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0,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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リダ・ラーンのティル=ベークは、眠気をこらえているようだ。"
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1,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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ティル=ベークは、アン=ラドの魔法による睡魔に抗っているようだ。リェー・メグにいる「スリザーバウの少女」と話そう。
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※リェー・メグへは、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけることで移動できます。"
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2,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_02,スリザーバウの少女と話した。悪夢を祓ったことで、心の欲求に起因していた現実の不安も良い方へ向かっているようだ。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
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3,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_03,ティル=ベークは、アン=ラドと友だちになることを、改めて決意したようだ。5つ目の門を開放するためにも、引き続きティル=ベークたちと協力する必要がありそうだ。アン=ラドの心を変えるヒントを得るべく、イル・メグの妖精たちから、前代のティターニアに関する情報を集めよう。
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4,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_04,イル・メグの妖精たちから情報を集めた。リダ・ラーンにいる「エゼルII世」と話そう。
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5,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_05,エゼルII世と話した。目を覚ましていたティル=ベークは、リダ・ラーンの妖精たちが前代のティターニアの存在を忘れていなかったことに安堵したようだ。アン=ラドの心の欲求を解決し最後の門を開放するため、リェー・メグに向かおう。リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」と話そう。
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6,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_06,ゾン=スールから、リェー・メグに異常事態が発生していることを聞いた。ティル=ベークとエゼルII世に、力を貸してあげよう。
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7,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_07,アン=ラドの暴走を止めることに成功した。アン=ラドは無事だろうか。リェー・メグの外に出た場合は、リダ・ラーンにいる「ゾン=スール」に話しかけると、案内してくれるようだ。
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8,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_08,冒険者やティル=ベークたちがアン=ラドの心に寄り添ったことで、アン=ラドの心の欲求が満たされたようだ。前代のティターニアが遺した想いが、アン=ラドをリェー・メグやティル=ベークに導いたのだろうか。リェー・メグにいる「ティル=ベーク」と話そう。
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9,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_09,ティル=ベークと話した。アン=ラドはすっかり正気に戻り、ティル=ベークも嬉しそうだ。リダ・ラーンにいる「ティル=ベーク」と話そう。
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10,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_10,ティル=ベークと話した。人と妖精の楽しい夢が詰まったリェー・メグを維持していくため、引き続きティル=ベークたちに協力しよう。
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11,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_11,
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12,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_12,
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13,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_13,
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14,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_14,
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15,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_15,
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16,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_16,
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17,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_17,
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18,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_18,
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19,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_19,
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20,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_20,
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21,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_21,
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22,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_22,
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23,TEXT_BANPIX005_03687_SEQ_23,
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24,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_00,リェー・メグのスリザーバウの少女と話す
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25,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_01,ティル=ベークと話す
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26,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_02,イル・メグで情報を集める
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27,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_03,エゼルII世と話す
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28,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_04,ゾン=スールと話す
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29,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_05,ゾン=スールと再び話す
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30,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_06,ゾン=スールと再度話す
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31,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_07,ティル=ベークと話す
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32,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_08,リダ・ラーンのティル=ベークと話す
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33,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_09,
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34,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_10,
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35,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_11,
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36,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_12,
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37,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_13,
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38,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_14,
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39,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_15,
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40,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_16,
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41,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_17,
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42,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_18,
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43,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_19,
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44,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_20,
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45,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_21,
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46,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_22,
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47,TEXT_BANPIX005_03687_TODO_23,
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48,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_000,"あ……Player。
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ごめんね、アン=ラドに魔法をかけられてから……
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ふあぁ……眠気がきてて……。"
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49,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_001,"君に悪夢を吹き込もうとしていたようだからね。
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その様子、抗いがたい眠気に襲われているのだろう。
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そんなに眠いなら、眠ればいいじゃないか?"
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50,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_002,"いやよ!
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だって、もしもだけど、私が悪夢を見たら、
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アンタに……す、吸われるんでしょう!?"
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51,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_003,"ティルの心に負の欲求が無ければ、
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悪夢を見る可能性は低いんだが……。
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……もしうなされていたら、吸わない理由はないぷぅ!"
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52,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_004,"いやあーーー!!
