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0,TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_00,ゲートタウンのチャイ・ヌズは、就任挨拶を行おうとしているようだ。
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1,TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_01,
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23,TEXT_LUCKMG109_03681_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_00,クラウンリフトのチャッデンと話す
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25,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_01,アルフィノと話す
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26,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_02,カイ・シルと話す
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27,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_03,
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40,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_16,
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44,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMG109_03681_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_000,"結局、みんなの後をついてまわるだけでしたけど……
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ユールモアや自分のことを、たくさん考えられました。
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漠然としていた自分の気持ちも、少し見えてきた気がします。"
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49,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_005,"さあ、ユールモアの新たな門出だ!
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今はまだ、荒れ野を手探りで進んでいくしかないだろう。
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しかし、彼らならきっと自分たちで道を切り拓くさ……!"
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50,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_010,"あぁ、あなたもアルフィノちゃんも、ありがとうねぇ!
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こんなに壮大な帰還になるなんて、思ってもみなかったわ!"
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51,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_011,"それに……やっぱり、私の旦那様は最高だわ。
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どんな難題を前にしたって、必ず解決してしまうんだもの!"
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52,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_015,"立場に関わらず、多くのユールモア民を集め、
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元首の就任挨拶を行おう。
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……チャイ・ヌズ殿の息が整ったらな。"
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53,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_030,"……ふう、ようやく呼吸が整ってきたぞ。
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さて、元首として就任の挨拶をしなければならないな。"
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54,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_031,"まったく胃の痛い案件が続くが……
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ユールモアの人々に、私の想いを聞いてもらう大切な場だ。
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ここは、しっかりやり遂げなければ……!"
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55,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_032,"皆を集めるなら、それなりの広さがいる。
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ヴァウスリーが使っていた執務室を利用するとしよう。"
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56,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_033,"そういうことなら、
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私は、都市内の市民に声をかけて回ろう。"
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57,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_034,"ミステル族の君……カイ・シル君と言ったか。
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君には、廃船街やゲートタウンを回って、
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就任演説についての声かけを頼みたいのだが、どうだね?"
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58,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_034,ええ……任せてください!
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59,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_035,"皆、協力に感謝する。
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私は、執務室にすべての人々を通すよう、
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軍の者に伝えてこよう。"
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60,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_036,"それから……「闇の戦士」殿たちにも同席を願いたい。
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クラウンリフト前の警備兵に声をかけて、執務室まで来てくれ。"
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61,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_050,"あなたは、「クラウンリフト」へ!
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俺も、ゲートタウンや廃船街の人たちに声をかけてから、
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すぐに向かいますので!"
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62,TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_070,"先ほど、チャイ・ヌズ殿がやってきて、
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元首の就任挨拶を行うと……!
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そこから、ユールモアの民が続々と執務室に集まり始めている。"
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63,TEXT_LUCKMG109_03681_CHADDEN_000_071,"この愉悦に溺れた街も、いよいよ変わろうというのだな……!
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「闇の戦士」とその関係者には、最前列を用意しよう。
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さあ、執務室へ!"
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64,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_090,"ユールモアのみんなが、同じ笑顔で、同じ人に向けて拍手を……。
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……なんだか、泣けてきました。
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やっぱり、俺、この街が……。"
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65,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_095,"さて、これから忙しくなる……。
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……おっと、その前にチャイ・ヌズ殿に、
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私を、何らかの役職で登用してもらわんとな。"
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66,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_100,"私の旦那様の素敵な挨拶……
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うふふ、一緒になってずいぶん経つのに、
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私ったら、また惚れ直しちゃったわ。"
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67,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_105,"私たちは、ずっと問題に目を向けず先送りにしてきた。
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あの拍手で、ようやくユールモアの時間が、
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動き出したような気がするよ。"
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68,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_120,"チャイ・ヌズ殿……素晴らしい演説でした。
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ユールモアの人々も、あなたを受け入れてくれたようですね。"
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69,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_121,"みんな、本当はわかっていたんだ。
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誰かが代わりにやってくれないかと願っても、
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結局、自分で動かないと、何も変わらないのだと。"
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70,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_122,"これからは、コルシア島の住人全員で、
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ユールモアという国を、理想へと近づけていくつもりだ。
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苦難の道のりだろうが、まずは一歩を踏み出してみるさ。"
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71,TEXT_LUCKMG109_03681_WRENDEN_000_123,"今日という日に、ユールモアは新たな「誓約」を結んだ。
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この契りがあるかぎり、我々は前進を続けられるだろう。
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そのための計画作りは任せてくれ。"
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72,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_124,"誓約か……。
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この街を支える白き岩礁に、その決意を刻まなければな。"
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73,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_100_124,我々は「闇の戦士」たちに背を押され、歩み始めたのだ、と。
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74,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_127,"ねえ、あなた元首になったんでしょう?
