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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

162 lines
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CSV

0,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「」で見渡し、現れた「」から「」を入手しよう。"
2,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02,を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。
3,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03,ナロスィー・コールにを渡した。彼が縒ってくれたを、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。
4,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04,ゼロスィー・オーンにを渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。
5,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05,ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。
6,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_10,
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23,TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00,"オンドの潮溜まり北ので見渡し、
現れたから
を入手"
25,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01,ナロスィー・コールにを渡す
26,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02,ゼロスィー・オーンにを渡す
27,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03,ナロスィー・オーンと話す
28,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_05,
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46,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000,"母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。
苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。
なにか手だて、ないものだろうか……。"
49,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005,"(-オンドの母王-)ググ、ウ……!
腹、力入らぬ……!"
50,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010,"さ、Player。
母王様のため、ヒトの母言ってた、
「力綱」、すぐ作ろう。"
51,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011,"母王様、体大きいし、力すごく強い。
普通の綱、すぐ千切れる、はず。"
52,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012,"だから、ほしい。
それ、強靭、しなやか、全然切れない。"
53,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013,"Player、
倒して、
「」、3つくらい、取ってきてくれる……?"
54,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014,"いっぱいお願い、ごめんね。
でもPlayerしか、頼めない。
潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。"
55,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015,"「」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。
そこで周り、見渡して、探してみて。
母王様のため、どうかお願い、ね……!"
56,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020,"潮溜まりの北に、「」いるはず。
倒して、「」、取ってきてくれる?
母王様のため、どうかお願い、ね……!"
57,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030,"Player、どう?
、取れた?"
58,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031,"ありがと!
強靭、だけどしなやか、いいつる。
これ、すぐ、縒り合わせるね。"
59,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032,"このつる、あっちやって……
こっち引っ張って……ンギッ…………!"
60,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033,"ハア……ハア……で、できた……。
強い綱、縒る、大変……
はい、Player……。"
61,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034,"俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。
その「」、
先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!"
62,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040,"俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。
その「」、
先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!"
63,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050,"おお、ヒトのまれびと……!
どうだ、母王様救う、妙案あるか?"
64,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051,"な、なるほど、この綱、
岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……!
わかった、すぐ母王様、渡そう。"
65,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052,"この緊急事態、
海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。
かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。"
66,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053,"扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。
彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。
我らここで、見守るべし。"
67,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054,"(-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……!
グヌ、オオオ…………!"
68,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055,(-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……!
69,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056,(-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!!
70,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057,"綱、渡してから、ずいぶん経った……。
母王様、ご無事だろうか……。"
71,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058,"(-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。
産卵、いましがた、終わったところじゃ。
卵も、無事だ……。"
72,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059,"ああ、母王様……!
御身ご無事、なによりです。"
73,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060,"(-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。
ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。
ヒトのまれびとにも、特別、やろう。"
74,TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000,何と答える?
75,TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001,え、遠慮します……
76,TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002,じゃあ遠慮なく
77,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061,"いらない、のか!?
良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!?"
78,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062,"Player、なに、言ってる!
メスのお前、卵、孵せない、でしょ!"
79,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063,"(-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。
考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。
やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。"
80,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064,"(-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、
本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが……
今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。"
81,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065,"(-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。
陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。
ヒトよ、心より、感謝する。"
82,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066,"ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。
ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、
また命つなげられる。"
83,TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066,"なにより、お前、初めての卵、もらいうける。
これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。
とても、めでたい、祝福しよう。"
84,TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067,"(-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。
わらわ、しばし休養させてもらうが、
息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。"
85,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068,"(-ナロスィー・オーン-)Player、本当、ありがと。
改めて、お礼言わせて。"
86,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075,"母王様、無事、
しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた!
全部、Player、おかげ!!"
87,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076,"俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。
オンドの暮らし、もっと良くしたい。
まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。"
88,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077,"俺、父親、なれるし、
スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、
ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。"
89,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078,"俺、Player会えて、
もっとヒト好き、なった!
ありがと!"
90,TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079,"子育て専念する、から、
しばらく会えない、かもしれない、けど、
またどこかで、ね!"