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| 1 | 0 | TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_02 | チャクルリ・コテルと話した。洞窟遺跡の次の層へと進むため、ロンカの地下世界の神、オキス・ダランに儀式を捧げる必要があるという。ファノヴの里の「ラニル」を訪ね、話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_03 | ラニルと話した。ダラン神への儀式の供物を探すこととなった。供物となるものを入手し、「キタルリ・ナトル」に納品しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_04 | 供物となるものをキタルリ・ナトルに納品し、洞窟内でダラン神への儀式が行われた。ぶじ第二次調査が開始されたが、石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_05 | 発掘隊の拠点に儀式の祭壇が設けられ、洞窟遺跡の内部では、壊れた「第二の石碑」が見つかった。水蛇様の導きにより、キタリ族たちは今回も、石碑を新たに復元するつもりのようだ。石碑に彫り残す歴史について、冒険者は、またもロンカの同盟者として選択を託されたが……!? |
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| 25 | 24 | TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_00 | チャクルリ・コテルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_01 | ファノヴの里のラニルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_02 | クムル星遺跡群の採掘場でを採掘 |
| 28 | 27 | TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_03 | チャクルリ・コテルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_001 | キィ~! |
| 50 | 49 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_002 | 「キタリの水蛇様?」は、満足げな鳴き声をあげている。 洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだ。 「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_100_011 | Playerどの! 魔除けの護符の効果はバツグンで、発掘は順調でござうよ! |
| 52 | 51 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_011 | その後のご支援のおかげもあって、 第一次調査で発見された洞窟遺跡の「第一層」の発掘は、 だいたい終わったみたいでござう! |
| 53 | 52 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_012 | うむ、それに第一層の出土品への詳しい調査も行った結果、 復元した石碑に彫り残した仮説は、 やはり間違いのない解釈であったようでござる。 |
| 54 | 53 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_013 | 建国当初のロンカ帝国では、新たに屈服させた種族の命を、 まず神々への供物として、儀式で捧げておった。 皇帝が剣を振り上げる構図も、その場面であるとも捉えられよう。 |
| 55 | 54 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_014 | そうして一度供物に捧げられた種族は、 神々に認められ、ロンカの民として帝国に迎えられる。 そうしてキタリ族も、皇帝に仕えることとなったのでござるな。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_015 | 信を契る儀式とは言えど…… 身を捧げてくれたご先祖様に、感謝せねばなるまい。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_016 | ご先祖様たちのおかげで、 今のチャクルリたちがいるのでござうな……。 |
| 58 | 57 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_017 | キタリ族は今も昔も、戦いを得意とする種族ではござらん。 安住の地を得るため、ご先祖様も苦労を重ねたことであろう。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_018 | 一方、ロンカ帝国は、皇族であったとされるロンゾ族、 神官のドラン族、近衛隊のヴィース族など…… 様々な種族が集まった、多民族国家であったと考えられる。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_019 | 我らキタリも書記官として仕えることで、その庇護下に入り、 安定した生活を得ることができたのでござろう。 |
| 61 | 60 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_020 | 色んな種族をまとめて、 みんなで仲良くして国を豊かにする……。 やっぱり、ロンカ皇帝は偉大なお方であったでござうな! |
| 62 | 61 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_021 | そして、第一層の深部まで進んだところ…… 次なる石碑が眠っていると目される、 「第二層」への入口が見つかり申した。 |
| 63 | 62 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_022 | 今回も、先の安全を確かめるべく、予備調査を行っておる。 そろそろ、トワルリが報告をよこすはずにござるが……。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANQIQ003_03796_TWARLMANOL_000_023 | キタルリ隊長ぉ……「第二次調査」の開始、 ただちに始めるのは、難しそうにござりまする……。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_024 | む、むむ!? またにござるか……いったい今回は、何事でござろう? |
| 66 | 65 | TEXT_BANQIQ003_03796_TWARLMANOL_000_025 | はぁ……第二層に立ち入ってすぐ見つかったのは、 我らの庇護神、オキス・ダランに捧ぐ祭壇にござりました。 もっとも、魔物が暴れたのか、荒れ果てておりましたが……。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_026 | ふむ、祭壇跡があるとすれば、 神の鎮めの力を頼るほどに警戒した何かが、第二層にはあったとな? |
| 68 | 67 | TEXT_BANQIQ003_03796_TWARLMANOL_000_027 | さようにございます、祭壇を無視して進めば、 落盤に鉄砲水、どんな事故があっても、おかしゅうないかと! こんなことでは、怖くて進めぬでござりますぅ……!! |