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それだけは絶対に、いや!"
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53,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_005,"まぁまぁ、とにかく。
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「リェー・メグ」に異変がないかの見回りもかねて、
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スリザーバウの女の子と話しにいってみようぜ~?"
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54,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_006,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_010,"あ、この間のお姉さん!
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また、会える気がしていました!"
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56,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_011,"あれから悪夢は見ていないようだね。
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君の心は、大丈夫かい?"
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57,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_012,"はい!
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私、一人前だって認めてほしくて、必死だったんです……。
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心に余裕がなくて……誰かにその気持ちをわかってほしかった。"
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58,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_013,"それで、アン=ラド……
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「色の無いピクシー」に、夢の中で会ったのね?"
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59,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_014,"ええ、でも……あの妖精さん……。
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あの方の心は、とても複雑ですね。
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孤独な魂が、強い執念を引き寄せているような……。"
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60,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_015,"そして、心の深い深いところに……断片的ですが、
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この夢の世界と、ティル=ベークさん、あなたを視ました。
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未熟な身ですので、それ以上のことはわからないのですが……。"
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61,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_016,わ、私……?
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62,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_017,"私も、アン=ラドさんの心に寄り添ってあげたくて、
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お友だちになったのはいいのですが……
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私自身が悪夢に囚われてしまって…………。"
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63,TEXT_BANPIX005_03687_SLITHERBOUGHGIRL03686_000_018,"あっ……!
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ごめんなさい、母が呼んでいるようです……!
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そろそろ失礼しますね!"
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64,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_019,"この子なら、他の子は覚えてなかった夢も、
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覚えているかも……しれないわ……。
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うう……眠気が強くなってきた……。"
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65,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_019,ティルの悪夢は、どんな味かなぁ?
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66,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_020,"私やっぱり、アン=ラドと*『友だち』*にならなきゃ!
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……ううん、なりたいの。"
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67,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_021,"これまで、Playerたちと一緒に、
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ヒトのいろいろな心に触れてきた私だから、
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きっと、アン=ラドの孤独な心に気付いてあげられたんだ。"
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68,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_022,"ねえ、Player……あの子のことを考えると、
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胸がキュッてなって……モヤモヤして……これってヘンかな……?
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ヘンな私でも、まだ力を貸してくれる……?"
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69,TEXT_BANPIX005_03687_Q2_000_000,何と言う?
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70,TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_001,変わり者には慣れている、協力しよう
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71,TEXT_BANPIX005_03687_A2_000_002,放っておいたら危険だし、仕方ない
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72,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_023,"ボクも協力するよ、ティル!
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これまでずっと組んできたんだ!
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すべての異変を解決するまで、投げ出したりしないぜ!"
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73,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_024,"ありがとう……Player!
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エゼルII世!"
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74,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_025,"それじゃあ、さっそく、最後の門について考えてみようよ。
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改めて確認したいんだが、閉ざされたままの5つ目の門は、
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異変が起こる前までは、存在しなかったんだね?"
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75,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_026,"ええ、私たちが創った門は4つだけよ。
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最後の門は、私以上に、夢に干渉する力が強い誰かさんが、
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勝手に創った……ってことになるでしょうね。"
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76,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_027,"だが、そうなると厄介だぞ。
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今まではアン=ラドが執着していた子どもの悪夢を祓うことで、
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門の先の悪夢を祓っていたが……今回はそうではない……"
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77,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_028,"そっか、あの子もリェー・メグに入れたんだものね。
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そうなると、この閉ざされた門の先に通じているのは、
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……イル・メグってこと?"
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78,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_029,"ああ、その可能性は高いだろう。
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そして、門が閉ざされているということは、
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悪夢の発生源となる者が、すでに存在しているということ。"
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79,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_030,"この妖精郷にあって、決して良い夢を見れない存在……
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つまり、アン=ラドさ……。"
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80,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_031,"じゃあ、アン=ラドの心を……
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変えて……あげれば……いいじゃない……
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ふあぁっ、眠い……ごめん……もう限界、みたい……。"
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81,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_032,"やれやれ、仕方ない……。
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||
ティルが目を覚ますまでの間に、ボクらにできることをしよう。
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||
アン=ラドの心を変えるには、アン=ラドを知る必要があるからね。"
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82,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_033,"イル・メグの妖精たちから、アン=ラド……
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||
いや、あの子に影響を与えていると思われる、
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||
前代のティターニア様について、手分けして情報を集めてこよう!"
