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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** 人民弁論館の気さくなアーモロート市民は、話し相手を探しているようだ。
21TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 気さくなアーモロート市民は、知人が訪れるのを待っているようだ。人民弁論館付近で「弁論好きのアーモロート市民」を探そう。
32TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_02弁論好きのアーモロート市民と話したが、議論に熱中しているようだ。再度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。
43TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_03弁論好きのアーモロート市民に話しかけたが、彼は話しかけられたことに気づいていないようだ。もう一度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。
54TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_04弁論好きのアーモロート市民と話し、彼はようやく議論をやめた。人民弁論館に戻り、「気さくなアーモロート市民」と話そう。
65TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_05気さくなアーモロート市民と話し、弁論会に参加した。彼らはそれぞれ、独自の思想をもっているようだ。人民弁論館の「気さくなアーモロート市民」に、再度話しかけてみよう。
76TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_06気さくなアーモロート市民と話した。彼らにとって弁論とは、なによりも高尚なものらしい。
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2524TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_00人民弁論館付近で弁論好きのアーモロート市民を探す
2625TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_01弁論好きのアーモロート市民と話す
2726TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_02弁論好きのアーモロート市民と再度話す
2827TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_03気さくなアーモロート市民と話す
2928TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_04気さくなアーモロート市民と再度話す
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4948TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_000**ねえ、ちょっとそこの君。 君も弁論しにきたんだろう? よければ僕と一席もうけないかい?
5049TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_001**なんだ、違うのか。 知人がなかなか来ないものだから、 つい誰彼構わず、声をかけてしまった。
5150TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_002**すまなかったね。 弁論に来たのでないというなら、見学かな? なら、お詫びも兼ねて、少し解説させてもらおうか……。
5251TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_003**ここ人民弁論館は、自由に弁論を行うための施設だよ。 ホールで立ち話的に議論を行うもよし、部屋を借りるもよし、 過去の優秀な弁論を収めた文書を検索するのもよし、だ。
5352TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_004**もう過去の弁論を味わうのにも飽きたし、よければ、 「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれないかな? どうせすぐ近くで、立ち議論でもしてるんだろう。
5453TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_005**呼んできてくれたら、 君を、大人の弁論会に招待しようじゃないか。 少し背伸びをしてみたい年頃だろう?
5554TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_008**さあ、「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれ。 おそらく、すぐ近くで立ち議論でもしてるだろうからさ。
5655TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_010**ふむ、しかし創造物管理局における、 イデアの抽出精度の高さには、問題があるとは思わんかね? あまりにも完璧に再創造できてしまうのが、むしろ……
5756TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_011**…………おや? 私になにか用かね? すまないが、しばらく待ってくれないか。 いま、議論が白熱しているのでね。
5857TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_015**いやいや、同一性を否定しているわけではない。 だが、イデアの再創造にあたり、不完全さがあれば、 その揺らぎが、多様性という神秘的な恩恵をもたらすはずだ!
5958TEXT_LUCKZK002_03593_SYSTEM_000_016弁論好きのアーモロート市民は、 話しかけられたことに気づいていないようだ……。 再度、話しかけてみよう。
6059TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_020**おやまあ、こんなに執拗に話しかけてくるなんて。 君はここらじゃ珍しい、せっかちな子なんだね。 なに、時間はたっぷりとあるのだから、急ぐこともなかろうに。
6160TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_021**ふむ、人民弁論館で知人が待っているのか。 たしかに議論を行う約束をしていたな。 ではそちらに向かうことにしよう。
6261TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_025**なんだい、君も議論に参加するのかい? 若い者の弁論も刺激になるだろうから、大歓迎だよ。
6362TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_030**やあやあ、知人を連れてきてくれて、ありがとう。 では約束のとおり、君を交えて弁論会としゃれこもうじゃないか。
6463TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_031**では、まず今回の議題を提起しよう。 昨今みなの関心が高いのは、海向こうの都が、 いよいよ「災厄」により、滅びようとしていることではないかな?
6564TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_032**そこでだ、我々は彼らを救うべきだろうか。
6665TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_033**僕は救うべきだと思う。 件の災厄は、かつてない現象だと聞くからね。
6766TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_034**いいや、私は救うべきではないと思うね。 そもそも「救う」という発想が、傲慢の表れさ。
6867TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_035**ううむ…………。 そのような結論に至る思考の経路が存在するとは、 にわかには信じがたいな。
6968TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_036**じゃあ小さな弁論家よ、君はどう考える? 未曾有の災厄により、滅びつつある海向こうの都を、 救うべきか、救うべきではないか?
7069TEXT_LUCKZK002_03593_Q1_000_000何と答える?
7170TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_001救うべき
7271TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_002救うべきではない
7372TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_037**うんうん、そうだろうとも。 このような機会、我らの創造魔法を試すには絶好だ。 未知の困難を、己の力量で覆していく快感たるや!
7473TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_038**いやいや、我らが手を出してしまったら、 海向こうの人々から、その喜びを奪うことになるではないか! そのような無礼、知識人としてあるまじき行為であるぞ。
7574TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_039**ふーむ、それも一理あるな。 いや、しかし、我々にとって未知の現象が減ってしまった今、 みすみす見逃すというのも…………。
7675TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_040**うむ、よくわかっているな、お若いの。 せっかく未知の困難が迫っているのだから、我らが手出しをして、 解決する喜びを横取りしては、失礼というものよな。
7776TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_041**だからといって、せっかくの危機を見過ごすなんてもったいない。 ほかの都市の者と共闘して、困難に立ち向かっていくという、 あらたな喜びもあるかもしれないんだぞ。
7877TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_042**むむ、確かにそれは魅力的だが……。 しかし、我々には礼儀というものがだな…………。
7978TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_050**いやあ、今回も有意義な議論だったね。 知人も満足して帰っていったよ。
8079TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_051**まあ、結論はでていないけど、 議論の目的は、自分の考えの幅を広げることだからね。 結論を出す出さないは、二の次でいいのさ。
8180TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_052**アーモロート市民にとって、 弁論は情報伝達と自己研鑽を兼ね備えた、 なによりも高尚な、知のやり取りだからね。
8281TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_053**君が楽しんでくれたなら、よかったのだが……。 ともかく、今日の見学はここまでとしよう。 それでは、またね。