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ならヴァウスリーのように、あの執務室でお仕事をなさるの?"
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75,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_128,"あんな広い部屋は、私ひとりでは持て余すだけだ……。
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何より、人々の声に耳を傾けるためにも、
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変わらず、このパーラーを利用させてもらうさ。"
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76,TEXT_LUCKMG109_03681_DULIACHAI_000_130,"ええ、ええ……それがいいと思うわ!
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私も、このパーラーから見える景色が大好きだもの!"
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77,TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_131,(-????-)チャイ・ヌズ……ちょっと面を貸しちゃくれねえか。
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78,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_132,"あ、ああ……えっと、
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たしか廃船街を取り仕切っている、ハセンバート殿だな。"
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79,TEXT_LUCKMG109_03681_HATHENBET_000_133,"お前が考えている政策を、詳しく聞かせてもらいたい……。
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非市民の中には、明日食べるものすらなく、
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未来に不安を抱えている連中も多いんでな。"
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80,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_134,"……わかった、早いほうがいいだろうな。
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今すぐ、あなたたちと話し合う場を設けよう。"
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81,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_135,"慌ただしくてすまないが、私たちはここで失礼する。
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お前たちには、本当に世話になった……。
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この恩は、決して忘れん。"
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82,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_136,(★未使用/削除予定★)
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83,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_137,"俺からも、お礼を言わせてください……。
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おかげさまで、様々なことを学び考える機会を持てました。
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これなら、自分のやりたいこと……見つけられそうです。"
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84,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_138,"そうか……!
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私もチャイ・ヌズ殿の演説を聞きながら、
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あることを考えていたんだが……ひとつの結論に達したよ。"
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85,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_139,"ユールモアの在り方はどう変わっていくのか……。
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それを見届けるまでは留まるつもりだったが、
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もう、その必要はないようだとね。"
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86,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_140,"ひとりの独裁者が児戯を尽くした悦楽都市は滅びた。
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そして、人々と共に歩む指導者が、理想に向けて出発した。
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その門出を祝いつつ、私たちも本来の旅に戻ろう……。"
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87,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_160,"この世界を去る前に、
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心残りをなくすことができてよかったよ。
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さて、これで気を抜かず自分自身の問題に注力せねば。"
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88,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_180,"アルフィノさんも、この都市を去る。
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国も、人も、大きく変わっていこうとしている……。"
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89,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_181,"皆さんと行動しながら、ずっと考えていたんです。
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ただ友だちとのユールモアでの再会を夢見て、
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空回りを続けてきた俺が、これから何をすればいいのか……。"
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90,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_182,"もちろん、クリスタリウムとかに移住することもできる。
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でも、俺やっぱり……このユールモアで生きていきたい。"
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91,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_100_182,"チャイ・ヌズさんが語る、
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新たなユールモアを見てみたいって気持ちもあるし、
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何より、その手助けをしたいって……そう思ったんです。"
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92,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_183,"だから俺、ユールモアで再会できた友だちと、
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生まれ変わったこの街のために……
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新しいことを、何か始めてみようと思います!"
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93,TEXT_LUCKMG109_03681_ALPHINAUD_000_185,"この街の未来は、今の君のように、
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ユールモアの発展を心から望んでいる人材こそが鍵となる……。
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どんな道に進むにせよ、その成功を願っているよ。"
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94,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_186,"……へへへ、口に出したら、さらにやる気が湧いてきました!
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まだ思いつきですけど、ちょっと考えもあって……。
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友だちとも相談して、試してみようと思います!"
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95,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_126,(★未使用/削除予定★)
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96,TEXT_LUCKMG109_03681_CHAINUZZ_000_129,(★未使用/削除予定★)
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97,TEXT_LUCKMG109_03681_KAISHIRR_000_184,(★未使用/削除予定★)
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