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83,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_034,"つまり、前代のティターニア様の生前の強い想いが、
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||
空っぽ同然だったアン=ラドの心に影響を及ぼしたのだろう。
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||
その想いの強さは、想像を絶するね……。"
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84,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_040,"ふむ……前代のティターニア様についてかね?
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たしか……妖精王の座につく以前から、
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自然を操る力が強いお方だったね。"
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85,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_041,"ああ、桃色のピクシーとはいつも一緒にいた気がするよ。
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惹かれ合う魂のように、仲睦まじくね。
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||
気の毒な最期になってしまったが、私たちは決して恩を忘れないさ。"
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86,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_042,"あー、いやいや!
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||
情報提供に対する対価なら、いらないよ!
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||
前代のティターニア様を還した君に、とても感謝しているからね!"
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87,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_043,"前代のティターニア様?
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||
もちろん覚えてるよぉ!
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||
ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの!"
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||
88,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_044,"て言っても……
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||
ワタシたちと何ら変わりない子だったと思うけどなぁ?
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||
妖精王の冠がなければ、ワタシたちはほとんど変わりないもの。"
|
||
89,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_045,"だから、ワタシたちみたいにイタズラも大好きだったし、
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||
新鮮なミルクも、楽しい夢で遊ぶのも、大好きだったと思うよ~。
|
||
罪喰いになってしまったけど、お城の中は寂しかっただろうなぁ。"
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90,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_046,"そう考えると、可哀想な子だよね……。
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||
ねぇねぇ、そんなことよりワタシたちとも遊んでよぉ!
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||
ティル=ベークばっかり、ずるいったら~!"
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||
91,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_047,"おや、Playerじゃないか。
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||
来てくれて嬉しいよ。"
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||
92,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_048,"前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。
|
||
リェー・ギア城に閉じ込めるって決めたときは断腸の思いだった。
|
||
最後まで反対していたのは、ティル=ベークだったかなぁ。"
|
||
93,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_049,"ピクシーたちの性質はよくわからないけど、
|
||
私がもし、前代のティターニア様だったら、
|
||
みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。"
|
||
94,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_050,"ところで、イタズラには困ってないかい?
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||
あんまりピクシーに深入りしない方が、
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||
君の身のためだと思うけどな。"
|
||
95,TEXT_BANPIX005_03687_OSESIGUN_000_051,"気の毒な最期になってしまったが、
|
||
私たちは前代のティターニア様への恩を決して忘れないさ。"
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||
96,TEXT_BANPIX005_03687_OULSIGUN_000_052,"前代のティターニア様のこと、忘れるはずないよぉ。
|
||
ワタシたちを罪喰いから守ってくれたこと、感謝してるもの!
|
||
もう一度、みんなで踊って遊びたかったな~。"
|
||
97,TEXT_BANPIX005_03687_IALAJUL_000_053,"前代のティターニア様のことなら、よく覚えているよ。
|
||
私がもし、前代のティターニア様だったら、
|
||
みんなに覚えていてほしいし、頑張りをほめてほしいって思うよ。"
|
||
98,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_054,くぅ……くぅ……くぴー……。
|
||
99,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_060,"おかえり、Player!
|
||
前代のティターニア様について、なにかわかったかい?"
|
||
100,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_061,"あーーちょっと、ちょっと!
|
||
私が眠っている間に、そんなこと聞きまわってたの?
|
||
むーーーっ、いやらしい!"
|
||
101,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_061,わっ、ティル……目を覚ましたのか!?
|
||
102,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_062,"でも……みんなあの子のこと、覚えててくれてるんだ。
|
||
よかったぁ……よかったね……。"
|
||
103,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_063,"君たちは、本当に仲がよかったようだね。
|
||
ボクが話を聞いた妖精も、似たようなことを言っていたよ。"
|
||
104,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_064,"私は夢に夢中の変わり者だったから、仲のいい子がいなかったの。
|
||
でも……*『恋しき友』*が、ありのままの私がいいって、
|
||
この手を取ってくれたから、ひとりぼっちにならなかった。"
|
||
105,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_065,"だからね…………ああ、思い出した。
|
||
そっか……あの頃の私と同じなんだ……!
