mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
185 lines
13 KiB
CSV
185 lines
13 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_00,ボトムラングのウリエンジェは、神妙な面持ちだ。
|
|
1,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_01,ウリエンジェから、しばし休むよう言われた。ボトムラングの「」で待機しよう。
|
|
2,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_02,しばし待機し、復活したラダー大昇降機に乗り込んだ。トップラングの「アルフィノ」と話そう。
|
|
3,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_03,アルフィノと話した。トップラングの「アリゼー」と話そう。
|
|
4,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_04,アリゼーから謎の人影を見たと言われた。トップラングの「」から、正体不明の人影を探そう。
|
|
5,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_05,正体不明の人影を発見した。コルシア島のアミティーで、情報を集めよう。
|
|
6,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_06,いくつかの気になる点を調べた。アミティーのアルフィノと話そう。
|
|
7,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_07,アルフィノと話していたところ、画家のトリストルがやってきた。この村は、ユールモアから追放されながらも生き延びた人々が、細々暮らす場所だという。彼らの協力も得ることができたので、引き続き、グルグ火山を目指そう。
|
|
8,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKME105_03634_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_00,で待機
|
|
25,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_01,アルフィノと話す
|
|
26,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_02,アリゼーと話す
|
|
27,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_03,から、正体不明の人影を捜索
|
|
28,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_04,村の情報を集める
|
|
29,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_05,アルフィノと話す
|
|
30,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_06,
|
|
31,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_07,
|
|
32,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_08,
|
|
33,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_09,
|
|
34,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKME105_03634_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_000,"みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
|
|
ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、
|
|
コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。"
|
|
49,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_005,"不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
|
|
アルフィノが信じて拓いた道ですもの、
|
|
やれるだけのことはやってあげるわよ。"
|
|
50,TEXT_LUCKME105_03634_THANCRED_000_010,"住民たちのことにしても、いい流れになってる。
|
|
このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。"
|
|
51,TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_015,"あっ、Playerさん!
|
|
木材は手に入りましたか……?"
|
|
52,TEXT_LUCKME105_03634_RYNE_000_016,"この大昇降機、遠くから見たときは、
|
|
黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが……
|
|
よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。"
|
|
53,TEXT_LUCKME105_03634_YSHTOLA_000_020,……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
|
|
54,TEXT_LUCKME105_03634_CHAINUZZ_000_025,"ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
|
|
うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを!
|
|
これだから他社製品は……ブツブツ……。"
|
|
55,TEXT_LUCKME105_03634_DULIACHAI_000_030,"大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
|
|
それだけがんばってるなら、きっと間もなく、
|
|
タロースが動くに違いないわね!"
|
|
56,TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_040,"おっと……感傷に浸るには、いささか早すぎましょう。
|
|
今はまず、大昇降機を動かし、
|
|
浮遊した山にたどり着かねばなりません。"
|
|
57,TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_041,"見たところ、人手は不足していないようですので、
|
|
あなたはしばし、身を休めていてください。
|
|
このあとも、戦いは続くのですから……。"
|
|
58,TEXT_LUCKME105_03634_URIANGER_000_050,"あなたはしばし、身を休めていてください。
|
|
造船所の職人たちも合流してくださるのなら、なおのこと……。
|
|
昇降機が動いたあとに備えていただくのが、得策かと。"
|
|
59,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_060,あれって……。
|
|
60,TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_065,"君たちの仲間なら、昇降機に乗ろうとしてたけど、
|
|
誰かが来たとかで、一旦そちらに行ったみたいよ。"
|
|
61,TEXT_LUCKME105_03634_EULMOREMAN03634_000_066,"もし君が案じて降りてきたら、
|
|
「すぐに行くから心配しないで」と伝えるよう言われたんだ。"
|
|
62,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_070,"ここが、ラダー大昇降機の上……
|
|
先ほどまでいたボトムラングに対して、
|
|
「トップラング」と呼ばれる場所だそうだ。"
|
|
63,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_071,"ひとまずは、この場でウリエンジェたちも昇ってくるのを、
|
|
待っていようかと思うのだが……"
|
|
64,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_072,"(-アリゼー-)アルフィノ! Player!
|
|
ちょっとこっちに来て!"
|
|
65,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_073,"アリゼー……?
|
|
階段の上だろうか、行ってみよう。"
|
|
66,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_080,あそこに見えるのは……。
|
|
67,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_090,"Player、あなたも見て!
|
|
北東の方角に、集落らしきものがあるのよ。"
|
|
68,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_091,"しかし、断崖の上へは、もう20年は人が来ていないはず……。
|
|
あれも廃村ではないのだろうか?"
|
|
69,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_092,"私も最初はそう思ったんだけどね……。
|
|
じっと見ていたら、人が村からでてきて、
|
|
コソコソ隠れながら、こっちに近づいて来たのよ。"
|
|
70,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_093,"ねえ、あなたも見てみて。
|
|
近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。"
|
|
71,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_100,"誰もいないはずの断崖の上にいる人物……。
|
|
どういうことだ……?"
|
|
72,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_105,"あなたも、そこから見渡してみて。
|
|
近づいてきた人は、まだ近くにいるはずだわ。"
|
|
73,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_110,"「正体不明の人影」の捜索を開始します。
|
|
それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、
|
|
**左クリックで確認しましょう!"
|
|
74,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_111,"ね、誰かいたでしょう?
