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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_00,奇人のアトリエのグレノルトは、意気揚々と製作にとりかかろうとしている。
1,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_01,グレノルトからランプを受け取り、ついでに、装備も作ってもらえることになった。テンペストのオンドの潮溜まりにいる「トルスィー・アース」に「」を渡そう。
2,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_02,トルスィー・アースにランプを渡し、祈祷を見届けた。オンドの潮溜まりにいる「案内役のオンド族」と話そう。
3,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_03,案内役のオンド族と話した。オンドの潮溜まり付近にいる、「案内役のオンド族」と再度話そう。
4,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_04,案内役のオンド族から道を聞いた。ノルヴラント大陸斜面の「ウリエンジェ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_05,ウリエンジェと話した。キャリバン海底谷のトリンキュローの岩棚にいる「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_06,アルフィノと話した。キャリバン海底谷の「アリゼー」と話そう。
7,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_07,アリゼーと話した。テンペストのキャリバンの古巣穴前にいる「アリゼー」と再度話そう。
8,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_08,アリゼーたちとともに、結界を解いた。キャリバンの古巣穴の出口に向かおう。
9,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_09,出口の先には、巨大な幻影都市があった。キャリバン海底谷の「ヤ・シュトラ」と話そう。
10,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_10,ヤ・シュトラと話した。冒険者たちの眼前にそびえる都市は、先史時代の遺構の上に、在りし日の街並みを魔法で再現したもののようだ。あの街のいずこかで、エメトセルクが待ち構えているのだろうか……。
11,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMF108_03651_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_00,トルスィー・アースにを渡す
25,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_01,案内役のオンド族と話す
26,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_02,案内役のオンド族と再度話す
27,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_03,ウリエンジェと話す
28,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_05,アリゼーと話す
30,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_06,アリゼーと再度話す
31,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_07,キャリバンの古巣穴の出口に向かう
32,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_08,ヤ・シュトラと話す
33,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMF108_03651_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_000,"客人よ、見事な品を拝見させていただき、感謝いたす!
さっそく明かりづくりに取り掛かるゆえ、
しばし、そこで待たれよ!"
49,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_001,……完成だ!
50,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_002,"あのクリスタルから受け取った想いを、
こうして、オンド族の灯す明かりに変えてみた。"
51,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_003,"吾ながら、会心の出来と言えよう。
これならば、あの遺構にも似合うはずだ。"
52,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_004,"……実のところ、吾が行き詰ったのは、
あの、「いにしえの者」が造ったとされる遺構の数々が、
己など遥かに及ばない境地にあるからなのだ。"
53,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_005,"吾は物作りを極めるため、
ノルヴラントに残る技術も知識も、貪欲に吸収してきた。"
54,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_006,"が、いずれを以てしても、あれほどには至らず……
いかにしてあれらの建造物を成形したのかさえ、
見当がつかぬのだ。"
55,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_007,"……まさに「ろすとてくのろじー」よ。
あれに魅せられて当地に居を構えた身ではあるが、
いざ添える道具を作るに至って、尻込みをしてしまった……。"
56,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_008,"しかし、貴殿の持ち込んだクリスタルのおかげで、
「作りたい」という気概が、臆病風に勝ったわけだ。"
57,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_009,"詳しい由来はあえて聞かぬが、恐らく、
多くの想いを連れた旅をしてきた代物なのだろうよ。
見る者の心に、言葉はなくとも訴えてくる……。"
58,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_010,"うむ、うむ!
吾の閃きも、まだまだ途絶えることがなさそうだ!"
59,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_011,"どれ、そのクリスタルから感じ取れる物語を、
貴殿の装備として、仕立てて進ぜようではないか!"
