mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
336 lines
26 KiB
CSV
336 lines
26 KiB
CSV
0,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
|
|
ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、洞窟遺跡の第一次調査を開始したいようだ。"
|
|
1,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_01,"※本クエストには
|
|
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
|
|
設定されています。
|
|
受注時と同じクラスでのみ進行できます。
|
|
|
|
チャクルリ・コテルと話した。洞窟内に現れた魔物への対策を探さねばならないようだ。スリザーバウの「キンフォート」と話そう。"
|
|
2,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_02,キンフォートたちと話した。魔除けの護符を作るため、護符の核となる材料を探すこととなった。材料を入手し、発掘キャンプ地で「ヴァラン」に納品しよう。
|
|
3,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_03,材料をヴァランに納品し、魔除けの護符が作られた。ぶじ第一次調査が開始されたが、先祖の石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。
|
|
4,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_04,発掘隊の拠点に魔除けの護符が飾られ、洞窟遺跡の内部では、壊れた「第一の石碑」が見つかった。現れた水蛇様の導きにより、キタリたちは石碑を新たに復元することを決めたようだ。石碑に彫り残す歴史について、親子の見解は割れており、冒険者は、ロンカの同盟者として選択を託されたが……!?
|
|
5,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_00,スリザーバウのキンフォートと話す
|
|
25,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_01,ミュリルの郷愁の採掘場でを採掘
|
|
26,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_02,チャクルリ・コテルと話す
|
|
27,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_03,
|
|
28,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_04,
|
|
29,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_05,
|
|
30,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_06,
|
|
31,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_07,
|
|
32,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_08,
|
|
33,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_09,
|
|
34,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_10,
|
|
35,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_11,
|
|
36,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_12,
|
|
37,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_13,
|
|
38,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_14,
|
|
39,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_15,
|
|
40,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_16,
|
|
41,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_17,
|
|
42,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_18,
|
|
43,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_19,
|
|
44,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_20,
|
|
45,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_21,
|
|
46,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_22,
|
|
47,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_23,
|
|
48,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_001,"発掘隊をたくさんお手伝いくださってるって、
|
|
母上から伺っておるでござう!
|
|
おかげさまで、発掘の準備も整ってまいったよ!"
|
|
49,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_002,"いよいよ洞窟遺跡の本格的な調査を、
|
|
開始できそうでござう!"
|
|
50,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_003,"ただし、油断は禁物……。
|
|
どうやら洞窟遺跡は、想像以上に広いようでな。"
|
|
51,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_004,"そこで本格的な「第一次調査」に先立ち、
|
|
仲間たちを洞窟に送り込み、予備調査を行っているところ。
|
|
その報告を待って、我ら親子が出発する計画なのでござる。"
|
|
52,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_005,そるかしも、はやく洞窟のなかに行きたいでござう!
|
|
53,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_006,"おお、トワルリ!
|
|
予備調査に向かってくれたのでござったな。"
|
|
54,TEXT_BANQIQ002_03795_TWARLMANOL_000_007,"キタルリ隊長ぉ……「第一次調査」の開始、
|
|
ただちに始めるのは、難しそうにござりまするぅ……。"
|
|
55,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_008,"ええっ!?
|
|
洞窟のなかで、何があったでござうか!?"
|
|
56,TEXT_BANQIQ002_03795_TWARLMANOL_000_009,"入口からしばし進んだところ……
|
|
この先に何か見つかる、そう期待を感じた矢先にございました。
|
|
洞窟の小空間を埋めるように、魔物が、うようよとぉ……!!"
|
|
57,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_010,"なんたることか……。
|
|
我らキタリ族は、魔物相手には逃げ惑うのがせいぜい……
|
|
道を塞がれては、先に進むこと叶わぬでござる。"
|
|
58,TEXT_BANQIQ002_03795_Q1_000_000,何と言う?
|
|
59,TEXT_BANQIQ002_03795_A1_000_001,大罪喰いを倒した自分に任せろ
|
|
60,TEXT_BANQIQ002_03795_A1_000_002,得意なのは採集だけじゃない
|
|
61,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_011,"ロンカの同盟者殿の、光の精を仕留めた腕をお貸しくださると?
|
|
うーむ、そのお申し出に頼りたいところではござるが……。"
|
|
62,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_012,ダメなのでござうか?
