミティーの「ロニット」に「」を渡そう。
|
||
6,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_06,リン鉱石を渡した。ロニットは、リン鉱石の鉱脈を探すオートマトンを作るつもりのようだ。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
|
||
7,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_07,サイ・リュクとユーリスに、ロニットの計画を伝えた。トメラの村付近の「ロニット」と話そう。
|
||
8,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_08,ロニットは、オートマトンを完成させていた。見事にリン鉱石の鉱脈を掘り当てることに成功したロニット。その様子を見に来たトメラの村の最長老ザモットは、ライト村との交易を許可した。冒険者の後押しで協力関係を結んだライト村とトメラの村は、少しずつ発展を遂げることだろう。
|
||
9,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_00,ライト村のサイ・リュクと話す
|
||
25,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_01,トメラの村のロニットと話す
|
||
26,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_02,アミティーのロニットと話す
|
||
27,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_03,古びた交易品の木箱を調べてリン鉱石を探す
|
||
28,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_04,ロニットにリン鉱石を渡す
|
||
29,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_05,ライト村のサイ・リュクと話す
|
||
30,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_06,トメラの村付近のロニットと話す
|
||
31,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_07,
|
||
32,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_08,
|
||
33,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_09,
|
||
34,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_10,
|
||
35,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_11,
|
||
36,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_12,
|
||
37,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_13,
|
||
38,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_14,
|
||
39,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_15,
|
||
40,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_16,
|
||
41,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_17,
|
||
42,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_18,
|
||
43,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_19,
|
||
44,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_20,
|
||
45,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_21,
|
||
46,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_22,
|
||
47,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_23,
|
||
48,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_000,"あっ、オメー!!!
|
||
オレ様に会いにきてくれたのか!"
|
||
49,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_002,へへっ、ラリホー!
|
||
50,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_003,"あれから、村のみんなにラリホーしまくってたら、
|
||
誰も彼もが、話しかけてくれるようになったんだべ!"
|
||
51,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_004,"今は他の奴らとも協力しながら、
|
||
いろいろなオートマトンを試作してるんだ!
|
||
伝説の鍛冶師になる夢も、遠くなさそうな気がしてきたべ!"
|
||
52,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_005,"ところでよ、オレ様が伝説の鍛冶師になるにあたって、
|
||
足りねえものが何かわかるか?"
|
||
53,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_010,うんめえ酒よ!
|
||
54,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_011,"この村の酒も悪かねえが、
|
||
うんめえ酒があれば、仕事もはかどるってもんだべ!"
|
||
55,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_012,"てことでよ!
|
||
オメー、何かうんめえ酒が手に入るあてはねぇべか?"
|
||
56,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_013,"なるほどな……崖下のやつらが、
|
||
「ライトエール」って酒で、村興しをしようってんだな?
|
||
じゃあ早速、その「ライト村」の村長のとこに行くべ!"
|
||
57,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_014,"オ、オメーも来るんだべ!?
|
||
ひとりじゃ心細ぇからよ……!"
|
||
58,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_020,おや、君は……!
|
||
59,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_021,"Player様ではありませんか!
|
||
その節は、大変お世話になりました!"
|
||
60,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_022,"あれから、正式にライト村の村長に就任してな。
|
||
隣村に挨拶に行ったりと、慌ただしい日々さ。
|
||
身体も鈍っていたことだし、忙しさで気も紛れそうだよ……。"
|
||
61,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_023,ところで、そちらの方は……?
|
||
62,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_024,"お、おおう……!
|
||
オレ様はトメラの村の、ロニット様だ……舐めんなオラァ!
|
||
じゃなかった……ええと……ラ……"
|
||
63,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_025,ラリホー!!
|
||
64,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_026,"ラリホー……?
|
||
そういえば、耳にしたことがあります。
|
||
たしか、ドワーフ式の挨拶だとか……!"
|
||
65,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_027,"ふむ……。
|
||
それでは、ドワーフ族に倣わねばな。"
|
||
66,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_028,こうだろうか……ラリホー!
|
||
67,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_029,ラリホー!
|
||
68,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_030,"へへっ……へへへっ!
|
||
オメーら、初めてにしちゃ上出来だべ!
|
||
すべてはラリホーでハッピーなんだべ!"
|
||
69,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_031,さあ、うんめえ酒をくれ!
|
||
70,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_032,な、なんだって!?
|
||
71,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_033,ええと……話が飛躍していて……。
|
||
72,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_033,"な、なるほど……。
|
||
だが、生憎この痩せた土地の改善に苦戦していてな……。
|
||
エールを増産できるほど、大麦が育つには、まだまだ……。"
|
||
73,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_034,"ええ……いろいろと試行錯誤しているのですが……。
|
||
せっかく来てくださったのに、ごめんなさい……。"
|
||
74,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_035,"オラァ、オメーら!!
