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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_00,スカイフロントのアルフィノは、チャイ・ヌズの捜索を始めたいようだ。
1,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMG106_03678_SEQ_04,
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24,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_00,樹梢の層で情報を集める
25,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_01,樹根の層で情報を集める
26,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_02,廃船街で情報を集める
27,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_03,アルフィノに話題を提示
28,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMG106_03678_TODO_05,
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48,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_000,"俺が憧れていたユールモアは、決して理想郷なんかじゃなかった。
それがわかった今でも、この街を離れる気にはならなくて。"
49,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_001,"ドゥリア夫人も、チャイ・ヌズさんも、
そんな俺を気にかけてくれて……。
ふたりのためにも、自分ができることを見つけたいんです。"
50,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_020,"いやはや、チャイ・ヌズ殿が失踪するなど、
まったく予想外の展開だよ……。"
51,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_021,"だが、これだけ人が集うユールモアで、
誰の目にも触れずに、外へ出ていけたとは考えにくい。
行方を探すためにも、まずは情報収集といこうじゃないか。"
52,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_022,"それぞれ、手分けして街の人々に聞き込みをしよう。
チャイ・ヌズ殿に関する「話題」が得られたら、
「栄光の門」の辺りで落ち合おう。"
53,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_040,"チャイ・ヌズ殿は、キャバレーに立ち寄っていたらしい。
もう少し詳しく話を聞きたいのだが……
彼が、どうにも酔っ払ってしまっていてね……。"
54,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_045,"な、何者かの気配を感じます……。
誰かに、じっと見られているような……
気のせいでしょうか?"
55,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_048,"ハシビロコウがいる。
カイ・シルのことをジッと見つめているようだ。"
56,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_060,"チャイ・ヌズ様なら、一度お見えになりましたね。
かなり思いつめた様子で相談を持ちかけられまして。"
57,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_061,"彼は、ヴァウスリーがもたらしていた富……
メオルという無限の食料と、罪喰いという労働力によって、
どれだけ、ユールモアの産業が衰退したのかを気にしていました。"
58,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_062,"誠実をモットーとするモーエン商会として、
交易を通じて産業復興にも協力する旨を伝えると、
心底、安心した様子で去っていかれましたわ。"
59,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_063,"モーエンとの会話から、
「産業衰退を危惧する姿について」の話題を得た!"
60,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_070,"ああ、チャイ・ヌズ殿なら、ここへ来たぞ。
ひどく疲れた様子で、都市の護りを心配していた。"
61,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_071,"正直、先の騒乱で我が軍は大きな損害を出したからな。
ランジート将軍も、あの後、歴代巫女の墓の前で、
事切れている姿が発見されたんだ……。"
62,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_100_071,"それに、彼に従って外征に出た部隊の多くが、
未帰還に終わってもいる……。"
63,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_072,"……あ! もちろん、だからといって、
戦ったことのある、あなた方を恨んでなどはいないぞ。
その痛みが、大いなる変化をもたらしたのだから。"
64,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_073,"とにかくチャイ・ヌズ殿には、
予算さえあれば、廃船街やゲートタウンなどで人材を募集し、
戦力を増強することも可能だろうと、提案しておいたんだ。"
65,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_074,"軍は、都市と周辺地域の治安維持に責任がある。
協力は惜しまぬつもりだと説明すると、
彼はホッとした様子で、外に出ていったよ。"
66,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_075,"コルネンとの会話から、
「治安維持を危惧する姿について」の話題を得た!"
67,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_080,"……そういえば、ナヨナヨしたおっさんが来たぞ。
最近、近くの集落から来た者を探していたんで、
ライト村から廃船街に住み着いた奴を紹介したんだ。"
68,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_081,"この廃船街の事情も知りたがっていてな……。
当然、ユールモアからの配給が断たれて食糧事情が悪化し、
困っていると、はっきり伝えさせてもらった。"
69,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_082,"……併せて、逆境の中でも、皆で必死に、
食料を得ようと、狩りや漁に勤しんでいるとも。
本当なら、みんな、まっとうな働き口を見つけ自立したいんだ。"
70,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_083,"すると、「働き口さえあれば、自活の意思があるのだな」と、
妙に念を押してきてな……。
まるで、何かを考えついたように……。"
71,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_084,"ライト村から来た奴には、周辺の集落の状況を聞いていたようだ。
その後、なぜか都市内には戻らず、
ゲートタウンの外へ向かっていったところまでは見たぞ。"
72,TEXT_LUCKMG106_03678_SYSTEM_000_085,"ハセンバートとの会話から、
「生活状況を危惧する姿について」の話題を得た!"
73,TEXT_LUCKMG106_03678_MOWEN_000_090,"もしかしたら、チャイ・ヌズ様は、
この都市の産業を改善したいと考えているのかもしれません。
モーエン商会としても、大いに協力させていただきたいですわ。"
74,TEXT_LUCKMG106_03678_CORNENNE_000_095,"チャイ・ヌズ殿は、治安について気にかけていた。
予算さえあれば、人材募集によって戦力を補強できるのではと、
提案させていただいたよ。"
75,TEXT_LUCKMG106_03678_HATHENBET_000_100,"覚えていることは、すべて話したぞ。
そのおっさんなら、俺たちや周辺集落の状況を確かめたあと、
都市の外へと出ていった。"
76,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_105,"チャイ・ヌズさんの情報、ありましたか……?
アルフィノさんは、いい話を聞いてきたみたいなんですが、
俺は収穫なしで……うぅ、悔しい……。"
77,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_120,"全員、揃ったね。
さて……君のことだから、誰よりも有力な情報を得ていると、
期待しているのだが、いかがかな?"
78,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_121,"……なるほど、チャイ・ヌズ殿は、
そのようなことを……。"
79,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_122,"私も、キャバレー・ビーハイヴを訪れる客から、
チャイ・ヌズ殿の目撃情報を聞けたよ。
なんでも彼は、支配人に奇妙な質問を投げかけていたらしい。"
80,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_123,"曰く、「ユールモアの外から客が来たらどう思うか」と。
支配人が、新規顧客なら大歓迎だと答えたところ、
上機嫌で立ち去っていったそうだ。"
81,TEXT_LUCKMG106_03678_KAISHIRR_000_124,"ユールモアの今後について、
いろいろ質問して回っていたってことですか……?"
82,TEXT_LUCKMG106_03678_ALPHINAUD_000_125,"そのようだね。
質問を終えたチャイ・ヌズ殿は、ユールモアの外へ出ていった。
さて、これらの情報を得て、向かう先とは……?"