60,TEXT_LUCKMF108_03651_GRENOLDT_000_012,"……っと、オンド族への納品も済まさねばな。
すまぬが、族長の「トルスィー・アース」のところへ、
この明かりを運んでほしい。"
61,TEXT_LUCKMF108_03651_SYSTEM_000_013,"グレノルトの、交換ショップが開放されました。
完了した「ロールクエスト」に応じた装備品を、
受け取ることができます。"
62,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_020,……我に、何用か。
63,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_021,"これは……!
「主なき遺構」に置くべく、
ヒトの職人に頼んだ、明かりか……!"
64,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_022,"スィー……汝と、汝の仲間、潮溜まりのために、
尽力してくれたと、次々に報告、受けている。
仕舞いに、遅れていた明かりまで、得てくるとは……。"
65,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_023,"もはや、疑いようも、ない……
汝らは敵ではなく、然るべくして導かれた、ヒトである。"
66,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_024,"なれば、我ら、遺構にこの明かりを捧げたのち、
汝らに、「明かりの灯りし地」を、伝えん。"
67,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_025,"汝の仲間にも、告げておくゆえ……
「主なき遺構」にて集い、祈祷の終わり、待つがいい。"
68,TEXT_LUCKMF108_03651_TOLSHSAATH_000_030,"汝らを、「明かりの灯りし地」に、導く。
潮溜まりの入口にいる、「案内役のオンド族」と話せ。
……ここにも、また、来るがいい。"
69,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_040,"我らが長、トルスィー・アースの命令にて、
あなた方を、「明かりの灯りし地」へ、お連れする。"
70,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_041,"どうぞ、こちらへ……。
岩場とサンゴを伝って、下まで、降りてきてほしい。
あなたの仲間も、集まっている。"
71,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_050,"ついに、出発だ……
この先はかなり暗いようだが、恐れはないよ。
皆と……君と一緒に、進んでいこう。"
72,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_055,"向かうは、漆黒の大海溝か……。
エメトセルクのことだから、ビスマルクの泡がなくとも、
都合のいいように空間を変えているんでしょうけど……。"
73,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_060,"オンド族の手伝いをしていてわかったが、
このあたりに生息する海洋生物は、かなり手強い奴が多い。"
74,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_061,"本命にたどり着く前に、油断して……なんてことがないよう、
気をつけて進んでいこう。"
75,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_065,"オンド族の皆さんと触れ合ってみると、
私たちと同じように暮らしている面も、
全然違う趣味や考え方をしている面もありました。"
76,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_066,"いつかまた、この巨大な泡が消えてしまう前に、
ここを訪ねてきたい……。
Playerさんも、きっと一緒に……です。"
77,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_070,"一足飛びにエメトセルクのもとへ辿りつけずとも、
私たちの歩みは、着実に彼の方へと近づいています。
行きましょう……そこで待つ、水晶公のためにも。"
78,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_075,"出立の支度はできて?
腕のいい職人と知り合ったのなら、ここを離れる前に、
装備をしっかり整えておくのよ。"
79,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_080,"……全員、いるな。
では、かの地への行き方、伝えよう。"
80,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_081,"この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。
底に着いたら、北西の方向、道がある……
それに沿って、西へ、西へ……。"
81,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_082,"歩いていくと、かなり、複雑だ。
迷ったり、はぐれたりしないよう、
仲間と、声を掛け合いながら、進むといい。"
82,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_083,"最後、「キャリバンの古巣穴」の前に、
我らが張った結界、ある。
手をかざしてくれれば、解けるようにしてある。"
83,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_084,"その先が、「明かりの灯りし地」というわけだね。
わかったよ、案内ありがとう。"
84,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_085,それじゃあ、出発しましょ!
85,TEXT_LUCKMF108_03651_GUIDEOFONDO03651_000_090,"この先にある洞窟を、壁沿いに、下へ、下へ……。
底に着いたら、北西の方向、道がある……
それに沿って、西へ、西へ……。"
86,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_095,"この先から、岩場とサンゴを伝って、
壁沿いに下っていけるみたいです。
滑りそうなので、慎重に……!"
