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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00,ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。
1,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_04,
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23,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00,水晶公と話す
25,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_01,水晶公と再度話す
26,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_02,透明の状態でコグー一家のドワーフにを使う
27,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_03,水晶公と話す
28,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_04,
29,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_05,
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48,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000,"ふぅ……最後は間一髪だったな。
無事でよかった、護衛おつかれさまだ。"
49,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010,"ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ!
良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす!"
50,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020,"場所はここで間違いないす。
あとは、問題の…………。"
51,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023,"うわっ、なんだ!?
さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ!
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
52,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024,"うわっ、なんだ!?
同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
53,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025,"ラリッ!? な、な、な、何奴!?
グラッグさまに報告せねば……!"
54,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026,"むむむ……?
ずいぶんと変わった形のタロースが、
迷い込んできてるなー?"
55,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027,"むむむ……?
こんな奴、仲間にいたっけなー……。
コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?"
56,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030,ここが、目的地らしいが……。
57,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031,あっ! あれを見てください……!
58,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032,"やっぱり……。
ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。"
59,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033,"こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。
いっそ、やられる前に、やるしか……!"
60,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034,"まあまあ、落ち着いてくれ。
彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、
できることなら無益な被害は出したくない。"
61,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035,"私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。
エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、
人の目であれば、欺けるはずだ。"
62,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036,それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい?
63,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037,"お任せください!
掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす!
とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます!"
64,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038,"頼りにしているよ。
では…………バニシュ!"
65,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039,"わわ、本当に透明になった!
それじゃあ、急いで掘ってくるすー!"
66,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040,Player、私たちでコルットの補佐をしよう。
67,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041,"コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、
コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。
そこで……これだ。"
68,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042,"かつてミンフィリアを救出するときに使った、
眠り薬「ドリームパウダー」だよ。
ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。"
69,TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000,何と言う?
70,TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001,ユールモアでも使ったなぁ……
71,TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002,サンクレッドも持っていたが……
72,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043,"さては、あいつら……
張り切って作りすぎて、余らせてたな……?"
73,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044,ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。
74,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045,"あなたにも透明になる魔法をかけるから、
コグー一家のドワーフたちに近づいて、
そっとそれを振り撒いてほしい。"
75,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046,耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。
76,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047,では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。
77,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050,"それでは、あなたにも魔法をかけよう。
姿が透明になっているうちに、「」を、
コグー一家のドワーフたちに使うんだ。"
78,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051,"魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。
すぐに掛けなおすとしよう。
では……!"
79,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060,"もう一度、透明になる魔法をかけよう。
……バニシュ!"
80,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070,"うわっ、なんだ!?
さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ!
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
81,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071,"うわっ、なんだ!?
同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。
シッシッ! よそ者は入ってくるな!"
82,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072,"ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。
村に戻って一休みしよう……。"
83,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073,"ラリッ!? な、な、な、何奴!?
グラッグさまに報告せねば……!"
84,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074,"ふぁぁ~。
いかん、急に眠くなってきた……。
採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。"
85,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075,"むむむ……?
ずいぶんと変わった形のタロースが、
迷い込んできてるなー?"
86,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076,"むむむ……?
こんな奴、仲間にいたっけなー……。
コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?"
87,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077,"おぅ……ぅ……むにゃー……。
眠い……労働……今日はもう無理……。"
88,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080,"隠れて見ていたが、
ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、
皆、外へ退散していったようだ。"
89,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081,"おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。
あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、
待っているとしよう。"
90,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082,お待たせしましたー!
91,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083,"純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ!
とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、
奥にもまだまだあります!"
92,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084,"よくやってくれた。
それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、
心核としてうまく活用してくれるだろう。"
93,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085,さあ、早く運び出してしまうとしよう…………
94,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086,す、水晶公!? 大丈夫す!?
95,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087,"……ああ、すまない。
クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。"
96,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088,"それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。
せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。"
97,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089,"(-????-)コラ~ッ!
そこで何をしてるのじゃ~ッ!"
98,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090,"ゲゲッ!
コグー一家の最長老、グラッグ!?"
99,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091,むむっ、そっちはトルー一家の……!?
100,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092,"ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、
次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、
変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが……"
101,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093,"お前たちの仕業だったのじゃな!?
この卑怯なやりクチ、
軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ!"
102,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094,"むかーっ、聞き捨てならないす!
コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、
まるでノッカーの触手みたいす!"
103,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095,"あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ!
油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす!"
104,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096,"なんじゃと、小童が!
お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、
ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ!"
105,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097,(-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ!
106,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098,"……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。
これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。"
107,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099,"ところで、Player……
ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが?"
108,TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000,何と言う?
109,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001,どうぞどうぞ
110,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002,話の邪魔をするのはよくない
111,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003,おもしろいところなのに……
112,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100,"では、今は先を急がせてもらうとしよう。
……あなたはいつか、彼らのイザコザに、
また改めて巻き込まれるような気もするがね。"
113,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101,"優しい人だな、あなたは……。
だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。
この場は少し強引に収めさせてもらおう。"
114,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102,"なに、あなたがそう思っているのなら、
いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。
しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。"
115,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103,"ラリッ!?
ほにゃにゃにゃにゃ~……"
116,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104,ずー……ずー……ふごふご……。
117,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105,"コルットも……
私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。"
118,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106,"め、滅相もないす……。
すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、
つい頭に血が上っちゃって……。"
119,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107,"いや、謝ることはないさ。
お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。
おかげで私たちは目的を果たせたのだ。"
120,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108,"さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。
ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……!"