|
|
63,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_013,"うむ……すでに入口が開かれた「ホパル古盤」だがな。
|
|
実はさらに、ダラン神を奉ずる古き民……キタリ族しか通さぬ、
|
|
魔法壁が張られておるようなのでござる。"
|
|
64,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_014,"しかし、この魔法壁、地上からの侵入者は阻むことができても、
|
|
岩間から湧く魔物の繁殖は、防げなかったと見える……。"
|
|
65,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_015,"えーっ!
|
|
そるかしたちだけじゃ、
|
|
ご先祖様の石碑、探しに行けないでござうか……。"
|
|
66,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_016,キィっキィ~!!
|
|
67,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_017,水蛇様、なにかおっしゃってるでござう?
|
|
68,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_018,"う~む、我らは水蛇様のお導きを信じ、付き従ってまいったが、
|
|
お示しになる考えは、よくわからん。
|
|
キンフォート殿らに伺えば、何か糸口も掴めようが……。"
|
|
69,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_019,"それじゃあ、そるかしが、
|
|
キンフォートどのに、おたずねにまいるでござう!"
|
|
70,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_020,"うむ、頼れるお方に頼るのが、早道であるかもしれぬな。
|
|
Player殿、すまぬが、
|
|
「スリザーバウ」まで、チャクルリの供を願えようか?"
|
|
71,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_021,"Playerどのがいっしょなら、
|
|
これ以上になく安心でござう!
|
|
水蛇様も、つれていくでござうよ~。"
|
|
72,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_030,"チャクルリから話は聞いたよ。
|
|
まさか、キンフォートを頼って訪ねてくるなんてね。"
|
|
73,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_031,スリザーバウも、洞窟がたくさんでござう!
|
|
74,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_032,キュィ~っ!
|
|
75,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_040,"なるほどなるほど……地下洞窟に巣食う魔物……。
|
|
森に浮浪する、影の残滓が理を知ったか?
|
|
地脈の輝きをすする、痛ましき悪鬼よ……ッ!"
|
|
76,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_041,"あー、訪ねてきてくれたところ悪いけど、
|
|
コイツの話は適当に流しといて、っと……。
|
|
岩の隙間から湧く魔物の話なら、ここでも聞いたことがあるよ。"
|
|
77,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_042,ヴァランどの、まことにござうか!
|
|
78,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_043,"ああ、スリザーバウの入植当初の話だけど……
|
|
洞窟部屋から魔物が現れるたびに、
|
|
導師様が祈りを捧げて、追い払っていたらしいよ。"
|
|
79,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_044,"ここは壁のあちこちに、祈りの言葉が書かれてるだろ?
|
|
ああいうのや、岩陰に取り付けた護符が魔除けになっていて、
|
|
今は、集落全体が結界のように守られてる、ってワケさ。"
|
|
80,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_045,"まさしくッ!
|
|
そうした里の防守の備えを維持するのも、
|
|
ボクのような修行中の導師に分け授けられし、聖務の一部なのだ!"
|
|
81,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_046,"「夜の民」のみなさん、すごいでござうー!
|
|
もしかして、その魔除けの護符のことを、
|
|
水蛇様はお伝えくださろうとしてた、でござうか?"
|
|
82,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_047,キィ?
|
|
83,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_048,"水蛇様が、「夜の民」の祈りの業 (わざ)を賞せられたと……!?
|
|
おお、なんたる誉れかッ……!!"
|
|
84,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_049,"水蛇様ねぇ……やっぱりオレには、よくわかんないけど。
|
|
でも確かに、キタリ族たちが洞窟遺跡の発掘を進めるために、
|
|
魔除けの護符なら、ちょうど役立ちそうだね。"
|
|
85,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_050,"魔物を遠ざける祈りを込めるのは、導師さまたちの仕事だけど、
|
|
護符の土台そのものだったら、オレでも作ってあげられるよ。
|
|
ただ、特殊な材料が必要なんだ。"
|
|
86,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_100_050,"オレたちのなら、ここから近いシチュア湿地の水場で探すけど……
|
|
キタリ族の拠点のための護符だから、東の森で探すのがいいはずさ。"
|
|
87,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_051,"そうだな……Playerさんには、
|
|
護符の核になる「」を探してきて欲しい。
|
|
ミュリルの郷愁あたりで、見つけられるんじゃないかな。"
|
|
88,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_100_051,"そうだな……Playerさんには、
|
|
護符の核になる「」を探してきて欲しい。
|
|
ミュリルの郷愁あたりで、見つけられるんじゃないかな。"
|
|
89,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_200_051,"そうだな……Playerさんには、
|
|
護符の核になる「」を探してきて欲しい。
|
|
ミュリルの落涙あたりで、採れるんじゃないかな。"
|
|
90,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_300_051,"釣り餌なら「」でいいと思うよ。
|
|
……そういえばフルーツワームって、
|
|
ちょっと水蛇様に似てるような……ううん、なんでもない。"
|
|
91,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_052,"ならば導師であるボクは、キタリ族の洞窟遺跡を護るべく、
|
|
ふさわしい祈りの言葉を編み出しておこう!"