| 69 | 68 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_028 | うーん、次の石碑を見つけて、さらにその先に進むには、 神様への儀式、行わなくちゃでござうか? |
| 70 | 69 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_029 | ああ……しかし、祭壇でどのような儀式を行えばよいか、 ご先祖様の知識なき我らでは、なんとも……。 |
| 71 | 70 | TEXT_BANQIQ003_03796_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 72 | 71 | TEXT_BANQIQ003_03796_A1_000_001 | 儀式に詳しいラニルというヴィースがいる |
| 73 | 72 | TEXT_BANQIQ003_03796_A1_000_002 | ファノヴの里のヴィースなら知っているのでは? |
| 74 | 73 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_030 | なるほどー! ヴィースのお姉さんたちなら、 ロンカの儀式のこと、いっぱい知ってるでござうな! |
| 75 | 74 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_032 | 夜色の髪を持つ、ラニルどの…… 指南役のその方なら、頼りになるはずっ! |
| 76 | 75 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_031 | うむ、一代で長くを生きる彼女らの知恵は、 我らの石碑の如く、盤石にござろうな。 ダラン神への祭儀についても、通じておられるやも知れぬ。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_033 | それなら、Playerどの! 「ファノヴの里」にいる、儀式にお詳しいラニルどのを、 そるかしに、ご紹介いただきとうござうよー! |
| 78 | 77 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_040 | ヴィースのお姉さんたちが、いっぱいでござう! |
| 79 | 78 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_041 | キュィっキィ! |
| 80 | 79 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_042 | まだ旅に出てなかったのかって? んもう、同盟者さんまで! シュナやみんなに、毎日のように、つつかれてるのよ? |
| 81 | 80 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_043 | 同盟者さん、久しぶりね。 ファイナもなかなか旅に出ないし、私たちは相変わらずよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_045 | キタリ族の者が里の外に現れたこと、報告を受けていたが……。 こうして訪ねてきてくれるとは、懐かしい限りだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_046 | なつかし……?? キタリ族に、会ったことがあるでござうか!? |
| 84 | 83 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_047 | ああ、私は里の古株だからな…… よく里を訪ねてきてくれた彼らと、ともに語らったものだ。 きみ、我が友シパルリ・トカリの名を聞いたことは? |
| 85 | 84 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_048 | シパルリ……ええと確か、 父上が書き付けている家系図で、見た覚えがあるでござうよ。 そるかしの、ひい、ひいひい……8代前のおばあちゃんにござう! |
| 86 | 85 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_049 | はははっ、そんなにもなるか! 「光の氾濫」後は、もう二度と会えぬものかと思っていたが…… 改めて、ファノヴの里へと歓迎しよう、チャクルリ。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_100_049 | して、Player殿と共に訪ねてくるとは、 何か困りごとか? |
| 88 | 87 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_050 | なるほど……。 石碑と共に失った先祖の記憶と、ロンカの叡智を取り戻すこと…… それが今のキタリ族の「使命」なのだな。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_051 | 困っているなら、古きロンカの友として、もちろん力を貸すわ。 それに、キタリ族にしか辿り着けない洞窟遺跡だなんて! |
| 90 | 89 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_052 | あははっ! シュナったら、ロンカ遺跡の話になると耳がピンとするんだから! |
| 91 | 90 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_053 | 私は、森を旅立つつもりで準備を進めていたところなの。 でもファノヴの里のそばに、森の仲間が増えたなら…… もう少しだけ、出発は先にのばそうかな。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_054 | キィっキィ~! |
| 93 | 92 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_055 | 水蛇様の化身か……この存在も、キタリ族たちを助けているのだな。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_056 | それで……ラニル、キタリ族たちの伝承って、 どれほどファノヴに残っているの? |
| 95 | 94 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_057 | それについては、私が友について覚えている限り、だな。 残念ながら、キタリ族の石碑や儀式については、 詳しく伝えるものは無いはずだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_058 | しかし、キタリ族のシパルリと、随分昔に話したことがある…… 我らが奉じるイキス・マヤエへの祈りと、 彼らのオキス・ダランへの祈りは、実に似通っているとな。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_059 | さすが同じロンカの民だと、絆を濃く感じたものだよ。 つまり、こたびキタリ族が必要だという儀式は、 我らの儀式を参考に、ダラン神へのものへと応用すれば良いだろう。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_060 | それじゃあ……! |
