Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/036/LucKmf110_03653.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

208 lines
14 KiB
CSV

0,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_00,アーモロートのアルフィノは、仲間の帰りを待っているようだ。
1,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMF110_03653_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_00,人民管理局の受付と話す
25,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_01,で待機
26,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_02,人民管理局の受付と話す
27,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_03,人民事務局の受付にを渡す
28,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_04,で待機
29,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_05,人民事務局の受付と話す
30,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_06,サンクレッドにを見せる
31,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMF110_03653_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_100_000,"私も今、戻って来たところよ。
どこでも小さな子ども扱いされたけれど、
おかげで話は聞きやすかったわ……。"
49,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_000,"……間もなく、皆も戻ってくるだろう。
そしたら、君の聞いてきた話も教えてほしい。
皆の得た情報を集めれば、きっと道も見えてくるはずだ。"
50,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_001,"やっぱり、あなたの方も、大体同じ話を聞いたようね。
彼らの繰る創造魔法と、海の向こうから始まっている災厄、
そして、それに対抗するエメトセルクら十四人委員会……。"
51,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_002,"実際に、当時のアーモロートは、
それらの話題で持ち切りだったのかもしれないね……。"
52,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_003,"ところで、ウリエンジェ……。
あなた、創造魔法というものを、どう考えていて?"
53,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_004,"イデア……すなわち概念を設計図とし、
万物を生み出す、創世の術……といったもののようですね。"
54,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_005,"それは、アシエンが世に伝えてきた、
架空の神を顕現させる儀式……「神降ろし」にも似ているかと。"
55,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_006,ええ、私もちょうどそう考えていたの。
56,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_007,"世界が分かたれる前の存在である古代人は、
とてつもなく膨大な魔力を有している……。"
57,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_008,"創造魔法に多くの魔力が要るとしても、
己の内に流れるものだけで、まかなえたのでしょうね。"
58,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_009,"しかし、私たちがそれを使おうとした場合は、そうもいかない。
自身の魔力では到底たりず、外から……
環境エーテルや、クリスタルから吸い取ってしまう。"
59,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_010,"結果、使うだけで周囲のエーテルを枯渇させる、
破滅の術になってしまった……ということではないかしら。"
60,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_011,"それはそれで、興味深い話だと思うけど……
エメトセルクの居場所には、結び付きそうもないわね。"
61,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_012,誰か、あいつの足取りについての情報は聞けた?
62,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_013,"直接の居場所ではないが、ひとつ、気になる話があった。
十四人委員会はいつも、この近くにある、
「カピトル議事堂」という場所に詰めているらしい。"
63,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_014,"それを聞いた私たちは、その議事堂に行ってみたんです。
でも、許可証がなければ、奥へは入れないと言われて……。"
64,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_015,"許可証は、「人民管理局」で発行してもらえるそうなので、
そちらにも行ってみました。
住民登録がないから発行できないと、断られましたが……。"
65,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_016,"そこで一旦戻ってきたんだが……
Player、お前なら、
許可証を発行してもらえる可能性があるんじゃないか?"
66,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_017,"ほら、エレベーターのときと同じだよ。
一度、「人民管理局」に行って、申請をしてみてくれ。"
67,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_018,"俺はその間に、どうにもならなかった場合に備えて、
議事堂に強行突入できる見込みがないか、探っておく。"
68,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_019,"私も同行いたします。
魔法的な見解も必要でしょう?"
69,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_020,"あ、あの……私はその間に、古代人の皆さんに、
Playerさんを治す方法がないか、
聞いて回ってみたいんです。"
70,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_021,"ここには、私たちの知らない知識もありそうだから……
それで、その……力を貸していただけませんか……?"
71,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_022,"もちろん、いいに決まってるでしょ!
……一緒に行きましょ、リーン。"
72,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_023,"では、私とヤ・シュトラは、
さっきよりも遠くまで足を延ばして、
情報収集にあたってみるよ。"
73,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_024,"またのちほど……
今度は議事堂の前あたりで会おう!"
74,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_030,"**「カピトル議事堂」の見学を、ご希望ですか?