|
||
私、アン=ラドの気持ち、よくわかっちゃった!"
|
||
106,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_066,"きっとアン=ラドの心に必要なのは、
|
||
ありのままの自分を受け入れること……。
|
||
たとえ、楽しいことを知らない変わり者だとしても!"
|
||
107,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_067,"ふむふむ……!
|
||
それは、5つ目の門を開放するためのヒントになりそうだね!
|
||
ご主人の理論に照らし合わせると、自己実現欲求ってところかな。"
|
||
108,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_068,"アン=ラドが誰のエーテルをまとっていようが、関係ない。
|
||
どんな魂を持って生まれたかなんて、関係ない!
|
||
この世界に生まれたのなら、私たちは等しくピクシーだもの!"
|
||
109,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_069,"だからなおさら、このままひとりぼっちで、
|
||
暗い部屋にうじうじ閉じこもっているなんて……
|
||
同じピクシーとして許せないわ!"
|
||
110,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_070,"……それにね、もしかしたら、*『恋しき友』*が、
|
||
アン=ラドという孤独な魂を、私に導いてくれたのかなって、
|
||
今ならそう思えるの。"
|
||
111,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_071,"*『恋しき友』*は、みんなのことが本当に大好きだったから……
|
||
「誰もひとりぼっちにさせないわ」って、
|
||
そんな声が聞こえる気がしてさ……えへへ、考えすぎかな?"
|
||
112,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_072,"とにかく!
|
||
*『恋しき友』*が私に手を差し伸べてくれたように、
|
||
今度は私が、アン=ラドの孤独な心に寄り添ってあげなきゃ!"
|
||
113,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_073,"さあ、「リェー・メグ」に行くわよ!
|
||
どうにかして、門の外から叩き起こしてやりましょう?"
|
||
114,TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_080,"あ、ティル=ベーク、今呼ぼうと思ってたの!
|
||
大変だよおおおお!
|
||
リェー・メグが大変なことになってるよ~~~!!!"
|
||
115,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_081,"は!?
|
||
なんで、どういうこと……!?"
|
||
116,TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_082,"わからないけど、中からとんでもない力を感じるの!
|
||
今、入らない方がいいよ!"
|
||
117,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_083,"しまった……!
|
||
アン=ラドの仕業か!?"
|
||
118,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_084,"……私は行くよ。
|
||
あの子を止められるの、私しかいないもん。"
|
||
119,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_085,"あっ、ティル!?
|
||
………………ちくしょう!
|
||
ここまできて、ひとりで行かせるかよぉっ!"
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120,TEXT_BANPIX005_03687_THONSUL_000_086,"今ヒトが入ったら、生きて帰れる保証なんてないし、
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私たちがヒトに頼みごとなんて調子いいけどさ……。
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でも、お願い……ティル=ベークたちに力を貸してあげて!"
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121,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_087,え……リェー・メグが……!?
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122,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_088,な、何が起こってるぷぅ……?
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123,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_100,"そ、そんな……!
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リェー・メグが……!"
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124,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_101,"アン=ラドの力が暴走している……!
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自己の存在を否定し始めたアン=ラドが、
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リェー・メグを巻き込んで、消え去ろうとしているんだ!"
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125,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_102,"そうなれば、夢を通じてこの空間と繋がってきたヒトの精神に、
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どんな悪影響が及ぶか、予測がつかないぞ……!
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それにッ…………"
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126,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_103,"暴走して力を使い果たせば、
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アン=ラドも消滅してしまうだろう……。"
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127,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_104,"そ……そんなのダメだよ!
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止めてあげなきゃ……だって、
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*『友だち』*になるって、約束したんだから!"
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128,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_105,"……お願い、エゼルII世!
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Player……!
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力を貸して……アン=ラドを……助けて!"
