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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_00,八号坑口のチャイ・ヌズは、労働タロースの確保について考えがあるようだ。
1,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_01,タロースを確保するには、ある道具が必要になるようだ。コルシア島のトップラングで「チャイ・ヌズ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_02,チャイ・ヌズがタロースに近づけるよう、魔物に気づかれないタイミングで合図を送ることになった。コルシア島のクイックウェイにある「」から、チャイ・ヌズが進むルートを指示しよう。
3,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_03,無事、タロースの機能を停止させることに成功した。クイックウェイの「チャイ・ヌズ」と話そう。
4,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_04,タロースとともに、チャイ・ヌズがユールモアへと帰還した。コルシア島のゲートタウンで「レンデン」と話そう。
5,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_05,レンデンと話した。彼は、チャイ・ヌズが元首となることを知らしめる就任挨拶に挑みたいようだ。
6,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMG108_03680_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_00,チャイ・ヌズと話す
25,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_01,から、チャイ・ヌズに合図を送る
26,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_02,チャイ・ヌズと話す
27,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_03,ゲートタウンのレンデンと話す
28,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_12,
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38,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_14,
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40,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_17,
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43,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMG108_03680_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_000,"己の目的に対して、何をすればいいのか……。
チャイ・ヌズさんは、入念な聞き込みと過去の経験から、
あの答えを導き出したんですね!"
49,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_005,"初めてユールモアで会ったときから比べると、
チャイ・ヌズ殿の眼の輝きが違う……。
そう思わないかい?"
50,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_010,"タロースか……そういえば、ヴァウスリーを追うために、
ユールモアの民も含め、様々な地域の者たちで、
巨大タロースをこさえたそうだな。"
51,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_011,"ユールモアの連中の顔など見たくなかったのでな。
下から人が現れたと聞いて、ここの小屋に潜んでいたのだが……
さては、そこで「闇の戦士」に協力したのも、チャイ・ヌズだな?"
52,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_020,"さて、労働タロースの確保だが、
レンデン殿の言うとおり、いちから生産しても間に合わん。"
53,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_021,"ならば、現在起動しているタロースを使えばいい……!
すなわち、この付近を徘徊している、
制御を失ったタロースを捕獲し、再利用するのだ!"
54,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_022,"そのためには、ある道具が必要になる。
確か「トップラング」に残っていたはずなのだが……
ひとまず、ついてきてくれ!"
55,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_040,"再利用ってことは、タロースを壊しちゃいけないんですよね。
じゃあ、落とし穴でも仕掛けて……って、
穴を掘ってる間に襲われちゃうか。"
56,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_045,"アム・アレーンでは、停止したタロースを修復したそうだが、
今回は暴走状態にある個体を、制御下に戻す必要がある。
当然、危険度はより高くなるだろうね。"
57,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_050,"自らの得意分野を武器に、解決に導くか……。
さて、しばらくは傍観者に徹させてもらうぞ。"
58,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_070,"ふふふ……私の記憶は確かだった。
まだ残っていたぞ、ダイダロス社製「絶霊玉」!"
59,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_071,"エーテル伝導率が低い「絶霊体」の粉末が詰まった玉でな。
タロースが暴走していたとしても、こいつをぶつけられれば、
エーテルの流れを絶ち、機能を停止させられるのだ。"
60,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_072,"なるほど!
それがあれば、戦闘の必要もなく、
無傷のままタロースを捕獲できますね。"
61,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_073,"ああ、捕獲が叶えば、
ユールモアまで向かうよう、命令を与え直すだけだ。
細かい調整は、その後にじっくりやればいい。"
62,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_074,"お前たちのような戦闘に長けた者が、
いつまでも、手を貸してくれるわけではない……。"
63,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_075,"だからこそ、この「絶霊玉」が活躍するのだ。
これなら、私のような、戦闘を不得手とする者でも、
タロース捕獲に繰り出せる!"
64,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_076,チャイ・ヌズさん、まさか自分で絶霊玉をタロースに……?
65,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_077,"駄目ですよ、危険な役目には変わりないんだ!
だったら、俺が……!"
66,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_078,"レンデン殿に課題を与えられたのは、私だ。
実行役を他人に任せて、安全なところになどいられん。
お前たちに頼みたいのは、あくまで少しの支援のみ。"
67,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_079,"……もちろん、怖いさ。
こんな無茶、石橋を叩いてきた私の人生で、
初めての経験だからな……。"
68,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_080,"だが、人々の先頭に立とうというのだ……!
後方から巨大タロースが立ち上がるのを見守っていたときとは、
状況が違うだろう?"
69,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_081,チャイ・ヌズ殿……。
70,TEXT_LUCKMG108_03680_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_LUCKMG108_03680_A1_000_000,全力で支援する
72,TEXT_LUCKMG108_03680_A2_000_000,危なくなったら、すぐ逃げて
73,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_085,"ああ……!
