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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00 | 奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01 | グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02 | トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03 | 案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04 | 案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05 | ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06 | アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07 | アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08 | アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09 | 出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10 | ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_00 | トルスィー・アースにを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_01 | 案内役のオンド族と話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02 | 案内役のオンド族と再度話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03 | ウリエンジェと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_04 | アルフィノと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_05 | アリゼーと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_06 | アリゼーと再度話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07 | キャリバンの古巣穴の出口に向かう |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08 | ヤ・シュトラと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000 | 客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす! さっそく明かりづくりに取り掛かるゆえ、 しばし、そこで待たれよ! |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001 | ……完成だ! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002 | あのクリスタルから受け取った想いを、 こうして、オンド族の灯す明かりに変えてみた。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003 | 吾ながら、会心の出来と言えよう。 これならば、あの遺構にも似合うはずだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004 | ……実のところ、吾が行き詰ったのは、 あの、「いにしえの者」が造ったとされる遺構の数々が、 己など遥かに及ばない境地にあるからなのだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005 | 吾は物作りを極めるため、 ノルヴラントに残る技術も知識も、貪欲に吸収してきた。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006 | が、いずれを以てしても、あれほどには至らず…… いかにしてあれらの建造物を成形したのかさえ、 見当がつかぬのだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007 | ……まさに「ろすとてくのろじー」よ。 あれに魅せられて当地に居を構えた身ではあるが、 いざ添える道具を作るに至って、尻込みをしてしまった……。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008 | しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、 「作りたい」という気概が、臆病風に勝ったわけだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009 | 詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、 多くの想いを連れた旅をしてきた代物なのだろうよ。 見る者の心に、言葉はなくとも訴えてくる……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010 | うむ、うむ! 吾の閃きも、まだまだ途絶えることがなさそうだ! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011 | どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、 貴殿の装備として、仕立てて進ぜようではないか! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012 | ……っと、オンド族への納品も済まさねばな。 すまぬが、族長の「トルスィー・アース」のところへ、 この明かりを運んでほしい。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013 | グレノルトの、交換ショップが開放されました。 完了した「ロールクエスト」に応じた装備品を、 受け取ることができます。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020 | ……我に、何用か。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021 | これは……! 「主なき遺構」に置くべく、 ヒトの職人に頼んだ、明かりか……! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022 | スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、 尽力してくれたと、次々に報告、受けている。 仕舞いに、遅れていた明かりまで、得てくるとは……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023 | もはや、疑いようも、ない…… 汝らは敵ではなく、然るべくして導かれた、ヒトである。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024 | なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、 汝らに、「明かりの灯りし地」を、伝えん。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025 | 汝の仲間にも、告げておくゆえ…… 「主なき遺構」にて集い、祈祷の終わり、待つがいい。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030 | 汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。 潮溜まりの入口にいる、「案内役のオンド族」と話せ。 ……ここにも、また、来るがいい。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040 | 我らが長、トルスィー・アースの命令にて、 あなた方を、「明かりの灯りし地」へ、お連れする。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041 | どうぞ、こちらへ……。 岩場とサンゴを伝って、下まで、降りてきてほしい。 あなたの仲間も、集まっている。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050 | ついに、出発だ…… この先はかなり暗いようだが、恐れはないよ。 皆と……君と一緒に、進んでいこう。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055 | 向かうは、漆黒の大海溝か……。 エメトセルクのことだから、ビスマルクの泡がなくとも、 都合のいいように空間を変えているんでしょうけど……。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060 | オンド族の手伝いをしていてわかったが、 このあたりに生息する海洋生物は、かなり手強い奴が多い。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061 | 本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、 気をつけて進んでいこう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065 | オンド族の皆さんと触れ合ってみると、 私たちと同じように暮らしている面も、 全然違う趣味や考え方をしている面もありました。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066 | いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、 ここを訪ねてきたい……。 Playerさんも、きっと一緒に……です。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070 | 一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、 私たちの歩みは、着実に彼の方へと近づいています。 行きましょう……そこで待つ、水晶公のためにも。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075 | 出立の支度はできて? 腕のいい職人と知り合ったのなら、ここを離れる前に、 装備をしっかり整えておくのよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080 | ……全員、いるな。 では、かの地への行き方、伝えよう。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081 | この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082 | 歩いていくと、かなり、複雑だ。 迷ったり、はぐれたりしないよう、 仲間と、声を掛け合いながら、進むといい。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083 | 最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、 我らが張った結界、ある。 手をかざしてくれれば、解けるようにしてある。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084 | その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。 わかったよ、案内ありがとう。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085 | それじゃあ、出発しましょ! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090 | この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。 底に着いたら、北西の方向、道がある…… それに沿って、西へ、西へ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095 | この先から、岩場とサンゴを伝って、 壁沿いに下っていけるみたいです。 滑りそうなので、慎重に……! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100 | ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110 | ひとまず、洞窟の底に到着ですね。 次は、この道を西へ進むべしと、 案内役は言っていましたが…… |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111 | なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。 地図や方角をあてにするばかりでなく、 眼前の道と、お互いを頼りにして、進んで参りましょう。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120 | この先に、ヤ・シュトラがいます。 彼女のもとまで行ってみましょう。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125 | ここで岩場は途切れているけれど、 大きなサンゴの橋を渡って、さらに西へ向かえそうだわ。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130 | ああ、来たね。 この先に進むには、経路がふたつあるようなんだ。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131 | このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか…… 私は、先行したアリゼーに倣って、この上を行くよ。 …………ゴクリ。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140 | よ、よし……どうにか渡れたぞ……! アリゼーが、さらに西へ進んでいるはずだから、 彼女と合流しよう。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150 | 待ってたわよ。 少し先まで見てきたんだけど、 それらしき結界を見つけたの……こっちに来て! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160 | これが、オンド族の言っていた結界よね……。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161 | まったく、移動するだけで難儀だったわ……。 地上の、自然を拓いて歩きやすい道を作った先人たちに、 あらためて感謝したほどよ……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162 | だが、どうにかここへ到達できた。 その結界は、手をかざせば解かれると、 案内役が言っていたね……。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163 | Player……代表して、是非、君が……! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164 | 結界、消えました……! これで先へ進めますね。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165 | ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。 位置を確認しながら、西に向けて、 みんなで慎重に進んでいこう。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170 | ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。 足を踏み外さないように、注意しよう。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175 | この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。 おとなしく、北側の壁沿いに進もう。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180 | なんて深い穴……いくらPlayerさんでも、 ここに飛び込むのは駄目です……! 壁伝いに、下りていきましょう。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185 | ここから、さらに奥へと進めるようです。 今まで以上に暗いようですので、くれぐれも、ご注意を……。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190 | こんなときでなければ、 私もこの横穴の先に行ってみたいけれど…… 今はやめておいた方が賢明ね。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200 | あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205 | 遺構に明かりを灯したって言われて、 こんな光景を想像できる? エメトセルクは、何を考えてるのかしら……。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210 | 俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215 | あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220 | なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230 | Player、あの建物の形を見て。 ……私たちで確認した、オンドの潮溜まり周辺の遺構や、 壁画に描かれているものと、同じ特徴だわ。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231 | あの人は……エメトセルクは、 遺構をそのまま利用したわけじゃない……。 その上に、「在りし日の街」を、魔法で再現したんだわ。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232 | まったく、呆れるほどの魔力だこと……! これがオリジナルのアシエン、 すなわち、古代人というわけね……。 |