| 99 | 98 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_061 | ああ、つまりは祭壇を用意し、同じ作法で儀式を行うまでだ。 そのためには、地底神の好む供物を集めねば、だな。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_062 | 必要なものは、古獣の血と肝、それに「」…… そちらはクムル星遺跡群付近で採れるはずだ。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_100_062 | 必要なものは、古獣の血と肝、それに「」…… そちらはクムル星遺跡群付近で採れるはずだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_200_062 | 必要なものは、古獣の血と肝、それに「」…… そちらはロツァトル川で採れるはずだ。 釣り餌ならば「」が適当だろう。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_063 | 獣の狩りは、私たちに任せてちょうだい。 あとは同盟者さん、お願いできるかしら? |
| 104 | 103 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_064 | 私はチャクルリ殿に、儀式の作法を教えておこう。 ファイナたちが洞窟遺跡の中まで指導に行ければ良いが、 そうもいかないからな。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_065 | そるかし、がんばるでござうよ! 神様にもご先祖様にも、お祈りが届くように! |
| 106 | 105 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_066 | うふふっ、ラニルの指導は厳しいわよ? 頑張ってね! |
| 107 | 106 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_067 | Playerどの、供物が採れたら、 「ホパル古盤」の父上に渡してほしいでござうよ。 そるかしは、お勉強が終わったら、お姉さんたちと向かうでござう! |
| 108 | 107 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_100_070 | 儀式のお勉強、がんばるでござうよ! Playerどのは、供物が採れたら、 ホパル古盤の父上に渡してほしいでござう! |
| 109 | 108 | TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_100_071 | おかげで、友の懐かしい顔を思い出せたよ。 礼を言うぞ、Player殿。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_100_072 | キュィ~……キィっ! |
| 111 | 110 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_100_073 | 「キタリの水蛇様?」は、感極まった細い鳴き声をあげている。 ヴィースとキタリの絆に、心動かされたようだ。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_080 | 帰りを心待ちにしておったぞ! ダラン神への儀式の目処は、いかがにござろう? |
| 113 | 112 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_082 | 地底神への儀式には、相応の供物が必要となろう。 採集をお頼み申せるのは、 Player殿だけにござる! |
| 114 | 113 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_081 | おお、これが儀式の供物に……。 チャクルリと、手伝いを申し出てくれたヴィースたちが集まれば、 すぐにも「第二次調査」を始めようぞ! |
| 115 | 114 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_085 | ここがキタリ族の……! 遺跡の発掘のために集まっているなんて、素晴らしいわ! |
| 116 | 115 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_086 | 初めまして! 私たち、ファノヴから来た者よ。 ダラン神への儀式のことを聞いて、手伝わせてもらってるの。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_087 | これはこれは、倅が世話になっておりますれば。 我らキタリこそ、貴方がたの里の近くを騒がしくしてござろう。 挨拶に伺わねばと、考えておったのでござるが……。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_088 | 私たちこそ、最初にあなたたちを見つけたとき、 怖い思いをさせてしまったって聞いたわ…… 本当に、申し訳ないことをしたわね。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_089 | 私たちは近くに暮らす、ロンカの同胞同士よ。 これからは、いつでも協力させてちょうだい! |
| 120 | 119 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_090 | 同盟者さんが採ってきてくれたものと、私たちの獲物を合わせて、 供物の準備は問題なさそうね。 儀式の進め方も、大丈夫そうかしら? |
| 121 | 120 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_091 | もっちろん! 洞窟のなかで、そるかしたちだけで儀式ができるよう、 ラニルどののところで、ちゃーんとお勉強してきたでござうよ! |
| 122 | 121 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_092 | うむ、結構! それでは……「第二次調査」の、開始でござる! |
| 123 | 122 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_071 | しばらくして…… |
| 124 | 123 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_072 | チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、 「第二次調査」が完了した! |
| 125 | 124 | TEXT_BANQIQ003_03796_HELMETTSUCHINOKO_000_102 | キィ? |
| 126 | 125 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_103 | 水蛇様……洞窟遺跡から、一緒に出てきたの!? |
| 127 | 126 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_104 | いったい、洞窟遺跡の内部で何が起こっていたのかしら……。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_115 | うーむむ……やっぱり、今回もでござう。 「第ニの石碑」を発見するも、地上には持ち帰れず……。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_116 | そしてまた、地下で我らの前に現れたのが、 鉄冑を被られた水蛇様よ……。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANQIQ003_03796_HELMETTSUCHINOKO_000_117 | キキィ~っ! |