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129,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_106,(★未使用/削除予定★)
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130,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_107,(★未使用/削除予定★)
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131,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_108,"オトモダチがほしいのに、誰もこの手を握ってくれないの……。
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お腹が空いたのに、誰もミルクを分けてくれないの……。"
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132,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_109,"ただ遊んでいたいのに、誰もが私を追いやるの……。
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頑張ったねって言ってほしいのに、
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みんな、みんな……私を悪者扱いするの……!"
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133,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_110,私は……生まれてきてはいけなかったの……?
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134,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_120,"アン=ラド!
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もう、大丈夫だよ!
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私たちが、一緒に戦ってあげる……!"
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135,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_121,うう……私……私は……。
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136,TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_122,憎メ……否定シロ……何モカモ……。
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137,TEXT_BANPIX005_03687_EYEBALL03687_000_123,"オ前カラ、全テヲ奪ッタ世界ニ……
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絶望ノ悪夢ヲ、撒キ散ラシテヤルノダ……。"
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138,TEXT_BANPIX005_03687_EVENTAREA_WARP_000_130,ストーリーを進行させますか?
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139,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_150,"見ろ!
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アン=ラドの悪夢が完全に消えていくぞ!
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やったぜ、Player! ティル!"
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140,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_151,"アン=ラド!
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勝手に暴走なんかして、本当におバカなんだから……!
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アンタの悪夢、やっつけたよ!"
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141,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_152,悪……夢……?
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142,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_153,"そうよ!
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大迷惑ったら、大迷惑だったんだから!"
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143,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_154,ごめん……なさい……。
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144,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_155,"あー、いいの、謝らなくていい!
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ほら、まずはPlayerに言うことあるでしょ?
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このヒトが、アンタの悪夢をボコボコにやっつけたんだから!"
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145,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_156,私……ね、大きなお城に閉じ込められる夢を見ていたの。
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146,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_157,"怖かった、すごく寂しかった……!
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冷たくて……音も無くて……誰もいなくて……。
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そのうちに、自分が自分でなくなるような……。"
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147,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_158,"だから……だから……ね……!
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私を、あのお城から助けだしてくれて、
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ありがとう……Player……!"
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148,TEXT_BANPIX005_03687_Q1_000_000,何と言う?
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149,TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_001,頑張ったね
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150,TEXT_BANPIX005_03687_A1_000_002,一度目の方が苦労した
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151,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_100_159,"ねえ、アン=ラド。
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||
悪夢が消えた今なら、きっともう大丈夫!
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||
これからは一緒に、楽しい夢たくさん創ろう?"
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152,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_159,"けど……私はまだ、うまく楽しむ方法を知らないわ。
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||
楽しい夢を創りたくても、失敗してしまうかも。"
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153,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_160,確かにアンタは、すこーし変わり者だわ。
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154,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_161,"でも、焦らなくたって大丈夫よ。
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||
アン=ラドが、自分にできることをすればいいんだから!"
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155,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_162,"たとえ、アンタが干渉したヒトの夢が、
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醜くてヘンテコで、ばっちい悪夢になったって問題ないわ。
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だってそれは、そこの豚が喜んで食べるもの。"
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156,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_163,"うむ!
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もちろん、これまでみたいに、
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キミが夢主を独り占めしなければ、の話だがね!"
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157,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_164,"そうしたらね、Playerと私たちが、
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ほんのちょこっとだけ、甘い魔法の隠し味を加えて、
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とびっきり楽しい夢に仕上げるの!"
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158,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_165,"知ってる?
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悪夢を克服したあとに見る夢は、
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息を呑むほど美しく、虹色にきらめいているのよ。"
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159,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_166,"だから、胸を張りなさい!
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アンタはこのイル・メグの妖精たちと、
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それから……ヒトと、共に生きていくのよ。"
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160,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_167,"そう、イル・メグは永遠に。
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うまく廻るようになっているのさ!"
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161,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_100_167,だから大丈夫、キミはキミのままでいればいい!
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162,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_168,私は……私のままでいい……!
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163,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_169,"ああ……ああ……優しい歌が、
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心の中に響いてくる……!
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体が勝手に、踊りだすようだわ……!"
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164,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_170,そうそう、それでいいのよ!
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165,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_171,"さあ……心が望むがままに!
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||
一緒に踊りましょう?"
