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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_00,ペンダント居住館の管理人は、驚いているようだ。
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2,TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_02,
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24,TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_00,ブラギと話す
25,TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_01,シェッサミールと話す
26,TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_02,モーレンと話す
27,TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_03,カットリスと話す
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48,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000,"ああ、さん……!
よかった、目を覚まされたのですね……!"
49,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001,"グルグ火山での作戦にて、負傷なさったのでしょう?
運び込まれてきたときは、一切の生気を失っておられて……
本当に、心配いたしました……。"
50,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002,"……加えて、空もあのような状態です。
何が起きているのかと、皆、不安に思っておりました……。"
51,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003,"あなたがお目覚めになったことは、久々の朗報ですよ。
もしお加減が悪くないのでしたら、案じていた住民たちに、
顔を見せてやってはいただけませんか……?"
52,TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004,"あなたを運ぶのを手伝った「ブラギ」など、
幾度もここを訪ねてきては、
容態を知りたがっておりましたから……。"
53,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_010,お前……目を覚ましたのか……!
54,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_011,"そうか……本当によかった……。
お前を搬送してきた仲間たちがボロボロだったから、
見てられなくて、運ぶ手伝いを申し出たんだ……。"
55,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_012,"だが、お前の体はあまりに冷たく、ぐったりしていて……
そのまま……最悪の結末になるんじゃないかと、不安だった。"
56,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_013,"聞けば、水晶公も、
戦いの折に「怪しい男」に拐われたとか……。
いったい、どうしてこんなことに……。"
57,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_014,"……いや、嘆いていても解決しない。
こういうときこそ立ち上がるのが、クリスタリウムの民だ。"
58,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_015,"幸い、ユールモアとの流通が復活している……。
いつでも「この事態を引き起こしている元凶」と戦えるよう、
街の準備を整えておこう……。"
59,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_016,"そういえば、スパジャイリクス医療館の「シェッサミール」も、
お前のことを、ひどく案じていたぞ……。"
60,TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_020,"お前が目覚めて、心から安心した……。
だが、我らが公のことは……。"
61,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_030,"ああ……ああ……!
もう歩けるようになったのねぇ……!"
62,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_031,"貴方は面会謝絶で、医療館の者でも会ってはいけないと、
固く言いつけられていたの……。"
63,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_032,"リーンちゃんたちからは、
「罪喰い化に似た症状」だと聞いたわ……。
だとしたら、確かに私たちでも手の施しようがないけれど……。"
64,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_033,"みんなは、何か有効な手立てがないか探すと言って、
各地を飛び回り続けているみたい……。
見かけるたびに憔悴していて、とても心配よ……。"
65,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_034,"あなたが目覚めたって連絡はしておくから、
会ったら、一緒にきちんと休んでちょうだいね……。"
66,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_035,"……ああ、そうだわ。
博物陳列館の「モーレン」も、ずっと根を詰めているの……。
よければ、会っていってあげて……。"
67,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_040,"元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど……
影響がわからないうちは、危険だものねぇ……。"
68,TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_041,"悔しいことだけれど……
いつだって、最後は祈るしかないの……。
あなたが、みんなが、公が……どうか健やかでありますよう。"
69,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_050,"ダメだ……これも、内容はさっきの書と同じ……。
いっそ、捉え方を変えて……ほかの見地から…………。"
70,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_051,"へっ、Playerさん!?
幻覚とかじゃなくて、本当の、本当に……!?"
71,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_052,"ああ、なんて喜ばしいことでしょう……!
皆の祈りが通じたんですね……!"
72,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_053,"僕も、こんなときこそ己にできることをと思い、
光が戻ってしまった原因を探していたんです。
大罪喰いは倒されたはずなのに、なぜ……とね。"
73,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_054,"ただ、今のところ、成果の方は芳しくなくて……。
こんなときこそ水晶公がいてくださったらと、
不安と焦りが募るばかりです……。"
74,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_055,"しかし、あなたがお目覚めになったということは、
拐われた公の捜索も、本格的に始められるかもしれません。"
75,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_056,"ミーン工芸館でも「カットリス」さんを中心に、
戦いへの備えをしているようです。
あなたが顔を出せば、絶対に喜びますよ!"
