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0,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_00,トップラングのアルフィノは、提案があるようだ。
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1,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_02,
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3,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_03,
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4,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_04,
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5,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_09,
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11,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_11,
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17,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_17,
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19,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_19,
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21,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_01,ヤ・シュトラと再度話す
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26,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_02,に魔力を込める
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27,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_03,チャイ・ヌズと話す
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28,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_000,"さて、私はこのあとアミティーに向かうのだが、
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よければ一緒に行かないかい?"
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49,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_001,"あちらには、ヤ・シュトラの連れてきた「夜の民」をはじめ、
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魔法に長けた面々が集まっているんだ。
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チャイ・ヌズ殿から、タロースの起動法を聞くためにね。"
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50,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_002,"私も、以後は彼らとともに行動することになっているんだ。
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さっそく行ってみよう!"
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51,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_010,"こちらもつつがなく、人の配備が進んでいるようだ。
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タロース起動のときは近い……ということだね……。"
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52,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_015,"ただいま戻りました。
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クリスタリウムからは、かなりの数の衛兵を、
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人々の警護と、魔力の提供のために借りることができました。"
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53,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_0016,"街の警備が、少々手薄にはなっておりますが……
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そこはそれ、「自分が必ず護り抜きます」と、
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ライナ殿から力強いお言葉をいただいております。"
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54,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_020,"Player! 久しぶり!
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なんだかすごい計画になってるなぁ。"
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55,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_021,"「夜の民」も、もちろん協力は惜しまないよ。
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それから、「ファノヴの里」からも数名、
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力を貸しに来てくれているんだ。"
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56,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_025,"ここは……この配置で石材を……。
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ならば先に、こちら側から魔力を流すか……ふむ……。"
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57,TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_030,"あら、ごめんなさい。
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ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、
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ちょっと貧血になってしまって……。"
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58,TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_031,"私の旦那様は、すごいわ……本当に……。
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あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。"
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59,TEXT_LUCKME112_03641_GUARDMAN03641_000_035,"おつかれさまです!
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罪喰いが飛んで来ようが、フルドゥが突っ込んでこようが、
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皆さんのことを、お護りします!"
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60,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_040,"あら、戻っていたのね。
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こちらはタロースに魔力を注いでくれる人員が、
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十分に集まっているわよ。"
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61,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_041,"ミスター・チャイの設計も最終確認の段階にきたから、
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配備できるところから、人を送っているわ。"
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62,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_042,"そう言うと、さも綿密に設計できているかのようだな!?
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蓋を開けて驚くなよ、かつてないほどザックリ試算だ!"
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63,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_043,"そうでしょうか……?
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私の目から見ると、素早いながらも、
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緻密な計算と根拠に基づいた設計に感じられますが。"
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64,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_044,"う……こ、この程度は当然だろう……。
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ダイダロス社の受け継いできた技術は、
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腐っても本物なのだから……。"
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65,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_045,"ああ、それから、お前と一緒に集めたという鉱石を、
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先ほど水晶公が運んできたぞ。
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確か「大地の種」とか言ったか……。"
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66,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_046,"あれほどの質と量があれば、
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申し分のない心核とすることができるだろう。"
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67,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_047,"これで準備の方は、ひととおり……
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と言いたいところではあるが……。"
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68,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_048,何か懸念が……?
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69,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_049,"今さら言うまでもないが、
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私たちが造ろうとしているタロースは、前代未聞の大きさだ。"
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70,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_050,"通常のタロースならば、心核さえあれば魔力を巡らせられるが、
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今回は、やや心もとない……。
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節々に、小さな心核を仕込んでおければ、万全なのだが……。"
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71,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_051,もう一度、鉱石を採ってきてもらうしかない……か……?
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72,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_052,"……ルナル。
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あれを出してもらえるかしら?"
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73,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_053,"みんなに、見てほしいものがあるんだ。
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すぐ準備をするから、少し待っててくれ。"
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74,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_054,"これは……もしや、命名石でしょうか……?
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「夜の民」が肌身離さずつけている……。"
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75,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_055,"ああ、そのとおり。
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ただし、オイラたちのじゃない……
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亡くなって、葬儀を上げられた仲間のものだ。"
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76,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_056,"これらの石は、導師たちが祈りを込めた聖水に浸けられていた。
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それによって、少なからず魔力を帯びているでしょう。"
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77,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_057,"タロースに組み込む前に、
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私たちが魔力を込めれば、なおのこと……。
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役に立てるのではないかと思うのだけれど?"
