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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「」で見渡し、現れた「」から「」を入手しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02 | を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03 | ナロスィー・コールにを渡した。彼が縒ってくれたを、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04 | ゼロスィー・オーンにを渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05 | ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_06 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00 | オンドの潮溜まり北ので見渡し、 現れたから を入手 |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01 | ナロスィー・コールにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02 | ゼロスィー・オーンにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03 | ナロスィー・オーンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000 | 母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。 苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。 なにか手だて、ないものだろうか……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005 | (-オンドの母王-)ググ、ウ……! 腹、力入らぬ……! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010 | さ、Player。 母王様のため、ヒトの母言ってた、 「力綱」、すぐ作ろう。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011 | 母王様、体大きいし、力すごく強い。 普通の綱、すぐ千切れる、はず。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012 | だから、ほしい。 それ、強靭、しなやか、全然切れない。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013 | Player、 倒して、 「」、3つくらい、取ってきてくれる……? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014 | いっぱいお願い、ごめんね。 でもPlayerしか、頼めない。 潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015 | 「」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。 そこで周り、見渡して、探してみて。 母王様のため、どうかお願い、ね……! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020 | 潮溜まりの北に、「」いるはず。 倒して、「」、取ってきてくれる? 母王様のため、どうかお願い、ね……! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030 | Player、どう? 、取れた? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031 | ありがと! 強靭、だけどしなやか、いいつる。 これ、すぐ、縒り合わせるね。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032 | このつる、あっちやって…… こっち引っ張って……ンギッ…………! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033 | ハア……ハア……で、できた……。 強い綱、縒る、大変…… はい、Player……。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034 | 俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……! |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040 | 俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050 | おお、ヒトのまれびと……! どうだ、母王様救う、妙案あるか? |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051 | な、なるほど、この綱、 岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……! わかった、すぐ母王様、渡そう。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052 | この緊急事態、 海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。 かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053 | 扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。 彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。 我らここで、見守るべし。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054 | (-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……! グヌ、オオオ…………! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055 | (-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……! |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056 | (-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057 | 綱、渡してから、ずいぶん経った……。 母王様、ご無事だろうか……。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058 | (-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。 産卵、いましがた、終わったところじゃ。 卵も、無事だ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059 | ああ、母王様……! 御身ご無事、なによりです。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060 | (-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。 ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。 ヒトのまれびとにも、特別、やろう。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001 | え、遠慮します…… |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002 | じゃあ遠慮なく |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061 | いらない、のか!? 良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!? |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062 | Player、なに、言ってる! メスのお前、卵、孵せない、でしょ! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063 | (-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。 考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。 やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064 | (-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、 本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが…… 今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065 | (-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。 陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。 ヒトよ、心より、感謝する。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066 | ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。 ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、 また命つなげられる。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066 | なにより、お前、初めての卵、もらいうける。 これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。 とても、めでたい、祝福しよう。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067 | (-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。 わらわ、しばし休養させてもらうが、 息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068 | (-ナロスィー・オーン-)Player、本当、ありがと。 改めて、お礼言わせて。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075 | 母王様、無事、 しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた! 全部、Player、おかげ!! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076 | 俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。 オンドの暮らし、もっと良くしたい。 まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077 | 俺、父親、なれるし、 スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、 ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078 | 俺、Player会えて、 もっとヒト好き、なった! ありがと! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079 | 子育て専念する、から、 しばらく会えない、かもしれない、けど、 またどこかで、ね! |