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166,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_180,こりゃ……たまげたぷぅ。
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167,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_181,やればできるじゃない!
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168,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_182,"アン=ラド!
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アンタって最高だわ!"
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169,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_183,"楽しい……すごく楽しいの!
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こんな気持ち、生まれて初めて!"
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170,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_184,"Player!
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あなたも一緒に遊びましょう!
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||
早く、早く!"
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171,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_185,"アン=ラドの悪夢が祓われたことで、
|
||
リェー・メグのすべての*『潜り得ぬ門』*が開放された!"
|
||
172,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_186,"勝手気ままなピクシーたちは、
|
||
今宵もリェー・メグにヒトを招き入れ、
|
||
心行くまで遊び続けることだろう!"
|
||
173,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_190,"見て見て……隅々まで見て!
|
||
Playerのおかげで、
|
||
この美しいリェー・メグを守ることができたよ!!"
|
||
174,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_191,"それから、この、どうしよ~~~~もなく、
|
||
おバカで愛おしい*『友だち』*もね!"
|
||
175,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_192,私っておバカなの……?
|
||
176,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_193,"そうよ?
|
||
それも、とびっきりのね!"
|
||
177,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_194,"ピクシーもこうして見ている分には、
|
||
存外可愛らしいところもあるんだがなぁ……。"
|
||
178,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_195,"ねえ、Player。
|
||
私はこれからも、この大好きなリェー・メグを守るために、
|
||
仲間たちみんなで、楽しく騒がしく、やっていくわ!"
|
||
179,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_196,"たしかにヒトと妖精は、相容れない存在かもしれないけど、
|
||
その仲間の中にはもちろん、
|
||
Playerも、いてほしいの。"
|
||
180,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_197,だから、これからも……私たちとたくさん遊んでね?
|
||
181,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_198,草人にしたら、ずっと一緒にいられるんじゃない?
|
||
182,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_199,"……アン=ラド。
|
||
このヒトにだけは手を出しちゃダメなのよ。
|
||
イル・メグのルール、その1よ。"
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||
183,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_200,"ふーん?
|
||
わかった、じゃあイタズラしないで待ってる!"
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||
184,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_201,"それじゃあ、ウィン=ニイたちにも報告してあげたいし、
|
||
一度「リダ・ラーン」に戻りましょ!"
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||
185,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_202,"こんなに美しい夢を創れるなんて!
|
||
もしかして、ティターニア様がアン=ラドの背中を押したのかな?
|
||
なんとなくだけど、3体のピクシーが踊っているように見えたんだ。"
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||
186,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_203,"ああ……楽しいな!
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||
初めてなのに、とても懐かしい感じがするの。
|
||
長い長い間、ずっと心が求めていたような……!"
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||
187,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_210,"ほかのピクシーたちには、私から事情を話しておいたわ!
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||
アン=ラドのことも、自分たちに害がないってわかったら、
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あっさりと受け入れるあたり……ヒトより単純よね。"
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188,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_211,"それよりも、完成したリェー・メグは気に入ってくれた?
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||
まだまだ、「夢の泡」をたくさん集めて、
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||
美しく楽しいリェー・メグを、維持していかなくっちゃね!"
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189,TEXT_BANPIX005_03687_TYRBEQ_000_212,"さーて!
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ヒトと妖精を結ぶ楽しい夢、じゃんじゃん創るよぉ!
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これからも協力、お願いね!"
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190,TEXT_BANPIX005_03687_ANLAD_000_213,ティルも他のピクシーたちも、喜んでくれて嬉しい……!
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191,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_220,"「ピクシー族:夢の園の妖精」との友好関係が、
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「誓約」になりました。
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リェー・メグの守り人として、語り継がれていくでしょう。"
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192,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_221,"これ以降、「ピクシー族:夢の園の妖精」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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さらなるボーナスが付加されます!"
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193,TEXT_BANPIX005_03687_SYSTEM_000_222,"また、「ユル=オール」より、
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「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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194,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_213,(★未使用/削除予定★)
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195,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_214,(★未使用/削除予定★)
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196,TEXT_BANPIX005_03687_EZELII_000_215,(★未使用/削除予定★)
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