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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00,グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。
1,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_06,
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9,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_12,
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14,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_14,
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16,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_16,
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19,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00,ボトムラングのウリエンジェと話す
25,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01,アーヴィスと話す
26,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02,板材の情報を集める
27,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03,アーヴィスと話す
28,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_04,ウリエンジェと話す
29,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_05,
30,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_06,
31,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_07,
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34,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_10,
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47,TEXT_LUCKME104_03633_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000,"「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。
巨大な建造物だから、見ればわかるはずさ。
……さあ、一緒に行こう、Player"
49,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010,"ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、
約20年は野ざらしになっていたということだね。
頑強な設備ではあるようだが、点検は念入りにしよう……。"
50,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015,"ここはラダー……「はしご」の最下層、
「ボトムラング」と呼ばれる場所だそうよ。"
51,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016,"かつては、大昇降機を動かす管理所にして、
物資輸送の起点だったらしいけれど……
いかにも使われなくなって久しいという感じね。"
52,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020,"ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。
無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。
なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~!"
53,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025,"って、ななな、何を見ている!
ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ!"
54,TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030,"タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。
こうして点検しているあの人を見ていると、
アム・アレーンで暮らした、若かりしころを思い出しちゃう!"
55,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040,"ああ、Playerさん……
ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。"
56,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041,"ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。
今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。"
57,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042,"私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。
最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。"
58,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043,"ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、
各々、補修や材料調達にあたってくださっています。"
59,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044,"あまり時間を費やせないことを考えると、
あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか?"
60,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045,"ありがとうございます。
では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。"
61,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050,"南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。
その間に、こちらの準備も進めておきましょう。"
62,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060,"……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か?
バラック用の木材なら安く売るぞ。
建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。"
63,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061,んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?
64,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062,"まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ!
大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、
もう少しありえそうな嘘をつけよな!"
65,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063,"ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。
この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、
お土産に木材をやってもいいぞ。"
66,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064,"「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
倉庫の中でも保管してある。
それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
67,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065,"紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。
合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。
んじゃま、がんばれ~!"
68,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066,"造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう!
得た情報はメモに記され、
イベントアイテムから確認することができます。"
69,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070,"この造船所にある、「板材」の数を数えて、
オレに言いに来てくれよな!"
70,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071,"「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
倉庫の中でも保管してある。
それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
71,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080,"このには、「11枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!"
72,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081,"このには、「24枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!"
73,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082,"うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって?
そりゃ、別に構わないが……。"
74,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083,前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。
75,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084,"ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、
廃棄したんだったか……。"
76,TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085,"おい、グルシル。
アーヴィスにはもう言ったが、
ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。"
77,TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086,"届いたのは「13枚」だが、
うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、
薪にでもするしかなさそうだ。"
78,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087,了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。
79,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088,"……あれ?
すると結局、何枚になるんだ……?"
80,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089,"まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな!
それじゃ、勘定よろしくな!"
81,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090,グルシルとの会話を、メモに書き記した!
82,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100,"この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。
お前、メモを取ってるんじゃないか?"
83,TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101,"板材の枚数について記したメモは、
イベントアイテムから確認することができます。"
84,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110,どうだ? 板材の数は数えられたか?
85,TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000,板材の枚数は……
86,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001,11枚
87,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002,24枚
88,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003,35枚
89,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004,71枚
90,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005,103枚
91,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006,106枚
92,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007,126枚
93,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008,150枚
94,TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009,答えない
95,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111,"うーん、そんなに少なくないはずだぞ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
96,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112,"……もしかして、外に積んである分を忘れてないか?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
97,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113,"確かに、もともとはそれくらいだったな……。
けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
98,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114,"おっ、正解~!
ちょうどそれくらいのはずだ。"
99,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115,"いやぁ、なかなか面倒だったろうに、
よく付き合ってくれたな、アンタ。
どうして、そこまでして木材がほしかったんだ?"
100,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116,"……へっ?
本気の本気で大昇降機を? マジで!?"
101,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117,"おおう、なんだよ、そうと知ってたら、
木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの!"
102,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118,"いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、
バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。"
103,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119,"……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ?
俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな?"
104,TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000,何と言う?
105,TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001,大丈夫!
106,TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002,むしろ指導してやって
107,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120,"マジか! うひょ~、ワクワクしてきた!
そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。
木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな!"
108,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121,"……なんか、ちょっと多くないか?
破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
109,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122,"大分多い気がするなぁ……。
っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
110,TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130,"木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ!
アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ!"
111,TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135,"アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。
こいつは、おもしろいことになってきた!"
112,TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140,"みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、
コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。"
113,TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145,"不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
アルフィノが信じて拓いた道ですもの、
やれるだけのことはやってあげるわよ。"
114,TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150,"住民たちのことにしても、いい流れになってる。
このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。"
115,TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155,"あっ、Playerさん!
木材は手に入りましたか……?"
116,TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156,"この大昇降機、遠くから見たときは、
黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが……
よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。"
117,TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160,……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
118,TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165,"ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを!
これだから他社製品は……ブツブツ……。"
119,TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170,"大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
それだけがんばってるなら、きっと間もなく、
タロースが動くに違いないわね!"
120,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180,"お戻りになられたのですね。
木材の方は、いかがでしたでしょうか……?"
121,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181,"おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。
これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。"
122,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182,"タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、
私とヤ・シュトラから見ても、
状態は少しずつ改善されています。"
123,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183,"ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。
時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、
滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。"
124,TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184,"……Playerさん、その結末にはどうか、
あなたの笑顔があらんことを。
冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。"