では、お名前をお願いいたします。"
75,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_031,"**……Player Player様ですね。
確認いたしますので、近くで少々お待ちください。"
76,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_040,"**住民登録の確認をしております。
少々お待ちください。"
77,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_050,"(-人民管理局の受付-)**議事堂見学の申請でお待ちの、
Player Player様……
お待たせいたしました。"
78,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_060,"**Player Player様……
エメトセルク様の要請で、住民登録が完了しておりましたので、
許可証の発行に必要な書類を作成いたしました。"
79,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_061,"**こちらを持って「人民事務局」へ行き、
受付に提出していただければ、許可証が発行されるでしょう。"
80,TEXT_LUCKMF110_03653_OFFICIALA03653_000_070,"**お渡しした「」を、
「人民事務局」の受付に提出してください……。"
81,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_080,**ご用を承ります……。
82,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_081,"**……議事堂見学の、許可証発行ですね。
順番に手続きいたしますので、
空いている席にお座りになって、お待ちください。"
83,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_090,"**手続きが完了し次第、お呼びします。
空いている席にお座りになって、お待ちください。"
84,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_100,"**大変お待たせいたしました。
手続きができましたので、
「」をお渡しいたします……。"
85,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_101,"**「カピトル議事堂」に入る際に、
こちらを、入口にいる管理官にお見せください。"
86,TEXT_LUCKMF110_03653_AMAUROTADMINISTRATOR_000_110,"**もう誰も、待ってはいないようですね。
無事に役目を終えられて、よかった……。"
87,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_115,"ヤ・シュトラと街を見回って来たけれど、
学術機関……アナイダアカデミアという施設があったんだ。"
88,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_116,"アシエンたちの知識をもってすれば、
君の身体のことも何か……と思ったのだけれど、
関係者以外は、断固として入れてくれなかったよ。"
89,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_120,あ……Player……。
90,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_125,…………。
91,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_130,"議事堂への突入の可否については、サンクレッドから……。
もっとも、あなたがお持ちのそれは、もしや……?"
92,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_135,"おかえりなさい。
これで、無事に全員そろったわね……。"
93,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_140,"戻ったか……!
いたく時間がかかってるようだから、心配したんだ。
議事堂の見学申請は、どうだった?"
94,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_141,そうか、許可証を入手できたんだな……!
95,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_142,"俺とウリエンジェも、
議事堂への強行突入は、避けるべきだと見ていてな。
堂々と行けるのであれば、それに越したことはない。"
96,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_143,"議事堂には、衛兵のひとりもおりませんでした……。
もしかしたら、彼らの時代においては、
あえて護る必要すらなかったのかもしれません。"
97,TEXT_LUCKMF110_03653_URIANGER_000_144,"一方で、窓や扉は固く閉じられ、
物理的にも魔法的にも、力を尽くせど開くに能わず……。
あるいは、最初から開かぬように再現されているのでしょう。"
98,TEXT_LUCKMF110_03653_THANCRED_000_145,"もちろん、もっと試せる手がないわけじゃない。
……が、状態の不安定なお前はとくに、
ここで時間も力も浪費すべきじゃないだろう。"
99,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_146,"あなたの治療法については……
ごめんなさい、収穫がなかったわ。"
100,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_147,"ここの古代人たちは、「今日」の先には生きていない……
話を聞く分にはいいけれど、私たちの状況を伝えようとすると、
途端に会話がおかしくなってしまって……。"
101,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_148,"……あなたの方は?
許可証を得るにあたって、なにか言われたりしなかった?"
102,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_149,"では、育った生命をゾディアークに捧げて、
その召喚に携わった古代人たちを蘇らせる……
それが、彼らの真なる計画だったと……!?"
103,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_150,"なんということだ……。
エメトセルクたちアシエンが、
まだそれを諦めていないなら……恐らくは……。"
104,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_151,"……そうね、彼らが世界統合を推し進めるのは、
世界をもとの形に返し、力を取り戻したゾディアークを、
改めて「星の意志」に据えるためだと思っていたけれど……"
105,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_152,"それすら、通過点にすぎなかったんだわ。
考えたくもないけれど、一番可能性があるのは、
「統合された原初世界の命」を生贄にすることではなくて?"
106,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_153,"そう……なのだろうね。
アシエンの協力者になれば、
あるいは見逃されるのかもしれないが……。"
107,TEXT_LUCKMF110_03653_ALPHINAUD_000_154,"何にせよ、統合の果てにあるのは、私たちの歴史の終わりだ。
そんなことは……到底、受け入れられない。"
108,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_155,"当り前よ。
それに、水晶公の力だって、利用させてたまるものですか。
未来を潰えさせるようなことのためには、絶対にね。"
109,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_156,"でしょ、Player。
だから私たちは、必ずエメトセルクのもとへ辿りついて、
世界の明日を勝ち取るの。"
110,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_157,"そしたら、あなたの手で掲げて見せてよ。
過去の人たちに……未来の誰かに、
出会ったすべての人に、届くように。"
111,TEXT_LUCKMF110_03653_ALISAIE_000_158,"第八霊災で死んだ、どこかの歴史の私だって……
そのときは、「信じてた」って、きっと笑うわ。"
112,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_159,……エメトセルクとは、戦うしかないんでしょうか。
113,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_160,"これだけの都市を創るような存在です……
簡単に勝てるとは思いません。"
114,TEXT_LUCKMF110_03653_RYNE_000_161,"それで、Playerさんが、
多くの力を振るうことになったら……
今度こそ……その身体は……。"
115,TEXT_LUCKMF110_03653_YSHTOLA_000_162,"進むかどうか、決断を下すのは、あなた自身の意志よ。
そして、私たちそれぞれの意志でもある……。
心が決まったら、声をかけて。"