Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzj020_03583.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

102 lines
5.7 KiB
CSV

0,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オンドの潮溜まりのペグスィー・オーンは、怪しい者を見かけたようだ。"
1,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_00,オンド族の番兵と話す
25,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_01,老齢のオンド族と話す
26,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_02,オンド族の新米番兵と話す
27,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_03,不審なオンド族と話す
28,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_04,ペグスィー・オーンと話す
29,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_06,
31,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_07,
32,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_08,
33,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_09,
34,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_10,
35,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_11,
36,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_12,
37,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_13,
38,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_14,
39,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_15,
40,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_16,
41,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_17,
42,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_18,
43,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_19,
44,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_20,
45,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_21,
46,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_000,"もし、そこのヒト。
付近で、怪しげな、オンド、見なかったか。"
49,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_001,"我、怪しげなオス、見た。
期せずして、穴蔵住まう、オンド、
すなわち、フラウンダーが、紛れこんだやも、しれぬ。"
50,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_002,"警備の任、離れられないため、貴君に、捜査、頼みたい。
こちらから、出ていった様子、ないため、
南の出口の「オンド族の番兵」のもと、行ってほしい。"
51,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_005,"怪しげなオンド、見たが、警備の任、離れられない。
ゆえ、貴君に、捜査、願いたい。
聞き込み、頼む。"
52,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_010,"なに、怪しい、オンドだと。
それらしい者、出入りした様子、ない。
まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?"
53,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_011,"それなら、オンドの古顔、いつも潮溜まり、いる。
なにか、知っているかもしれない。
「老齢のオンド族」のもと、行くといい。"
54,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_015,"怪しいオンド、まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?
「老齢のオンド族」のもと、行ってみると、いい。"
55,TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_020,"怪しいオンド、か? いや、見ておらん。
潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。
「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。"
56,TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_025,"怪しいオンド、か? いや、見ておらん。
潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。
「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。"
57,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_030,"えと、怪しいオンド、ですか?
たしかに、ソワソワしたオンド、通りました。
でも、フラウンダーのオンドっぽくは、なかった、ような……?"
58,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_031,"彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。
探してみて、ください。"
59,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_035,"彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。
探してみて、ください。"
60,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_040,"う、わ!
ヒトが、なんの、用だ……!"
61,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_041,"お、俺、フラウンダーじゃ、ない……!
溺れてたヒト、助けたとき、もらった槍、
こっそり、振ってみたかった、だけ……!"
62,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_042,"この槍、オンドが使うものより派手で、恥ずかしい。
だから、ほかのオンド、いないところで、
振ってみたくて……。"
63,TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_043,"紛らわしいことして、申し訳ない。
「ペグスィー・オーン」にも、謝ってくる。
君も来て、なにかお礼、もらうといい。"
64,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_050,"怪しげなオンド、フラウンダーでは、なかったようだな。
さっき、潮溜まりのオンドのひとり、謝りにきた。"
65,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_051,"潮溜まりのオンド、フラウンダー、相容れぬ。
フラウンダーはヒト、憎んでいるゆえ。"
66,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_052,"「光の氾濫」起きて、故郷を追われたの、ヒトのせい。
だから許せないと、フラウンダー、思ってる。
でも我ら、ヒトがみんな、悪いわけではないと、わかってる。"
67,TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_053,"オマエも、悪いやつじゃなかった。
潮溜まりの平穏、守ってくれて、感謝する。"