|
||
しけた面してんじゃねーべ!
|
||
要は、土地を肥えさせればいいんだべ?"
|
||
75,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_037,いい方法を知っているのか……?
|
||
76,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_038,"へへっ!
|
||
心当たりはあるんだ、オレ様に任せてくれよ!"
|
||
77,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_039,"よーし、オレ様は一度、「トメラの村」に戻るべ!
|
||
オメーも一緒に来てほしいんだべ!"
|
||
78,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_040,"お、お任せしてよいのでしょうか……?
|
||
願ったり叶ったりな話ではあるのですが……。"
|
||
79,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_041,"何が起こるのか想像もつかんが、君がついていれば安心だ。
|
||
すまないが、よろしくお願いしよう。"
|
||
80,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_041,"ジロジロ見られてる気がするんだべ……。
|
||
ぐううぅ……帰りたくなってきたべ……。"
|
||
81,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_042,ドワーフ族の方がこんなところに……?
|
||
82,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_050,"待ってたべ!
|
||
前にばーさんから聞いた話にピンと来てよ。"
|
||
83,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_051,"なあ、ばーさん!
|
||
いつだったか、アミティーの話をしてたべ?
|
||
そのときのことを教えてほしいんだべ!"
|
||
84,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_052,"崖下のやつらが、痩せた土地にすんげぇ困っててよぉ!
|
||
なんとかして、助けてやりたいんだべ!"
|
||
85,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_053,"ふうむ……。
|
||
それなら、かつてユールモアとの交易品にあった、
|
||
「リン鉱石」が役に立つんじゃないかい?"
|
||
86,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_054,"リン鉱石……?
|
||
そいつは、すげぇ鉱石なのか!?"
|
||
87,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_055,"リン鉱石を細かく砕いて加工してやれば、畑の肥料になるのさ。
|
||
だが、以前の鉱脈は枯渇してしまってね。
|
||
新しい鉱脈があるかどうか……"
|
||
88,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_056,"でかした、ばーさん!
|
||
そのリン鉱石、どこかに残ってねーべか?"
|
||
89,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_057,"そうだね……
|
||
「アミティー」にまだ、残っているかもしれないねぇ。
|
||
あそこは、交易の中継地だったから。"
|
||
90,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_058,"おっしゃー!
|
||
オメーも一緒に「アミティー」に来てほしいんだべ!"
|
||
91,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_059,"本当に成長したねぇ。
|
||
きっと、これもお前さんの影響だよ。
|
||
ロニット坊やをよろしくね。"
|
||
92,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_100_059,おや、またロニット坊やと遊んでくれているのかい?
|
||
93,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_060,よ、よし……!
|
||
94,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_061,ララ……ラリホー!
|
||
95,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_062,"あれ、君はトルー一家のドワーフだね。
|
||
これはご丁寧にどうも!
|
||
ラリホー!"
|
||
96,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_063,"リ……リン鉱石を探しに来たんだ!
|
||
もしここに残っていたら、ひとつ譲ってほしいんだべ!"
|
||
97,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_064,"へえ、リン鉱石を?
|
||
たしかに、交易品として重宝されてたって聞いたことあるなぁ。"
|
||
98,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_065,"その辺りの木箱に入ったままになっているかもしれないね。
|
||
ひとつでいいなら、持って行っていいよ!
|
||
リン鉱石は、黄みがかった石のはずさ。"
|
||
99,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_066,"い、いいのか!?
|
||
恩に着るべ!"
|
||
100,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_068,"ふぅ……!
|
||
オメーがいてくれたおかげで、ちゃんと挨拶も説明もできたべ!"
|
||
101,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_069,"さてと……古そうな交易品の木箱の中から、リン鉱石を探すべ!
|
||
オメーも、手伝ってほしいんだべ!"
|
||
102,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_100_069,あれ、トルー一家のドワーフじゃないか。
|
||
103,TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_070,"リン鉱石らしき小石を見つけた!
|
||
「ロニット」に持って行ってあげよう。"
|
||
104,TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_071,(★未使用/削除予定★)
|
||
105,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_072,リン鉱石……リン鉱石……どこだべ……!
|
||
106,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_080,、見つかったべか?
|
||
107,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_081,"やるなオメー!
|
||
これがリン鉱石に違いねぇべ!"
|
||
108,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_082,"よーし!
|
||
あとはこのサンプルを使って、鉱脈を探すオートマトンを作るんだ!
|
||
へへっ! 腕の見せ所だべ!"
|
||
109,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_083,"オメーには、ライト村のやつらを呼んできてほしいんだべ!
|
||
その間に爆速で作って、トメラの村の西側で待ってるからよぉ!