76,TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_060,"僕も引き続き、調査を続けてみます。
ここまできて、全部無駄だったとは言わせません……!"
77,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_070,"Player……!
あんた、目を覚ましたのかい!"
78,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_071,"ああ、よかった……本当に……。
あんたと面識のある科の連中も、大層心配して、
何かできることはないかって言ってたんだよ……?"
79,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_072,"ああ、よかった……本当に……。
ここのところ、公やあんたを心配する声を、
聞かなかった日はなかったんだよ……?"
80,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_073,"なんにせよ、まだしばらくは無茶しないようにね。
……っと、そんなときに悪いんだけど、
あんたが戦うときに使っている装備を見せてもらえないかい?"
81,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_074,"……あたしたちなりにね、悔しいのさ。
上等な武具があれば、あんたが倒れなかったかもしれない……
公だって、拐われなかったかもしれない……ってね。"
82,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_075,"だから今、仕事の見直しや、新規レシピの考案をしてるんだ。
参考にさせてほしいから、是非見せておくれ。"
83,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_076,ふむ……率直に言って、見事なものだね。
84,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_077,"これを超える品となると、作れないとは言わないが、
設計も材料も、検討に検討を重ねなくちゃならない。
どうしても、時間はかかりそうだ……。"
85,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_078,(-????-)そういうのは、「あいつ」の得意分野じゃないか?
86,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_079,"おや、グリナード……
「彷徨う階段亭」の店主みずから、お使いかい?"
87,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_080,"まあな……さすがにこんな状況じゃ、
呆けてる店員たちの尻を叩くわけにもいかないんだよ。"
88,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_081,"それよりも、さっきの話だ。
ほら……こういうときこそ、「あいつ」の閃きと技を、
存分に生かせそうじゃないか……?"
89,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_082,"「あいつ」って……グレノルトのことかい?
確かに、職人としての腕なら、
並び立つ者がいないほどだけど……。"
90,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_083,"そいつは無理な相談ってものだよ。
数年前にフラッといなくなったきり、音沙汰もないんだから。"
91,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_084,"もとから物作りへの執念だけで生きてるような男だったし、
どこかで、製作に打ち込んでるんだろうけど……。
残念ながら、連絡の取り方すらわからないよ。"
92,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_085,"そうか……。
今こそ腕の見せ所なんだがなぁ……。"
93,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_086,"まあ、あのヘンテコ敏腕職人が、お前に必要な人物なら、
そのうちに出会うこともあろうさ。"
94,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_087,"俺は今まで、そういう不思議な巡り合わせの話を、
客から何十と聞いてきたんだ。
……嘘かまことかは、ともかくな。"
95,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_088,"まあ、そうだね……。
工芸館でも何か考えてはみるが、もしも出会えたなら、
あいつに仕事を依頼するのが、一番早そうだ。"
96,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_089,"とはいえ、それも全部、あんたが完治してからだよ。
……長い間つかまえちゃって、悪かったね。"
97,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_090,"おお、そうだった。
もともとは、お前がいるのが見えたから、
一声かけようと思って来たんだ。"
98,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_091,"病み上がりにキツい酒は勧められないが……
お前に会いたがってる奴もいるんだ、
またうちの店にも寄ってくれよな。"
99,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_092,"病み上がりにキツい酒は勧められないが……
会ってみてほしい奴もいるんだ、
またうちの店にも寄ってくれよな。"
100,TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_093,"じゃ、俺は戻る。
……楽観できる状況じゃないが、お互い腐らずがんばろうや。"
101,TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_094,"そうだね……。
抗う心を忘れたら、公だって、探しても出てこなくなりそうだ。
あの人の街として、まだまだ諦めるわけにはいかないよ。"