|
|
92,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_053,"チャクルリは、オレと一緒に、
|
|
護符の核以外の材料を、スリザーバウで分けてもらってこようか。
|
|
里のみんなにもキタリ族を紹介したら、きっと喜ぶよ。"
|
|
93,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_054,"材料が集まったら、「ホパル古盤」で集合しよう。
|
|
きちんと魔除けの効果が出るか、オレらも確かめたいしね。"
|
|
94,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_064,魔除けの護符に、祈りを込めるのが楽しみだ!
|
|
95,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_065,"お疲れさま!
|
|
護符の核に使う材料は見つかった?"
|
|
96,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_066,"うん、さすがPlayerさん!
|
|
チャクルリと集めた素材と合わせて、さっそく作ってみるよ!"
|
|
97,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_067,"これをこうして……模様を編み込んで、っと……
|
|
よし、こんな感じかな!"
|
|
98,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_070,"わぁ~!!
|
|
これで、「第一次調査」を始められるでござう!"
|
|
99,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_071,"いいや、まだだよ。
|
|
導師さまに聖別の祈りを込めてもらわないと、
|
|
護符の形をした、ただの飾りだからね。"
|
|
100,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_072,"で、導師見習いさま?
|
|
祈りの言葉は、お前が準備してくるって言ってたけど?"
|
|
101,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_073,フッハハ……今こそ、ボクの導師としての真価を示すときッ!!
|
|
102,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_074,うわっ、イヤな予感しかしない……!!
|
|
103,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_075,"キタリ族のため、護符に込めるべき祈りの言葉……ッ!
|
|
「夜の民」の祈りか、ロンカの叡智の響きを求むるか……
|
|
その選定は、まさしく難航を極めた!"
|
|
104,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_076,"しかしッ! 水蛇様が、このたびもボクに天啓を与え給うた!
|
|
脳裏に星が瞬くが如くひらめいた言葉は、
|
|
ボクが「昏き森の聖詩」に紡いだ、「あの言葉」だったのだよッ!"
|
|
105,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_077,"……えっとー、昏き森の聖詩っていうのは……前も言ったっけ。
|
|
大事なのは、護符に祈りを込める力自体のはずだから、うん。"
|
|
106,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_078,"「夜の民」が導師……神の贄の末孫、キンフォートが唱える。
|
|
「昏き森の聖詩」は第52章14節より…………"
|
|
107,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_100_078,"『女神の爪先は碧 (あお)に染まり 青史の聖護官が辿るを待つ
|
|
白光還りし刻 其れは果てなき漂浪 黄昏に明ける刻
|
|
星海より落つ 宝卵根づる森へ……』"
|
|
108,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_200_078,"『我が求め 汝は与えん……轟け!
|
|
ウィズダム・オブ・ガーディアンサーペントッ!!
|
|
ロンカの子らが崇め 汝は応じん 魔を却ける力を授けよ……!』"
|
|
109,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_079,"……水蛇様!
|
|
「ロンカの水蛇様」へ、キタリ族の無事を乞い願うボクの祈りの言葉、
|
|
いかがでしたでしょうか!?"
|
|
110,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_080,キュィ~っキィ!
|
|
111,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_081,"なんだか、とってもすごぉ~い感じがしたでござう!
|
|
キンフォートどのは、大変ユウシュウな導師さまなのでござうな!"
|
|
112,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_082,"フッ……ボクの溢れんばかりの才が、
|
|
キタリの少年にもわかってしまったか……!"
|
|
113,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_083,"………………まぁ、導師としての腕は間違いないハズだから、
|
|
ヤバい祈りの言葉はともかく、護符はちゃんと力を持ったはずだよ。"
|
|
114,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_084,"魔除けの準備が整ったなら、何よりでござる。
|
|
これでようやく、洞窟遺跡の奥へと進めるでござろう!"
|
|
115,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_085,"さて……チャクルリよ。
|
|
洞窟の奥には、魔物や、より恐ろしい危険が待つやもしれぬ。
|
|
本当に、それがしと発掘調査に同行するのか?"
|
|
116,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_086,"もちろん! そのために、ともに森を越えてまいったでござうよ。
|
|
父上といっしょに、ご先祖様の石碑を見つけて、
|
|
チャクルリも立派なキタリの大人になるでござうっ!!"
