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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_00,ビラン大鉱山のサーフは、彼らの村に向けて出発するようだ。
1,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_01,サーフとともに、トゥワインを目指すことになった。ビラン大鉱山付近の「サーフ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_02,サーフと話した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_03,サーフと話した。北アンバーヒルで、逃げた「サーフ」を探そう。
4,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_04,サーフを見つけ、襲っていた獣を討伐した。北アンバーヒルの「サーフ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_05,サーフと話した。アム・アレーンのトゥワインにいる「サーフ」と話そう。
6,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_06,トゥワインに到着し、サーフと話した。トゥワインの「マグヌス」と話そう。
7,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_07,マグヌスと話したが、取りつく島もなかった。トゥワインの「ミンフィリア」と話そう。
8,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_08,ミンフィリアは思い詰めている様子だった。一方で、トロッコ技師でありながら、その名を聞くのも嫌だと言う親方マグヌス。彼らの想いを紐解き、先に進む道を拓いていこう。
9,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMD107_03612_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_00,サーフと話す
25,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_01,サーフと再度話す
26,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_02,サーフを探す
27,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_03,サーフと話す
28,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_04,サーフと再度話す
29,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_05,マグヌスと話す
30,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_06,ミンフィリアと話す
31,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_10,
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46,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMD107_03612_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_000,さっそく、こいつらに案内してもらうとしよう。
49,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_005,"どうにかして、トロッコを動かしてもらわないと……。
親方さんと、うまく話がつけられるといいのですが……。"
50,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_010,"敏腕まじない師……良い響きです……。
それを名乗るにしては、
視えているものが少なすぎるのでしょうが……。"
51,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_015,"それにしても、よくトロッコを使うって発想になったね。
このあたりの住民でさえ、もう、
ないのが当たり前って感じなのになぁ。"
52,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_020,"よし、それじゃあ、隠れていたほかの仲間も呼んで、
「トゥワイン」に戻るとしよう。"
53,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_021,"……って、そういえばあいつ、
一向に出てこないけど、どうしたんだ……?"
54,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_022,"襲ってきたから、あしらっといた!?
それは……まあ、そうだよなー…………。"
55,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_023,"だったら、僕が介抱しとくよ。
サーフは、みんなを村に連れて行ってあげて。"
56,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_024,"……ということらしいから、俺たちは先に行こう。
ひとまず、ビラン大鉱山を出るところまで進んでくれ。"
57,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_030,"僕は仲間を介抱してから戻るよー。
またあとでね!"
58,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_040,"っててて……。
あのオッサンに殴られた頭が、まだズキズキするなぁ。"
59,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_041,"ああ、あんたも来たか。
仲間たちなら、少し先を歩いてるぞ。
俺たちも、さっそく進むとしよう。"
60,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_042,"普段なら、高架の線路の上を歩いていくんだけど、
今日は歩幅の小さそうなお嬢さんもいたからさ。
落ちたりしないように、下の道を行くことにしたんだ。"
61,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_043,"……けど、このあたり、結構獰猛な獣が出るんだよなぁ。
あんたも強いみたいだし、何かあったら、助けてくれよな!"
62,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_050,"……ストップ。
今、なんか、獣の唸り声が聞こえた気が……?"
63,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_051,うわっ!? に、逃げろー!
64,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_060,ひえっ……!
65,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_070,"ふぅ……助かったよ……。
久々に下の道を通ったけど、ツイてないなぁ……俺……。"
66,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_071,"けど、「トゥワイン」はもう、目と鼻の先さ!
あんたの仲間たちは、とっくに到着してるだろうし、
俺たちも急ごう。"
67,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_080,……今のところは、いっそ無情に思うほど、順調だな。
68,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_085,"なんだか、街全体が、使い込まれているような感じですね。
きっとここでも、いろいろな出来事があったんだろうな……。"
69,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_090,"まだ道を模索している最中とはいえ、
「光の氾濫」跡は、着実に近くなっている……。
ともすれば、ここが、最後の街になるかもしれません。"
70,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_100,"はい、到着!
ここが俺たちの暮らす、鉱山労働者たちの街「トゥワイン」だ。"
71,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_101,"もとは、線路を敷設する作業員のための集落だったんだが、
工事がおわったあとも鉱山労働者たちが住み続けた……
って経緯を持つ、根っからトロッコとゆかりがある村さ。"
72,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_102,"村の中央に線路が引き込まれてるのは、
往時、多くの労働者たちが、通勤にトロッコを使ったからだ。"
73,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_103,"……っていっても、今は鉱業自体が廃れてる。
こんなところに留まってるのは、行き場のない無法者か、
それでも鉱石掘りをやめられない馬鹿だって言われてるよ。"
74,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_104,"さてと……「マグヌス」の親方は、また酒場かな。
紹介してやるけど、本当、期待はするなよな……?"
75,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_105,……とにかく、ついていってみるか。
76,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_110,この人が、俺たちの親方「マグヌス」さんだ。
77,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_120,"あぁん……?
なんだ、酔いがまわったかぁ……?"
78,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_121,"知らねぇ顔がゾロゾロと、俺を取り囲んでやがる……。
ひぃふぅみぃ……3人……いや4人……?
面倒くせぇなぁオイ、増えたり減ったりしやがって……!"
79,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_122,……かなり、酔っていらっしゃるようですね。
80,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_123,"親方……こいつらはビラン大鉱山で出会った連中で、
ナバスアレンに行きたいらしいんです。"
81,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_124,そのために……その……トロッコを動かしたいとかで……。
82,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_125,"ナバスアレンだぁ!?
あんな廃都に、今更なんの用があるってんだ……。"
83,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_126,"しかも、そんなひ弱そうな嬢ちゃん連れて……。
ガキの遊び場じゃねぇんだぞ、あそこは。"
84,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_127,"あ、遊びに行くつもりじゃありません……!
私がどうしてもあそこに行きたいから、
みんなに同行してもらっているんです……!"
85,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_128,"ハッ……あそこは、この世の終点だ。
どんな風に聞いてるか知らねぇが、
好きこのんで行くような場所じゃねぇよ……。"
86,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_129,"それに、トロッコ……トロッコだぁ!?
冗談じゃねぇ、その名前すら、聞きたかねぇんだよ……!
とっとと失せなッ!"
87,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_130,"こちらも、事情があるんだ。
トロッコを出せないというなら、
せめてその理由だけでも聞かせてほしい。"
88,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_131,"知らねぇよ……面倒くせぇな……。
ほら、帰れ帰れッ!"
89,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_132,……一度、外に出るとしよう。
90,TEXT_LUCKMD107_03612_THANCRED_000_140,………………。
91,TEXT_LUCKMD107_03612_URIANGER_000_145,"導く者あれば、拒む者あり……。
それはこの世の常なれど、その狭間で立ち止まることが、
今の彼らにとって、どれほどにつらいことでしょう……。"
92,TEXT_LUCKMD107_03612_MAGNUS_000_150,どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
93,TEXT_LUCKMD107_03612_THAFFE_000_155,"予想はしてた結果だが……すまないな。
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
94,TEXT_LUCKMD107_03612_JERYK_000_160,"あっ、さっきぶりー。
無事に親方には会えた?"
95,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_170,"違う……行きたくないわけがない……。
本当に、私はナバスアレンに行きたいんです……。"
96,TEXT_LUCKMD107_03612_RYNE_000_171,"だって、そうしなきゃ……
みんなの力にだって、なれないんだから……。"