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78,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_058,"うむ……別の土地の石では、主要な心核にはできないが……
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今回のような目的においては、十分すぎるほどだろう。"
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79,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_059,"よかった……。
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マトーヤの姐さんから今回のことを聞いたとき、
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もしかしたら役立つかもって、ピンときたんだ。"
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80,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_060,"もちろん「夜の民」のみんなと、相談もしたよ。
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これは天の暗き海に輝く、地上を去った仲間たちの、
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命の輝きだからね……。"
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81,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_061,"だけど、オイラたちはもう、本当の天の暗き海を見た。
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過ぎ去った誰かの命は、そこでちゃんと輝いていた……。"
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82,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_062,"だったら迷うことはない。
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この石は、世界すべてに闇を取り戻すために使えばいい。
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……「夜の民」に、それを拒む者はいなかったよ。"
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83,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_063,"では、ミスター・チャイ。
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この石をどう配置すればいいか、指示をお願いできて?"
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84,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_064,"それから、Player……
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勝利への願掛けだと思って、あなたもひとつ、
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石に魔力を込めてくれるかしら。"
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85,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_070,"この計画は、この場にいない多くの人にも、支えられてる。
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そんなすべての人の想いを持って……
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必ず、ヴァウスリーのもとに到達してみせよう。"
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86,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_075,"故人が遺してくれたものが、私たちを未来へと繋ぐ。
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それは、白聖石も同じこと……。"
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87,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_080,オイラからもよろしく頼むよ、Player。
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88,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_085,"ああ、石への魔力充填は任せた。
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私の役目は、それを最大の効率で使えるように考えることだ。"
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89,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_090,それじゃあ、さっそくやってもらおうかしら。
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90,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_091,"難しいことはないわ、石に手をかざして、
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エーテライトと交感するときのように集中するの。
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この、翡翠の石にお願いね。"
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91,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_100,その翡翠の石に、あなたの魔力を……。
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92,TEXT_LUCKME112_03641_SYSTEM_000_110,"どこか見覚えのある翡翠の石が、
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微かに光ったような気がした……。"
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93,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_111,"……十分なようね。
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ありがとう、Player。"
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94,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_112,"その翡翠は、いちばん最近……
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あなたの見守る中で水鏡に送られた、トッディアの石よ。"
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95,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_113,"「夜の民」が送る、罪喰いによる犠牲者は、
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彼女で最後になる……私たちが、そうしてみせる。"
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96,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_114,"できたぞ、石を埋め込む地点を、図に記しておいた。
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たっぷり魔力を注いだ上で、記載してあるように使ってくれ。"
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97,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_115,"了解よ……それじゃあ、私たちもそろそろ、
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現場に向かって出発するわ。"
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98,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_116,"タロースによってグルグ火山への道が切り拓けたら、
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私たちは、ヴァウスリーを目掛けて突入することになる。"
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99,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_117,"君にはそれまで、しばしの休息を取っていてほしい。
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またあとで……決戦のときに!"
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100,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_118,"……最後に聞いておくわ、ウリエンジェ。
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この人が己に封じている光について、
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対処法とやらは、きちんと準備できているのでしょうね?"
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101,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_119,"……はい、約束いたしましょう。
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すべての鍵は、すでにこの地に揃っていると。"
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102,TEXT_LUCKME112_03641_Q1_000_000,何と言う?
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103,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_001,次もきっと大丈夫!
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104,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_002,ウリエンジェを信じよう
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105,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_003,詳しく話してはくれないのか
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106,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_120,"ええ、まずは何より、そうであることを願っております。
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そのためにも、あなたの束の間の休息が、
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よいものであらんことを……。"
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107,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_121,"私は切に願います。
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ミンフィリアやアルバートたちが護った世界と、
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こうしてお優しいあなたに、未来あれと。"
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108,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_122,"その気持ちに偽りがないことを、改めて誓いましょう。
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||
そして、あなたの束の間の休息が、
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よいものであらんことを願っております……。"
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109,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_123,"申し訳ございません……。
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ときが来るまで黙していることこそが、
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最も成功の可能性を高めるのです……。"
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110,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_124,"この沈黙は、あなたを救いたいがこそ……
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そう思っていただけると幸いです。
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どうか今は、憂うことなく休息をお取りください。"
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111,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_130,"さて、魔力を込める部隊も行った。
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身体とする石材の準備も、着々と進んでいるという……。"
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112,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_131,"私も、ギリギリまで調整すべき点がないか確認を続けるが、
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ここに至っては、待つのが主な仕事になるだろう。"
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113,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_132,"いよいよだな……。
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ノルヴラント中の力を結集させて、
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世界を……本当に、覆せるのだろうか……。"
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