|
|
117,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_087,"……よくぞ申した。
|
|
父としては不安もあるが、
|
|
子には、逞しく生い育つための冒険が、ときに必要にござる。"
|
|
118,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_088,「第一次調査」、はじまりでござう!
|
|
119,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_001_031,しばらくして……
|
|
120,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_001_032,"チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、
|
|
「第一次調査」が完了した!"
|
|
121,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_091,"水蛇様が、さらに……!!
|
|
神託の数だけ、ということは……!"
|
|
122,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_092,"チャクルリたち、石碑らしいものは、
|
|
持ち帰ってないみたいだけど……?"
|
|
123,TEXT_BANQIQ002_03795_HELMETTSUCHINOKO_000_094,キィっキィっ!
|
|
124,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_095,"ホパル古盤の洞窟遺跡から現れた「ホパルの水蛇様?」は、
|
|
凛とした鳴き声をあげている。
|
|
石碑発見を助けるべく、熱意に満ち溢れているようだ。"
|
|
125,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_096,"お、おぉなんたることだ……聞かせてくれッ!!
|
|
こちらにおわす、新たな水蛇様はいったい!?"
|
|
126,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_097,"キンフォート殿、落ち着きめされよ!
|
|
順を追って、洞窟のなかで起こったことをお話しさせてくだされ。"
|
|
127,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_098,"父上とそるかし、確かに石碑を見つけたでござう!
|
|
賽のように四角くて、彫刻が刻まれていて……
|
|
おはなしに聞いていた通りだったでござうよ。"
|
|
128,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_099,"ああ、しかし……
|
|
石碑は、大きく損壊しておったのでござる。"
|
|
129,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_100,な、なんだって……!?
|
|
130,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_101,"口伝によれば、石碑は4段に重ねられ、
|
|
柱の如く、そびえ立っていたとされるでござる。
|
|
だが、見つかったのは1段のみ……。"
|
|
131,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_102,"おそらく、洞窟に隠し入れる際に分割したのであろうが、
|
|
その「第一の石碑」さえ、大きく破損しておった。"
|
|
132,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_103,"光の精……罪喰いに追い襲われ、壊されたものかと……。
|
|
石碑の周囲には、墓もなく眠るご先祖様たちの遺骨がござった。"
|
|
133,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_104,"大きな破片だけでも、地上に持ち出そうとしたでござうよ。
|
|
でも……そるかしを止めるように現れたのが、
|
|
こちらの、鉄冑のようなものを被った水蛇様なのでござう。"
|
|
134,TEXT_BANQIQ002_03795_HELMETTSUCHINOKO_000_105,キィ~!
|
|
135,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_106,"チャクルリ氏が連れた、帽子をお被りになった水蛇様は、
|
|
ずっと地上におわしたのを、ボクたちが見ていた……。
|
|
なれば、新たな神託を携えし、次なる水蛇様とみるべきであろう!"
|
|
136,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_107,"これで3体目なんて……ほんとに?
|
|
洞窟のなかで、大量発生してるとかなんじゃない?"
|
|
137,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_100_108,"こたび導きとなったのは、この水蛇様のみにござる。
|
|
しかし、森への道を示した大いなるご意思と異なる存在なら、
|
|
発掘を助くるため、また顕現されることも、あるやもしれぬな。"
|
|
138,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_108,"事実……鉄兜の水蛇様の啓示を汲み取れず、
|
|
チャクルリが触れた石碑の破片は、粉々に砕けてしまい申した。"
|
|
139,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_109,"我ら親子は、その水蛇様の訪れから、かように解釈したでござる。
|
|
つまり……地下に残された石碑の破片をよ~く観察し、
|
|
ご先祖様の記憶を、新たな石に彫り直せとのことであろうと!"
|
|
140,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_110,"石碑を、見てきたまま復元しようって言うんだね?
|
|
確かに壊れてしまってたなら、それも手段だろうけど……。"
|
|
141,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_111,"しかして、石碑から読み取ることができたのは、
|
|
いったいどのような歴史であったのだ……!?"
|
|
142,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_112,"うむ……石碑には彫刻が彫られていた。
|
|
逞しきロンゾ族の姿をした「初代ロンカ皇帝」の像と、
|
|
皇帝の携えし「大きな剣」、そして「キタリ族」の似姿が……。"
|
|
143,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_113,"我らとロンカの、最初の接触の場面にござろう。
|
|
皇帝が怯えるキタリに、剣を振り下ろさんとする図に見て取れた。"
|
|
144,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_114,"つまり、初代ロンカ皇帝は、剣が象徴する武力によって、
|
|
キタリ族を制圧し、支配下においたのでござる。
|
|
第一層に残された歴史は、その記憶を描いたものに違いなかろう!"