勇気こそ振り絞ったが、命まで失うつもりはない。
私が危険な目に遭わぬよう、どうか手を貸してくれ。"
74,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_086,"頼みたいのは、タロースに近づくタイミングの指示だ。
望遠鏡を貸すので、絶霊玉が届く距離まで、
周囲の魔物に気づかれず近づけるよう合図を送ってほしい。"
75,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_088,"よし……Player、指示は任せた。
「クイックウェイ」の見通しのいい場所に陣取ってくれ。"
76,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_100,"自分でやるから意義がある、か……。
そんな無茶ができるのも、チャイ・ヌズさんが、
ユールモアをそれだけ想っているからこそなんだよな……。"
77,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_105,"この場合、誘導役はひとりに絞るべきだろう。
私は口をつぐむことにするので、
チャイ・ヌズ殿が危険な目に遭わぬよう頼んだよ。"
78,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_110,"……面白い男だな。
妙に自信がなさそうな態度を取ったと思えば、
己を危険にさらす策を実行する胆力を発揮するとは。"
79,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_115,"よ、よし……足の震えは止まらないし、
ものすごく手に汗をかいているが、私は準備万端だ……!
お前さえよければ、いつでも行けるぞー……!"
80,TEXT_LUCKMG108_03680_SYSTEM_000_130,"チャイ・ヌズの誘導を開始します。
タロースや周囲の魔物に気づかれないタイミングで、
「チャイ・ヌズ」に向けて**左クリックで合図を送りましょう。"
81,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_300,"お、おお……! 成功だ!
この調子で、次のタロースも停止させるぞ!"
82,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_320,"よし……上手くいっているぞ!
あと、もう1体、停止させれば、
ひとまず必要な体数は確保できるだろう!"
83,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_340,"Playerのおかげで、
タロースに近づくタイミングも、だいぶ掴めてきた……。
この調子で、最後のタロース捕獲に挑むぞ!"
84,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_341,"やった……やったぞ……!
これだけタロースがあれば、私の計画が実現できる!"
85,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_150,"熟考を重ねた上で、導き出された唯一の道。
その道を進むために必要な危険も受け入れて……
チャイ・ヌズさんの覚悟が、この結果を生んだんだ……!"
86,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_155,"チャイ・ヌズ殿が怪我でもしたら、
救出に走ろうと身構えていたが、その必要もなく安心したよ。"
87,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_160,"……初対面のとき、彼にくだした評価は、
完全に間違っていたようだな。"
88,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_180,"自分でも信じられないが……
いや、もちろん皆の力を借りての成果でもあるんだが……。"
89,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_181,私が…………やったんだな。
90,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_182,"チャイ・ヌズ……いや、チャイ・ヌズ殿。
これまでの無礼をお詫びしたい。"
91,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_183,"熟考を重ねて導き出した解決策。
ダイダロス社の社長としての知識と経験。
そして、闇の戦士までもが力を貸すだけの人柄……。"
92,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_184,"あなたは、まごうことなく、
ユールモアの元首にふさわしい男だ。"
93,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_185,"……ありがとう。
だが、私はまだまだ臆病で弱腰な未熟者だ。"
94,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_186,"だから、私が元首としての務めを果たせるよう、
レンデン殿の力を貸してほしい。"
95,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_187,"謹んで、お受けしよう。
私が提示した問題に、見事な回答を示したあなたに、
従わぬ理由など、どこにもない。"
96,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_188,"これら、労働タロースという新たな力を目にすれば、
人々の中から、あなたの政策に従う者も現れるだろう。"
97,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_189,"熟考を重ねる元首と、それを補佐する厳格なる熟練官僚。
ユールモアの新たな出発を導くに、
これ以上ないほど、ふさわしいふたりだと思わないかい?"
98,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_190,"それじゃ、はやいとこタロースを、
ユールモアへ向かうよう調整しましょう!
ドゥリア夫人が、今か今かと帰りを待ってるはずです。"
99,TEXT_LUCKMG108_03680_KAISHIRR_000_220,"結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど……
ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。
漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。"
100,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_225,"さあ、ユールモアの新たな門出だ!
今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。
しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……!"
101,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_230,ま、まだ息が…………ゲホッ。
102,TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_235,"あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ!
こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ!"
103,TEXT_LUCKMG108_03680_DULIACHAI_000_236,"それに……やっぱり、私の旦那様は最高よ。
どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの!"
104,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_250,……なんとも苛烈な奥方だな。
105,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_251,"まあ、それはさておき、おあつらえ向きに、
身分や立場を問わず、人が集まってきているようだ。"
106,TEXT_LUCKMG108_03680_WRENDEN_000_252,"彼らに、伝言役となってもらい、
ユールモアにいるすべての立場の者に集まってもらおう。
チャイ・ヌズ殿の就任挨拶を聞いてもらうためにな。"
107,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_087,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKMG108_03680_ALPHINAUD_000_156,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_310,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_330,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_LUCKMG108_03680_CHAINUZZ_000_350,(★未使用/削除予定★)