| 131 | 130 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_118 | 第一の石碑が見つかったとき、水蛇様は、 我らがPlayer殿の知恵を借り、 石碑を復元するのを良しとされた。 |
| 132 | 131 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_119 | つまり今回も、同じ道をお示しになっておられよう……。 チャクルリ、こたび発見した石碑を、そなたはどう見た? |
| 133 | 132 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_120 | えっと……石碑に彫られていたのは、 「弓を構えたヴィースの狩人」と、 「両手をあげたキタリたち」の似姿でござったよ。 |
| 134 | 133 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_121 | 石碑にヴィースの姿が? それは興味深いわ。 |
| 135 | 134 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_122 | 第一の石碑……皇帝との像とおんなじで、 ヴィースとキタリが、最初に出会った場面に違いなく……。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_123 | 皇帝と友情を結んだキタリ族は、 強くてカッコいいヴィース族と出会って大歓迎したでござうよ! ロンカに迎えるトモダチが増えて、両手をあげて喜んだでござう! |
| 137 | 136 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_124 | 石碑は今回も、出会いの記憶を描いているか……。 その点は、父も同意しようぞ。 |
| 138 | 137 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_125 | しかし、その解釈は異なる。 おそらくヴィース族は、初めて見たキタリ族を獲物と思い、 弓で射ろうとしたのでござろう。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_126 | キタリ族の似姿が、両手をあげていたのは恐怖ゆえ。 森にやって来たヴィースは、あわやロンカの敵になりかけた、 そんな歴史の一幕ではなかろうか……。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_127 | 私たちの伝承では、女神イキス・マヤエが、 流浪の民だったヴィースを導いたと言われているけれど…… それだけじゃ、ふたりの説の判断材料にはならなそうね。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_128 | なにより、これはキタリ族が守ってきた伝承だもの、 私たちが口を出しちゃ、いけないはずだわ。 |
| 142 | 141 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_129 | ええ、その通りだわ。 私たちは、このままファノヴの里に戻ることにしましょう。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_130 | 石碑の復元が進んだら、きっと教えてちょうだいね! 私たちも、発掘に役立つ情報が見つかったら、 すぐにあなたたちに知らせるわ。 |
| 144 | 143 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_131 | やはり我らの意見は重ならぬまま、選択だけが残され申したか……。 |
| 145 | 144 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_132 | キィっ!! |
| 146 | 145 | TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_133 | Playerどの、 水蛇様のお導きでござう…… キタリ族の歴史、お示しくだされ! |
| 147 | 146 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_135 | キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、 ふたたび互いに異なる説を唱えているようです。 水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……? |
| 148 | 147 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_136 | 「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「敬意」になりました。 儀式の準備に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 149 | 148 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_137 | さらに、ファノヴの里のヴィース族の知恵により、 ホパル古盤の拠点には、儀式の祭壇が備えられました。 洞窟内の安全が祈願されることで、発掘はより順調に進むでしょう! |
| 150 | 149 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_138 | これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 151 | 150 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_139 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_140 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_141 | また、「ユクルリ・マノル」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 154 | 153 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_136 | (★未使用/削除予定★) |
| 155 | 154 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_100_136 | (★未使用/削除予定★) |
| 156 | 155 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_137 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_138 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_139 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_140 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_101 | (★未使用/削除予定★) |