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0,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00,石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
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1,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。
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* * *
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タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。"
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2,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02,フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。
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3,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03,クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
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4,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04,賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。
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5,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00,レヴナンツトールのフ・ラミンと話す
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25,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01,石の家のタタルと話す
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26,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02,星見の間の水晶公と話す
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27,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03,
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28,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_12,
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38,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000,"Playerさん、
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いいところに、お越しくださいまっした!
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あれから少しは身体を休めることはできまっしたか?"
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49,TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500,何と言う?
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50,TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500,バッチリ休めた!
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51,TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500,ほかの冒険で忙しくて……
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52,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100,おお、それは何よりでっす!
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53,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105,"相変わらずのご様子でっすね……。
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それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。"
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54,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001,"一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、
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「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが……
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今のところ、なしのつぶてでっす。"
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55,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002,"ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。
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ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。
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ひとまずは、静観といったところでしょうか。"
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56,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003,"ですので、静かなうちに例の約束……
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第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、
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あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか?"
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57,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004,"ありがとうございまっす!
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そうだ、せっかくでっすから、
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ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす!"
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58,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005,"そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、
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とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから……
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一緒にお話を聞かせていただくでっす!"
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59,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006,"「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました!
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これを最後まで進めるためには、
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クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。"
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60,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007,"メインクエストとともに、
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「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう!"
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61,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008,"最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、
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レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。"
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62,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009,"なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、
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ジャーナルから確認することができます。"
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63,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010,"「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険……
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そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。
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「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう!"
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64,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020,"あら、もしかして……
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例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの?"
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65,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021,"忙しいのに、私のためにありがとう……。
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タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。"
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66,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022,"護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、
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そこでの、長い長い冒険のお話を……。"
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67,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030,"ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、
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そのリーンという子に託されたのでっすね……。"
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68,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031,"リーン……
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過酷な運命を背負って生まれながら、
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それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。"
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69,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032,"きっと、あの子も嬉しかったと思う。
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だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。"
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70,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033,"私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、
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あなたから伝えてあげて……"
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71,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033,ただ一言、「ありがとう」と……。
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72,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034,"もちろん、あなたにも感謝を……。
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ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、
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あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。"
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73,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035,"(-????-)お、ちょうど、話も終わったところか?
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邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが…………"
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74,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036,"リオルさん!
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わざわざいらしたということは、
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連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……?"
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75,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037,"ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、
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さすがに不安になってきてな……。"
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76,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038,"そこで、こちらから帝国属州に潜入して、
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距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。
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サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう?"
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77,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039,で、でもでも、危険ではないでっすか?
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78,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040,"なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。
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それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。
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今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。"
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79,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041,"ただ座して待つより己にできることを、ってな。
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なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。"
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80,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042,"……おっと、忘れるところだった。
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クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。"
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81,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043,"賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。
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いま石の家で、彼らの診察中だ。
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話が終わったんなら、戻ってやんな。"
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82,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045,"相談って何なんでっすかね……?
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ともかく、「石の家」に戻るでっす!"
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83,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060,"賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。
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あなたも「石の家」に戻ってあげて。
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私は……少し、考えたいことがあるから……。"
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84,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070,"クルルさんはまだ診察中のようでっす。
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ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう!"
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85,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080,"水晶公に相談して、
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みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす!"
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86,TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085,"彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。
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原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。"
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87,TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090,"賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。
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私たちも、クルルの助けになれるよう、
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しっかり看病していくよ。"
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88,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100,やあ、原初世界での報告は無事に……
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89,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101,"……いや。
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その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。
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詳しく聞いても……?"
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90,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102,なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?
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91,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102,"まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。
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クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、
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対処に動いてくれているというのは心強いが……。"
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92,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103,"私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。
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最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、
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原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。"
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93,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104,"そもそも、私の召喚術の原理は……
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いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。
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急いで、使いを出そう……。"
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