|
|
145,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_115,"うーん……そるかしは、おんなじ石碑を見て、
|
|
父上とは、ちょっと違う風に考えたでござうよ。"
|
|
146,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_116,"皇帝は、弱~いキタリ族を、魔物から剣で守ろうとしたでござう。
|
|
そんな皇帝をキタリも信頼して、
|
|
ふたつの種族は、トモダチになったに違いないでござうよ!"
|
|
147,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_117,"チャクルリよ、歴史とは存外残酷なものにござる。
|
|
そのように、童話めいたものではあるまいて。"
|
|
148,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_118,"でもでも、ロンカの皇帝はとっても偉大なお人にござうよ。
|
|
そるかし……ずっと憧れてきたでござう。
|
|
キタリ族を殺して支配するなんて、考えられないでござう!"
|
|
149,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_119,"うーん……どうやら石碑を復元するために、ふたりが唱える説の、
|
|
どちらを語り継ぐ歴史とするのか、決めなきゃいけないみたいだ。"
|
|
150,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_120,"選んだ説を元に、石碑を作り直し……
|
|
それが、キタリ族がこれから語り継ぐ歴史になろうという訳か!
|
|
選ばれなかった説は、刻まれず消え去るのみ……ッ!"
|
|
151,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_121,"さて、十分お役に立てたかと思うし、
|
|
キンフォートが迷惑かける前に、オレらはスリザーバウに戻るよ。
|
|
また困ったことがあったら、頼ってくれよな!"
|
|
152,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_122,"お、おい、ヴァラン!
|
|
むしろこれから、歴史の再生を見届けるところではないかーッ!!"
|
|
153,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_123,"むむ、それがしも父とて、己の説を押し通すつもりはござらぬ。
|
|
しかし我ら親子だけでは、意見も平行線を辿るのみ……。"
|
|
154,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_124,"むむむ~っ!
|
|
いかがしたものでござうか~!"
|
|
155,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_125,キィ、キュィっキィ~!
|
|
156,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_126,み、水蛇様!?
|
|
157,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_127,"うぅむ、Player殿をお示しに?
|
|
ロンカの同盟者であるお方に、我ら親子の説をお選びいただき、
|
|
キタリの語る歴史を託せと、そう仰せなのですかな?"
|
|
158,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_128,キュィ~っ!
|
|
159,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_150,"キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、
|
|
互いに異なる説を唱えているようです。
|
|
水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……?"
|
|
160,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_151,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
|
|
「信頼」になりました。
|
|
護符の材料の採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
|
|
161,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_100_151,"ホパル古盤の拠点には、スリザーバウの人々の知恵により、
|
|
魔除けの護符が飾られました。
|
|
地下の魔物を遠ざけることで、発掘は順調に進むでしょう!"
|
|
162,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_400_151,"また、不思議な鉄冑を被った「ホパルの水蛇様?」が、
|
|
ルリの発掘隊を導くため、洞窟から拠点に現れはじめました。
|
|
それぞれ発掘の啓示を携え、キタリ族を見守っているようです。"
|
|
163,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_200_151,"友好部族デイリークエスト:キタリ族のストーリー進行のため、
|
|
「ホパル古盤」で親子ふたりの説のいずれかを選び、
|
|
石碑の復元を行いましょう。"
|
|
164,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_300_151,"あなたの選択により、これから復元される石碑の彫刻と、
|
|
今後語り継がれる歴史の一部が異なっていきます。
|
|
次のクエストを一度完了させると、選び直すことはできません。"
|
|
165,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_152,"これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、
|
|
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
|
166,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_153,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
|
「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、
|
|
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
|
167,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_154,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
|
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
|
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|
|
168,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_155,"また、「ユクルリ・マノル」より、
|
|
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
|
|
今後の冒険に役立てましょう!"
|
|
169,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_100_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
170,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_060,(★未使用/削除予定★)
|
|
171,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_061,(★未使用/削除予定★)
|
|
172,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_062,(★未使用/削除予定★)
|
|
173,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_063,(★未使用/削除予定★)
|
|
174,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_025,(★未使用/削除予定★)
|
|
175,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_090,(★未使用/削除予定★)
|
|
176,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_093,(★未使用/削除予定★)
|