mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
126 lines
7.7 KiB
CSV
126 lines
7.7 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_00,トゥワインのジェリックは、いたたまれない様子だ。
|
|
1,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_00,サーフと話す
|
|
25,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_01,ウリエンジェと話す
|
|
26,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_02,サンクレッドを探す
|
|
27,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_03,
|
|
28,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_04,
|
|
29,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_05,
|
|
30,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_06,
|
|
31,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_07,
|
|
32,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_08,
|
|
33,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_09,
|
|
34,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_000,どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!
|
|
49,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_005,"予想はしてた結果だが……すまないな。
|
|
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
|
|
50,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_010,さっそく、話を聞かせてもらおうじゃないか。
|
|
51,TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_015,"無理に聞き出すようなこと、よくなかったと思います……。
|
|
でも、先に進む手掛かりがあるかもしれないなら、私は……。"
|
|
52,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_020,"どうあれ、魔力の通り道を繋げたことは、無駄にはなりません。
|
|
ご協力ありがとうございました、Playerさん。"
|
|
53,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_030,"……タロースの心核にすることができるのはさ、
|
|
魔力を帯びやすい性質を持つ石……
|
|
しかも、身体を構成する石材と同じ地域で採れるものなんだ。"
|
|
54,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_031,"トロッコ用のタロースは、当然、
|
|
アンバーヒルの石材で作られているから、
|
|
心核にする石も、このあたりから掘り出さなきゃいけない。"
|
|
55,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_032,それで、3年前、採掘師だった親方の奥さんが…………
|
|
56,TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_033,"や、やっぱり無理!
|
|
僕が話すなんて、荷が重すぎるよ!
|
|
あとはサーフに聞いてみてー!!"
|
|
57,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_034,"いったい何なんだ……。
|
|
仕方ない、続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
|
|
さっきの酒場に、まだいるといいが……。"
|
|
58,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_040,"続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
|
|
さっきの酒場に、まだいるといいが……。"
|
|
59,TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_045,ごめんなさい、ジェリックさん……。
|
|
60,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_050,……何か、込み入った事情があるようですね。
|
|
61,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_060,"あれ、あんたまだいたのか。
|
|
悪いが、トロッコの件は……"
|
|
62,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_061,"なっ、ジェリックがそんな話を!?
|
|
まったく、話すなら自分でケツを持てよな……。"
|
|
63,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_062,"まあ、あんたたちに話すことで、
|
|
現状が変わればいいって気持ちもあったんだろうさ。
|
|
俺だって、そこは同感だ……。"
|
|
64,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_063,"……よし、続きは俺が話すよ。
|
|
あんたの仲間たちも、ここに連れてきてくれ。"
|
|
65,TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_070,どうして…………。
|
|
66,TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_075,"……あのタロースを、動かせるもんか。
|
|
そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。"
|
|
67,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_080,"俺もジェリックも、確かにトロッコを動かしたい。
|
|
けど……心核の石を探しに行くことは、禁じられてるんだ。
|
|
親方の気持ちは痛いほどわかるから、逆らえないさ。"
|
|
68,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_090,"……あえて。
|
|
現状から、複雑に絡まる人の想いを取り除いたとしたら……
|
|
残る真実は、極めて単純でありましょう。"
|
|
69,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_091,"トロッコ用のタロースを動かすには、
|
|
鉱山に行って、新たな心核とする石を得ればいい……。"
|
|
70,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_092,"サーフさん、現存している坑道の中で、
|
|
石が得られる可能性がわずかでもある場所を、
|
|
採掘師でもあるあなたなら、ご存知ではありませんか……?"
|
|
71,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_093,"可能性なんて、どこもあってないようなものさ。
|
|
……ただ、どうしても諦めがつかないっていうなら、
|
|
南の「ヌベイ旧鉱山」に行ってみるといい。"
|
|
72,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_094,"あそこの坑道は、タロースが持ち込まれる前の時代に、
|
|
人の手で拓かれたものだ……。
|
|
だからこそ、深く潜らずとも、「採り残し」が得られやすい。"
|
|
73,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_095,"それにしたって、奇跡みたいな強運がないとダメだけどな。
|
|
「グスジョン」っていう俺の先輩が掘りに行ってるはずだから、
|
|
とりあえず頼ってみることを勧めるよ。"
|
|
74,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_096,お心遣い、感謝いたします……。
|
|
75,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_097,"Playerさん、私からのお願いです。
|
|
……今の事情をサンクレッドに伝え、彼とともに、
|
|
ヌベイ旧鉱山へ行ってきては頂けないでしょうか。"
|
|
76,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_098,"彼がどうあれ進むとしても……
|
|
その胸中に詰められし想いを、ひと欠片、誰かに分かたねば、
|
|
真に伝うべき言葉さえ、つかえたままとなるでしょう……。"
|
|
77,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_099,"今、それを分かち合うにふさわしきは、
|
|
私よりもあなただと存じます。
|
|
どうか……彼を、よろしくお願いします。"
|
|
78,TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_110,"ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。
|
|
あなたには、サンクレッドとともに、
|
|
ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。"
|
|
79,TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_115,"ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、
|
|
アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。
|
|
鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。"
|
|
80,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_120,……どこかへ出かけるのか?
|
|
81,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_121,なるほど、鉱山で心核となる石を探すわけか……。
|
|
82,TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_122,"それなら、人手があった方がいいだろう。
|
|
俺も同行させてくれ。"
|