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0,TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_00,南アンバーヒルのリーンは、何やら心配そうだ。
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1,TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_00,クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_01,ペンダント居住館の管理人と話す
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46,TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000,"ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。
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しかしPlayer、今はこの地に闇が戻ったことを、
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アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?"
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49,TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005,"すぐには無理かもしれないけれど、
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いつか、テスリーンにも報告しに行きましょ。
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彼女のお墓、簡単なものだけれど作ってあるから……。"
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50,TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010,"っつ……さすがに体にガタがきてるな……。
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お前の方は、大丈夫か?"
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51,TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015,"こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。
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それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。"
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52,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020,"今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。
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本当に、読めない男……。"
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53,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030,"……Playerさん。
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もしかして、と思うのですが……その体…………。"
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54,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031,"あっ……いえ、気のせいだったみたいです!
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ご、ごめんなさい……。"
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55,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032,"ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、
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間違っていないようでよかったです。"
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56,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033,"残すところはコルシア島……ですが、
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さすがにここからでは感知できないので、
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一旦、クリスタリウムに戻りませんか……?"
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57,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034,"休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。
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そのあと、改めて出発しましょう。"
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58,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035,あの子、Playerの異変に気づいてる……?
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59,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040,あ……Playerさん……。
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60,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050,"みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。
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私は……ちょっと気になることがあって、
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あなたを待っていたのよ。"
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61,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51,……あなたも同じでしょう、リーン?
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62,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052,"はい……。
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「光の巫女」の力を手に入れたことで、
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わかるようになったんです。"
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63,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053,"Playerさんが、光を異常に蓄えていること。
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大罪喰いを倒すと、それが一層強くなることも……。"
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64,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054,"やっぱりね……。
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「光の巫女」から視てもそうってことは、
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いよいよ気のせいでは済まされなくってよ。"
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65,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055,"それで、あなた自身としてはどうなの?
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何か異変を感じたりは?"
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66,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056,ちょっと、Player……!?
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67,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057,"お願い、びっくりさせないで頂戴……。
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このまま大事になるんじゃないかと思ったわ……。"
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68,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058,"リーン、「光の巫女」としての力で、
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何か対策ができたりしないの……?"
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69,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059,"……たとえば、荒ぶる光を、
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一時的に鎮めるようなことはできるかもしれません。"
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70,TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060,"ただ、光そのものを取り除くことはできない……。
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ミンフィリアが「光の氾濫」を止められはしたものの、
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打ち消すことはできなかったのと、同じです。"
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71,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061,"そう……。
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結局、ウリエンジェが準備しているという策に、
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頼るしかないのかしらね……。"
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72,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062,"なんにせよ、無理は禁物よ。
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仮に次が最後だとしても、戦いはまだあるのだから、
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あなたは休むことを心掛けなさいな。"
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73,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063,"水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。
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あなたはこのまま居室に戻って、休みなさい。
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……いいこと? 約束できて?"
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74,TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000,何と言う?
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75,TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001,わかった、報告は頼む
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76,TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002,嫌だ、自分も行く
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77,TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003,マトーヤお母さん……
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78,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064,"……いい子ね。
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束の間だけど、ゆっくり過ごすといいわ。
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では、またあとでね。"
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79,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065,"子どもじゃないんだから、聞き分けて。
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そうでないと、無理やり昏倒させるわよ?"
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80,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066,"わかったなら、お行きなさいな。
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……またあとで会いましょう。"
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81,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067,…………今、何て?
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82,TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068,"大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。
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一刻も早く居室に戻って、ぐっすり眠ることをお勧めするわ。
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……またあとで、正気に戻ってから会いましょう?"
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83,TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070,"……さん?
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足元が少々おぼつかないようですが、大丈夫ですか……?"
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84,TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071,"ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。
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ただ、もし本当におつかれなのでしたら、
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どうぞお部屋で、ゆっくりとお休みくださいませ……。"
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85,TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000,「居室」で休みますか?
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86,TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072,"承知いたしました。
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……本当に、お加減が優れないようでしたら、
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いつでも我々をお呼びくださいね。"
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87,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900,――やはり ここまでは問題ないようだ
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88,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901,"となると 時間転移の支点とするのは もう少し先
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アラミゴ奪還のころが適当だろうか――"
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89,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902,おい、読書はそろそろ終わったか?
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90,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903,"ここも、いい加減マズそうだ……。
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襲われる前に撤退するぞ。"
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91,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904,"わかった
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でも どこへ行く?"
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92,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905,"ひとまずは、この市街地跡を抜ける。
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あとはもう、飛空艇までなるようになれだ。"
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93,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906,"ま、心配はいらないさ。
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どこもかしこも地獄の有り様、
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どっちに進んでも等しくハズレだよ。"
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94,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907,"また派手にやってやがるな……。
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こりゃ、最後の十二騎士像も持たないかもしれん……。"
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95,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908,――できることは ないのだろうか
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96,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909,"この戦況に対してか?
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ないな、もう誰かが立ち上がればいいって話じゃないんだ。"
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97,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910,"エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。
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東州の方はより酷いし、あのひんがしの国でさえ、
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ついに危ないって噂になってる。"
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98,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911,"戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。
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命も文明も根こそぎ滅びる……まさしく霊災だ。"
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99,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912,だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。
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100,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913,"……その回顧録。
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俺はなんといっても、皇都決戦のところが好きなんだ。
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友軍の窮地に、白い竜に乗った英雄が駆けつける……。"
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101,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914,"そいつは、さぞ眩しかったろうよ。
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俺も最期は、そんな希望にあとを託して、
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安らかに逝きたいもんだ。"
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102,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916,"――運命を変えなければ
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それを以て 伝えたいことがあるのだ"
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103,TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917,"その名を しるべに
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必ず 道を見つけてみせる――"
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104,TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920,今のは……
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105,TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921,不思議な夢を、見た気がする……
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106,TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923,誰かの過去……?
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107,TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915,(★未使用/削除予定★)
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