|
||
行ったり来たりさせて悪いんだが……頼んだべ!"
|
||
110,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_090,"リン鉱石だって?
|
||
……その名前は聞いたことがあるが。"
|
||
111,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_091,"たしかに、その鉱石で肥料さえ作れれば、
|
||
畑の地力は大きく改善されるはずです……!
|
||
うまく鉱脈が見つかるでしょうか……。"
|
||
112,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_092,"ここまで手を尽くしてくれているんだ。
|
||
彼らを信じて、共に「トメラの村」まで赴くとしよう。"
|
||
113,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_093,私どものために、本当にありがとうございます……!
|
||
114,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_100,"お、いいとこに来たな!
|
||
ちょうど新作の試運転が終わったところだべ!"
|
||
115,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_101,"見よ、リン鉱脈探知型オートマトン「鬼燐党 (きりんとう)」だ!
|
||
夜露死苦ゥ!"
|
||
116,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_102,"み、妙なネーミングだな……。
|
||
あのオートマトンが、鉱脈を探し当てるというのか……。"
|
||
117,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_104,へへっ、見てなって!
|
||
118,TEXT_LUCKZI201_03560_AUTOMAN03560_000_103,ガガ……ウィィン……探索開始……探索開始。
|
||
119,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_105,こ、これは……!
|
||
120,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_106,"驚いた……!
|
||
自動で鉱脈を探し当て、リン鉱石を持ち帰ってくるとは……!
|
||
君はいったい……?"
|
||
121,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_107,"へへっ!
|
||
このくらい、伝説の鍛冶師を目指すロニット様なら、朝飯前よ!"
|
||
122,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_107,"なんだ、騒がしいと思って来てみたら、
|
||
ロニットの鼻垂れが暴れとったか!"
|
||
123,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_108,げっ、最長老のじじい!?
|
||
124,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_109,"あなたがトメラの村の最長老様ですか。
|
||
私はライト村の長、サイ・リュクといいます。
|
||
実は、このロニット君に……"
|
||
125,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_110,"みなまで言うなッ!
|
||
ゼムットのババから話は聞いとる!"
|
||
126,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_111,"ロニットよ、ライト村を助けるために、力を尽くしたそうだな。
|
||
トルー一家として、誇らしいぞ!"
|
||
127,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_113,"お優しいロニット様。
|
||
困っている私たちのために、一生懸命に奔走してくださったこと、
|
||
しっかりと伝わりました……本当にありがとうございます。"
|
||
128,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_112,"か、勘違いしてもらっちゃ困るべ!
|
||
オレ様はただ、うんめえ酒が飲みたかっただけだべ……!"
|
||
129,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_114,"アホたれッ!
|
||
ガキんちょのおみゃーは、まだ酒が飲めねんだろ!
|
||
素直にみんなのためと言ったらいい!"
|
||
130,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_115,"ばっ、じじい!?
|
||
それを言ったら硬派が台無しだべ~~~!"
|
||
131,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_116,"くくっ……ははは!
|
||
だあっはっはっは……!"
|
||
132,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_117,"トメラの村の最長老様。
|
||
この鉱石、私たちに譲ってもらえないでしょうか?"
|
||
133,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_118,"必ずやこのリン鉱石を有効活用し……
|
||
最高の「ライトエール」をお持ちすると約束します。"
|
||
134,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_119,"うむ、よい!
|
||
今こそワシらトルー一家と、人が交易を再開するときだな!"
|
||
135,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_120,"へへっ!
|
||
リン鉱石の調達はオレ様に任せてくれ!
|
||
まずはみんなと協力して、「鬼燐党」を量産しないとな!"
|
||
136,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_121,"サイ・リュクおじ様!
|
||
いつしか、タロースが列をなして歩く姿ではなく、
|
||
オートマトンが列をなす日が来そうですね!"
|
||
137,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_122,"君のおかげで、どうにか未来を切り拓くことができそうだ。
|
||
それに……あんな風に心から笑ったのも、いつぶりだろう……。
|
||
本当に、ありがとう……!"
|
||
138,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_123,"あなた様との出会いが、私たちの運命を変えたのです。
|
||
この御恩はきっと、きっと忘れません……!"
|
||
139,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_124,"オ、オレ様だって……オメーと出会わなかったら、
|
||
まだ挨拶もできなくて、ひとりぼっちだったんだべ。
|
||
おかげで、今は仲間がいっぱいなんだ……へへっ、ありがとよ!"
|
||
140,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_125,"そんじゃ……元気でな、Player!
|
||
オレ様はいつか伝説の鍛冶師として、名を轟かせるからよぉ!
|
||
オメーの活躍も、いつか聞かせに来てくれよな……あばよ!"
|