87,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_100,ふむ……この水流を使えば、簡単に上まで戻れそうだな。
88,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_110,"ひとまず、洞窟の底に到着ですね。
次は、この道を西へ進むべしと、
案内役は言っていましたが……"
89,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_111,"なにぶん、複雑な自然地形が広がっております……。
地図や方角をあてにするばかりでなく、
眼前の道と、お互いを頼りにして、進んで参りましょう。"
90,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_120,"この先に、ヤ・シュトラがいます。
彼女のもとまで行ってみましょう。"
91,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_125,"ここで岩場は途切れているけれど、
大きなサンゴの橋を渡って、さらに西へ向かえそうだわ。"
92,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_130,"ああ、来たね。
この先に進むには、経路がふたつあるようなんだ。"
93,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_131,"このまま白いサンゴの上を渡るか、南側の岩場へ迂回するか……
私は、先行したアリゼーに倣って、この上を行くよ。
…………ゴクリ。"
94,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_140,"よ、よし……どうにか渡れたぞ……!
アリゼーが、さらに西へ進んでいるはずだから、
彼女と合流しよう。"
95,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_150,"待ってたわよ。
少し先まで見てきたんだけど、
それらしき結界を見つけたの……こっちに来て!"
96,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_160,これが、オンド族の言っていた結界よね……。
97,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_161,"まったく、移動するだけで難儀だったわ……。
地上の、自然を拓いて歩きやすい道を作った先人たちに、
あらためて感謝したほどよ……。"
98,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_162,"だが、どうにかここへ到達できた。
その結界は、手をかざせば解かれると、
案内役が言っていたね……。"
99,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_163,Player……代表して、是非、君が……!
100,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_164,"結界、消えました……!
これで先へ進めますね。"
101,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_165,"ここから先も、相当な悪路になってる可能性が高い。
位置を確認しながら、西に向けて、
みんなで慎重に進んでいこう。"
102,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_170,"ここから落ちると、戻るのが大変そうだ……。
足を踏み外さないように、注意しよう。"
103,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_175,"この距離じゃ、対岸に飛び移るのは無理だな……。
おとなしく、北側の壁沿いに進もう。"
104,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_180,"なんて深い穴……いくらPlayerさんでも、
ここに飛び込むのは駄目です……!
壁伝いに、下りていきましょう。"
105,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_185,"ここから、さらに奥へと進めるようです。
今まで以上に暗いようですので、くれぐれも、ご注意を……。"
106,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_190,"こんなときでなければ、
私もこの横穴の先に行ってみたいけれど……
今はやめておいた方が賢明ね。"
107,TEXT_LUCKMF108_03651_ALPHINAUD_000_200,"あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。
どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!"
108,TEXT_LUCKMF108_03651_ALISAIE_000_205,"遺構に明かりを灯したって言われて、
こんな光景を想像できる?
エメトセルクは、何を考えてるのかしら……。"
109,TEXT_LUCKMF108_03651_THANCRED_000_210,"俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、
あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。
だから……大丈夫だ、安心しろ。"
110,TEXT_LUCKMF108_03651_RYNE_000_215,"あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……?
黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。"
111,TEXT_LUCKMF108_03651_URIANGER_000_220,"なるほど、この光景を見たオンド族たちが、
畏れて封印を施すのも理解できます。
我々は、止まるわけには参りませんが……。"
112,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_230,"Player、あの建物の形を見て。
……私たちで確認した、オンドの潮溜まり周辺の遺構や、
壁画に描かれているものと、同じ特徴だわ。"
113,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_231,"あの人は……エメトセルクは、
遺構をそのまま利用したわけじゃない……。
その上に、「在りし日の街」を、魔法で再現したんだわ。"
114,TEXT_LUCKMF108_03651_YSHTOLA_000_232,"まったく、呆れるほどの魔力だこと……!
これがオリジナルのアシエン、
すなわち、古代人というわけね……。"