|
|
わからないままっていうのも不安だから、
|
|
一度、あとを追いかけてみない?"
|
|
75,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_112,"……一理ある。
|
|
ウリエンジェたちが上がってくるのに、
|
|
時間もかかっているみたいだし、行ってみようか。"
|
|
76,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_113,"そう来なくちゃ!
|
|
北東に見えている村まで行って、人がいれば声をかけるし、
|
|
姿がなければ探索をしてみましょう。"
|
|
77,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_120,木箱にもタルにも、しっかり中身が詰まっているようだ。
|
|
78,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_125,"物音がしたような気がするんだけど……
|
|
中はよく見えないわね。"
|
|
79,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_130,"中から物音が聞こえた……。
|
|
しかし、扉は固く閉ざされ、開かれる気配はない。"
|
|
80,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_131,"保存食が日干しにされている。
|
|
どれも、まだ食べられそうだ……。"
|
|
81,TEXT_LUCKME105_03634_SYSTEM_000_132,"カウンターの上には、飲みかけの酒がある。
|
|
奥の鍋も、火にかけられたままだ……。"
|
|
82,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_140,"ああ、Player。
|
|
そちらはどうだい……?"
|
|
83,TEXT_LUCKME105_03634_Q1_000_000,何と言う?
|
|
84,TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_001,最近まで人がいた痕跡がある
|
|
85,TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_002,さっき逃げた人物が見当たらない
|
|
86,TEXT_LUCKME105_03634_A1_000_003,……やっぱり廃墟では?
|
|
87,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_141,"そうだね、私も同じ所感だよ。
|
|
まるで、ついさっきまでは、普通に生活をしていたような……。"
|
|
88,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_142,"そうだね……順当に考えると、隠れているのだろう。
|
|
現に、村のいたるところに、
|
|
最近まで人がいたかのような痕跡が残っている……。"
|
|
89,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_143,"いや……村のいたるところに、
|
|
最近まで人がいたかのような痕跡が残っている。
|
|
ただの廃墟ではないようだ……。"
|
|
90,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_144,"私もそう思うわ。
|
|
っていうか、家の中にまだ誰かいそうなのよね。
|
|
扉は開けてくれないけど……。"
|
|
91,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_145,(-????-)も、もしや……あなた方は、以前私を助けてくださった……!
|
|
92,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_146,"君は確か……画家のトリストル!
|
|
ユールモアに入るために、知恵と絵筆を貸してくれた……!"
|
|
93,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_147,"ええ、ええ! そのトリストルです。
|
|
ユールモアに向かったおふたりを、ずっと案じておりましたが、
|
|
まさかここで再会できるだなんて……!"
|
|
94,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_148,"それは、こちらのセリフだよ。
|
|
君はここに住んでいるのかい?
|
|
この村は、いったい……?"
|
|
95,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_149,"ここは「アミティー」の村……
|
|
ユールモアから追放されながら、かろうじて生き長らえた者が、
|
|
ひっそりと身を寄せ合って暮らす場所です。"
|
|
96,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_150,"あなた方に助けられたあと、私は行く当てもなく、
|
|
コルシア島の荒れ野をさまよっていたのですが……
|
|
途中、「ある人」に見つけていただいたのです。"
|
|
97,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_151,"そして、彼の知る「秘密の抜け道」を通って、ここへ……。
|
|
以来、仲間とともに静かに暮らしておりました。"
|
|
98,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_152,"しかし、唐突にグルグ火山が浮き上がったかと思ったら、
|
|
今度は、大昇降機まで動き出す音がして……。"
|
|
99,TEXT_LUCKME105_03634_ALISAIE_000_153,"ユールモアからの追手が来たと思って、
|
|
偵察に出たり、隠れたりした……ってところかしら?"
|
|
100,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_154,"はい……。
|
|
しかし、何やら事情は異なっていた様子。
|
|
もしよければ、お話を聞かせてはいただけませんか?"
|
|
101,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_155,"なるほど……。
|
|
大罪喰いだったヴァウスリーを追って、
|
|
グルグ火山を目指していると。"
|
|
102,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_156,"尋常な話ではありませんが、
|
|
あのヴァウスリーが罪喰いだったという点は、
|
|
腑に落ちた心地です……。"
|
|
103,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_157,"とすれば、私も、この事態を見過ごせません。
|
|
何かお手伝いできることはありませんか……!?"
|
|
104,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_158,"ありがとう、トリストル。
|
|
ではひとまず、この周辺を私の仲間たちと探索することを、
|
|
許可してはもらえないだろうか?"
|
|
105,TEXT_LUCKME105_03634_ALPHINAUD_000_159,"グルグ火山へ向かう道を、
|
|
どうにか見出さなければならないんだ。"
|
|
106,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_160,"その程度、断る理由もありません。
|
|
村の仲間たちには、私からよく話しておきましょう。"
|
|
107,TEXT_LUCKME105_03634_TRISTOL_000_161,"まずしい村ゆえ、もてなしはできませんが……
|
|
お好きに滞在し、ヴァウスリーへの足掛かりにしてください。"
|