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0,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_00,ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、呆然としている。
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24,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_00,マグヌスと話す
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25,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_01,ウリエンジェにを渡す
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26,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_02,ウリエンジェと話す
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47,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_000,"すべての運を使ってでも、とは思ったが……
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こんな奇跡もあったものだな……。"
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49,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_010,"本当に……嘘みたいな話じゃないか……。
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金貨を見つけたときからきっと、
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運命は、あんたらに味方してたんだな……。"
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50,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_011,"その獅子目石は、そのまま持って帰ってくれて構わない。
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ただ……頼む、必ず「マグヌス」に見せてやってくれ。"
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51,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_012,"3年ぶりの、アグナの帰還だ……。
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真っ先に、あいつに知らせてやってほしいんだよ……。"
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52,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_013,"無論、すぐにでもそうするつもりだ。
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……あんたにも世話になったな、グスジョン。"
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53,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_014,"Player、トゥワインに戻ろう。
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この石を、みんながお待ちかねだ……!"
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54,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_020,どう言って見せたものかな……。
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55,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_025,"マグヌスに、必ず獅子目石を見せてやってくれ。
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もう3年だ……お互いに、十分すぎるほど待っただろうよ。"
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56,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_030,……なんだ、また来たってのか。
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57,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_031,"大方、タロースを動かせなくて、泣きつきにきたんだろ?
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諦めな……あれは俺にだって、どうしようもできねぇんだ。"
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58,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_032,"いいや、タロースは動くさ。
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心核となる石が見つかった……お前の奥さんが、届けてくれた。"
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59,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_033,"獅子目石だ……お前と、息子さんの名前が刻まれてる。
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岩蟲の体にくっついていたのを、回収したんだ。"
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60,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_034,嘘だろ……こんなこと…………。
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61,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_035,お前、どうして…………。
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62,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_036,"……石は返す。
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手に入れたのはお前らなんだ、好きに使え。"
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63,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_037,本当に……それでいいのか。
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64,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_038,"いいも悪いもあるかよ……。
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今になって見つかったってことは……そういうことだろ。
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その石は、お前らを選んだんだ。"
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65,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_039,"それに、石が出てきたところで、アグナはもういねぇ。
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そんなモンのために、あいつが命を落としたと思うと……
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叩き割っちまいそうだからよ。"
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66,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_040,……もう行ってくれ……頼む…………。
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67,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_041,"……なら、俺たちは、この石でタロースを動かす。
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そのときは、必ず見に来いよ。"
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68,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_042,"この石はきっと、お前にそれを見せるために、
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暗がりから出てきたんだろうからな。"
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69,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_043,"獅子目石を、ウリエンジェに届けに行こう。
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悪いが、お前から渡してやってくれ。"
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70,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_050,これで、先に進めるだろう……やっとな。
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71,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_055,"ごめんなさい……私、ぼーっとしていて、
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Playerさんが出かけたことも知らなくて……。"
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72,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_056,"せめてと思って、ウリエンジェに教えてもらいながら、
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タロースの心核を入れ替える準備をしておきました。
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これで動いてくれるといいのですが……。"
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73,TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_060,"心核の石が見つかったんだって!?
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いや、紹介しておいて言うのもなんだけど、
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なんだよ、その奇跡……。"
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74,TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_065,"すごい、すごいよ、こんな日が来るなんてー!
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さあさあ、さっそく石をはめてみよう!"
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75,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_070,…………。
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76,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_080,"よくお戻りになられました。
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新たな心核にふさわしき石を、見つけられたそうですね。"
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77,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_081,"こちらも、サーフさんやジェリックさん、
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そしてミンフィリアの力を借りながら、
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タロースの準備を整えておきました……。"
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78,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_082,"今こそ、新たな心核をはめこみ、
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止まっていた時を、動かすといたしましょう。"
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79,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_083,"確かに、お預かりいたしました。
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それでは、謹んで、取り付けを進めたいと思います……。"
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80,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_090,"俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。
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だが……伝えるべき言葉、か…………。"
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81,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_095,"苦しくて、心がちっとも落ち着きません。
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だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。
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それだけは……間違いないから……。"
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82,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_100,まったく……呆れるくらい、よく修理されてらぁな。
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83,TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_105,"親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、
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本当によかったと思うよ。
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あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ!"
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84,TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_110,"はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー!
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もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!?"
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85,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_120,"Playerさん、お待たせしました。
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ミンフィリアの支度も、整ったようです。"
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86,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_121,"ときに……ヌベイ旧鉱山の方では、多少なり、
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サンクレッドと話すことはできたでしょうか?"
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87,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_122,"……そうですか。
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「ミンフィリア」との昔話を……。"
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88,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_123,"ありがとうございます。
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彼がそれを穏やかに口にできたのならば、
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もはや、私が重ねるべき言葉もないでしょう……。"
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89,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_124,"……あるいは、最初から杞憂だったのかもしれませんが。
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こんなことになるのだったら、もっと話しておくべきだった……
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などという後悔をよく知るので、出すぎたのかもしれません。"
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90,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_125,"今は双方、浮かない顔なれど、
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そのときがきたのなら、そろって顔を上げるでしょう。
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ふたりとも、あなたに背中を押されてきたのですから……。"
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91,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_126,"さあ……信じて進むといたしましょう。
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マグヌス氏に声をかけて、トロッコを動かすのです。"
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